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SaaSの1<10フェーズで、事業グロースに挑戦する営業を募集!

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on 2022/05/24

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SaaSの1<10フェーズで、事業グロースに挑戦する営業を募集!

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Shinsuke Yamada

PR TIMES社が運営するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」事業責任者です。 私には、自身の行動や挑戦によって、周りの関わる人たちの起爆剤であり続けたいという志があります。当社ミッションに出会い、私の志はこのミッションと同じ方を向いていると強く感じ、参画しました。タスク・プロジェクト管理ツール Jooto は、DX という言葉が注目される以前より、業務を整理することを可能にし、チームの挑戦を支えてきました。事業責任者として、業務の可視化/見える化ができるデジタルソリューションであることを広め、様々なチームが業務効率化/生産性向上へ挑戦できる環境を創ることで、志を体現していきたいと考えています。 <経歴略歴> マーケティングリサーチ会社にてセールス&デジタルマーケティング領域を担当した後、教育系ベンチャー企業の取締役 COO としてアライアンスを推進。2021 年 2 月末より現職。 <経歴詳細> 2010年に株式会社マクロミルに新卒として入社。セールスパーソンとして新規開拓・VIP顧客伸長・新組織立ち上げ&安定化、その後、デジタルマーケティング部に所属し、デジタル技術を活用したサービスのフィジビリティを担当しました。 2020年より参画した企業では、年商9億/従業員30名の社会人向け教育事業を営む会社の取締役COOを務め、メインミッションとして、事業推進(新規事業アライアンス含む)/組織改革を実施。2021年より非常勤へと関わり方を変えて支援をしております。 2021年2月末よりPR TIMESに所属し、Jooto事業に寄与すべく全力で日々向かい合っています。 目標/計画の見直しと日々の行動を重ねています。

Satomi Nakoshi

PR TIMES 人事本部長 20年11年より人事本部。PR TIMESのミッション「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」の実現に向けて、事業への強いコミットメントと揺るぎないパブリックファーストをひとりひとりが体現する組織づくりを使命としています。 私たちの組織は現在正社員数が約70名、PR TIMESに関わる全メンバー数はまもなく200名になろうというところです。直近の決算でも開示している通り、事業は膨張状態にありながらも、それに見合う組織の成長が追いついておらず、採用も組織も課題山積です。一方で、会社設立から15年、一貫して少数精鋭の組織を保ち、一人ひとりが裁量をもって自走する環境を目指してきました。たとえば、半年に一度は組織変更を行い、朝令暮改といわれようとも、無作為の状態を作らない決断を続けています。ミッションを共に目指し、バリューに示す価値観で行動できる仲間に出会いたいと思っています。 プレスリリース配信サービス「PR TIMES」だけでなく、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」や、カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」などの事業を育み、その過程で励まし合い・高め合える仲間と出会いを積極的につくっていきます。 ---------- 2011年にPR TIMES入社。マーケティング本部(現:営業本部)で新規営業を中心に、マーケイベントの企画、広報担当者の交流イベント、Adgang執筆など担当。その後コミュニケーションプランニング本部(現:PRパートナー事業部)に異動し、PRプランナーとして化粧品、ホテル、ベビーなど複数のクライアントを担当。その後、産休・育休を取得し、18年4月に復帰。同年9月に経営企画本部へ異動、19年10月に執行役員 兼 社長室長、20年11月に社長室が人事本部に組織変更し人事本部長、現在に至る。 ---------- 出身は岩手県盛岡市。地味な県民性ですが、ナチュラルな努力家が多い。だいたいいつも(無駄に)走ってます。会社のオープンスペースにいつも何かを置き忘れて指名手配される係。

結果がでない時期を乗り越え、つかんだ通期新人賞。嬉しさと共に感じた後悔とは #PR TIMESなひとたち

Satomi Nakoshiさんのストーリー

Takumi Yamaguchi

愛知県豊橋市出身。東京理科大学を卒業後、山一証券に入社。アビームコンサルティング等を経て2006年に株式会社ベクトルに入社、取締役CFOに就任。2007年にプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を立ち上げ、株式会社PR TIMES代表取締役社長に就任(現職)。2020年1月に株式会社Goodpatch社外取締役に就任(現任) もともと仕事なかで育まれた目標や志を、言葉にして口に出すのが苦手です。夢を語ればバカにされ、一歩踏み出せば否定され、懸命にいそしめば無駄だと批評される。少しでも失敗したらすぐに非難され、それでも想いを貫き続けて事を成したら、それはそれで疎まれてしまう。それが現実だから、不言実行こそ自分の流儀だと考えていました。 それでも当社のMission「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」を発表して以来、自分自身が頑張る意味を言葉にして、誰かに伝える大切さを感じています。私の夢は、このMissionの実現だと言い切れるようになりました。すると、目的をともにできる人が集まり、一歩踏み出せないときには背中を押してくれ、しんどいときには励ましてくれます。これまで人にも環境にもめぐまれたおかげで、今の私がPR TIMESがあります。現実は夢を口にすることで、良いことしかありませんでした。 今こうして、Missionを本気で実現しようと無私夢中なれるのが、とても幸せです。

