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Codeは世界の共通言語!ベトナムで開発、管理キャリアを積みたいBSE募集

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on 2022/08/17

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Codeは世界の共通言語!ベトナムで開発、管理キャリアを積みたいBSE募集

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山口 詩織

ICDに新卒入社、あっという間に3年目💁‍♀️ チャレンジをモットーに色んなことに挑戦していきます!

Masaru Watanabe

10年間営業としてキャリアを積む-->営業+企画・開発管理を2年-->渡越しBSEにキャリアチェンジして8年<---イマココ!

株式会社インタラクティブ・コミュニケーション・デザインのメンバー

ICDに新卒入社、あっという間に3年目💁‍♀️ チャレンジをモットーに色んなことに挑戦していきます!

なにをやっているのか

# 言葉や文化、習慣の壁って、我々エンジニアにとっては ”低い” んです。 2022年8月、ICDベトナムは法人設立から5年が経ちました。ベトナムで事業を開始してからは計8年が経ちます。言葉の違い、考え方の違い、習慣の違いから生じる悩みはしばしばありました。 一方でそれは、「良いプロダクトを作るために、どんなアプローチが考えられるのか?」においての違いでしかなく、お互いが理解できないような決定的な違いはありませんでした。 文字通り「話せばわかるはず」の違いのみです。「やってみせ」ればまず伝わります。 お客様から要望されているプロダクトの完成形が定義できていれば、目標に向かって一致団結して進んでいくことはちゃんとできます。 また、日本語の行間まで読めてしまう通訳者も在籍していますので、環境に慣れてしまうと日本人同士で働いている感覚とさほど変わりません。 SampleCodeは最強のコミュニケーションツールです。 この投稿をご覧の皆様は、オフショア開発に関していろんな意見を聞かれたことがあると思います。一方で、我々が現地で日々実感していることは「高品質な開発はベトナムで実現可能」ということです。 ベトナムでは大学2年生くらいからインターン先でほぼ毎日商用コードをガリガリ書く、、、というのが普通になってきました。新卒のスタッフでも日本人エンジニア2〜3年目くらいの実力があったりもします。旬な開発言語をいつのまにか勉強して仕事を要求してくるスタッフもいます。刺激的で面白い環境です。 我々がベトナム現地で行っている開発の一例です。 1. メディア開発(React or Angular or Vuejs + SSR(hydration) + TypeScript + CMS) 2. SNS開発 (ReactNative + LaravelAdmin) 3. 在庫管理システム開発(ReactNative + lambda + app-sync + dynamoDB) 4. 基幹システム開発 (LaravelAdmin + Nodejs + lambda + app-sync + dynamoDB) 5. APIサーバ開発 (Nodejs / Java) ※ 環境はおもにAWS、GCPになります。 お客様に頂いた設計を元に開発することもあれば、ご要望を元に要件定義や設計をすることもあります。いずれにせよ「PJをどのように進めていくか」をお客様と決定しながら開発します。裁量を任される仕事です。新しいことに触れる機会も多くあります。 「日本で不足しているエンジニアリングを、新しい技術と品質に優れるパフォーマンスで提供する」ことが我々の “What we do” です。
ベトナムの開発メンバー。Web開発、アプリ開発、基幹システム開発などを行っています。
話し合って課題を定義し、解決していくTeamWorkが命の開発会社です
2022年、社員旅行先のPhuQuoc島にて
PhuQuoc島にてTeamBuilding 遊ぶときは全力で遊びます。
ここ10年くらいでホーチミンはすっかり都会になりました。通勤・帰宅の道すがらだけでも変化を感じるばかりです。
ICDのコーポレートカラーはオレンジ。すべてのコミュニケーションがインタラクティブにつながっていくネットワーク社会をデザインします。

