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学生時代に取り組んだこと

私は、企業との共同研究で機械学習を用いた異常品検知に関する研究を行った。作業員の動線検知の研究について話を聞く機会があり、この経験から動線検知に必要な機械学習に興味を持った。そのため、この研究に参加をすることを希望した。この研究では、人が異常品検知をしている作業をAIの力で人無しで判断することを最終目標に取り組んだ。研究室でアルゴリズムの開発を行うチームを作り、そのチームリーダーとして研究を行った。

この先やってみたいこと

未来

機械学習分野でのプロフェッショナルになりながら、最新の技術を活用して社会の利益になるものを開発、また最新技術の提案、研究を行っていきたいと考えてる。

共同研究5 years

Intern現在

- 現在

学部時代、大学院時代で合計5つのプロジェクト、共同研究に参加 その中でメインで実装・開発を行っているのは3つのプロジェクト 1つは画像認識技術を用いた異常検知アルゴリズムの実装 もう2点は、魚眼カメラに対する動線検知に関する研究を行っている。

九州大学 大学院2 years

数理学府数理学専攻

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実際の商品データでの異常検知(画像認識技術)、少量データでの画像水増し(GAN)、古典コンピュータと量子コンピュータでの組み合わせ最適化の比較検証、魚眼カメラに対する動線検知と動線修正アルゴリズム(物体検知、追跡アルゴリズム、動線修正アルゴリズム)

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