Sho Nakamura

Jij Inc / 研究開発者

アメリカ、ユタ

Sho Nakamura

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Sho Nakamura

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人間万事塞翁が馬、セレンディピティ

2020年8月、結婚のためアメリカに移住。量子回路・量子アニーリングなどの論文を技術ブログで解説する広報的な役割担当 + ちょっと研究開発。 2019年10月Jij入社、量子アニーリングと組合せ最適化の研究開発 & 各種マネジメント。 2019年1月アメリエフ入社、エンジニア・バイオインフォマティシャン 。

【技術ブログ新着記事アップ】ナップサック問題が量子アニーリングで解けない、は本当か?

【技術ブログ新着記事アップ】量子コンピュータでLHC高エネルギー実験データ探索

CentOS 7 サーバ構築

CentOS7サーバをネットワークに接続し、Rおよびその他パッケージや自社開発のパイプラインのインストール作業を行った。

Pythonソフトウェアのマルチプロセス化による高速動作プロジェクト

Pythonで書かれたとあるソフトウェアをマルチプロセス化することにより、動作を高速にするプロジェクトである。

DIVE INTO CODEさんで量子コンピュータ勉強会を開きました!

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In the future

Ambition

In the future

最高のプロダクトを作り上げたい。そうすれば資金や人脈は自ずと広がっていくと信じている。 大学での研究にスーパーコンピュータを用いた大規模計算を使っていたので、その技術を活かしたシミュレーションやデータサイエンス。現在、黎明期にあるブロックチェーン・量子コンピュータなどの最先

Oct 2019
-
Current

Jij Inc

1 year

研究開発者
Current

Current

Oct 2019 -

Current

組合せ最適化および量子アニーリングに関する研究開発 各種プロジェクト遂行

Jun 2019
-
Sep 2019

Jun 2019 - Sep 2019

メディカルシステム事業部

Jan 2019

バイオインフォマティシャン

Jan 2019

ライフサイエンス部門・ゲノム医療部門 (研修期間)

社内レポート自動化プロジェクト

社内で取り扱うレポートの作成を、Python(OpenPyXL)を用いて自動化。 レポート作成作業の効率を格段にアップさせた。

社内レポート自動化プロジェクト

社内で取り扱うレポートの作成を、Python(OpenPyXL)を用いて自動化。 レポート作成作業の効率を格段にアップさせた。

Python入門講座

Pythonに初めて触れる人のためのPython入門資料を作成。わかりやすい資料の作成方法を学ぶとともに、Pythonは独学だったため、ここで知識を整理することができた。

Python入門講座

Pythonに初めて触れる人のためのPython入門資料を作成。わかりやすい資料の作成方法を学ぶとともに、Pythonは独学だったため、ここで知識を整理することができた。

CentOS 7 サーバ構築

CentOS 7のサーバをネットワーク接続し、RのインストールおよびRのパッケージのインストールを行なった。これにより、Single Cell RNA, CellRanger解析ができるようなサーバを構築した。

CentOS 7 サーバ構築

CentOS 7のサーバをネットワーク接続し、RのインストールおよびRのパッケージのインストールを行なった。これにより、Single Cell RNA, CellRanger解析ができるようなサーバを構築した。

Pythonスクリプトの高速化

あるデータベースを読み込み、それを照合するスクリプトの高速化を行なった。135sほどかかっていた処理が、0.37sまで(およそ350倍)高速化された。

Pythonスクリプトの高速化

あるデータベースを読み込み、それを照合するスクリプトの高速化を行なった。135sほどかかっていた処理が、0.37sまで(およそ350倍)高速化された。

JavaツールのPython化

Javaによって書かれたツールがブラックボックスとなっていたため、これをPythonに書き換えた。処理速度はもちろんのこと、後々のメンテナンスのために可読性も重視して設計・コーディングに当たった。

JavaツールのPython化

Javaによって書かれたツールがブラックボックスとなっていたため、これをPythonに書き換えた。処理速度はもちろんのこと、後々のメンテナンスのために可読性も重視して設計・コーディングに当たった。

RスクリプトのPython化プロジェクト

これまで社内には、統計ツールとして便利という理由から使用されてきたR言語のスクリプトがあった。しかしこのスクリプトには、データの読み込みが非常に遅いという弱点があった。これをPython化し、可読性・メンテナンス性の向上を図るとともに、高速化を行なった。

RスクリプトのPython化プロジェクト

これまで社内には、統計ツールとして便利という理由から使用されてきたR言語のスクリプトがあった。しかしこのスクリプトには、データの読み込みが非常に遅いという弱点があった。これをPython化し、可読性・メンテナンス性の向上を図るとともに、高速化を行なった。

Feb 2018
-
Dec 2018

Feb 2018 - Dec 2018

エンジニア

Jan 2018

条件付き内々定(Intern)