なにをやっているのか

ベトナムの開発メンバー。Web開発、アプリ開発、基幹システム開発などを行っています。

話し合って課題を定義し、解決していくTeamWorkが命の開発会社です

# 言葉や文化、習慣の壁って、我々エンジニアにとっては ”低い” んです。 2022年8月、ICDベトナムは法人設立から5年が経ちました。ベトナムで事業を開始してからは計8年が経ちます。言葉の違い、考え方の違い、習慣の違いから生じる悩みはしばしばありました。 一方でそれは、「良いプロダクトを作るために、どんなアプローチが考えられるのか?」においての違いでしかなく、お互いが理解できないような決定的な違いはありませんでした。 文字通り「話せばわかるはず」の違いのみです。「やってみせ」ればまず伝わります。 お客様から要望されているプロダクトの完成形が定義できていれば、目標に向かって一致団結して進んでいくことはちゃんとできます。 また、日本語の行間まで読めてしまう通訳者も在籍していますので、環境に慣れてしまうと日本人同士で働いている感覚とさほど変わりません。 SampleCodeは最強のコミュニケーションツールです。 この投稿をご覧の皆様は、オフショア開発に関していろんな意見を聞かれたことがあると思います。一方で、我々が現地で日々実感していることは「高品質な開発はベトナムで実現可能」ということです。 ベトナムでは大学2年生くらいからインターン先でほぼ毎日商用コードをガリガリ書く、、、というのが普通になってきました。新卒のスタッフでも日本人エンジニア2〜3年目くらいの実力があったりもします。旬な開発言語をいつのまにか勉強して仕事を要求してくるスタッフもいます。刺激的で面白い環境です。 我々がベトナム現地で行っている開発の一例です。 1. メディア開発(React or Angular or Vuejs + SSR(hydration) + TypeScript + CMS) 2. SNS開発 (ReactNative + LaravelAdmin) 3. 在庫管理システム開発(ReactNative + lambda + app-sync + dynamoDB) 4. 基幹システム開発 (LaravelAdmin + Nodejs + lambda + app-sync + dynamoDB) 5. APIサーバ開発 (Nodejs / Java) ※ 環境はおもにAWS、GCPになります。 お客様に頂いた設計を元に開発することもあれば、ご要望を元に要件定義や設計をすることもあります。いずれにせよ「PJをどのように進めていくか」をお客様と決定しながら開発します。裁量を任される仕事です。新しいことに触れる機会も多くあります。 「日本で不足しているエンジニアリングを、新しい技術と品質に優れるパフォーマンスで提供する」ことが我々の “What we do” です。

なぜやるのか

ここ10年くらいでホーチミンはすっかり都会になりました。通勤・帰宅の道すがらだけでも変化を感じるばかりです。

ICDのコーポレートカラーはオレンジ。すべてのコミュニケーションがインタラクティブにつながっていくネットワーク社会をデザインします。

# ベトナムの高い技術力と日本の細やかな品質担保で、日本のDXを推進していく ベトナム人スタッフが、あえて母国語が伝わらない外資系企業、、、中でも日系企業を選ぶのには2つの理由があると考えます。  1. 給与面の待遇がローカル企業より良い  2. 技術の集積が多い日本の案件を扱うことでスキルアップしたい 日本にいるとなかなか感じづらいことではありましたが、ベトナム人から見た日本の印象は、 今なお “先進的なことに溢れた国” なんです。 “最先端の技術が運用されているマーケット” であり、”先進国のビジネスを体感できる場所” そう考えて働いているスタッフはたくさんいます。 しかも、彼らは勉強熱心で旬な開発言語をすぐにフォローアップしていきます。 私達 現地の日本人BSEが “Why we do?” と自分に問うならば、それは「勤勉なベトナム人の知識・技術力を日本のマーケットに投下して、真価を問う」です。  「旧態然としたこの実装は、こうやってアップデートしたほうが良いのでは?」  「毎日決まりきった仕事をするのではなくて、新しいことを始めてみたい」  「日本で長らく学んできた。そろそろこの経験を元にステップアップしたい」  「新しい開発言語にチャレンジしてみたい」 こんな思いを感じられている方は、ぜひご連絡ください。 健全な危機感を感じながら、隣で働くスタッフの姿勢に背中を押されること間違いなしです。 彼らの技術を市場にフィットできるように要件、設計、進捗、品質の管理をすることが我々日本人のミッションになります。

