400万人が利用するビジネスSNS
森田 裕士
NTTdocomoに新卒より勤続11年を迎える状況。 職歴に記載の通り、キャリアショップにてお客様に受け入れられるための店舗サポートなど現場経験を踏まえ、その後東海エリアでエリアマーケティングや販売計画策定業務に従事し、次いで本社にて料金プランの検討や収支算定業務を担っていた。 現在は、主査職として山梨エリアでキャリアショップ支援に加え、エリアプロモーションや販売促進企画の立案に従事している。 また、プライベート活動でもマーケティング部時代に、NPO法人まちづくりGIFTの斎藤氏に師事し、地域リブランディング活動を実施。 その背景には、両親を伝統工芸師にもつという生まれがあり。 福井県鯖江市にて蒔絵師を営む両親の技を将来につなぎたいという思いから活動に携わった。 地域の課題をよりリアルに理解し、TEN TO TENという地域リブランディングチームを構成し3年間活動を行っていた。〔主に宮崎、鹿児島、福井〕
菅原 彩
トラストバンク 人財戦略部所属 兵庫県出身。 専門学校卒業後上京し、憧れだったアパレル会社に入社するも約1年で退職。 当時、RPOなんて言葉もない時代に、ベンチャーのRPO会社に入社。 主に新卒採用代行をメイン事業としており、数人のスタートアップから、数千人の上場企業まで、 様々な規模・業界の新卒採用に携わりました。 その後ありきたりですが、企業人事やりたい!と思い、PR会社の人事を経て、2020年3月にトラストバンクに入社。 トラストバンクでは主に、エンジニアやデザイナー、PMの採用を担当しています。 趣味は猫!というくらい猫好きです。今も後ろでへーへー鳴かれてます笑 (「にゃー」より「へー」って聞こえるんです) あとは最近ジムに通い始めて、強くなろうとしてます。 2022年モルック日本代表選手
≪TB INTERVIEW≫人事チーム 菅原彩さん「人事の仕事は、会社の未来をつくる」
菅原 彩さんのストーリー
ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」
【トラストバンクが目指す地域共創で実現する経済循環図】地域内循環を生み出すことが自立した持続可能な地域に繋がると考え、様々な事業を展開。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1600を超える自治体と契約しています。これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、地域創生に繋がる取り組みを加速させています!
2019年9月、行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」をリリース。わずか2年強で全国の自治体の4割以上にあたる810自治体に導入いただいています。
全国の自治体職員さんが地域の努力や変化についてプレゼンした「ふるさとチョイスアワード」
Webだけでなく、人と直接触れ合うリアルイベント(※コロナ禍前まで)も開催しています。
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