maho egami

甲南女子大学 / Konan Women's University / 医療栄養学部医療栄養学科

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はじめまして。 甲南女子大学医療栄養学部の江上茉穂と申します。 私は、小学3年生からピアノを習っており、毎日コツコツと継続する力を手に入れることができました。また、人を笑顔にすることをモットーに行動しており、大角地ぢでは、百貨店でのアルバイトや地域支援のボランティアを行っております。 よろしくお願いいたします。

In the future

Ambition

In the future

私は栄養学の講義やカフェのアルバイト経験から、将来は、生きる上で欠かせない「食」を通してすべての生活者の健康を当たり前にする未来を実現したいと考えています。

Apr 2018
-
Mar 2022

甲南女子大学 / Konan Women's University

4 years

医療栄養学部医療栄養学科

Apr 2018 - Mar 2022

研究室では、タマネギケルセチン配糖体の抗酸化作用発現機構に関する研究を行っています。タマネギに含まれるケルセチンは、皮と鱗茎ではその含有量や組成が異なります。油脂の酸化度の測定や部位別ケルセチン配糖体とアグリコンの分布の決定を行うことで、ケルセチンが抗酸化作用を示す発現経路を解明することが目標です。

職場の雰囲気を改善し、離職率を20%減少

July 2019 - Feb 2020

20

%
職場の雰囲気を改善し、離職率を20%減少

July 2019 - Feb 2020

20

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「地域の魅力を再発見」をテーマにボランティア

30名所属する地域活性ボランティア団体での活動してきました。その中でも印象に残っているのは、大学祭で商品開発リーダーを務めた際のことです。団体が発足1年目だったため、支援地域と団体の認知度を向上させたいと考え、「まずは知ってもらおう」を目標に尽力しました。商品開発においての課題として次のことが挙げられました。①経験の長い他の団体とどのように差別化を図るか。②少ない資金で利益を確保させつつ、お客様にインパクトを残す方法。これらの課題に対して、私は次のような行動をしました。①の他団体との差別化においては、団体としての強みは何なのかを分析するため、全員で今までの活動の振り返りと今回の目標を再確認することを目的とした会議を設けました。会議を行うことで、自分たちの持つ強みが明確になり、「地元の特産品を前面に押し出すことが認知度向上に繋がるはず」と全員で商品の大枠を共有することができました。その後の具体的な決定事項に対しても意見が割れたときは目標に立ち返り、認知度向上に繋がるなら実行するといったようにブレずに活動を行うことができました。②の少ない資金での利益確保については、支援地域から格安提供をして頂くことで問題を解消しました。支援地域から新鮮な食材を提供して頂くことで、利益面だけでなく、おいしさと希少性からくるインパクトを与えられると考えたからです。交渉にでは口頭説明だけでなく、支援地域へ何度も訪問し、実際に自身で野菜を収穫することや試作品を試食して頂く事を通して現地の方との信頼関係を構築し、格安提供に協力して頂きました。結果、商品は完売し、その話題性から地元の新聞に掲載され、認知度向上につなげる事ができました。この経験から、困難にぶつかった際は、本来の目的に立ち返ることと目標達成のために粘り強く交渉を重ねることの大切さを学びました。

Apr 2018 -

「地域の魅力を再発見」をテーマにボランティア

30名所属する地域活性ボランティア団体での活動してきました。その中でも印象に残っているのは、大学祭で商品開発リーダーを務めた際のことです。団体が発足1年目だったため、支援地域と団体の認知度を向上させたいと考え、「まずは知ってもらおう」を目標に尽力しました。商品開発においての課題として次のことが挙げられました。①経験の長い他の団体とどのように差別化を図るか。②少ない資金で利益を確保させつつ、お客様にインパクトを残す方法。これらの課題に対して、私は次のような行動をしました。①の他団体との差別化においては、団体としての強みは何なのかを分析するため、全員で今までの活動の振り返りと今回の目標を再確認することを目的とした会議を設けました。会議を行うことで、自分たちの持つ強みが明確になり、「地元の特産品を前面に押し出すことが認知度向上に繋がるはず」と全員で商品の大枠を共有することができました。その後の具体的な決定事項に対しても意見が割れたときは目標に立ち返り、認知度向上に繋がるなら実行するといったようにブレずに活動を行うことができました。②の少ない資金での利益確保については、支援地域から格安提供をして頂くことで問題を解消しました。支援地域から新鮮な食材を提供して頂くことで、利益面だけでなく、おいしさと希少性からくるインパクトを与えられると考えたからです。交渉にでは口頭説明だけでなく、支援地域へ何度も訪問し、実際に自身で野菜を収穫することや試作品を試食して頂く事を通して現地の方との信頼関係を構築し、格安提供に協力して頂きました。結果、商品は完売し、その話題性から地元の新聞に掲載され、認知度向上につなげる事ができました。この経験から、困難にぶつかった際は、本来の目的に立ち返ることと目標達成のために粘り強く交渉を重ねることの大切さを学びました。

Apr 2018

医療栄養学部医療栄養学科

Apr 2018

研究室では、タマネギケルセチン配糖体の抗酸化作用発現機構に関する研究を行っています。タマネギに含まれるケルセチンは、皮と鱗茎ではその含有量や組成が異なります。油脂の酸化度の測定や部位別ケルセチン配糖体とアグリコンの分布の決定を行うことで、ケルセチンが抗酸化作用を示す発現経路を解明することが目標です。

2021
-
Present

新卒のためなし
Present

2021 -

Present

なし


Skills and qualities

巻き込み力

0

推進力

0

Accomplishments/Portfolio

職場の雰囲気を改善し、離職率を20%減少 20%

July 2019 - Feb 2020

「地域の魅力を再発見」をテーマにボランティア

Apr 2018 -