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マーケティング・サービス企画
中途
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on 2022/05/23 73 views

ロイヤルユーザー向け施策を統括するマーケティングエキスパートを募集します

株式会社トラストバンク

株式会社トラストバンクのメンバー もっと見る

  • 香川県高松市出身
    米国の音楽専門学校卒業後ミュージシャンとして活動
    その後、ECショッピングカート、EC事業、ネットプロモーション関連の会社を経て、2017年11月にトラストバンク入社
    トラストバンクではクラウドファンディング、マーケティング、地域通貨事業、アライアンスに従事

    入社した理由:
    ふるさと納税型のクラウドファンディング(GCF)
    不治の病である一型糖尿病の患者さん達を完治させるための研究開発費募集に物凄い応援が集まっているのを見て、この制度は課題を抱える人達が頑張ればとてつもない応援を得ることが出来、且つこの動きが連鎖することで日本が変わるかも知れないと思ったから

    趣味:...

  • 東京大学文学部卒。2012年に博報堂へ入社し、マーケティング職とクリエイティブ職の両方を経験。統計分析から企画制作まで何でもござれのマーケッターとなる。その後2018年に株式会社FUNDBOOKへ入社。20人のマーケティング部門を統括し、どベンチャーの荒波に揉まれながら会社の黒字化に貢献。2020年3月より現職。お礼の品数日本一のふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」のマーケティング執行責任者として、地域と寄付者のために日々マーケティングに勤しむ。

  • 2005年ビジネス・アーキテクツに参加し、プロジェクトの種類・規模を問わずECサイト・コーポレートサイト・ポータルサイトからキャンペーンサイトまで、目的に合わせたプロジェクト設計・サイト構築・運用設計を手がける。2013年執行役員就任。2017年4月トラストバンクに参加。プロダクト部部長としてふるさとチョイスサイトの統括管理、企画設計、リニューアルなどを担当。2020年1月よりふるさとチョイス事業部長に就任し、事業全体管理、事業戦略立案等に従事している。
    2020年1月 執行役員 ふるさとチョイス事業本部事業本部長就任
    2021年4月 取締役 ふるさとチョイス事業本部事業本部長就任
    20...

  • 新卒でメーカー・SIerに入社。
    なんとなく響きのカッコ良いマーケティング部門に配属される。
    しかし、30歳上の大学の先輩(統括部長)より「現場を見てこい」と、営業にコンバートされる。
    いま思えば、ありがたい。
    官公庁と地方公共団体の営業を経て、マーケティング部門に戻り、商品企画や販売戦略に従事。
    日々、日付が変わるまで働くも、大企業に守られている安定感に疑問を抱き、外の世界にチャレンジ。


    転職先は、大学の先輩が立ち上げたITスタートアップ。
    10人目のメンバーとしてジョイン。
    昼間はクライアント先で働き、夜は自社で働き、仕事が終われば毎日飲み歩いて会社の未来を語る生活。
    毎日、学ぶ...

なにをやっているのか

  • ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」
  • 【トラストバンクが目指す地域共創で実現する経済循環図】地域内循環を生み出すことが自立した持続可能な地域に繋がると考え、様々な事業を展開。

~地域経済の維持・発展に向け、地域の経済循環を促すための事業を展開し、独自の経済圏を創り出しています~

人口減や産業の衰退など課題が山積している日本中の地域を元気にしたい。
2012年4月、そんな想いから生まれたのが、ふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。

多くの地域では、「ヒト」「モノ」「お金」「情報」が十分に循環せずに、域外から入ってくるお金が少なくなっているだけでなく、域外に流出するお金が多い状態です。
「ヒト」「モノ」「お金」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことがビジョンである「自立した持続可能な地域」に繋がると考え、日本最大級のふるさと納税総合サイト"ふるさとチョイス"を運営している「ふるさと納税事業」や、自治体職員の仕事の効率化を支援し、付加価値の高い住民サービスの提供に繋げる「パブリテック事業」、エネルギーの地産地消を推進する「エネルギー事業」、地域内経済の活性化を推進する「地域通貨事業」など、多角的な事業を積極的に展開しています。

【事業内容】
◆ふるさと納税事業
 地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。
◆地域通貨事業
 地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。
◆パブリテック事業
 ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。
◆エネルギー事業
 地域からの経済的域外流出を防ぐためにエネルギーの地産地消を目指します。
◆企業版ふるさと納税事業
 自治体と地域創生に関心を持つ企業をマッチングさせ「関係企業」を全国に広げていきます。

なぜやるのか

  • ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1600を超える自治体と契約しています。これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、地域創生に繋がる取り組みを加速させています!
  • 2019年9月、行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」をリリース。わずか2年強で全国の自治体の4割以上にあたる810自治体に導入いただいています。

~地域が自立し持続可能になるための活動を通し、地域とともに未来を創り上げていきます~

日本は経済大国として豊かな国と言われていました。
多様な食資源、文化や観光地があり、お金を払えば大概のものは手に入れることができます。
しかし、それを支えているのは誰か。
お金で手に入る食は誰が支えているでしょうか。
望めば好きなものを食べることができる日常は、誰のおかげでしょうか。
豊かな日本の自然や貴重な文化財を維持管理しているのは誰でしょうか。
トラストバンクは、全国各地にいる、いまの日本を支えてくれている方々を支援したい。
そして、その想いに共感してくれる人・企業・団体と、地域の価値を一緒に創り上げる「地域共創」を掲げ、より豊かな日本の未来を創り上げたい。
それが、ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」ことに繋がると信じています。
私たちが生活している環境は今、想定を超えた変化の時を迎えています。
同時に、いま以上に地方回帰が叫ばれている時はありません。
これまでトラストバンクは、ビジョン実現に向けた様々な活動を通じ、地域への想いを持つ、多くの人や企業や団体との繋がりを創ってきました。
変革期の今だからこそ、培ってきたその信頼や繋がりを更に発展させ、地域、ひいてはこれまで日本を支えてくれていた方々に貢献することができる。
トラストバンクは、地域とともに、私たちが望む未来を創っていきます。

