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Keiko Mori
米マウント・ホリヨーク大学 BA(文学士)、米マサチューセッツ芸術大学大学院 MFA(美術学修士)課程修了。 米国デザイン・広告会社で勤務後、2005年、FICCに入社。2019年、代表取締役に就任。 ブランドマーケティングを専門とするFICCの経営戦略のコアに「リベラルアーツ」を掲げ、 個人の想いや学びから価値を創造し続けるイノベーティブ組織を目指す。
意味が見失われていく時代に、ブランドの最も誠実な姿勢とは。FICC代表 森の2026年頭挨拶
Keiko Moriさんのストーリー
戸塚 省太
FICCの取締役として自社ブランド、組織全体を監修しています。社会に対しての意義が求められる時代において、FICCはブランドの意義や人の想いを起点としてブランドマーケティングを追求しています。 そんなFICCの中で、社員一人ひとりのウェルビーイングやIKIGAIなど、変化が目まぐるしい社会においてもいつまでも人がイキイキと自律的に働き、生き続けられることについて日々考えています。 経歴:イギリス・カーディフ大学大学院にてジャーナリズムを専攻。2005年にFICCへ入社。CD/デザイナーとして、タグ・ホイヤーやイヴ・サンローラン・ボーテなどのブランドの情報発信や世界観構築を支援。その後リプトン、ダノンジャパンなどのデジタルプロモーションのCDを担当。2016年に取締役就任。FICCが掲げるブランドパーパスを軸に、ヒト・モノ・カネ・ブランドといった経営資源を横断的に管掌。
事業の転機をブランドの成長に変えていく。組織の動機を力に変えるFICCのブランドマーケティング【宣伝会議 登壇レポート】
戸塚 省太さんのストーリー
森田 雄
FICC クリエイティブ・ディレクター/マネージャー 10年ほど映像ディレクターとして活動したのち転身したこともあり泥臭いものづくりが大好きです。 広告を価値あるものにするストーリーを考え、実現します。
心を動かすストーリーを描きたい。映像業界出身のクリエイティブディレクターが惹かれ続けるもの
森田 雄さんのストーリー
田崎 聖子
FICC メディア・プロモーション事業部でマネージャー / コミュニケーションプランナーをしています。 「共感できる体験をつくること」「目の前にいる誰かの心を動かすこと」を個人のテーマとして、企業・ブランド、生活者、その先の社会を共感視点で繋げることを目指しています。
これまでの経験全てが自分の糧になる。記憶に残る体験をつくるために大切なこと
田崎 聖子さんのストーリー
意味が見失われていく時代に、ブランドの最も誠実な姿勢とは。FICC代表 森の2026年頭挨拶
Keiko Moriさんのストーリー
さまざまなクライアントの支援をしています。
全社でのプロジェクト共有会や勉強会を積極的に実施しています。
出社とリモートワークを併用しています。
外部の方を招いた交流イベントの実施も。
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