今回のリリースについて、話せる範囲で色々な方に相談し、たくさんの可能性があることを知った その可能性は必ずしもいいことばかりではなくリスクもあるということ できる限り学んでできる限りの可能性を考えてそれでこの判断をした 会社の経験として少しレベルアップした気がする (@tyotto_arai)