記事を開いてくださりありがとうございます。
突然ですが、
貴方は、胸を張って「コンサルタントです」と言える仕事ができていますか?
フォーマットに沿った資料作成、
コンサルタントとは名ばかりのBPO業務など
貴方でなくてもできる仕事をしていませんか?
弊社では、
入社後数か月で、プロジェクト全体のマネジメントから顧客折衝までを行って頂きたいと考えています。
そのため、ご自身のスキルが発揮できるよう、最初から相応の裁量を与えることもお約束します。
与えられた業務をただ黙々とこなすだけ
そんな先の見えない日々を変えたい。
そう思う方は、是非最後まで読んでみてください。
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「コンサルタントの要らない会社を量産する」
それが私たちの目指すコンサル企業像です。
課題解決・・・それが私たちに課せられた使命ですが、
それには1つ条件があるはずです。
「表面的な対処では無く、決して再発をさせないこと」
◆お客様が自走できる=「課題解決」
コンサルタントは
「クライアントが抱える課題を根本的に解決させる」
ということを実現することが本来のミッションであるはずです。
しかし、課題が解決した状況だからと言って、
「外部のコンサルに頼り切りで、クライアント自身だけでは何も出来ない」
という状況はそれを実現していると言えるのでしょうか?
私たちはそんなクライアントを多く見てきました。
それは、既存のコンサルティング企業が「目の前の課題解決のみ」に取り組んでしまう、
いわゆる「対症療法」を繰り返しているからに他なりません。
企業が多くの予算を投下しても、発展的な改善は見られず、内製化も進められない。
・社内に業務ナレッジが貯まらない
・課題のある業務をアウトソーシングしたことで、社内で手を動かせる人間がいなくなる
「コンサルタントに頼らないと何も出来ない組織」が
日々生み出されてしまいます。
私たち、株式会社Sherpa consulting Partiesは
現場主義でクライアントが入り込めないような部署にも切り込み、
業務改善とナレッジトランスファーを徹底し、
それを取り仕切る「リーダー」をお客様自身の組織で育成する。
「外部に頼らず、クライアント自身で解決できる状態にする」
このことをサービスのコアモデルとして、コンサルティング業務を行っています。