Jan 2018

AvintonアカデミーのPythonタスク学習

Apr 2014
-
Mar 2017

大学院生、研究員

Apr 2014 - Mar 2017

『3次元磁気流体シミュレーションによる渦巻き銀河・棒状銀河の磁場構造モデルの構築とその進化過程の解明』 『非熱的粒子(宇宙線)の影響を考慮した磁気流体方程式の数値解法の新アルゴリズムの開発』

Jan 2012

研究支援者兼ウェブサイト制作(Intern)

Jan 2012

日本学術振興会 頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム『ハーバード天文台を核とした米国研究機関との連携強化による新時代天体物理学分野の開拓』において、自他の研究支援およびウェブサイト制作と管理

Mar 2016

東北大学大学院理学研究科

天文学専攻

Mar 2016

2010年から2017年3月まで大学にて宇宙物理学の研究に従事。 宇宙空間で磁気流体・プラズマがどのような振る舞いをするか、それをスーパーコンピュータによるシミュレーションで明らかにすることを試みてきた。具体的には、1. 渦巻き銀河の中でどのような物理機構によって磁場が増幅されるのか 2. 非熱的粒子の影響下にある磁気流体がどのような振る舞いをするのかを調べるための新アルゴリズム開発、の2つを軸に研究を行ってきた。

笹川科学研究助成金獲得(88万)

Sep 2014

笹川科学研究助成金獲得(88万)

Sep 2014

Development of new HLL and HLLD approximate Riemann solver including Cosmic-Ray Effects

Mar 2016

Development of new HLL and HLLD approximate Riemann solver including Cosmic-Ray Effects

Mar 2016

A Global Magnetic Field Structure in Grand-design Spiral Galaxies: 3D MHD Simulation

Mar 2015

A Global Magnetic Field Structure in Grand-design Spiral Galaxies: 3D MHD Simulation

Mar 2015

Global Magnetic Field Structure in Barred Galaxies : 3D MHD Simulation

Mar 2015

Global Magnetic Field Structure in Barred Galaxies : 3D MHD Simulation

Mar 2015

A New HLL Approximate Riemann Solver for Magnetohydrodynamics including Cosmic-Ray Effects: Application to the Fermi Bubbles

Oct 2014

A New HLL Approximate Riemann Solver for Magnetohydrodynamics including Cosmic-Ray Effects: Application to the Fermi Bubbles

Oct 2014

もしも君が杜の都で天文学者になったら。。。

高校生に天文学の研究を体験していただく、科学普及活動。

もしも君が杜の都で天文学者になったら。。。

高校生に天文学の研究を体験していただく、科学普及活動。

ハーバード天文台を核とした米国研究機関との連携強化による新時代天体物理分野の開拓

人財交流による、天体物理学の発展の促進プロジェクト。その関連研究員兼website制作による他の研究者のバックサポート。

ハーバード天文台を核とした米国研究機関との連携強化による新時代天体物理分野の開拓

人財交流による、天体物理学の発展の促進プロジェクト。その関連研究員兼website制作による他の研究者のバックサポート。

Apr 2010
-
Sep 2010

ティーチングアシスタント(Intern)

Apr 2010 - Sep 2010

学部生授業『天体物理学II』のレポート採点および学生指導

Mar 2010

東北大学

理学部宇宙地球物理学科

Mar 2010

天体物理学を幅広く勉強。あとは事務系・授業補助のバイト三昧。

Mar 2006

私立神奈川大学附属高等学校

Mar 2006

テニス部、理科部、演劇部。


Skills and qualities

Python

Juniti Koyama recommend
1
1

Git

Juniti Koyama recommend
1
1

日常英会話スキル

0
0

分散プログラミング

0
0

PowerShell

0
0

Markdown, アルゴリズム, 真面目

 and 26 skills

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Publications

【技術ブログ新着記事アップ】ナップサック問題が量子アニーリングで解けない、は本当か?

Nov 2020

【技術ブログ新着記事アップ】量子コンピュータでLHC高エネルギー実験データ探索

Oct 2020

DIVE INTO CODEさんで量子コンピュータ勉強会を開きました!

Jun 2019

Qiitaに記事を投稿しました。

Mar 2019

Qiitaに記事を続々投稿中!

Mar 2019

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Accomplishments

CentOS 7 サーバ構築

Pythonソフトウェアのマルチプロセス化による高速動作プロジェクト

インターン生育成プロジェクト

Pythonでのメモリ分散スクリプト作成

RスクリプトのPython化プロジェクト

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Awards and Certifications

笹川科学研究助成金獲得(88万)

Sep 2014

TOEIC583点

Feb 2014

プロジェクトマネジメントスペシャリスト(PMS)

Apr 2013

英検2級

Oct 2006


Languages

英語 - Conversational, 日本語 - Native