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人事労務管理の常識を変革したい成長意欲溢れたエンジニアを探しています!

完全自社サービスエンジニア
Mid-career
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on 2017/06/23

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人事労務管理の常識を変革したい成長意欲溢れたエンジニアを探しています!

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Msaya Katoh

1979年名古屋生まれ。 高校を卒業し、しばらくはフリーター生活。 20歳の頃、アルバイト感覚で実家の社労士事務所を手伝う機会があり、パソコンと社会保険労務士の融合したビジネスを知る。これが自分の人生の大きな転機。20代前半で人事労務管理業界で生きていく覚悟を決め、28歳の時に社会保険労務士の資格を取得。 人事労務管理とITの融合領域によるシームレスソリューションがセルズの強みであり、この強みを生かした社会貢献が会社の存在意義であり、使命であると気づく。 35歳の時に社労士事務所を法人化。東京営業所を設立して生活拠点も愛知から東京に移す。 東京ではスタートアップ事業に力を注ぎ、2年半かけて事業を軌道に乗せることに成功。 その後名古屋に戻り、創業者の父が会長職となったことから株式会社セルズのCEOに就任。 創業約30年の社労士事務所と人事・労務系のシステム開発会社を経営しています。 活動の中心は本社の小牧と名古屋。月に1週間程度東京で活動しています。

嶋岡 浩美

「最適給与」というWebアプリケーションの開発業務をメインで行っています。 「最適給与」は、従業員の賃金を決定する際のシミュレーションを実行することができるソフトです。 Webアプリケーションフレームワークには「Laravel + Vue.js」を使っています。 開発環境はDocker、バージョン管理はGit、CD/CIは、CircleCIを導入しています。 「最適給与」は現在4名のチームで開発していますが、プロジェクト管理は「かんばん方式」をベースにしています。 人数が増えてきた場合は、スクラムの導入も検討しています。

株式会社 セルズのメンバー

1979年名古屋生まれ。 高校を卒業し、しばらくはフリーター生活。 20歳の頃、アルバイト感覚で実家の社労士事務所を手伝う機会があり、パソコンと社会保険労務士の融合したビジネスを知る。これが自分の人生の大きな転機。20代前半で人事労務管理業界で生きていく覚悟を決め、28歳の時に社会保険労務士の資格を取得。 人事労務管理とITの融合領域によるシームレスソリューションがセルズの強みであり、この強みを生かした社会貢献が会社の存在意義であり、使命であると気づく。 35歳の時に社労士事務所を法人化。東京営業所を設立して生活拠点も愛知から東京に移す。 東京ではスタートアップ事業に力を注ぎ、...

なにをやっているのか

創業35年の社労士事務所運営経験を生かし、全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています。 ■ 株式会社Cells 
https://www.cells.co.jp ■ 社会保険労務士法人Cells 
http://cells-sr.com 社労士の有資格者は15名、上流工程やテスト、チェックは社労士事務所チームも参加し、社員全員で社労士事務所のためのシステムを考えています。また総務省のeGovAPIを活用し、社会保険・労働保険の電子申請普及活動を行なっています。 今後は、デジタルガバメント分科会のマイナポータル:オンラインワンストップ・政府認定クラウドシステムへの対応を目指します。 社会保険システム連絡協議会 監事担当 https://www.shashisu.org/
全国の社労士事務所を通して、人事労務管理とITを融合したソリューションサービスを展開しています。
創業35年の社労士事務所運営経験を生かし、全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています
東京オフィスの様子
1on1ミーティング
全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています
同一労働同一賃金ミーティング

なにをやっているのか

全国の社労士事務所を通して、人事労務管理とITを融合したソリューションサービスを展開しています。

創業35年の社労士事務所運営経験を生かし、全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています

創業35年の社労士事務所運営経験を生かし、全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています。 ■ 株式会社Cells 
https://www.cells.co.jp ■ 社会保険労務士法人Cells 
http://cells-sr.com 社労士の有資格者は15名、上流工程やテスト、チェックは社労士事務所チームも参加し、社員全員で社労士事務所のためのシステムを考えています。また総務省のeGovAPIを活用し、社会保険・労働保険の電子申請普及活動を行なっています。 今後は、デジタルガバメント分科会のマイナポータル:オンラインワンストップ・政府認定クラウドシステムへの対応を目指します。 社会保険システム連絡協議会 監事担当 https://www.shashisu.org/

なぜやるのか

全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています

同一労働同一賃金ミーティング

【社労士の仕事を、おもしろく】 「ヒト」の専門家といえば国家資格の社会保険労務士です。 私たちは、社会保険労務士事務所を運営し、人事労務管理を研究すると共に、全国の社労士事務所を通して、多くの企業へ 「健全な企業発展のためのサービス」 「ヒトが集まってくる仕組みづくり」 のサービス・情報を提供しています。 【人事労務管理のこと、腹を割って話せる人って意外に身近な人ではありません】 人事労務管理にまつわる相談は、なかなか相手が難しい。 絆を大切にしたい親友や親族には、打ち明けづらいもの。 だからこそ、私たちがいるのです。 人事労務管理を守り抜くプロとして、デジタルトランスフォーメーションと共に歩き、 相談があれば、いつでもお客様に寄り添い課題を解決する。 私たちは、日本で数少ない、社労士事務所を併設しているソフトベンダー。 長期にわたってお客様が大事にしている人事労務管理を守り、働く人の笑顔のために、 人事労務管理とITの融合領域によるシームレスソリューションを研究していきます。

