350万人が利用する会社訪問アプリ

  • システムプロジェクトマネージャ
  • 135エントリー

スポーツのDX化を進める開発プロジェクトマネージャ募集!

システムプロジェクトマネージャ
Mid-career
135エントリー

on 2012/09/03

9,309 views

135人がエントリー中

スポーツのDX化を進める開発プロジェクトマネージャ募集!

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Tokyo
Mid-career

Ryutaro Ishimoto

2005年 慶応義塾大学環境情報学部(SFC)卒業。学生時代は、某球団やNPOの立ち上げに参画。ETIC.主催 NEC社会起業塾(現 社会起業塾イニシアティブ)一期生。 同年 電通入社。大手外資系ファストフードチェーン、飲料メーカー、百貨店、テーマパークなどのクライアントを担当。キャンペーンやイベントのマネジメントに従事。 またライフワークとしてスポーツ関連事業に取り組み、球界改革事業、国際スポーツイベント招致プロジェクトに参画。 2010年2月に当社設立、代表取締役に就任。

Kazuhiro Hoshiba

[PROFILE] 1976年生まれ(IT業界のいわゆるナナロク世代)。 司法試験受験を経て、大手ゴルフ用品販売チェーンにて法務担当として従事。 2008年、当社親会社であるクララオンラインに入社。管理部長。 2013年、当社取締役就任。 2016年、早稲田大学スポーツ科学研究院社会人修士1年制を修了。 競技団体の業務系システム、スポーツチームのWebサイト、ファンクラブシステム、スポーツイベントのECなど、会社運営をしながら幅広く案件も担当。

株式会社スポーツITソリューションのメンバー

2005年 慶応義塾大学環境情報学部(SFC)卒業。学生時代は、某球団やNPOの立ち上げに参画。ETIC.主催 NEC社会起業塾(現 社会起業塾イニシアティブ)一期生。 同年 電通入社。大手外資系ファストフードチェーン、飲料メーカー、百貨店、テーマパークなどのクライアントを担当。キャンペーンやイベントのマネジメントに従事。 またライフワークとしてスポーツ関連事業に取り組み、球界改革事業、国際スポーツイベント招致プロジェクトに参画。 2010年2月に当社設立、代表取締役に就任。

なにをやっているのか

【“スポーツITソリューション”ってどんな会社?】 わたしたちは、「スポーツ」と「インターネット」のプロフェッショナルとして、スポーツ業界に対して、様々なITサービスを提供しています。 ▼スポーツをもっと面白く!  試合会場を取り囲む数十台のTVカメラを自由に選んで、その位置からの映像を見ることができたら面白いですよね。  今や技術が進み、かつて考えていたことが実現可能になってきました。私たちは、最先端の技術を使って、今までにないユーザ体験を作っていきます。 ▼スポーツをもっと便利に!  かつては、スポーツイベントに参加するには、申込書を郵送するなど、紙の業務が膨大になっていました。  インターネットを使えば、遠隔地からでも簡単にエントリーできますし、運営側の作業もシンプルになります。私たちは、インターネットを使って作業を効率化し、時間、距離、紙などのストレスを減らします。  また、特にスポーツを「ささえる」運営側はITで業務改善できる余地が多くあります。ここに私たちがITサービスを提供することで、運営側も本来の業務に集中することができ、ひいては日本のスポーツ界の発展に貢献します。 ▼スポーツの世界はもっと広がる!  今や、日本人プレーヤーが海外で活躍し、日本代表が海外で勝利を収めるといったニュースを毎日のように見聞きします。また、国際大会を日本で開催するなど、クロスボーダーは当たり前の時代です。  私たちは、そんなクロスボーダーのスポーツの魅力を伝えるため、国際大会の様子を伝えるWEB・アプリなどを作っています。  また、トップスポーツからゆるスポーツまで、年代もキッズからシニアまで、スポーツの世界は広がっています。私たちはそんなスポーツの普及の一面も持ちつつ、「スポーツを楽しもう!」というメッセージを伝えています。 ▼2020とその先へ  2年後はいよいよ2020年東京オリパラです。  東京大会が決まってから、スポーツ界もIT投資が活発になってきました。今までの遅れを取り戻すかのように、あらゆる面で「スポーツ×IT」が進んでいます。  ただ、スポーツ業界は2020年の東京オリパラが終わった後も続くのであり、レガシーとして残ったものを良い形で発展させていく必要があります。  私たちは、常に「2020年の後も引き続き貢献できるような提案をする」を心がけています。素晴らしいスポーツのエコシステムを創るために、まだまだ私たちの挑戦は続きます。
昨年6月にオフィスを移転しました(2017年6月)
20代~30代のメンバが中心です
社員の平均年齢は30代前半です!
社内メンバは約30名です
代表取締役社長/石元龍太郎 大学生時代はスポーツチームやNPOの立ち上げに参画。
時にはスポーツの現場での仕事も入ります

