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28卒|財務×経営×現場|新卒から企業の経営課題に向き合ってみませんか?

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on 2026/09/04

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28卒|財務×経営×現場|新卒から企業の経営課題に向き合ってみませんか?

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ロングブラックパートナーズ株式会社のメンバー

赤坂 圭士郎

監査法人での会計監査、外資系コンサルティングファームでのERP導入の仕事、日系大手企業での財務経理・税務の仕事、ニューヨークでの勤務などを経て、2009年からロングブラックパートナーズ(LBP)に参画しました。以来、一貫して全国の中堅・中小企業の事業再生・経営改善の仕事に従事しています。また、通算すると、20年以上、企業の数字と向き合う仕事をしてきました。

城戸 聡

大学時代のインターン先であった税理士法人に入社。 入社後は、会計・税務・労務関連業務に加え、財務モデル策定業務も多数経験。 その後、金融系事業会社の経理部を経て、現職であるロングブラックパートナーズに入社。 ロングブラックパートナーズでは、私的整理による再生案件を中心に、財務・事業デューディリジェンス、および事業再生計画策定、ならびに金融調整業務に従事。 2021年に入り、これまでの経験を活かし、提案時におけるクライアントの初期的分析や、案件化した後の初動準備に特化したチームを発足、チーム責任者を務める。

郷 まり菜

比留間 彩華

会計士試験の勉強を通じて、企業の数字や財務構造に向き合ってきました。 短答式試験合格や日商簿記1級の取得を経て、会計・財務の基礎を身につけた上でLBPに入社しました。 入社後は、主に財務デューデリジェンス業務に従事し、さまざまな業種・フェーズの企業を対象に、事業の実態や課題を分析してきました。 現在はアドバイザリー企画推進部に所属し、これまでの現場経験を活かしながら、採用広報をはじめとする企画業務にも携わっています。 「どんな人が、どんな想いでLBPで働いているのか」を分かりやすく伝えることを意識し、社内外をつなぐ役割を担っています。

ロングブラックパートナーズ株式会社のメンバー

監査法人での会計監査、外資系コンサルティングファームでのERP導入の仕事、日系大手企業での財務経理・税務の仕事、ニューヨークでの勤務などを経て、2009年からロングブラックパートナーズ(LBP)に参画しました。以来、一貫して全国の中堅・中小企業の事業再生・経営改善の仕事に従事しています。また、通算すると、20年以上、企業の数字と向き合う仕事をしてきました。

募集内容

なにをやっているのか

私たちロングブラックパートナーズ株式会社は、地域に根ざし、企業に深く入り込みながら経営課題の解決を支援する、独立系の事業再生・経営改善コンサルティングファームです。 「クライアントの長期的(ロング)な黒字(ブラック)を確保するパートナーでありたい」という想いが、社名の由来です。 【主な事業内容】 ■事業再生アドバイザリー 中堅・中小企業が抱えるさまざまな経営課題に対し、主に財務面の早期健全化に向けた各種支援を行います。 ■成長支援コンサルティング 「成長スピードが鈍化している」「損益が安定しない」「生産性を向上させたい」「コスト削減に本格的に取り組みたい」――こうした事業課題の解決に正面から取り組みます。 ■事業承継コンサルティング 円滑な事業承継に向け、事業の「磨き上げ」や財務体質の改善から、次世代の経営者候補も巻き込んだ将来設計までを一貫して支援します。 ■M&Aアドバイザリー 「オーナー」と「企業」の双方にとってメリットのある事業承継を支援します。 ■ファンド事業 ・北海道・岡山県にて「事業再生・活性化、事業承継ファンド」を運営 ・九州全域・西日本(中四国地方)で広域復興支援ファンドを運営 ・事業承継に対応する「継承ジャパンファンド」を運営 【LBPの特徴】 ■地域常駐型スタイル 私たちの大きな特徴の一つが、「常駐スタイル」です。クライアント先に常駐し、経営者や社員の方々と同じ現場に入り込みながら、企業が抱える課題の解決に深く関わるスタイルを大切にしています。 ■クライアントの事業価値を上げることにコミットする 私たちは、アドバイスや提案をして終わりではありません。 クライアントがより良い方向へ変化することにこだわり、業績改善や事業再生といった具体的な成果につなげることを目的として、アドバイザリーを行っています。 また、LBPではファンド事業も展開しており、投資先企業の経営に深く関与し、業績向上までコミットしています。 アドバイザリーとファンド、双方に共通しているのは「クライアントの事業価値を上げる」という考え方です。 そのために、ファイナンスの専門性を持って企業の経営課題に向き合っています。 【これからの展望・ビジョン】 私たちは、独立系アドバイザリーファームとしてさらなる成長を目指しています。 財務アドバイザリー事業を軸に、地域の中堅・中小企業の現場に深く入り込むスタイルを大切にしながら、事業承継、M&Aアドバイザリー、地域ファンドの運営など、幅広いサービスを通じて企業を支援していきます。 「地域の中堅・中小企業を良くしたい」 そんな想いに共感し、ともに企業の未来に向き合っていただける方を求めています。
▲全社大運動会をしたときの様子
▲サバゲー部のメンバー

