400万人が利用するビジネスSNS

  • store manager
  • 2エントリー

地域の魅力を発信!ふるさとチョイス店舗の副店長募集/イベント・CP企画

store manager
中途
2エントリー

on 2022/11/01

169 views

2人がエントリー中

地域の魅力を発信!ふるさとチョイス店舗の副店長募集/イベント・CP企画

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

森田 裕士

NTTdocomoに新卒より勤続11年を迎える状況。 職歴に記載の通り、キャリアショップにてお客様に受け入れられるための店舗サポートなど現場経験を踏まえ、その後東海エリアでエリアマーケティングや販売計画策定業務に従事し、次いで本社にて料金プランの検討や収支算定業務を担っていた。 現在は、主査職として山梨エリアでキャリアショップ支援に加え、エリアプロモーションや販売促進企画の立案に従事している。 また、プライベート活動でもマーケティング部時代に、NPO法人まちづくりGIFTの斎藤氏に師事し、地域リブランディング活動を実施。 その背景には、両親を伝統工芸師にもつという生まれがあり。 福井県鯖江市にて蒔絵師を営む両親の技を将来につなぎたいという思いから活動に携わった。 地域の課題をよりリアルに理解し、TEN TO TENという地域リブランディングチームを構成し3年間活動を行っていた。〔主に宮崎、鹿児島、福井〕

株式会社トラストバンクのメンバー

NTTdocomoに新卒より勤続11年を迎える状況。 職歴に記載の通り、キャリアショップにてお客様に受け入れられるための店舗サポートなど現場経験を踏まえ、その後東海エリアでエリアマーケティングや販売計画策定業務に従事し、次いで本社にて料金プランの検討や収支算定業務を担っていた。 現在は、主査職として山梨エリアでキャリアショップ支援に加え、エリアプロモーションや販売促進企画の立案に従事している。 また、プライベート活動でもマーケティング部時代に、NPO法人まちづくりGIFTの斎藤氏に師事し、地域リブランディング活動を実施。 その背景には、両親を伝統工芸師にもつという生まれがあり。 福井県鯖江市...

なにをやっているのか

~地域経済の維持・発展に向け、地域の経済循環を促すための事業を展開し、独自の経済圏を創り出しています~ 人口減や産業の衰退など課題が山積している日本中の地域を元気にしたい。 2012年4月、そんな想いから生まれたのが、ふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。 多くの地域では、「ヒト」「モノ」「お金」「情報」が十分に循環せずに、域外から入ってくるお金が少なくなっているだけでなく、域外に流出するお金が多い状態です。 「ヒト」「モノ」「お金」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことがビジョンである「自立した持続可能な地域」に繋がると考え、日本最大級のふるさと納税総合サイト"ふるさとチョイス"を運営している「ふるさと納税事業」や、自治体職員の仕事の効率化を支援し、付加価値の高い住民サービスの提供に繋げる「パブリテック事業」、エネルギーの地産地消を推進する「エネルギー事業」、地域内経済の活性化を推進する「地域通貨事業」など、多角的な事業を積極的に展開しています。 【事業内容】 ◆ふるさと納税事業  地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。 ◆地域通貨事業  地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。 ◆パブリテック事業  ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。 ◆エネルギー事業  地域からの経済的域外流出を防ぐためにエネルギーの地産地消を目指します。 ◆企業版ふるさと納税事業  自治体と地域創生に関心を持つ企業をマッチングさせ「関係企業」を全国に広げていきます。
ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」
【トラストバンクが目指す地域共創で実現する経済循環図】地域内循環を生み出すことが自立した持続可能な地域に繋がると考え、様々な事業を展開。
全国の自治体職員さんが地域の努力や変化についてプレゼンした「ふるさとチョイスアワード」
Webだけでなく、人と直接触れ合うリアルイベント(※コロナ禍前まで)も開催しています。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1600を超える自治体と契約しています。これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、地域創生に繋がる取り組みを加速させています!
2019年9月、行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」をリリース。わずか2年強で全国の自治体の4割以上にあたる810自治体に導入いただいています。

