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ABOUT

小田急電鉄が掲げるスポーツ共創プロジェクトの第一弾としてスタートしたプロサッカーチーム「FC町田ゼルビア」との共創プロジェクト。 人の普遍的な行為である「歩く」に「応援」という新価値をつけて「その一歩が、チカラになる。」というコンセプトでプロジェクトを立ち上げた。ファンの力で町田市の活性化を図る。

■Mission
長期的には町の活性化、短期的には試合日のバスの混雑緩和を解決するために最寄り駅からスタジアムの交通手段として「歩く」を
どのように日常的な行動として広めていくか。
 
■Idea
歩くこと=応援というメッセージを打ち出し、FC町田ゼルビアのコアサポーターへの訴求を起点とすべく、1,000万歩達成で
小田急電鉄の特別電車ゼルビア号を運行するという公約を掲げることで話題を生みました。
 
■Result
アプリ公開時は6試合のホームゲームで1,000万歩達成を見込んでいたが、3試合目時点で1,000万歩を達成。
Twitter上でもファン同士が「こんなゼルビア号に乗りたい」などポジティブな議論が巻き起こりました。