なにをやっているのか

私たちロングブラックパートナーズ株式会社は、地域に根ざし、企業に深く入り込みながら経営課題の解決を支援する、独立系の事業再生・経営改善コンサルティングファームです。 「クライアントの長期的(ロング)な黒字(ブラック)を確保するパートナーでありたい」という想いが、社名の由来です。 【主な事業内容】 ■事業再生アドバイザリー 中堅・中小企業が抱えるさまざまな経営課題に対し、主に財務面の早期健全化に向けた各種支援を行います。 ■成長支援コンサルティング 「成長スピードが鈍化している」「損益が安定しない」「生産性を向上させたい」「コスト削減に本格的に取り組みたい」――こうした事業課題の解決に正面から取り組みます。 ■事業承継コンサルティング 円滑な事業承継に向け、事業の「磨き上げ」や財務体質の改善から、次世代の経営者候補も巻き込んだ将来設計までを一貫して支援します。 ■M&Aアドバイザリー 「オーナー」と「企業」の双方にとってメリットのある事業承継を支援します。 ■ファンド事業 ・北海道・岡山県にて「事業再生・活性化、事業承継ファンド」を運営 ・九州全域・西日本(中四国地方)で広域復興支援ファンドを運営 ・事業承継に対応する「継承ジャパンファンド」を運営 【LBPの特徴】 ■地域常駐型スタイル 私たちの大きな特徴の一つが、「常駐スタイル」です。クライアント先に常駐し、経営者や社員の方々と同じ現場に入り込みながら、企業が抱える課題の解決に深く関わるスタイルを大切にしています。 ■クライアントの事業価値を上げることにコミットする 私たちは、アドバイスや提案をして終わりではありません。 クライアントがより良い方向へ変化することにこだわり、業績改善や事業再生といった具体的な成果につなげることを目的として、アドバイザリーを行っています。 また、LBPではファンド事業も展開しており、投資先企業の経営に深く関与し、業績向上までコミットしています。 アドバイザリーとファンド、双方に共通しているのは「クライアントの事業価値を上げる」という考え方です。 そのために、ファイナンスの専門性を持って企業の経営課題に向き合っています。 【これからの展望・ビジョン】 私たちは、独立系アドバイザリーファームとしてさらなる成長を目指しています。 財務アドバイザリー事業を軸に、地域の中堅・中小企業の現場に深く入り込むスタイルを大切にしながら、事業承継、M&Aアドバイザリー、地域ファンドの運営など、幅広いサービスを通じて企業を支援していきます。 「地域の中堅・中小企業を良くしたい」 そんな想いに共感し、ともに企業の未来に向き合っていただける方を求めています。

