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Web エンジニア

AI対話システムに本気で取り組むWebエンジニアをWanted!!

Nextremer

Nextremerのメンバー

全員みる(8)
  • 豊田高専情報科卒。SEとして業務システム開発を経験後、Webエンジニアとして活動。社内新規事業、スタートアップ支援に携わる。サービス設計/サーバサイド実装/フロントエンド実装/サービス運用 等を担当。2014年からは主にIoT/WoTにコミット。 2015/05からNextremerにJOINし、高知AIラボより「 IoT x AI要素技術」 を使ってできる、地域ならではのソリューションを日々模索中。

  • 高知で AI エンジニアをしています。

  • プログラマーとしてweb系、ゲーム系と渡り歩いて今は念願の人工知能について研究・開発しています。

    昔から独学で学んでいた人工知能を生業にできたので、最近は職場でもプライベートでも論文を漁って、検証して、勉強してを繰り返しています。

    興味があるのはベイズ推定とニューラルネットワークとの連携を模索すること、やりたいのは人が自然言語を獲得する過程を計算機で実現すること、日課は(他の事に没頭して集中できていないので)同じアニメの同じ回を繰り返し見ることです。

  • NextremerのWeb系バックエンド・フロントエンドエンジニア
    Webサービスのメインロジック(バックエンド・フロントエンド)を担当
    得意分野はRubyとJavaScript
    最近はもっぱらReact.jsを用いたサービス開発を担当

なにをやっているのか

  • Af2906cf 1c69 4476 8ea2 3ad3eb0715e6 銀行や、高速道路、また空港などで対話システムMINARAIを活用した対話サービスの実証実験を行っています。対話システムは、労働人口減少に伴う代替労働力として活用できる可能性もあり、これからの日本の『社会的インフラ』 ともなりえる可能性を秘めています。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000017379.html
  • 4a0fc612 dc1a 44e6 826a aeb1d33cf635?1508396147 人工知能が仕事を奪っていくというニュースが多い中、個人個人の持つ能力をトレードできて収入を生み出す人工知能を生み出せないか?私達は、そんなプラットフォームの実現を目指しています。人にはそれぞれ培ってきたその人だけの知識があります。知財で保護されるものであれば後世に残せますが、もっと保護されるべき知識はあるのではないかと考えます。私達はこのようなことも人工知能によって整理されて、自由にトレードできるようなプラットフォーム構築にチャレンジしています。

◆「AIの未来は明るい、しかし今日(現実)の先にしか未来はない」
これは、Nextremerの代表がよく口にしている言葉です。

NextremerはAIの研究開発エンジニア集団。
私たちの強みは、1年後のビジネスをAIで変革するために、「今」のAIが出来ること、そして3歩先の未来を見据えた開発に注力している点です。

 《こんなこと、やってます》
‣CEATEC JAPAN 2017にてAI対話システムの活用事例、オープンイノベーションの取り組み事例を紹介
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000017379.html
‣羽田空港で案内業務、AI対話システム導入実験PJ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000017379.html
‣AIベンチャーのNextremerと早稲田大学高等研究所、量子アニーリング世界的国際会議AQC2017で共同研究成果発表
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000017379.html
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【AI コミュニケーション事業】

Nextremerでは高度な自然言語処理機能を有する対話システム「minarai」を開発しています。ロボットやタブレット、デジタルサイネージなど様々なインターフェースに搭載可能で、チャットボットシステムによるカスタマーサポートや、空港など施設案内用の対話システムなど、用途により形態や機能アレンジを可能にします。

minaraiについて:
http://www.minarai.io/
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【オープンイノベーション事業】
さらに、三歩先の未来を見据えた取り組みとして、研究機関や大学と共同で、対話システム、画像解析、自動制御など多岐にわたる研究テーマにおける基礎技術の共同研究を行っています。

プロジェクトの一例:
‣次世代モビリティー
‣AIマーケティング
‣メディアインテリジェンス…etc
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【最先端研究】
Nextremerの将来価値を高める新技術の研究開発を行っています。具体的には現状、実現可能性が低いとされている技術でも、もし実現された場合には破壊的な技術になるものをピックアップして研究開発対象としています。

‣AIトレードプラットフォームの設計
‣計算力向上を期待した量子アルゴリムのAIへの応用
‣判断できるAIから発明を促すAI技術への研究

ai-galleriaについて
http://www.ai-galleria.com/

なぜやるのか

  • 2a335f7b 17cb 4281 922f b0f12501b434 Nextremer開発の対話エンジンを搭載したAI-Samuraiプロジェクト。人間との簡単な雑談や、音楽の自動生成が可能で、多くのイベントに出展し、Nextremerの広報キャラクター的な動きをしている一方で、AIとの対話における最適なインターフェースの実験の一環としても活用しています。http://www.ai-samurai.com/
  • 1ee46e5a 2c7d 43d2 b80a 0cf8e2b3fde2 「AIと人の新しいコミュニケーションの形を創造するシリーズ」の、AI-Samuraiに次ぐ第2弾となるこの企画、高知について色々答えてくれるチャットボットサービス《万デジ郎に聞け❕》です。Botとの会話が漫画調インターフェースの上で行われたら面白いんじゃないか、というアイデアから開発がスタートしました。 まだまだ進化中ですから会話破たんもご愛敬、 まずは触ってみてください。https://www.mandigiro.com/

