350万人が利用する会社訪問アプリ

  • PdM
  • 136エントリー

働き方は柔軟性の極み。非IT企業×新規事業×伴走支援に興味があるPMを募集

PdM
Side Job
136エントリー

on 2022/09/22

2,005 views

136人がエントリー中

働き方は柔軟性の極み。非IT企業×新規事業×伴走支援に興味があるPMを募集

Online interviews OK
Kumamoto
Side Job
Kumamoto
Side Job

Soushi Kotani

2012年、株式会社schooの創業期に3人目のフルコミメンバーとして参画。その後、マーケティングリサーチの株式会社クロス・マーケティング、サバイバルゲームフィールドを運営する株式会社ASOBIBAなどを経て、マーケティングプランナーとして独立。2017年に株式会社Lboseを創業し、代表取締役に就任。 【業務内容】 ■新規プロジェクトや新規事業立ち上げのコンサルティング業務 ■経営戦略づくり、資金調達支援業務 ■マーケティング、UI/UXリサーチの企画・データ分析業務

個人に合った働き方を!今まで語られることのなかった創業への思い

Soushi Kotaniさんのストーリー

Akira Nagahashi

都内高専卒業後、2010年大日本印刷グループDNPメディア・アートに入社。その後、マーケティング企業のアダプティブ株式会社を経て、2017年に株式会社Lboseを創業し取締役に就任。学生時代から兼業していたデザイン制作に加え、培ったPM、ディレクションスキルを活用し自社の新規事業専門開発サービスATTEND bizにて全体統括を行っている。

Chan Sovannarith

神奈川生まれ神奈川育ち。フルリモートxフルフレックスの開発会社でCTOをしています。 Webサービスの設計から実装まで可能なフルスタッフエンジニアです。 Laravel + Vue.jsを主に利用しています。 個人開発で「コスパごはん」というLINEで食べログの優良店を手軽に探せるBotを作ってぷちバズりました。 ダンスとDJが趣味です🕺

Bucky Tsubakihara

1989年福岡生まれ熊本在住。本社は熊本(2020年2月に渋谷から移転)、メンバーが全国に散らばるフルリモート×フルフレックスな開発会社でCOOをさせてもらっています。主力事業は、デジタルプロダクト立ち上げ支援のATTEND biz。事業を成長させることで、地域も盛り上げれたら嬉しい。 ・2020年2月:渋谷から熊本へ、本社移転。

株式会社Lboseのメンバー

2012年、株式会社schooの創業期に3人目のフルコミメンバーとして参画。その後、マーケティングリサーチの株式会社クロス・マーケティング、サバイバルゲームフィールドを運営する株式会社ASOBIBAなどを経て、マーケティングプランナーとして独立。2017年に株式会社Lboseを創業し、代表取締役に就任。 【業務内容】 ■新規プロジェクトや新規事業立ち上げのコンサルティング業務 ■経営戦略づくり、資金調達支援業務 ■マーケティング、UI/UXリサーチの企画・データ分析業務

なにをやっているのか

柔軟性が強みの開発体制で、新規事業や事業DXを伴走支援  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Lboseは、従来の会社員やフリーランスの良いとこどりをした「だれでも、いつでも、どこからでも」働ける環境を構築。 多種多様な人材が関わる柔軟な組織の強みを活かした開発支援サービス「ATTEND biz(アテンドビズ)」を提供し、企業のデジタルプロダクト立上げや事業のDX化を支援しています。 ATTEND bizは「新規事業でWebサービスやアプリを開発したいが、社内に開発体制や知見がない。」という企業へ、弊社専属のプロジェクトマネージャーが月額制で伴走。企画設計・プロトタイプ開発・運用改善など、新規事業立ち上げのフェーズに合わせた柔軟性のある開発体制を提供します。 また、弊社の持つ新規プロダクト開発の知見とクライアントの持つ顧客基盤や専門領域への知見を活かし、クライアントの抱えている業界課題を解決するためのプロダクトの立ち上げを得意としています。 📍サービスサイト:https://attendbiz.jp 📍開発実績:https://attendbiz.jp/topics/ ・株式会社チイキズカン 「チイキズカン」https://attendbiz.jp/topics/case-chiikizukan-1/ ・カソーク株式会社 「kasooku」 https://attendbiz.jp/topics/case-kasooku/ ・株式会社文化通信社 「BookLink」 https://attendbiz.jp/topics/case-bunkanews/

なにをやっているのか

柔軟性が強みの開発体制で、新規事業や事業DXを伴走支援  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Lboseは、従来の会社員やフリーランスの良いとこどりをした「だれでも、いつでも、どこからでも」働ける環境を構築。 多種多様な人材が関わる柔軟な組織の強みを活かした開発支援サービス「ATTEND biz(アテンドビズ)」を提供し、企業のデジタルプロダクト立上げや事業のDX化を支援しています。 ATTEND bizは「新規事業でWebサービスやアプリを開発したいが、社内に開発体制や知見がない。」という企業へ、弊社専属のプロジェクトマネージャーが月額制で伴走。企画設計・プロトタイプ開発・運用改善など、新規事業立ち上げのフェーズに合わせた柔軟性のある開発体制を提供します。 また、弊社の持つ新規プロダクト開発の知見とクライアントの持つ顧客基盤や専門領域への知見を活かし、クライアントの抱えている業界課題を解決するためのプロダクトの立ち上げを得意としています。 📍サービスサイト:https://attendbiz.jp 📍開発実績:https://attendbiz.jp/topics/ ・株式会社チイキズカン 「チイキズカン」https://attendbiz.jp/topics/case-chiikizukan-1/ ・カソーク株式会社 「kasooku」 https://attendbiz.jp/topics/case-kasooku/ ・株式会社文化通信社 「BookLink」 https://attendbiz.jp/topics/case-bunkanews/

