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あらゆる混雑情報の可視化を推進! IoTデバイス開発のPM/PdMを募集!

ハードウェア開発PM
Mid-career

on 2022/09/27

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あらゆる混雑情報の可視化を推進! IoTデバイス開発のPM/PdMを募集!

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Takafumi Yoshino

東京工業大学大学院修士(工学)。大手電気メーカー研究開発部門にてAndroid OSの組み込み応用機器開発、ヨーロッパを主戦場とするサイクルコンピュータの新規開発、複数のセンサーをネットワーク化したペダリング動作解析装置など、主に新規製品の開発に取り組む。中国OEMメーカーとの仕様調整、開発支援などの量産に関する交渉も推進。ハードウェアを含むプロダクトにおけるサービス企画、回路設計、筐体設計、組み込みプログラミング、インテグレーションまで幅広くカバーする。ものづくりをこよなく愛するIoTプロフェッショナル。

Ryu tamaki

山梨県出身。千葉大学理学部物理学科卒。 新卒にて大手IT企業に入社。ウェブアプリ開発後、海外派遣選抜され国外のプロダクト開発に携わる。サンフランシスコと日本を行き来しながら、ネイティブゲームの構築運用を推進。 VACANではありとあらゆる混雑状況を可視化するためのプラットフォーム "vCore" の立ち上げを実施。アーキテクチャ設計からプロジェクトの推進まで、エンジニアの枠にとらわれず事業の推進を行う

ユーザー、組織、プロダクトの三方よしを目指す。私が「誠実さ」を何よりも大切にする理由

Ryu tamakiさんのストーリー

Atsuro Haruguchi

大手IT企業でプロデューサー兼PMとしてゲームプロダクトのゲームデザイン、プロダクトマネジメント、組織マネジメントに従事。同社北米拠点での赴任を経て、複数の国やバックグラウンドから成る混合チームをリードし海外向けゲーム事業を推進。その後新規メディア事業のPMとして開発体制の構築、データ分析からのプロダクト改善等に従事。2018年よりVACANに参画。複数プロダクトの立ち上げや各種ステークホルダーとの協業開発prjをリード。

Munetaka Mizutani

大学卒業後、大手IT企業にてサービスの数値分析に基づく改善から、サービス企画、実装まで幅広くサービス推進するとともに、機械学習理論のWebサービスへの応用、ベトナムへのサービス運用移管などのグローバルプロジェクトを現地法人にて推進。エンジニアマネージャーとして日本とベトナムの橋渡し役となり、多数のエンジニアへのディレクションを行いながらも、自身もプレイングマネージャーとして従事。 現在はVACANに参画し、主に機械学習・AI周りのリサーチ・開発・システム導入・運用保守といったことを担当しています。

株式会社バカンのメンバー

東京工業大学大学院修士(工学)。大手電気メーカー研究開発部門にてAndroid OSの組み込み応用機器開発、ヨーロッパを主戦場とするサイクルコンピュータの新規開発、複数のセンサーをネットワーク化したペダリング動作解析装置など、主に新規製品の開発に取り組む。中国OEMメーカーとの仕様調整、開発支援などの量産に関する交渉も推進。ハードウェアを含むプロダクトにおけるサービス企画、回路設計、筐体設計、組み込みプログラミング、インテグレーションまで幅広くカバーする。ものづくりをこよなく愛するIoTプロフェッショナル。

なにをやっているのか

株式会社バカンは、「いま空いているか1秒でわかる、優しい世界をつくる」をミッションに、IoT × AIの力でリアルタイムの空き情報を検知し、レストラン街やカフェ、トイレ、観光地、避難所、投票所などあらゆる場所の空き状況をデジタルサイネージやスマートフォンに配信するサービスを提供しています。 また空き状況可視化だけでなく、混雑の抑制・管理などもおこなっており、空き/混雑情報を起点とした「待つをなくす」DXサービスを幅広く提供しています。 ▼主なサービス VACAN Maps - 地図型情報サイトに混雑情報を表示 https://vacan.com/ VACAN AIS(アイズ) - カメラ等でリアルタイムの混み具合を検知 https://corp.vacan.com/service/vacan.html VACAN Throne(スローン) - トイレの混雑状況を可視化 https://corp.vacan.com/service/throne.html VACAN AirKnock(エアーノック) - トイレ個室の長時間滞在を抑止 https://corp.vacan.com/service/airknock.html VACAN Q Ticket(キュー・チケット) -オンライン上で受付や待ち順を管理 https://corp.vacan.com/service/qticket VACAN Auto Keep(オートキープ)- ブース席などの遠隔予約や利用課金を実現 https://corp.vacan.com/service/autokeep ▼導入事例 https://corp.vacan.com/casestudy