なにをやっているのか

ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」

【トラストバンクが目指す地域共創で実現する経済循環図】地域内循環を生み出すことが自立した持続可能な地域に繋がると考え、様々な事業を展開。

~地域経済の維持・発展に向け、地域の経済循環を促すための事業を展開し、独自の経済圏を創り出しています~ 人口減や産業の衰退など課題が山積している日本中の地域を元気にしたい。 2012年4月、そんな想いから生まれたのが、ふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。 多くの地域では、「ヒト」「モノ」「お金」「情報」が十分に循環せずに、域外から入ってくるお金が少なくなっているだけでなく、域外に流出するお金が多い状態です。 「ヒト」「モノ」「お金」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことがビジョンである「自立した持続可能な地域」に繋がると考え、日本最大級のふるさと納税総合サイト"ふるさとチョイス"を運営している「ふるさと納税事業」や、自治体職員の仕事の効率化を支援し、付加価値の高い住民サービスの提供に繋げる「パブリテック事業」、エネルギーの地産地消を推進する「エネルギー事業」、地域内経済の活性化を推進する「地域通貨事業」など、多角的な事業を積極的に展開しています。 【事業内容】 ◆ふるさと納税事業  地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。 ◆地域通貨事業  地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。 ◆パブリテック事業  ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。 ◆エネルギー事業  地域からの経済的域外流出を防ぐためにエネルギーの地産地消を目指します。 ◆企業版ふるさと納税事業  自治体と地域創生に関心を持つ企業をマッチングさせ「関係企業」を全国に広げていきます。

なぜやるのか

ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1600を超える自治体と契約しています。これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、地域創生に繋がる取り組みを加速させています!

2019年9月、行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」をリリース。わずか2年強で全国の自治体の4割以上にあたる810自治体に導入いただいています。

~地域が自立し持続可能になるための活動を通し、地域とともに未来を創り上げていきます~ 日本は経済大国として豊かな国と言われていました。 多様な食資源、文化や観光地があり、お金を払えば大概のものは手に入れることができます。 しかし、それを支えているのは誰か。 お金で手に入る食は誰が支えているでしょうか。 望めば好きなものを食べることができる日常は、誰のおかげでしょうか。 豊かな日本の自然や貴重な文化財を維持管理しているのは誰でしょうか。 トラストバンクは、全国各地にいる、いまの日本を支えてくれている方々を支援したい。 そして、その想いに共感してくれる人・企業・団体と、地域の価値を一緒に創り上げる「地域共創」を掲げ、より豊かな日本の未来を創り上げたい。 それが、ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」ことに繋がると信じています。 私たちが生活している環境は今、想定を超えた変化の時を迎えています。 同時に、いま以上に地方回帰が叫ばれている時はありません。 これまでトラストバンクは、ビジョン実現に向けた様々な活動を通じ、地域への想いを持つ、多くの人や企業や団体との繋がりを創ってきました。 変革期の今だからこそ、培ってきたその信頼や繋がりを更に発展させ、地域、ひいてはこれまで日本を支えてくれていた方々に貢献することができる。 トラストバンクは、地域とともに、私たちが望む未来を創っていきます。

どうやっているのか

全国の自治体職員さんが地域の努力や変化についてプレゼンした「ふるさとチョイスアワード」

Webだけでなく、人と直接触れ合うリアルイベント(※コロナ禍前まで)も開催しています。

~地域とともに持続可能な未来を創る「地域共創」の価値観を大事にしています~ トラストバンクでは創業以来、大切にしていることが3つあります。 【1】フラットな組織 当社にも各々役職は存在しますが、それは役割を示すもので、上下関係を作るモノではありません。経営層から若手社員まで従業員同士の距離が近く、新卒の社員であっても、社長を含む経営陣に直接提案することができます。また、マネジメント側に立つ社員も地域の生の声を聞くため、各地に飛び回るなど、チーム全体で一つの目標に向かって業務を遂行できるフラットな組織です。 【2】チャレンジができる組織 経営層と現場の距離が近いフラットな環境により、「地域のためになること」であれば、いつでもだれでも直接経営陣に提案をすることができる環境です。いま、日本各地に様々な課題が山積している中、チャレンジなくして、地域の課題を解決することはできません。 【3】ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」 当社は、様々な課題を抱えている地域を、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を循環させることで、自立した持続可能な地域が実現できると考え、様々な事業を展開しています。当社で働くうえで、ビジョン・ミッションに共感いただくことが最も大切なことであり、言い換えると、共感していただける方とぜひご一緒にビジョン実現したいと考えております。