どうやっているのか

2022年、社員旅行先のPhuQuoc島にて

PhuQuoc島にてTeamBuilding 遊ぶときは全力で遊びます。

# 日越のスクラムが実現するCustomer Satisfaction 当社の開発はほとんどのLaboでスクラム開発を採用しています。 我々のミッションに「日本のDXを推進する」があります。DXを必要とされるお客様のご要望は大きく分けて下記の3点になると思います。  1. エンジニアリソースの確保  2. 設計やコードのReviewができ、管理もできるPMの確保  3. 追加の要望に計画的に、かつ、柔軟に対応してくれる組織 ご要望をお客様が考え、要件定義や管理を日本人が行い、開発をベトナム人に任せることになるため、スクラム開発が最もやりやすいフレームワークになります。 DXを必要とされるお客様は「エンジニアリソースの確保」のためにオフショアを検討されてますので、必然的にこういう座組になっていきます。  1. お客様がご要望、要件定義、設計をまとめ、  2. ベトナム現地BSEが開発資料をReviewしつつ、タスクの細分化や進捗管理をし、  3. ベトナム人エンジニアの技術で開発を進めていく。 それぞれの力を持ち寄って開発をするのがオフショア開発といえます。 釈迦に説法かと思いますが、開発をすすめる中で見えてくることもたくさんあると思います。 開発の途中で追加として定義される要件もあります。 一方で、サービスをリリースされたい納期の問題もあります。 そのため、各人が自分の役割や現実的な実装方法、納期を共通認識とできるよう 当社ではスクラム開発を積極的に採用しています。 プロダクトに関わるすべての人が自分の役割を認識できるため  1. 設計は細やかになる傾向があります。  2. 現実的なリリース計画を全員が納得感を持って設定できます。  (夜鍋前提の「ミスが発生しがちなスケジュール」にならない)  3. 単体、結合試験をエンジニアもPMもしっかり行えます。※ここがポイント!  4. リリースしたサービスが「正常稼働して当たり前」になります。  5. 結果、プロダクトに対して正常にPDCAを回せます。  6. まるで自分たちの事業かのように、プロダクトへの責任感が生まれます。  7. 思い切って、全員で遊びに行く時間も取れます。  ※写真は2022年社員旅行(PhuQuoc島 リゾート) ラボ型開発をやっていますと、つくづくスクラムの良さを感じます。

こんなことやります

日本国内の最新トレンド技術を活用したサービス開発をベトナムで推進する  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エンジニアと向き合い、Webサービスの開発を推進していただきます。 ・日本で旬な開発言語を得意とするエンジニアの採用活動 ・チームビルディング ・詳細設計 or 設計のレビュー(お客様が詳細設計をされる場合も多々あります) ・プロジェクトの進捗管理 ・コードのレビュー ・リリーススケジュールの管理 ・開発内容の発案、企画(担当プロジェクトによる) ・お客様との打ち合わせ ・単体、結合、総合試験の実施 【必須スキル/経験】 
・Webアプリケーション開発経験  3年以上 (言語:JavaScript/TypeScript/Angular/PHP/Nodejs/Go 等) 
・オブジェクト指向言語での開発経験およびOOPに対する理解
 ・SQL, NoSQLの開発経験 ・Jira、Redmineの利用経験 【歓迎スキル/経験】
 ・新規Webサービスの立ち上げ経験
 ・プロダクトマネージメントの経験 ・プロジェクトマネージメントの経験
 ・業務システムを開発、保守した経験 ・AWSもしくはGCPのマネージドサービスを用いた経験 【求める人物像】
 ・「私がサボったら、スタッフがどれだけ暇しちゃうんだろう?」と考えられる方
 ・「今困っていることは、世界の誰かが同じことで困ってたはずだ!」と思って前向きにググれる方。それで知り得たことを惜しみなく共有できる方。 ・みんなで一緒にご飯を食べるのが好きな方 ・自分が関わったプロダクトに自信を持ちたい方。すでに持っていらっしゃる方。 ・朝型のかた 
・課題定義を自分にも他者にもできる方。それくらい一緒に働くスタッフに興味を持てる方。 【是非カジュアルにお話しましょう!】 当社のオフショア事業を担うICDベトナムはまさにこれから急拡大していくフェーズです。 そのため、組織強化の仕組み作りなど、ビジネス要素も存分に楽しんでいただける状況です。 少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話させてください。 ■案件事例 ・大手金融企業向け IotやAIを用いたアプリ開発・ブロックチェーンを用いた仮想通貨システム開発 ・宅配業者向け 「置き配」実現に向けた物流システムの開発 ・大手キャリア共同開発 「カーシェアリング」実現に向けたIoTアプリ開発 ・大手航空会社向け 新通信方式トライアル 実証実験中 ・位置情報を活用したライフログSNS開発 ・保険業界のDXを推進するネイティブApp開発 ・大手ホームセンターのオウンドメディア開発、社内システム/App開発 お話できること、社員一同楽しみにお待ちしております。 ※面談については、対面・オンライン希望に合わせて柔軟に対応いたします。 ※当社としては正社員採用を念頭に置いております。
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2000/11に設立

135人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • CEO can code/

東京都港区赤坂1-12-32 アークヒルズ アーク森ビル17F