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M&Aアドバイザリーとして金融のプロフェッショナルへ挑戦できます

M&Aアドバイザリー
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on 2017/07/26

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M&Aアドバイザリーとして金融のプロフェッショナルへ挑戦できます

東京
中途
新卒
東京
中途
新卒

野口 真人

代表取締役社長 京都大学 経営管理大学院 特命教授 京都大学経済学部卒業。みずほ銀行(旧富士銀行)、JP.モルガン・チェース銀行を経て、ゴールドマン・サックス証券の外国為替部部長に就任。デリバティブが目新しかった時代から一貫して事業法人や大手機関投資家に対して運用手法をアドバイス、その間ユーロマネー誌によるアンケートにて3度最優秀デリバティブセールスに選ばれる。 2004年に株式会社プルータス・コンサルティングを設立。 2017年に株式会社プルータスM&Aアドバイザリーを設立。

島田 光太郎

順天堂大学を卒業後、2009年に新卒で楽天株式会社に入社。 楽天市場出店企業のEC戦略立案から実行までのコンサルティング業務に従事。 その後、あずさ監査法人(KPMG)にてニューヨーク証券取引所に上場している米国会計基準適用会社の会計監査業務に従事した後、株式会社プルータス・コンサルティングに入社。 その後、株式会社プルータスM&Aアドバイザリー設立に参画。

門澤 慎

マツダ株式会社にて経理業務、国内系監査法人にて法定監査業務に従事するも、学生時代から憧れていたM&A業界にキャリアチェンジするべく、M&Aブティック会社に転職。その後、有限責任監査法人トーマツ、プルータス・コンサルティングにてM&Aアドバイザリー業務、資本政策アドバイス業務の経験を積み、2017年2月、プルータスM&Aアドバイザリーに参画する。 売り手、買い手どちらかにつく(仲介業務ではない)アドバイス業務に特化したサービスを展開し、顧客満足度の最大化を常に心がけている。 また一般社団法人虎ノ門会を運営し、北海道から九州で親族外事業承継に関するセミナーも行う。

株式会社プルータス・マネジメントアドバイザリー のメンバー

代表取締役社長 京都大学 経営管理大学院 特命教授 京都大学経済学部卒業。みずほ銀行(旧富士銀行)、JP.モルガン・チェース銀行を経て、ゴールドマン・サックス証券の外国為替部部長に就任。デリバティブが目新しかった時代から一貫して事業法人や大手機関投資家に対して運用手法をアドバイス、その間ユーロマネー誌によるアンケートにて3度最優秀デリバティブセールスに選ばれる。 2004年に株式会社プルータス・コンサルティングを設立。 2017年に株式会社プルータスM&Aアドバイザリーを設立。

なにをやっているのか

当社は、M&A(企業の合併・買収)に特化したファイナンシャル・アドバイザリーファームです。特に、クライアントの利益を最大化することに焦点を当てた、「片側FA(ファイナンシャル・アドバイザー)」としてサービスを提供しています。 ▍クライアントの利益最大化を目指した「片側FA」アプローチ M&A業界では、売り手と買い手の両方を一社が担当する「仲介」の形も存在しますが、当社は一貫してどちらか一方の側につき、アドバイスを行う「片側FA」に特化しています。 これにより、利益相反の懸念を完全に排除し、クライアントの利益に対するコミットメントを最大限に高めています。この誠実なアプローチこそが、クライアントから選ばれ続けている当社の最大の強みです。 ▍高度な専門家集団 当社のメンバーは、ビジネス・財務・税務・法務など広範な領域で高度な専門知識を持つプロフェッショナルで構成されています。親会社であるプルータス・コンサルティングは、バリュエーション(企業価値評価)の専門機関として高い実績を持ち、その知見やノウハウを当社のM&Aアドバイザリー業務に活用することで、財務・会計の視点から深く、かつ正確なアドバイスを提供できることが特徴です。 ▍中堅・中小企業を支えるM&A 近年、後継者不足による事業承継問題や、グローバル競争に打ち勝つための成長戦略として、中堅・中小企業のM&Aニーズが急速に高まっています。当社は、こうした日本の経済の基盤を支える企業のM&Aを成功に導くことで、単なる企業の売買に留まらない、社会的なインパクトの創出を目指しています。

なにをやっているのか

当社は、M&A(企業の合併・買収)に特化したファイナンシャル・アドバイザリーファームです。特に、クライアントの利益を最大化することに焦点を当てた、「片側FA(ファイナンシャル・アドバイザー)」としてサービスを提供しています。 ▍クライアントの利益最大化を目指した「片側FA」アプローチ M&A業界では、売り手と買い手の両方を一社が担当する「仲介」の形も存在しますが、当社は一貫してどちらか一方の側につき、アドバイスを行う「片側FA」に特化しています。 これにより、利益相反の懸念を完全に排除し、クライアントの利益に対するコミットメントを最大限に高めています。この誠実なアプローチこそが、クライアントから選ばれ続けている当社の最大の強みです。 ▍高度な専門家集団 当社のメンバーは、ビジネス・財務・税務・法務など広範な領域で高度な専門知識を持つプロフェッショナルで構成されています。親会社であるプルータス・コンサルティングは、バリュエーション(企業価値評価)の専門機関として高い実績を持ち、その知見やノウハウを当社のM&Aアドバイザリー業務に活用することで、財務・会計の視点から深く、かつ正確なアドバイスを提供できることが特徴です。 ▍中堅・中小企業を支えるM&A 近年、後継者不足による事業承継問題や、グローバル競争に打ち勝つための成長戦略として、中堅・中小企業のM&Aニーズが急速に高まっています。当社は、こうした日本の経済の基盤を支える企業のM&Aを成功に導くことで、単なる企業の売買に留まらない、社会的なインパクトの創出を目指しています。

