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原田 啓介
大学では教員免許を取得したものの、教員として就職することに違和感を感じて一般就職を目指し、株式会社立の専門学校に就職。学生の募集営業(カウンセリング営業と呼ばれていた)では様々な境遇の高校生と遭遇し、一緒に課題解決に向けて動いていた経験は今でも生かされている。仕事にそれなりのやりがいを感じながらも、ルーティンワーク、自分の時間といえる時間のなさに疑問を感じ就職から5年と半年が経った際、偶然地域おこし協力隊の求人を発見して、都会を出ようと決意。その後遠別町に地域おこし協力隊として就任、1年の活動を経てNPO法人えんべつ地域おこし協力隊を立上げ現在に至る。
町の未来を思う時、ななめ上を見上げます。
一つの世帯に一つの物語。どの地域でも一緒ですが、少しでも拾い上げたい。
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