ニュースでココロオドル人を増やすチーム作り

Takumi Yamaguchiさんのストーリー

株式会社PR TIMESのメンバー

PR TIMES社が運営するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」事業責任者です。 私には、自身の行動や挑戦によって、周りの関わる人たちの起爆剤であり続けたいという志があります。当社ミッションに出会い、私の志はこのミッションと同じ方を向いていると強く感じ、参画しました。タスク・プロジェクト管理ツール Jooto は、DX という言葉が注目される以前より、業務を整理することを可能にし、チームの挑戦を支えてきました。事業責任者として、業務の可視化/見える化ができるデジタルソリューションであることを広め、様々なチームが業務効率化/生産性向上へ挑戦できる環境を創ることで、志を体現していきたい...

なにをやっているのか

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ニュースを民主化し、PRを民主化する。揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。行動者が発するポジティブなニュースを届け、前向きに努力する人たちを勇気づけたい。「PR TIMES」は社会的な情報インフラを目指しています。 ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ 有料導入企業数が1800社以上の「Jooto」は、「今すぐ、 そのプロジェクトを成功に導こう。」をコンセプトに、誰もが簡単に使えるUI/UXで、Jootoを開けば仕事が片付いていく。そんな世界観を目指しています。4名以内の少人数チームであれば全機能無料。 ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ 「Tayori」は、情報が飽和する現代で業務非効率の要因となっている「情報の未整理」を解消し、人と人とのコミュニケーションに変革をもたらすこと。そして情報が財産となる状態を目指しています。フォーム・FAQ・チャット・アンケートの4つの基本機能を展開し、現在5万アカウントが利用。 ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」https://prtimes.jp/story/ - 広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」 https://webclipping.jp/ - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」 https://prtimes.jp/live - おしゃれでかわいい情報をお届けするWebメディア「isuta」 https://isuta.jp/
利用企業社数6万社を超え、2025年には15万社を目指す
半期に一度、その時のベストを追求する組織変更を実施
経営メンバーは現在4名。早期に6名にし、さらに8名体制を目指しています。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、楽しく快適に働くために、守っていきたい13のルールを定めています。
2016年のマザーズ上場後に策定したMission
2022年2月赤坂インターシティへ本社移転

なにをやっているのか

利用企業社数6万社を超え、2025年には15万社を目指す

半期に一度、その時のベストを追求する組織変更を実施

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ニュースを民主化し、PRを民主化する。揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。行動者が発するポジティブなニュースを届け、前向きに努力する人たちを勇気づけたい。「PR TIMES」は社会的な情報インフラを目指しています。 ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ 有料導入企業数が1800社以上の「Jooto」は、「今すぐ、 そのプロジェクトを成功に導こう。」をコンセプトに、誰もが簡単に使えるUI/UXで、Jootoを開けば仕事が片付いていく。そんな世界観を目指しています。4名以内の少人数チームであれば全機能無料。 ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ 「Tayori」は、情報が飽和する現代で業務非効率の要因となっている「情報の未整理」を解消し、人と人とのコミュニケーションに変革をもたらすこと。そして情報が財産となる状態を目指しています。フォーム・FAQ・チャット・アンケートの4つの基本機能を展開し、現在5万アカウントが利用。 ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」https://prtimes.jp/story/ - 広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」 https://webclipping.jp/ - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」 https://prtimes.jp/live - おしゃれでかわいい情報をお届けするWebメディア「isuta」 https://isuta.jp/

なぜやるのか

2016年のマザーズ上場後に策定したMission

2022年2月赤坂インターシティへ本社移転

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」  PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 https://prtimes.co.jp/mission/ 2016年に発表した2020年度中期経営目標を達成し、持続的成長と利益拡大の両方を実現。2025年に向けて、次なる目標を発表しました。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。そして、PR(Public Relations)の力とその可能性を信じ、PRを世の中へ広げ、社会へ根付かせていきます。 ▶ PRとは(Milestone2025より一部引用) PRとは、企業がプレスリリースやメディアを通じた情報発信により、自らの何かしらを広く知らせる活動に限りません。企業とそこに所属する個人にとって大切な存在との間でなされる、お互いに有意義な関係を築くためのコミュニケーションを起点としたあらゆるプロセスです。社会の声に耳を傾けて、自らを取り巻く環境や社会における自らの存在を把握し、それらに応えるように行動し、自ら変化した結果を伝えていく絶え間ない実践の積み重ねです。

どうやっているのか

経営メンバーは現在4名。早期に6名にし、さらに8名体制を目指しています。

「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、楽しく快適に働くために、守っていきたい13のルールを定めています。