こんなことやります

当社の主力事業であるふるさとチョイスは、寄付者と地域を繋ぐふるさと納税総合サイトとして飛躍的に成長してきました。 ふるさとチョイスを通じて地域に寄付いただいたたくさんのお金は、各地域の住民サービスの向上や地域の問題解決などに役立てられています。 しかし、「自立した持続可能な地域をつくる」という当社ビジョンの実現のためには、これまでのサービスを続けていくだけでは不十分です。 そこで、私たちは、より多くの方々にふるさとチョイスを知り、利用し、自分にとって特別な地域となるような体験をしていただきたいと考えています。 そのためには、Web上でふるさとチョイスを始めとしたサービス展開を実施・強化するとともに、オンラインだけでは成し得ない「人と人とのコミュニケーション(温かみ)」を醸成し、「地域の魅力を直に体感できる」場所が、今この時勢にあっても必要であると考え、リアル店舗の出店に踏み出します。 来店者にとって「なにこれ?楽しい!面白い!」と感じてもらえるよう、まだ知らない地域の魅力との偶発的な出会いを醸成していくための、店舗企画・店舗づくりを一から実現していく店舗責任者を募集します。 【業務内容】 世界でひとつだけの「ふるさとチョイス店舗」にて、地域の魅力を来店者に届け、楽しんでいただくための、店舗運営や企画検討、接客など、現場責任者候補として店舗業務全般を担っていただきます。 ▼具体的な業務内容 ・店舗イベント、キャンペーンなどの各種企画/運営 ・地域の自治体職員、事業者/生産者、その他パートナー企業との連携 ・接客業務 ・店舗オペレーション検討/改善 ・店舗スタッフのマネジメント/コミュニケーション ・店舗企画等のレポーティング ▼取り組んでいただく課題例 ・来店者にとって「楽しい(ワクワクする)と常に思ってもらえる店舗づくり ・店舗体験を通して、気がついたら地域の知らない魅力(ひと・もの・こと)に出会えるという、仕掛けづくり ・地域やふるさとチョイスのことが好き(推し)になってもらえるコミュニケーション設計 【応募条件】 ≪必須条件≫ ・イベント企画のご経験がある方 ・接客や仲間同士で協力し合い物事を進めることが好きな方 ・アイデア出しや人を楽しませることが好きな方 ・新しいことに前向きに取り組める方 ≪歓迎条件≫ ・店舗店長/リーダー経験  雑貨やアパレル、地域セレクトショップなどでの店長/リーダー経験 ・地方創生など社会貢献に関心がある ≪求める人物像≫ ・接客やスタッフとの取り組みなど、人とのコミュニケーションが大好きな方 ・そして、来店者やスタッフが「楽しい!面白い!」と思える店舗づくり、  企画づくりを一緒に取り組める方 【業務・職場環境の魅力】 ・オープニングメンバーとして、店舗の立ち上げに一から関わることが出来ます ・全国各地の魅力に直に触れることができます ・店舗マネジメントスキルや企画力が醸成できる ・経営、事業部との距離が近く、フラットな組織 ・「まずはやってみようという」会社風土(手を挙げれば様々なことに挑戦することが可能) 【雇用形態・勤務時間】 ・正社員雇用 ・10:00~21:00までのシフト制 ・実働8時間(休憩1時間) ・勤務地 新宿駅付近(新宿駅・新宿三丁目駅徒歩圏内) 「”地域”との偶発的な出会いの場」を創るため、アイデアを出すのが好き! 企画をつくるのが好き!というマインドをお持ちの方、是非まずはお気軽に話を聞きに来てみてください♪
3人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

森田 裕士さんの性格タイプは「フォアランナー」
森田 裕士さんのアバター
森田 裕士マーケティング統括部 チャネルビジネス部 部長
森田 裕士さんの性格タイプは「フォアランナー」
森田 裕士さんのアバター
森田 裕士マーケティング統括部 チャネルビジネス部 部長

3人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2012/04に設立

235人のメンバー

東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア39F WeWork内