なにをやっているのか

昨年6月にオフィスを移転しました(2017年6月)

20代~30代のメンバが中心です

【“スポーツITソリューション”ってどんな会社?】 わたしたちは、「スポーツ」と「インターネット」のプロフェッショナルとして、スポーツ業界に対して、様々なITサービスを提供しています。 ▼スポーツをもっと面白く!  試合会場を取り囲む数十台のTVカメラを自由に選んで、その位置からの映像を見ることができたら面白いですよね。  今や技術が進み、かつて考えていたことが実現可能になってきました。私たちは、最先端の技術を使って、今までにないユーザ体験を作っていきます。 ▼スポーツをもっと便利に!  かつては、スポーツイベントに参加するには、申込書を郵送するなど、紙の業務が膨大になっていました。  インターネットを使えば、遠隔地からでも簡単にエントリーできますし、運営側の作業もシンプルになります。私たちは、インターネットを使って作業を効率化し、時間、距離、紙などのストレスを減らします。  また、特にスポーツを「ささえる」運営側はITで業務改善できる余地が多くあります。ここに私たちがITサービスを提供することで、運営側も本来の業務に集中することができ、ひいては日本のスポーツ界の発展に貢献します。 ▼スポーツの世界はもっと広がる!  今や、日本人プレーヤーが海外で活躍し、日本代表が海外で勝利を収めるといったニュースを毎日のように見聞きします。また、国際大会を日本で開催するなど、クロスボーダーは当たり前の時代です。  私たちは、そんなクロスボーダーのスポーツの魅力を伝えるため、国際大会の様子を伝えるWEB・アプリなどを作っています。  また、トップスポーツからゆるスポーツまで、年代もキッズからシニアまで、スポーツの世界は広がっています。私たちはそんなスポーツの普及の一面も持ちつつ、「スポーツを楽しもう!」というメッセージを伝えています。 ▼2020とその先へ  2年後はいよいよ2020年東京オリパラです。  東京大会が決まってから、スポーツ界もIT投資が活発になってきました。今までの遅れを取り戻すかのように、あらゆる面で「スポーツ×IT」が進んでいます。  ただ、スポーツ業界は2020年の東京オリパラが終わった後も続くのであり、レガシーとして残ったものを良い形で発展させていく必要があります。  私たちは、常に「2020年の後も引き続き貢献できるような提案をする」を心がけています。素晴らしいスポーツのエコシステムを創るために、まだまだ私たちの挑戦は続きます。

なぜやるのか

代表取締役社長/石元龍太郎 大学生時代はスポーツチームやNPOの立ち上げに参画。

時にはスポーツの現場での仕事も入ります

スポーツは好きですか? スポーツには、色々な面で課題を抱えています。たとえば、「一緒にスポーツをする仲間がいない。」「外出していて、見たい試合をTVで見ることができない。」など様々です。 私たちは、「インターネット」という手段を使って、それぞれの課題に挑戦していきます。 スポーツをもっと楽しく、もっと便利に。より多くの人がスポーツを楽しみ、スポーツが生活の一部に入り込む世界。 それは「21世紀のスポーツ環境を創る」という私たちの理念でもあります。 インターネットで解決できることは多くあります。もちろん、インターネットは「手段」に過ぎず、使い方をきちんと考えなければ無用の長物になる恐れもあります。 そこで、私たちは単にシステムやアプリを納品するだけでなく、「何のために」インターネットを使うのか、の点からお客様と一緒に考え、よりよいスポーツ環境を創るために日々努力しています。 私たちと一緒に、スポーツ環境を創っていくチャレンジをしませんか?