どうやっているのか

  • 全国の自治体職員さんが地域の努力や変化についてプレゼンした「ふるさとチョイスアワード」
  • Webだけでなく、人と直接触れ合うリアルイベント(※コロナ禍前まで)も開催しています。

~地域とともに持続可能な未来を創る「地域共創」の価値観を大事にしています~

トラストバンクでは創業以来、大切にしていることが3つあります。
【1】フラットな組織
当社にも各々役職は存在しますが、それは役割を示すもので、上下関係を作るモノではありません。経営層から若手社員まで従業員同士の距離が近く、新卒の社員であっても、社長を含む経営陣に直接提案することができます。また、マネジメント側に立つ社員も地域の生の声を聞くため、各地に飛び回るなど、チーム全体で一つの目標に向かって業務を遂行できるフラットな組織です。

【2】チャレンジができる組織
経営層と現場の距離が近いフラットな環境により、「地域のためになること」であれば、いつでもだれでも直接経営陣に提案をすることができる環境です。いま、日本各地に様々な課題が山積している中、チャレンジなくして、地域の課題を解決することはできません。

【3】ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」
当社は、様々な課題を抱えている地域を、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を循環させることで、自立した持続可能な地域が実現できると考え、様々な事業を展開しています。当社で働くうえで、ビジョン・ミッションに共感いただくことが最も大切なことであり、言い換えると、共感していただける方とぜひご一緒にビジョン実現したいと考えております。

2021年2月1日より、WeWork渋谷スクランブルスクエアに本社機能を移し、
今後更にリモートワーク体制を発展させ、環境にとらわれない「柔軟性のある働き方」のもと、
共に課題に向き合い、取り組んでくれる仲間を募っています。

こんなことやります

サービス開始から今年で10年目を迎える「ふるさとチョイス」は、これまで多くのロイヤルユーザーによって支えられてきましたが、彼らに向けての特典や優遇策の設計・運用は未だ十分とはいえません。
そこで、継続年数の長い会員や、年間寄付金額の多い会員との良好で持続的な関係をつくる方法を考え、今後より一層のプラットフォームの基盤強化を図りたいと考えています。

【業務内容】
ロイヤルユーザー向け施策の責任者として、裁量を持って分析・企画・実行に取り組んでいただきます。ユーザーのニーズをもとにサービスのあるべき姿を自由に構想し、形にできる 「思考力・実行力の高さ」 を持つ方を歓迎します。

取り組み領域はコンテンツ制作、媒体出稿、特典プログラムの開発などに加え、コンシェルジュサービスの運用ディレクション、お礼の品開発など、多岐にわたります。多少の未経験領域がある分には結構ですので、ロイヤルユーザーへの高いホスピタリティを持ち、自由度の高い環境で施策をゼロから最適設計できる方を募集します。

▼具体的な業務内容
・ロイヤルユーザー向けのマーケティング戦略の策定、KPI設計
・戦略策定に必要なユーザー分析、調査
・各施策の企画・実行におけるディレクション
・コンシェルジュサービスの運用ディレクション

【応募条件】
■必須条件
・CRM領域における責任者クラスの経験

■歓迎条件
・富裕層に特化したマーケティングの経験
・コンシェルジュデスクなどCS(顧客満足)領域のディレクション経験
・ECサイト、またはそれに近いプラットフォームサービスでのマーケティング経験

■求める人物像
・地域創生、またはふるさと納税に関心の高い方
・自ら起案し、主体的に業務を推進する方
・顧客視点を貫ける方
・ロジカルに思考する方
・アイディアの発想に長けた方
・言語感覚やデザイン感覚に優れた方
・情報感度が高く、インプット量の多い方

【業務・職場環境の魅力】
■文化
・貢献領域を広げるチャレンジを推奨
・失敗を恐れない
経営層と現場の距離が近いフラットな環境により、「地域のためになること」であれば、いつでもだれでも直接経営陣に提案をすることができる環境です。
いま、日本各地に様々な課題が山積している中、チャレンジなくして、地域の課題を解決することはできません。

■メンバー
・地域への想い
ビジョンに共感し地域への熱い想いを持ったメンバーが集まり、
寄付者と地域 (自治体・事業者・生産者) の課題に向き合い続けられる環境です

・チーム最優先
トラストバンクではリモートワークが多い環境下においても、チームでの行動を重要視し、様々なツールを使ってチーム内のコミュニケーションを活発化させる取り組みを行っています。

【職場環境】
勤務地:自宅もしくは
    (本社:東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア39F WeWork内)
    ※リモートワークをメインとした働き方です。
副業:可(許可制)

会社の注目のストーリー

パブリテック事業紹介動画 -熱い想いを持った「人」にフォーカスした動画制作の裏側-
【沿革】ふるさとチョイスが地域と歩んだ9年、特集「1600自治体と紡ぐストーリー」への想い
本質的な課題解決のため、想いに寄り添い、実現する瞬間まで伴走 ~パブリテック事業部カスタマーサクセスメンバー座談会~
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2人が応援しています
会社情報
株式会社トラストバンクの会社情報
株式会社トラストバンク
  • 2012/04 に設立
  • 193人のメンバー
  • 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア39F WeWork内
  • 株式会社トラストバンクの会社情報
    ロイヤルユーザー向け施策を統括するマーケティングエキスパートを募集します