どうやっているのか

東京オフィスの様子

1on1ミーティング

■ メンバー 現在Cellsグループのメンバーはおよそ60名。社労士事務所とシステム会社の2つの組織で構成されています。 ■ 拠点 銀座 名古屋の伏見 愛知県小牧市(本社) ■ Cellsグループのチーム編成 【直接部門】 社労士事務所チーム マーケティングチーム 営業チーム カスタマーサポート・サクセスチーム 開発チーム 【間接部門】 経営企画 経理部 ■ 利用しているツール・言語 Azure / Backlog/Cacoo/RedMine/Chatwork/Slack/Kintone/Market/メールワイズ/TKC/MindMeister/VisualStudio/VBA/Laravel/React/SourceTree/Python/windows server/Hyper-V/git ■ はたらきやすさ ・フレックス制(コアタイム10:00-15:00) ・オフィスおかん ・在宅勤務 ・チューター制度 ・kindleで本購入 ・セミナー参加

こんなことやります

【テクノロジーの力で人事労務管理の課題を解決していきたい】 プロダクトをリリースして約20年、ユーザー数は約10,000事業所です。 (9割:社労士事務所、1割:企業の人事総務部門) これまで、私たちは法律的な専門知識と深い経験の上に立った社労士視点をベースに、プロダクトを成長させてきました。一方、厚労省系の行政手続きは未だアナログな手作業が多く残り、生産性が低い状態にあります。私たちは、バックオフィスの人事労務管理業界をテクノロジーの力で変えていこうと日々奔走しています なぜやるのか? 【それは企業が行う従業員の社会保険・税手続の オンライン・ワンストップ化に向けて、政府が本格的に動き出したから!!】 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/senmon_bunka/dejigaba/dai5/sankou3.pdf (1)手続きをIT(情報技術)で処理する「デジタルファースト」 (2)同一の情報提供は求めない「ワンスオンリー」 (3)手続きを一度に済ます「ワンストップ」 日本はこの3つの原則を柱に、手続コストを2020年までに20%削減しようと大変革に乗り出しています。 私たちは、平成20年頃から総務省のeGov電子申請に深く関わってきました。現在もオンプレとクラウドのハイブリットシステムでありながら、社会保険事務センターや雇用保険事務センターなどの行政機関へ毎日1万件以上の電子申請を行なっています。eGovの開発や人事労務管理手続きの高い専門性と深い経験があり、このナレッジを更にパワーアップさせ、日本の人事労務管理業界をアップデートします。 【人事労務管理業務の自動化にこだわる】 入社、退社の手続き、年に1回の社会保険、労働保険手続き、そして給与計算。 これらバックオフィス業務は、誰が行なっても結果が同じ業務です。つまり、年金事務所やハローワーク、監督署に提出するような書類は、正確にデータが登録されていれば、ほぼ自動で作成できます。すでにプロトタイプのシステムがあり、ある程度の申請書類は自動化できるというのがわかっています。 【人間は課題発見→課題解決に専念!】 これからの時代は、PCが書類の作成、申請を全自動で行い、人間はビッグデータから自社の課題を発見するための活動に専念する時代だと思っています。私たちは、既存プロダクトで、クラウド上に数万社のデータを保持しています。次の新プロダクトでは、業種別の賃金カーブや離職率、人事生産性等、ビッグデータから企業経営にとって重要なヒトに関する分析資料を自動作成するHRTechサービスも提供します。 【具体的に何をやるのか?→既存システムをクラウド化】 まずは既にオンプレとクラウドのハイブリット状態で稼働しているシステムの完全クラウド化を目指します。(Azure) エンドユーザーの社労士事務所部門を併設しているので、完全自社開発で進めます。 現在のプロダクトは約4000事業所が利用していますが、新プロダクトリリース後は、5000事業所と15万社の企業ユーザーが利用するサービスを想定しています。人事労務管理の届出系機能と給与計算、そしてビッグデータを生かしたHRTech機能を開発していきます。 ■開発環境 言語:C#,JavaScript,Typescript Framework:ASP.NET Core MVC,React Database:SQL Server Cloud:Microsoft Azure Others:Chatwork,Cacoo,Backlog ■歓迎要件 チーム開発経験もしくはその知識 ASP.NETによる Web サービス開発・運用経験 JavaScript フレームワークを使用した開発経験 フロントエンド技術への好奇心 UI/UX へのこだわり テスト自動化の経験や知識 ■求めるスキル Webアプリの開発経験 オブジェクト指向言語での開発経験 ・受託中心の会社で働いていたけど、自分でソフトを開発していきたい方。 ・社労士をサポートするソフトで、社会貢献をしていきたい方。 完全自社開発のソフトで、日本中の社労士事務所に導入されるサービスを作っていきませんか? 少しでも興味を持っていただいた方、まずはお話しましょう! お気軽なご応募お待ちしております!
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会社情報

1998/06に設立

60人のメンバー

  • CEO can code/

東京都中央区銀座8−14−14 銀座昭和通りビル4F