▶ 組織について 事業の拡大に伴い、組織の拡充期です。正社員は約80名と少数の体制で、皆がMissionという共通の目標を本気で信じ、ValueとRuleをチームの仲間として体現する。新卒採用・中途採用において、経験やスキル以上に大事にしている点です。組織変更は半年に1度程度実施し、昇格もあれば降格もある。一人ひとりのキャリアの可能性を信じ、「この会社で働けて良かった」とみんなが思えるように。経営も、一人ひとりの社員も覚悟をもって、仕事に向いていくチームです。 ▶ Valueについて Valueは、2018年に再策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/ - Act now, Think big - Open and Flat for breakthrough - One's commitment, Public first ▶Ruleについて Valueが憲法だとしたら、Ruleは法律。個々の希望は利益相反することが常であり、無用なトラブルを未然に防ぐのは、組織全体の土台となる価値観に基づく具体的な「行動ルール」です。ルールの徹底に必要なのは「スキル」であり、これは誰でも磨くことができると考えます。 - [Go first]最初の行動起点を、自分にする。 - [Get advice in a gray zone]判断に迷うときは、必ず責任者にエスカレーションする。 - [Never hurt anyone]他者批判をしない。 他全13つのルールです。 ▶コーポレートサイト等 社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/ プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112 PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

こんなことやります

PR TIMESが運営するクラウド情報整理ツール「Tayori(タヨリ)」は、無料アカウント数50,000件を超えるSaaSプロダクトです。ノーコードで、誰もが簡単にフォームやFAQの作成が可能でき、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。(5期連続40%成長) 0>1から1>10のフェーズとなり、ビジネスサイドの営業責任者を募集します。営業戦略の立案や体制構築、お客様からのフィードバックをもとに、機能追加やデザイン改修などプロダクト開発への関与もお任せします。 Tayori:https://tayori.com/ ■業務内容 顧客折衝を中心にお任せします。 現在は外部メンバー2名に、アポイント設定と商談をそれぞれ分業制で依頼しています。 今回ご入社いただく方には商談を中心にお任せしたいと考えており、Tayoriの無料登録企業や資料をダウンロードしていただいている方など、Tayoriに関心のある企業を中心にご提案します。 Tayoriをご活用いただくお客様の業種業態・企業規模はさまざまで、幅広い企業に導入いただいています。お客様が抱えている課題をヒアリングし、個別お客様にあわせた提案が必要です。 現チームのプロダクトオーナー(業務委託)とこれまでのTayoriの歴史や戦略をすり合わせ、営業活動を推進していただきたいです。 課題例: 「よくある問い合わせを減らしたい」 「メール管理及び返信が属人化している」 「問い合わせ内容の分析ができていない、活かせていない」 「社内の情報が分散して、管理できていない」 顧客折衝の業務例: ・新規顧客とのWEB商談の実施 ・他営業メンバーの採用、及び採用後のサポート ・受注率を改善するためのPDCAの実行 ・解約率を改善するための既存顧客へのフォローアップの実施 ゆくゆくは、ご希望やご経験に応じて、Tayoriの認知度向上につながる取り組みの起案・実行にチャレンジいただくことも可能です。例えば、ウェビナーの企画、外部イベント登壇などを通じて、ツールの導入で業務を改善することを検討しているお客様に、Tayoriでできること、具体的な活用事例をお伝えすることで、認知向上策の企画をお任せします。 ■募集背景 当社は2025年に向けた中期経営目標の1つに「PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる」を掲げており、Tayori事業もそのひとつです。 「Tayori」は、2015年に社内の新規事業としてスタート。主に「カスタマーサポート」に現場で発生する課題を解決するサービスとして提供開始し、現在は総務や情報システム、人事などバックオフィス部門を中心に、カスタマーサポート以外の部署でも活用される可能性を見出しています。5期連続40%超成長を継続しており、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。 一方で、これまでの0<1のフェーズから、1<10のフェーズに移行するにあたり、組織の拡充が最重要課題となっています。これまでTayori事業部は正社員不在の組織ながら、一定以上の成長を実現しました。中長期目線で事業成長にコミットする人材を複数名募集する予定です。 ■PR TIMES社がなぜTayoriを事業展開しているか PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionを掲げ、その実現のためにプレスリリース配信サービスを中心とした、複数の事業を展開しております。このMissionの実現は情報発信を担う「PR TIMES」だけでなく、様々な企業のビジネスそのものを支えるTayoriやJootoといったSaaS事業の飛躍的な成長が欠かせません。 プレスリリースが発信されるまでの過程には、その企業のなかで自身の仕事に向き合い、目標を掲げ、一歩一歩前進している人やチームの存在、そして結果が出るまでの長いプロセスがあります。その結果や過程を届けるのが「PR TIMES」だとすれば、カスタマーサポートツールとして、行動者たちの行動を直接支援できるのが「Tayori」であり、当社が掲げるミッションの実現に向けて、行動者をサポートすることを目指しています。 また私たち自身が経営目標として「事業を生み出せる人材の台頭」を掲げているように、 新規事業として立ち上がったTayori事業部自体が、Tayoriの事業価値を体現する組織であること、事業を牽引する人材の育成・台頭を目指しています。 ■ 部門構成について 事業責任者(業務委託)1名、サポート2名、マーケティング1名、開発6名、営業2名の計12名体制です。上場企業内にあるスタートアップ組織のような位置づけで、スピード感のあるチームです。 皆さまのご応募を心よりお待ちしています!
4人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
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募集の特徴
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会社情報

2005/12に設立

120人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都港区赤坂一丁目11番44号  赤坂インターシティ8階