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プロフェッショナル プロダクトマネージャー大募集!

プロダクトマネージャー
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on 2017/06/12

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プロフェッショナル プロダクトマネージャー大募集!

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work
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Kazumi Hirooka

豪化粧品JurliqueとAesopのマーケティングに従事した後、日本初のGPSゴルフナビゲーション事業の立ち上げに参画。その後ネット会社にてメディア事業の立上げや、海外企業への投資に関わり、2013年4月よりアドテクベンチャーに参画し、取締役CFOとして2回の資金調達や全社戦略、およびIPO準備等に従事。2015年4月グロースハックスタジオを創業し、事業開発人材不足を解消すべく、仮説検証型事業開発手法「THRUSTER(スラスター)」の開発しながら、多数のクライアントの事業開発の言語化サポートを実施している。

株式会社グロースハックスタジオのメンバー

豪化粧品JurliqueとAesopのマーケティングに従事した後、日本初のGPSゴルフナビゲーション事業の立ち上げに参画。その後ネット会社にてメディア事業の立上げや、海外企業への投資に関わり、2013年4月よりアドテクベンチャーに参画し、取締役CFOとして2回の資金調達や全社戦略、およびIPO準備等に従事。2015年4月グロースハックスタジオを創業し、事業開発人材不足を解消すべく、仮説検証型事業開発手法「THRUSTER(スラスター)」の開発しながら、多数のクライアントの事業開発の言語化サポートを実施している。

なにをやっているのか

"THRUSTER(スラスター)"という、スタートアップや新規事業を立ち上げるための、事業開発マネジメントツールを開発し公開しています。 ダウンロードサイト:https://thruster.tokyo また"THRUSTER Hands-on"という、人と事業のどちらも創れるハンズオンサービスの提供をしています。
THRUSTERのロゴマーク

なにをやっているのか

THRUSTERのロゴマーク

"THRUSTER(スラスター)"という、スタートアップや新規事業を立ち上げるための、事業開発マネジメントツールを開発し公開しています。 ダウンロードサイト:https://thruster.tokyo また"THRUSTER Hands-on"という、人と事業のどちらも創れるハンズオンサービスの提供をしています。

なぜやるのか

デジタル化され何でも見える化された社会では誰もが個別の成果目標を持って活動します。しかし本来その成果が生み出されるメカニズムは個人でコントロールできる範囲を超えもっと様々な因子が複雑に絡まっており、仮に成果が出たとしても個人1人の成果とするには少し無理があります。 しかし、評価という観点では個人で評価されやすい社会になっているので、出した成果と自分を結びつけて主張しないと自分の存在価値が薄まってしまうことから、現在は社会も企業も分裂しやすい構造になっていると思います。 当社はこの原因が人に紐付いているというよりも、システムやプロセスに紐付いて起きていると考えおり、改めて個人だけではなく、チームや組織で創造性を取り戻せるようなマネジメントプロセスを見つけ出したいと思っています。

どうやっているのか

■Vision みんなのくふうで世界がつながる ■Mission プロセスで創造する力を呼び起こす ■Values - じぶんを越えよう - みんなと創発しよう ​- あらゆる状況を楽しもう GHSはプロセスを重要視しています。何事も結果は最重要であることに間違いはないのですが、結果を再現させられなければ継続がありません。 ただプロセスは万能ではありません。まず自分が自身の価値観や認識を超えていくこと、また周りの関係者との創発を生み出していくことが重要と考えています。

こんなことやります

現在プロダクトビジネスに関わっている方、また今後自分で起業をしてみたい方、当社でアカデミックに事業(プロダクト)マネジメントスキルを習得してみませんか? GHSはビジネス・マネジメント・サービスという「効率的に事業開発を実施するためのマネジメントソリューション」を様々な事業チームに提供してきました。その結果、事業開発には手法(プラクティス)が存在しており「その手法を理解することが事業開発への近道である」と確信を持ったのでTHRUSTER(スラスター)という手法を言語化し公開いたしました。 http://thruster.tokyo/ これまで手法がないにも関わらず、マネジメントが正しく実行されて成長してきた事業は沢山あります。しかし、その多くは事業オーナーの「天才的なセンス」や、ご自身の過去の経験から最適解と考えられる手段を見つけきたものと思われます。 しかしこの2つの解決方法は、自分自身が天才(センスが良い)であるか、または経験豊かたなビジネスパーソンでなければならないという制約がついてしまいます。 逆に成長が上手くできない事業については如何でしょうか? ・何故進捗しないのかが分からない事業オーナーはスタッフに何を実行してほしいか正しく伝えていますか? ・気合や根性論にだけ終始していませんか? ・メンバーのモチベーションは高く維持できていますか? ・そもそも生み出したい社会の変化は見つかっていますか? GHSでは事業に関わる全ての人の為に、天才でなくても事業を成長に導びけるようにしたいと強く願っております。 一緒になってTHRUSTERを今まで以上に本質を捉えた事業開発手法にしていきたいと思うプロダクトマネージャーの参画をお待ちしています。 【必須条件】 ・GHSの取り組みへの強い共感 ・サイエンス脳 ・事業開発チームの一員として、意思決定の示唆提供の担当経験 ・過去の経験を自分自身で振り返りをし、意味付けをしてある ・アンラーニング能力 ・自分はラッキーだと思えている 【歓迎スキル等】 ・自分が意思決定をしていたことがある ・将来自分が事業オーナーになる意思がある
37人がこの募集を応援しています

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2015/04に設立

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