◆Scale Up Human Ability

Nextremerのミッションは、人間を脅かす(Scareする)のではなく、人をスケールアップ(Scale up human ability)する、人に新しい生き方、働き方をもたらすAIを作ること。
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~Fun to have ではない、Need to haveへ~

進化のスピードが物凄く早いAI産業。AIを活用した多種多様なサービス/プロダクトが出現し、市場が拡大していますが、今現在「これがAIと人とのコミュニケーションだ!」というサービスはまだ生まれているとは言えません。逆に言えば、一般消費者が認めた”形”というのが、AIコミュニケーションのマジョリティとなっていくとも言えます。

Nextremerはその鍵が現場からのフィードバックにあると考え、実証実験を繰り返しながら、市場にとって【Fun to have】 ではない、【Need to have】であるサービスの創出を目指しています。今はまだ世の中に無い、未来の”当たり前”を創る、AIと人との新しいコミュニケーションの形を実現することがNextremerのミッションです。

どうやっているのか

  • F082356d 9e37 4078 93c1 b2636a715ddd Nextremerでは定期的に国内外のテック系イベントに参加しています。開発したものに対して直にフォードバックをもらえる貴重な機会です。時にフルボッコにされて帰ってくることもありますが、その経験こそとても価値があると思っています。
  • Af889096 8ab5 49c0 9eb5 8a3f68343ddb 東京member全員が高知へ上陸して社員旅行&研修を敢行しました!直接会うのは初めてのメンバーも多かったのですが、チャットやビデオ会議システムなど、日常的にコミュニケーションチャネルをしっかりと活用しているためか、初めて会うという感覚はほとんど無いんです。

◆全員がリーダシップを発揮し、自分で考え判断して行動する

私たちが扱っている対話システム、機械学習の領域は、プロダクションに登場し注目されるようになってからはまだまだ歴史が浅い技術です。どう使えばビジネスに活かせるのか、どんな場合に有効なのか等、未知の領域も非常に多く、各企業が模索しています。

どういうアウトプットが正しいのか、どうあるべきかなんていうのは誰もわかっていないはずで、私たちが取り組んでいる プロジェクト でも、具体的な計画を立てるのが難しい中、プロジェクト を立ち上げて進めなければいけない場面が多々あります。

要するに、全てのメンバーがリーダシップを発揮して先頭に立ち、常に自分で考え判断して行動することが求められます。Nextremer には、このような状況でもビジョンを持って先頭に立ち、先が見えない道に1歩を進められるマインドと行動力を持っているメンバーが集まっています。
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◆試行回数をいかにして増やすのか

誰にも先が見えない領域の中で価値の高い成果を上げるためにはいかにして試行回数を増やすかというの非常に重要なポイントになってきます。

価値が高く、技術的にもアツい方向に向けてとにかく目の前の1歩を進めて試行回数を増やす、というのが私たちにとって非常に重要なことなのです。試行回数が増える分失敗する回数もそれに伴って当然増えていきます。

しかし、失敗することを避けるために誰もが納得する落としやすいところに着地させる、ということをやってしまうとそこからは価値の高い新しい成果は生まれず、それは私たちベンチャーに求められていることではありません。

社長を中心として上記ような姿勢に共感するメンバーが集まり、徐々にそれがカルチャーとして根付いていったのが今の Nextremer です。

また、社員の気になる技術系の話はQiitaをご覧ください!
http://qiita.com/organizations/nextremer

こんなことやります

◆業務内容
・Minaraiプラットフォームの開発
Nextremerで開発している音声対話・チャットボットサービスであるMinaraiのコアとなる部分の開発を行います。
また、このMinaraiを容易に利用するためのプラットフォームの開発も併せて行います。
・Minarai個別案件の開発
Nextremerでは自社開発の対話エンジンを利用した音声対話サービス/チャットボットを、銀行や空港などに導入するプロジェクトを多数スタートさせています。
Minaraiプラットフォームを利用して、これらのプロジェクトの開発を行います。

◆開発環境
・Web
サーバサイドはNode.js(Express, Koa)、フロントはReact/Redux(redux-saga)をメインに利用しています。
Minaraiプラットフォームのコンソール画面などの一部画面ではRuby on Railsを利用しています。

◆インフラ環境
主にAWS、Azureの各種サービスを利用しています。開発時はDocker(docker-compose)を利用したり、Herokuを利用することもあります。

◆開発フロー
タスクは基本的にGithubのIssueで、Zenhubを利用して管理しています。
Minaraiプラットフォーム開発では、CircleCI、DockerHub等を利用してCI環境(自動テスト、デプロイ)を実現しています。

◆歓迎するスキル
- JavaScript(Babel, TypeScript)
- Node.js(Express, Koa)
- RDB(MySQL, Postgres), NoSQL(Mongo, Redis)
- Git(Git-flow, Github-flow)

◆あると嬉しいスキル
- Ruby(Rails)
- React
- Redux(redux-saga)
- Docker
- Azure
- Kubernetes

◆Nextremerで使っている技術
https://stackshare.io/nextremer/nextremer
https://stackshare.io/nextremer/minarai

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 Web エンジニア
採用形態 中途採用 / 社会人バイト・契約・委託
会社情報
創業者 向井永浩
設立年月 2012年10月
社員数 40 人
関連業界 情報通信(Web/モバイル) / 情報通信(基盤/SI/パッケージ) / メディア・出版

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地図

東京都板橋区成増1-30-13 トーセイ三井生命ビル10F(受付),7F

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