川岸 汀

体育会女子陸上競技部 / 体育会女子陸上競技部 主務

川岸 汀

体育会女子陸上競技部 / 体育会女子陸上競技部 主務

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冷静に燃えろ!!

立命館大学スポーツ健康科学部、スポーツ健康科学科の川岸汀と申します。 大学では体育会女子陸上競技部に所属し、三段跳びを専門とする選手と並行して主務という役職に就いて活動しています。 学業に関しましては、スポーツ科学のトレーニング科学という分野について学んでおり、アスリートの競技力向上のためのトレーニング法や、コ

In the future

Ambition

In the future

好奇心旺盛で何でもやってみたい!そしてこれだと思ったものをとことん突き詰めることが好きなので、営業、マーケティング、人事などの業務内容にこだわらず挑戦し、人として自分の成長、会社の成長に力を注ぎたいです。 挑戦することで苦労することは今までの人生の中でもたくさんありましたがそれ以上に経験することで得た大きな成果や取り組む姿勢自体に大きな価値

2018
-
Present

体育会女子陸上競技部 主務
Present

2018 -

Present

日本一を経験するチームの中で選手として三段跳びを専門種目とし、全国で戦う選手になるという個人目標、そして日本一のチームになるというチームの目標を掲げて活動しています。 役職は主務という役割を任せて頂いています。 陸上競技というスポーツの成績だけではなく、組織運営、社会貢献などの「チーム力」でも日本一と評価されたいという想い、そし

Vol.25 女子陸上競技部 3回生 川岸汀

May 2020

Vol.25 女子陸上競技部 3回生 川岸汀

May 2020

SDGs

Jan 2019 - Mar 2020

SDGs

Jan 2019 - Mar 2020

アカデミックアドバイザ―(AA)

新入生のクラスに配属され、2時間分の授業を受け持ち授業の作成から授業を行うところまで行うという役職を1年間担った。 授業を行う上で特に前期において授業に対して積極的に参加し、発言や行動を起こす者、授業に対して消極的で休みがちで参加した際にもただ教室にいるだけの者といったクラスの温度差が激しい状態になるという問題にぶつかった。 そこで前期の授業で得た反省を生かして後期の授業が始まる前に授業の作成から見直した。新入生の立場に立ち、何を知りたいか、この授業だからこそ教えられることは何かという観点から授業案を作成した。新入生にとって興味があり実際に役に立つ内容でなければ積極的な参加が見られないと考えたからである。またクラスの皆が発言しやすい環境づくりを行うためにグループワークを積極的に取り入れた。はじめは仲の良し悪しによってグループによってワークの盛り上がりに差が見られたが、毎回メンバーを変え、皆が仲良くなるにつれて話し合いがどのグループにおいても盛り上がるようになったとともに、それぞれ自分の立ち位置を認識し始めてからは話し合いを進める者、面白い意見を出す者など自然と自分の役割を全うするような雰囲気が見られた。 とくに後期の授業ではSDGsの取り組みを班に分かれて1つ実施するという内容が組み込まれており何から何まで自分たちの力で行うことに苦戦している姿が見られたが最終的な成果報告会において3チーム中2チームが優秀賞を獲得することができた。

Jan 2019 - Mar 2020

アカデミックアドバイザ―(AA)

新入生のクラスに配属され、2時間分の授業を受け持ち授業の作成から授業を行うところまで行うという役職を1年間担った。 授業を行う上で特に前期において授業に対して積極的に参加し、発言や行動を起こす者、授業に対して消極的で休みがちで参加した際にもただ教室にいるだけの者といったクラスの温度差が激しい状態になるという問題にぶつかった。 そこで前期の授業で得た反省を生かして後期の授業が始まる前に授業の作成から見直した。新入生の立場に立ち、何を知りたいか、この授業だからこそ教えられることは何かという観点から授業案を作成した。新入生にとって興味があり実際に役に立つ内容でなければ積極的な参加が見られないと考えたからである。またクラスの皆が発言しやすい環境づくりを行うためにグループワークを積極的に取り入れた。はじめは仲の良し悪しによってグループによってワークの盛り上がりに差が見られたが、毎回メンバーを変え、皆が仲良くなるにつれて話し合いがどのグループにおいても盛り上がるようになったとともに、それぞれ自分の立ち位置を認識し始めてからは話し合いを進める者、面白い意見を出す者など自然と自分の役割を全うするような雰囲気が見られた。 とくに後期の授業ではSDGsの取り組みを班に分かれて1つ実施するという内容が組み込まれており何から何まで自分たちの力で行うことに苦戦している姿が見られたが最終的な成果報告会において3チーム中2チームが優秀賞を獲得することができた。

2020

主務

Present

2020

陸上競技の名門校への入部に稀ながら一般入試で挑戦しました。入部当初、実力の差を感じ自信を失うとともに、部内での役割が分からず「ただチームに所属する人」であることに悩みました。しかし主務という役職に選んで頂いたことで「チームを支える」ための行動に変化をもたらしました。全国大会で優勝するほどのチームの主務を任され不安を感じましたが、仲間の努力を無駄にしないために大きな覚悟をもって取り組みました。主務として一番大きな仕事は大会へのエントリーであり計画性と正確さが求められます。また常

2018
-
Mar 2022

立命館大学

5 years

体育・スポーツ系

2018 - Mar 2022

学部の学びとしてはスポーツ科学を専攻し、トレーニング科学について学んでいます。 アスリートのパフォーマンス向上のためのトレーニングを始め、リカバリーやサプリ面などの栄養の分野まで幅広く学んでおります。最近では女性アスリートの研究を盛んに行っており、卒業論文は「月経による身体的変化がパフォーマンスに与える影響」というテーマで進めています。


Publications

Vol.25 女子陸上競技部 3回生 川岸汀

May 2020

Accomplishments/Portfolio

SDGs

Jan 2019 - Mar 2020

アカデミックアドバイザ―(AA)

Jan 2019 - Mar 2020

Awards and Certifications

中学校・高等学校教諭一種免許状(保健体育)

Mar 2021