なぜやるのか

■ 地域の企業を支えることは、その地域の未来を支えること。 LBPが大切にしているのは、「地域の中堅・中小企業を良くしたい」という想いです。 その原点の一つが、統括パートナー・牛越が事業再生の世界に進むきっかけとなった、地域企業との出会いにあります。 監査法人時代、牛越は自ら希望して盛岡事務所へ異動し、地域の中小企業が抱えるさまざまな経営課題に触れました。 中でも強く印象に残ったのが、ある大手建設会社の民事再生案件です。 一社の経営が厳しくなることで、その影響は取引先へと広がり、さらにその先の企業へと波及していく。 一つの企業の経営は、そこで働く人だけでなく、取引先や雇用、地域経済そのものにつながっている。 その現実を目の当たりにしたことが、「中小企業の力になりたい」という想いをより強くするきっかけとなりました。 その後、牛越はPwC FASへ転職し、地域の中小企業の現場で事業再生・経営支援に従事。より多くの企業に対して高品質な財務アドバイザリーサービスを提供したいという想いから、2008年にロングブラックパートナーズを設立しました。 社名には、「クライアントの長期的(ロング)な黒字(ブラック)を確保するパートナーでありたい」という想いが込められています。 私たちが目指しているのは、単に分析やアドバイスを提供することではありません。 クライアントを最も理解するパートナーとして現場に入り込み、中立で冷静な視点と、これまで培ってきたノウハウ・ネットワークを駆使しながら、企業が再び成長していくための道筋をともに考え、実行する。 一社でも多くの企業をより良い方向へ。 そして、その先にある地域の未来を支えていく。 それが、私たちが事業再生・経営改善に取り組む理由です。

どうやっているのか

▲全社大運動会をしたときの様子

▲サバゲー部のメンバー

【私たちの特徴・カルチャー】 LBPは、2008年に大手外資系アドバイザリーファーム出身のメンバーによって設立されました。 年功序列ではなく、一人ひとりの実績や成長に応じて評価する文化があり、年次にかかわらず昇格する「スキップ昇格」の実績もあります。 また、アドバイザリーだけでなく、ファンドやグループ法人なども含め、一人ひとりの志向に応じて専門性やキャリアの幅を広げられる環境があります。 ■ チームで、クライアントの経営課題に向き合う 事業再生のプロジェクトでは、3名程度でチームを組むのが基本です。 LBPでは、クライアントの現場に深く入り込み、チームで多くの時間をかけて経営課題と向き合います。財務数値や事業データの分析だけでなく、経営者や現場の方々へのヒアリングなどを通じて、課題の本質を探り、改善策の実行まで支援します。 現場常駐だからこそ、プロジェクトメンバーと過ごす時間も自然と長くなります。一人で仕事を抱えるのではなく、チームで議論し、助け合いながら成果を目指す。そんな働き方がLBPの基本です。 ■ 全国の地域に根ざして働く 東京を拠点に全国へ出張するだけではなく、地域そのものに根ざして企業を支援することもLBPが大切にしてきたスタイルです。 全国各地に拠点を展開し、パートナーをはじめとするメンバーがそれぞれの地域に根ざしながら、クライアントとの長期的な関係を築いています。 各地域でプロジェクトメンバーがクライアントから信頼を得ることで、新たなご相談や案件につながることも少なくありません。長年にわたって全国の現場で積み重ねてきた経験と人材の層の厚さは、LBPの強みの一つです。 ■ 職種や年次にとらわれず、仕事の幅を広げる LBPには、部門や資格によって仕事の範囲を明確に区切るような文化はありません。 たとえば、「会計士だから財務領域だけを見る」ということではなく、財務の専門性を活かしながら、事業分析や経営改善、計画策定などにも幅広く関わります。 若手社員についても同様です。年次にかかわらず、プロジェクトに必要なさまざまな業務を経験しながら、財務・事業・経営を横断して考える力を身につけていきます。 部門間の壁も低く、必要な知識やノウハウはお互いに共有する文化があります。自分の専門性を持ちながら、その領域を少しずつ広げていける環境です。 ■ 実績と成長を評価するカルチャー LBPでは、年次ではなく、一人ひとりの実績や成長を重視しています。 若手であっても、実力や成果に応じて仕事を任せ、成長に応じて次の役割へ。マネジメント側も、それぞれの強みや志向を活かし、「個を最大化する」ことを大切にしています。 そのため、早い段階からプロジェクトマネジメントを経験するなど、自ら手を挙げて挑戦し、キャリアを広げていくことができます。 ■ よく働き、よく遊ぶ クライアントの現場で仕事をすることが多く、全社員が一堂に集まる機会が限られているからこそ、社内での交流も大切にしています。 定期的な全社研修やその後の懇親会に加え、社員同士の交流や自由参加のレクリエーションなども行っています。 仕事では真剣にクライアントに向き合い、仕事を離れればメンバー同士で交流する。メリハリを大切にしながら、チームで働くことを楽しむ文化があります。