どうやっているのか

社員の平均年齢は30代前半です!

社内メンバは約30名です

私たちは、2010年創業のITベンチャーです。 「スポーツ業界に貢献したい!」「最新の技術を使って世の中に提供したい!」「2020オリパラのときに自分が外部でなくど真ん中にいたい!」など、弊社に集った理由は様々。 組織の特徴は、以下の3点です。 ▼1人1人の自主的な動き ▼階層のないフラットな組織 ▼圧倒的なスピード感 作業に集中したいときと、コミュニケーションをとるときのON/OFFはハッキリしています。ただ、困った時はお互いにヘルプし合って乗り切ります。 要は、「自分でどこまででも変えていくことができる」ということです。会社も、自分も、スポーツ業界も。 決まったことのみをするのではなく、お客様にも積極的に提案していきます。自らが設定し、提案し、調整し、そして達成していく。 難しい局面も当然ありますが、やり遂げたときの達成感もまたより大きいものです。チャレンジした人は是非! ◎自社メディア企画・開発 ◎受託開発 ・マラソン大会エントリーシステムの開発 ・競技団体、チーム向けの業務基幹システムの開発 ・海外メディアサイトの日本語公式サイト制作 ◎アプリ開発 ・マルチアングル動画の配信アプリの企画と開発 ・マルチプラットフォーム対応アプリ構築CMSの開発 ・大規模国際スポーツイベントのアプリ開発 ◎Web制作 ・スポーツ協議団体やチームのWebサイト制作 ◎データソリューション ・データを使ったファンコミュニケーションのコンサル スポーツ界を変えていくためにチャレンジする場があります。受け身でなく、自ら変えていく人と一緒に前に進んでいきたいと思っています。また、「単にスポーツが好き」ではなく、「より良くするために提案する」人を求めています。

こんなことやります

◎募集職種:プロジェクトマネージャ・事業プロデューサー ▼業務内容 スポーツとIT領域の新規事業開発における事業プロデューサー、受託開発のチームリーダーを担当できる人材を募集しています。 新規事業開発ではサービスの企画から立ち上げからリリース・運用まで、受託開発では、クライアントの抱える課題をヒアリングし、解決策の企画提案から、要件定義、画面設計、進行管理、契約締結、予算管理、運用などに取り組んで頂きます。 システム開発の進行管理の経験があり、新規事業の立ち上げやソーシャルメディア・モバイルアプリの開発に関心の高い人を募集しています。 ▼求める人物像 ・新しい価値を生み出したいという意欲がある方 ・スポーツを「する」、「みる」、「ささえる」ことが好きな人・興味がある方 ・積極的に仕事の幅を広げていきたい方 ・最新の技術をキャッチアップし、スキルアップしたい方 ・論理的思考力をお持ちの方 ▼社内の雰囲気 メンバーは20代および30代を中心に構成されています。 個人の裁量を重視する組織風土で、働き方は自分で決めることができます。 また、スポーツの仕事が多いため、スタジアムやスポーツの現場に行くこともあり、 テレビで見るスポーツとはまた違った経験をすることができます。 ▼経験者の方、急募です ! 現在のPMは15名程度ですが、案件の引き合いも多い状態です。経験者(即戦力)の方を急募です!
41人がこの募集を応援しています

41人がこの募集を応援しています

+29

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2010/02に設立

20人のメンバー

渋谷区渋谷2-14-18 あいおいニッセイ同和損保渋谷ビル7階