なにをやっているのか

株式会社バカンは、「いま空いているか1秒でわかる、優しい世界をつくる」をミッションに、IoT × AIの力でリアルタイムの空き情報を検知し、レストラン街やカフェ、トイレ、観光地、避難所、投票所などあらゆる場所の空き状況をデジタルサイネージやスマートフォンに配信するサービスを提供しています。 また空き状況可視化だけでなく、混雑の抑制・管理などもおこなっており、空き/混雑情報を起点とした「待つをなくす」DXサービスを幅広く提供しています。 ▼主なサービス VACAN Maps - 地図型情報サイトに混雑情報を表示 https://vacan.com/ VACAN AIS(アイズ) - カメラ等でリアルタイムの混み具合を検知 https://corp.vacan.com/service/vacan.html VACAN Throne(スローン) - トイレの混雑状況を可視化 https://corp.vacan.com/service/throne.html VACAN AirKnock(エアーノック) - トイレ個室の長時間滞在を抑止 https://corp.vacan.com/service/airknock.html VACAN Q Ticket(キュー・チケット) -オンライン上で受付や待ち順を管理 https://corp.vacan.com/service/qticket VACAN Auto Keep(オートキープ)- ブース席などの遠隔予約や利用課金を実現 https://corp.vacan.com/service/autokeep ▼導入事例 https://corp.vacan.com/casestudy

なぜやるのか

【いま空いているか1秒でわかる、優しい世界をつくる】 たとえば、前から行きたかったレストランの近くを通ったとき。 たとえば、空港のセキュリティチェックを急いで通過しないといけないとき。 たとえば、時間がない中でトイレに行きたいとき。 そんなときに、混雑状況がすぐに分かるサービスがあれば便利ではないでしょうか。 バカンの「待つをなくす」サービスは、代表の河野が家族と買い物に行った際に、トイレや飲食店が混んでいたことで心の余裕がなくなり、疲れ果ててしまった経験が原点となっています。 楽しみにしていたカフェが予想外に満席だった、トイレに行ってみたら個室が空いていなかった、観光地に行ったら駐車場が一杯で待たされた。 これらは日常生活でよく遭遇する「待ち」の瞬間です。一日に一度は、こうした課題を感じている人も多いのではないでしょうか。 そんな予想外の待ち時間により生まれるストレスを減らすために、バカンでは様々な待つをなくすサービスを提供しています。 例えば、商業施設でレストランが混んでいることが事前にわかれば、先にショッピングを楽しんで後で食事をするといった選択が可能となり、心に余裕が生まれます。こうしたこれまで待つしかなかった状況を変え、人々に選択の自由を提供することで、心に余裕を生み優しくなれると私たちは信じています。 待つをなくすと、世界はすこし優しくなる。ぜひ一緒に、「優しい世界」をつくっていきませんか。

どうやっているのか

バカンでは「行ってみたけどだめだった」という体験をなくすため、データの収集、解析、提供を一元的に実施し、リアルな空間を、システムを使ってより快適に過ごせるようなプロダクトを作っています。 ▼ リアルな空間の検知を実現するためのIoTデバイスの開発 IoTデバイスを設置し、リアルタイムにデータをサーバーに送信、データをサーバーで解析を行い混雑状況に変換しています。現場の情報をリアルタイムにサーバに送信するIoTデバイスを自社開発しており、リアルタイムに混雑情報をサーバに送信し、サービスに活用しています。 ▼ データ取得だけでなく、ユーザーの行動を変える製品を開発 IoTデバイスを利用しリアルな空間の検知を行い、それをユーザーに利便性高く利用してもらえるようなプロダクトを開発しています。 バカンが開発している製品には、情報を提供するタブレットもあり、情報を収集する側だけではなく、お客様への価値をダイレクトに伝える場面で使われる製品も開発しています。 データを取得し分析するだけではなく、それを実際の価値につなげているところがバカンのサービスの魅力です。 ▼ 自社製他社製問わず、多種のIoTデバイスとの連携を実施 ハードウェア製品開発において、独自製品の開発に注力しています。 一方で、世の中にある他社製品などの活用も行い、ありとあらゆる混雑情報を取得するべく、効率的なサービス開発を実現しています。

こんなことやります

ハードウェア製品開発をけん引するプロジェクトマネージャーを募集します。 ゲートウェイ、センサーなどのハードウェア製品開発、サービスに導入するHW製品決定など、バカンで取り扱うハードウェア製品のメインPMとして、企画立案から開発、運用チームへの移管まで、をリードしていただきます。 ▼業務内容 1. ハードウェア製品開発のプロジェクトマネジメント業務  ・ハードウェア製品の企画  ・プロジェクトの開発計画の作成 (要件定義、体制、予算など)  ・スケジュール、タスク、課題の管理  ・社内のハードウェア開発に関する優先順位決定  ・プロジェクトの問題解決のリード  ・社内外の関連者との調整・意見収集 2, ハードウェア製品開発の支援業務  ・関連企業との契約関連業務のサポート  ・設計のレビュー、リスクアセスメントの推進  ・サービスに導入する他社製品の選定、評価の推進 ▼必須条件  ・ハードウェアデバイス開発のプロジェクトマネジメントの経験  ・IoTデバイス開発についての基礎知識( ハード、ソフト、ネットワーク )  ・開発メンバーと協調して開発を進められるプロジェクト進捗力 ▼歓迎条件  ・現エンジニアの方でPMやPLの経験のある方  ・新規デバイス開発の立ち上げの経験がある方  ・ハードウェアを使ったサービスのプロジェクトに携わった経験のある方 ▼求める人物像 ・自分で勉強し、問題解決できる方 ・サービスに共感でき、目指すビジョンを達成しようと動ける方 ・知らない知識を自分で読み解き、取り込める方 ・相手の意図を汲んで会話できる方
6人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2016/06に設立

70人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/

東京都千代田区永田町2-17-3  住友不動産永田町ビル2F