なぜやるのか

「"誰と、どこで、何をするか"を、もっと自由に。」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは、「"誰と、どこで、何をするか"を、もっと自由に。」をミッションに掲げ、個人の働き方に関する課題解決を目指し、2017年に創業しました。 社会には、能力や想いがあっても、場所や時間などの制約によって思うように働くことができていない人達が多くいると言われています。この状況は企業や社会に非常に大きな損失です。 私たちは、多様な働き方や契約形態のメンバーが混ざり合うフレキシブルなチームに可能性を感じ、フルリモート×フルフレックスで、社員や業務委託の境目のないのチームづくりを実践しています。私達は、そのような人達が、場所や時間の制約にとらわれず人生の主導権を持ち、力を発揮できる社会を実現することで、企業や社会へ新たな価値を提供し、さらなる発展へ貢献します。

どうやっているのか

行動指針(4つのポリシー)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◉Be Professional ・各領域のプロとして高度なスキルとポジティブなマインドを持つ。 ・ 自らの仕事に当事者意識と責任を持ち、成果にコミットする。 ◉Fact Base ・声を聞き手を動かしファクトを集め、不確実な状況でも前進する。 ・勘や思い込みに流されず、数字や事実に基づき冷静に判断し行動する。 ◉As One Team ・ チームで高め合い、チームで補い合い、チームとして成果を出す。 ・クライアントを含めて、1つのチームであり続ける。 ◉Think more Flexible ・もっと良い方法はないか、固定概念に囚われていないか、常に問い続ける。 ・困難な状況でも、しなやかに受け止め変化し、理想を追求し続ける。 プロジェクトの進め方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ PMがプロダクトの価値を最大化させるために「業界にどんな課題があるのか」「何を作るのか」「なぜ作るのか」などの調査・分析・検討から「どうしたらより良いプロダクトになるのか」までクライアントと一緒に伴走します。 また、フェーズや予算に合わせて柔軟に開発チームの体制ご提案します。 例えば1ヶ月目はPMとデザイナーのみ、2ヶ月目からはエンジニアをプラスで2名、リリースしてからはPMとエンジニア1名のみ……と言ったように最適なメンバーを選定しプロジェクトを推進します。 初回リリースは最低限の機能開発を目指しスピーディーな開発を目指します。 リリース後は、継続的に運用しながらユーザー検証・改善のフェーズへと進む想定です。 📍月額制の伴走開発って?SESや請負との違いは?:https://attendbiz.jp/topics/difference-of-ses/

こんなことやります

現在、「ATTENDbiz」でクライアントのプロダクト開発に伴走するプロジェクトマネージャーの方を募集しています。 「ATTENDbiz」とは、プロジェクトのフェーズに合わせた柔軟性のある開発体制で企業の新規事業や事業DXを支援するサービスです。 クライアントの多くは社内に開発体制のない非IT企業。経営者や担当者の方は、Webアプリやネイティブアプリの立上げを行ったことがない方がほとんどですので、PMの調査分析や企画提案が重要です。 最近は、クライアントの業界知識や顧客基盤を活かしたバーティカルSaaSなどの課題解決プロダクトの立ち上げを中心に手がけています。 2017年の創業時からフルリモート×フルフレックスで、週2-3稼働、フリーランス、転職を検討されてる方など、それぞれの経験や働き方にあわせた関わり方が可能です。 SIerやITコンサルタントの経験をお持ちの方、事業会社で働いていてPMとしての経験を増やしたい方など、大歓迎なので、お気軽にお声かけください。 ◆業務内容 ・顧客と共同での仮説検証、ユーザーヒアリング、マーケット調査 ・プロダクト開発に関する企画提案、進行管理、コスト管理、クオリティコントロール ・パートナーフリーランスの方でプロジェクトに合わせた開発チームの編成やチームマネジメント ・クライアントとの定例MTGを行いながら要件整理やスケジュール調整 ◆開発手法 現在は、組織全体としてウォーターフォールやアジャイルなど統一しておらず、クライアント側の体制、エンドクライアントや課題に関する解像度など、プロジェクトよって適切な開発アプローチを導入するところから支援していいます。 ◆業務環境 情報管理:notion 情報作成:Googleスプレッドシート/スライド/ドキュメント 連絡ツール:Slack タスク管理:notion、Trello ミーティング:discord、zoom、Google Meet   ◆求める人物像 ・サービスの成長を楽しんで意欲的に取り組める方 ・自ら考えて適切なコミュニケーションをとりながら自走できる方 ・プロダクト・サービスの品質に責任を持てる方 ・ユーザー思考で問題解決できる方 ◆こんなことができます ・現在20件近いプロジェクトが同時進行しており、0→1や1→10など様々なフェーズ、中小企業から大企業まで様々な規模や業界の新規事業に関わることができます。 ・定性定量データの収集や分析を軸にしたUXリサーチを強化していこうと外部の専門家を招いた社内勉強会や書籍補助などを行っており、興味がある方はどの職種の方でも学習機会を提供できます。 2022年7月にシリーズAの資金調達を行い、もう一段拡大ししていきたい状況のため、多くの方に参画していただけたら嬉しいです。組織やプロジェクトが日々変わっていく事業なので、まずはざっくばらんにお話しできたらと思います!
2人がこの募集を応援しています

2人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2017/10に設立

50人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/

熊本県熊本市中央区安政町4-14