Yudai Fukunaga

長崎大学 / 多文化社会学部 多文化社会学科

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Fake it ‘till u become it - Amy Cuddy

【伝わらないって、楽しい】 想像に想像を重ね、行動に行動を重ねることが生きる上での全てだと思っています。価値観が違って当然、育った環境が違って当然、国籍、血、言語、部族、性すべてが違って当然です。境界の先で手を取り合うのは、そういった違いから生じる「伝わらない」に最後まで向き合って楽しんだ者同士だと私は考えています。実は

赤の他人の結婚祝い&見送りムービー監督

友人からの依頼で、人生で初めて赤の他人の動画を編集し作成した。友人のママ友の1人が結婚して、ハワイに行くとのことで、その彼女に送るための動画である。今まで自分主導で編集のことも考えながら動画撮影を行なってきたが、全くの他人が撮影した動画素材を扱うのは非常に大変だった。どのように仕上げたいかなどヒアリングをしたり、雰囲気が出るようなアイデアを自分から提案することもあり、今までの経験を活かした編集作業を行うことができたように感じる。MISIAの"アイノカタチ"をBGMで使って欲しいというのが、今回の依頼の肝だった。自分が撮影したものと比べ、素材の取捨選択やカットなど判断に難しい部分も数多くあった。しかし、連絡をこまめに取り合うことでなるべく、依頼者の要望に応えることが出来たように思う。完成品には非常に喜んでもらえて、作品作りの楽しさを改めて味わった。

羊肉に囲まれた3週間in西安

中国語学習の一環として、3週間の語学留学に参加した。自分はもともと中国での滞在経験があり、周囲の学生より中国語が流暢だったことで、現地で13人の学生を引率するリーダーを任された。日常生活にら困らない程度のレベルだったので、大学の寮母さんや、事前手配されていた運転手、ツアーガイドのもちろんネィティブな中国語に苦戦したが、無事学生全員を日本まで帰すことが出来た。しかし、私の性格上このようなリーダーを任されて周囲に目を配る事は苦ではなかったので、意外とずっと楽しかった。西安という内陸部特有の肉である、羊肉の串焼きにハマっていた(美味しい安い)ので、ずっと食べていた。なによりもこの留学でかの有名な兵馬俑を目にすることが出来たのが何よりも収穫だった。世界史好きな自分にはたまらなく、良い体験が出来た。

学部の映像監督

夏のオープンキャンパスということで、所属する学部の説明会や紹介映像制作に携わった。特に大変だったのは、学部の紹介動画。昨年使われたものの、出来が正直よくなかったので私が一から企画、撮影、編集まで一貫して行った。高校生の興味を少しでも惹くために「世界の果てまでいってQ」「めざましテレビ今日のわんこ」「アナザースカイ」のパロディとして再現度の高い紹介動画を作成した。今まで趣味としてやってきた動画編集が、自分の中で初めて「他者の依頼をこなす」という枠組みで成功した経験である。

バックパッカー3週間in東南アジア

大学1年生春季休業では、友人と3人で人生初のバックパッカーを経験した。タイ、ベトナム、カンボジア、マレーシアの4カ国を巡った。アルバイトで貯金した金額で、およそ3週間をなんとか乗り切ることができた。自分の英語を武器に、出来る限り多くの経験をしようと試みた。特に印象的だったのは、ベトナム戦争の資料館やクチトンネルといった平和観光である。ツアーを使わずに自分たちで事前にリサーチして、見て回ったことにより、大変なこともあったが有意義な時間の使い方が出来たように感じる。個人的に今で行って良かったと思うのが、アンコールワット世界遺産群。とてつもなく広く、暑く、中国人も沢山いた。しかし遺跡の数々から、古代人類の底力を身をもって知ることが出来た。

Apr 2018
-
Mar 2022

長崎大学

4 years

多文化社会学部 多文化社会学科

Apr 2018 - Mar 2022

社会学、法学などの観点からジェンダー問題について学んでいます。卒論は同性婚をめぐるテーマで書く予定です。

ラオスでのカオスな経験

大学1年生の夏期休業中に、ラオスにてホテルのインターンに参加。英語が通じると聞いていたが、実際インターン先の従業員には、現地の言葉であるラオ語しか通じなかった。初めて触れたラオ語。しかし、同僚は皆優しく自分たちインターン生を迎えてくれて、ラオ語でとても話しかけてくれた。慣れない言葉での仕事や買い物、観光に至るまで刺激に満ち溢れた生活を送ることが出来た。ラオス文化を堪能し良い交流にもなった。さらに昼寝の文化が仕事中でも認められてる国で、日本でも是非導入して頂きたく感じた(笑)今でもFaceBookで現地の人とは繋がっている。卒業旅行ではまた、ラオスにいきたい。

Sept 2018 - Oct 2018

ラオスでのカオスな経験

大学1年生の夏期休業中に、ラオスにてホテルのインターンに参加。英語が通じると聞いていたが、実際インターン先の従業員には、現地の言葉であるラオ語しか通じなかった。初めて触れたラオ語。しかし、同僚は皆優しく自分たちインターン生を迎えてくれて、ラオ語でとても話しかけてくれた。慣れない言葉での仕事や買い物、観光に至るまで刺激に満ち溢れた生活を送ることが出来た。ラオス文化を堪能し良い交流にもなった。さらに昼寝の文化が仕事中でも認められてる国で、日本でも是非導入して頂きたく感じた(笑)今でもFaceBookで現地の人とは繋がっている。卒業旅行ではまた、ラオスにいきたい。

May 2018
-
Present

すべてのセクション(Intern)
Present

May 2018 -

Present

大学入学してすぐに始めたアルバイトで、今年の5月で3年目になります。全てのセクションということで、【チケットカウンター】【売店】【チケットもぎり&アナウンス】【清掃】すべての業務に携わってきました。今では、新しく入った後輩を指導することもあります。続けて良かったと思える仕事です。

May 2020
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Feb 2021

May 2020 - Feb 2021

コロナ禍の影響で映画館での勤務が仕方なく減ってしまったため、ダブルワークを始めました。レジはもちろん品出しや、清掃など、コンビニ業務の一般的なみのは全てすぐに覚えました。地域の客層的には年配の方が多かったために、なるべく聞き取りやすい声量での接客を心がけました。また、マスクでも笑顔が伝わるよう目元を意識して対応したり、ホットスナックを時間配分を考慮して作成するなど、考えるべきことが多くあったので、非常に楽しかったです。

Oct 2018
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June 2019

ホール、キッチン補助

Oct 2018 - June 2019

オープニングから約八ヶ月間勤務しました。飲食店で働いてみたいという些細な動機からでしたが、とてもキツかったことを覚えています。映画館の接客に慣れていたため、お客様とのやりとりには全く問題が無かったです。しかし、当時スタッフの人数があまり多くなかったために、よくホールとキッチン、レジまで駆け回っていました。従って、マルチタスクや周囲を見渡す能力が非常に鍛えられたと今では思います。例えば、注文が決まりそうなお客様や、お会計をしそうなお客様など、他の業務をしながらでも、そういったお


Accomplishments/Portfolio

赤の他人の結婚祝い&見送りムービー監督

Jan 2021 - Feb 2021

羊肉に囲まれた3週間in西安

Aug 2019 - Sept 2019

学部の映像監督

May 2019 - Aug 2019

バックパッカー3週間in東南アジア

Mar 2019 - Apr 2019

ラオスでのカオスな経験

Sept 2018 - Oct 2018


Languages

English - Native, Chinese - Conversational