なぜやるのか

「M&A」と聞くと、大型のニュースや華やかな取引を想像されるかもしれません。 しかし、日本のM&A市場の核心にあるのは、深刻化する中堅・中小企業の事業承継問題と、その企業が持つ技術や雇用を守り、次世代につなげるという社会的な使命です。 ▍業界の常識と、私たちが変えたい現実 現在、多くの中小企業が後継者不在という課題に直面し、優れた技術や地域を支えるビジネスが消滅の危機にあります。M&Aは、この課題を解決し、企業と経営者の想いを未来に託すための最も有効な手段の一つです。しかし、従来のM&A業界には、売り手と買い手の双方から報酬を得る「仲介」の形態が存在し、これが時にクライアントの真の利益を損なう「利益相反」を引き起こす可能性を内包しています。 当社は、この構造に疑問を持ち、売り手と買い手の間に立つ「仲介」は一切行いません。 クライアントの専属アドバイザーとして、徹底してクライアントの利益最大化を追求するーそれが私たちの存在意義であり、全ての行動の起点です。 ▍私たちが実現したい未来 当社の事業は、単なる資金の移動や企業の再編ではありません。日本の経済社会が抱える構造的な課題を、高度な専門性と揺るぎない誠実性を持って解決し、企業の成長を力強く支援していくことです。 この成長フェーズにある当社で働くことは、大組織の歯車になるのではなく、あなた自身の知識や知見、そしてコミットメントが、この社会的なミッションを達成するためのエンジンになることを意味します。M&Aという仕事を通じて、社会に大きなインパクトを残したい。その情熱に共感いただける方とともに、日本の未来を創っていきたいと考えています。

どうやっているのか

当社は、少数精鋭のプロフェッショナルファームでありながら、成長段階にあるからこそ、大企業では得られない働き方と文化が根付いています。実力とやる気に応じて大きな裁量権を持って仕事を進めています。 ▍フラットでオープンな組織文化 当社の組織は、役職や年齢に関係なく、誰に対しても極めてフラットでオープンなコミュニケーションが可能です。高度なM&Aアドバイザリー業務は、幅広い知識と高い知見が要求され、一人で完結することはできません。だからこそ、チーム体制でのサポートを最も大切にし、役員やマネジャー陣に対しても、若手メンバーが率直に意見や質問を投げかけられる環境が整っています。 ▍成長を後押しするOJTと学びの機会 インターンシップを含め、当社の業務はOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)が中心となります。 これは、M&Aという実践的な知識が不可欠な領域において、最も効率的かつ効果的にプロフェッショナルとしての素養を身につけるためです。 また、社内では若手向けの勉強会(バリュエーション・ストックオプションなど)も積極的に開催しており、最新の業界知識や財務・法務の知見を体系的に学ぶ機会も提供しています。成長を重視するメンバーが集まっているため、互いに助け合い、高め合える「助け合える風土」が強く根付いています。 ▍活発な社内交流と過ごしやすい環境 仕事の厳しさだけでなく、社員間の交流が活発であることも当社の特徴です。社員旅行やボウリング大会などのイベントも豊富に開催されており、若手メンバーとマネジャー陣が仕事から離れた場所で親睦を深める機会を大切にしています。これにより、普段の業務におけるコミュニケーションも円滑になり、社内の空気が非常に良く、誰にとっても過ごしやすい環境が構築されています。 ▍スピード感のあるキャリアステップ 当社では、年数や経験の縛りに関わらず、能力と実績に基づいて評価を行います。意欲ある若手には早期から裁量権を与え、挑戦できる機会を豊富に提供しています。インターンを通じてアナリストとしての基礎を固めた後、アソシエイト、シニアアソシエイトとステップアップし、最終的には案件を自らリードできる「マネジャー」を目指してほしいと考えています。これは、あなたの貢献が会社の成長に直結する成長企業だからこそ可能な、スピード感のあるキャリアステップです。

こんなことやります

創業フェーズの会社にジョインし、会社と共に成長したい若手でM&Aアドバイザリー業務に対する強い関心がある方を募集します。 経験よりもロジカルシンキングや主体性を重視するため、M&Aアドバイザリー業務は未経験でも構いません。 もちろん会計や法律など、M&Aに関連する知識があれば入社後スムーズに活躍していただけます。 【主な仕事内容】 ・売却を検討している企業へのM&Aアドバイザリー ・買収を検討している企業へのM&Aアドバイザリー 基本方針策定から事前調査、候補先の選定、取引スキームの検討、交渉・契約締結に関するアドバイスまで一気通貫で行う仕事です。 クライアントごとに担当者を一名決めていますが、基本的には社内でチームを組み各案件に取り組みます。 未経験の方には、入社後OJT形式で慣れていただきます。 業界分析だけをする又は企業のリストをひたすら列挙するというような事務的な作業ではなく、最初からOJTの形で案件に携わるため、実践的なM&Aアドバイザリーのノウハウを身につけられます。 ✔︎M&Aアドバイザリー業務に関心があり、未経験からでも着実にキャリアを築きたい方 ✔︎豊富な顧客リソース、専門ノウハウを生かしつつ、ベンチャー企業のカルチャーを持つ会社で働きたい方 少しでも興味を持っていただいた方、まずはお話ししませんか? お気軽なご応募お待ちしております!
94人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

島田 光太郎さんの性格タイプは「ライザー」
島田 光太郎さんのアバター
島田 光太郎執行役員 マネージングダイレクター
島田 光太郎さんの性格タイプは「ライザー」
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