こんなことやります

今回、2028年卒業予定で、事業再生コンサルティングに関心のある方を募集します。 ご応募いただいた方には、追って会社説明会をご案内します。 少しでも興味をお持ちいただけましたら、ぜひご応募ください! ■ 事業再生コンサルタントの仕事 全国各地の有力な中堅・中小企業を中心に、多様な業種・ステージにあるクライアントに対して、アドバイザー(コンサルタント)として支援します。 私たちの仕事は、リアリティのある仕事です。 目の前のお客様が抱える課題に対して、自分たちが支えになろうと汗をかく。成果が出れば直接喜んでいただける一方で、うまくいかなければ、その結果も自分たちに跳ね返ってきます。 だからこそ、当社では入社時点でのスキルをそれほど重視していません。 「自分を成長させたい」 「一定期間、思い切り仕事に打ち込みたい」 「新たな分野に挑戦したい」 そんなチャレンジ精神を持つ方を求めています。 そして、LBPでの経験を通じて、アドバイザリーの専門性と、ファンドで培う企業運営力の双方を身につけ、将来的には地域企業のCEO・CFOとしても活躍できる人材を育てていきたいと考えています。実際に、LBPでの経験を経てCEO・CFOとして活躍している人材も多くいます。 ■ 主な業務 1.事業再生・経営改善支援 事業・財務デューデリジェンスから事業計画策定まで、企業の再生・経営改善に向けた業務に幅広く関わります。 2.事業再生局面におけるM&Aアドバイザリー 主にセルサイドFAとして、スポンサー企業の探索、価格交渉、ディールアレンジメントなどを行います。 3.事業成長支援・事業承継支援 経営会議への参加、アクションプランの立案・実行支援、個別の経営課題の解決支援などを行います。 なお、1の事業再生・経営改善支援では、基本的にクライアント先に常駐(1案件2~3か月)するスタイルをとっています。2・3についても、クライアント先への出張や短期間の常駐が続く場合があります。 ■ 具体的な業務内容 ・事業デューデリジェンス ・財務デューデリジェンス ・事業計画策定支援 ・利害関係者間の調整支援 ・スポンサー招聘支援 ・モニタリング・計画実行支援 ・財務モデル・資金繰りモデルの開発支援 ・原価管理体制の構築 ・バリュエーション・債権評価・財産評定 ・海外現地法人の実態把握 ・内部管理体制の構築 ・企業再編スキームの構築 ■ 将来のキャリアの選択肢 上記に加え、LBPでは無限責任組合員として運営に関与する地域再生・活性化ファンドにおいて、「ハンズオン」で投資先の経営に関与するターンアラウンド業務も展開しています。希望者は、部門異動によってこうした業務に従事することも可能です。 また、業務提携先には監査法人・税理士法人もあります。 「会計監査」を希望する方(公認会計士、会計士試験合格者、会計士試験受験中の方など)は、業務提携先監査法人(東京または大阪勤務)で実務を積むことが可能です。税務業務を経験したい方も、業務提携先税理士法人(大阪または岡山勤務)で実務経験を積むことができます。 私たちは、まだまだ成長途上の組織です。 だからこそ、一人ひとりが経験できる業務の幅が広く、若いうちからさまざまな仕事に挑戦できる環境があります。短期間でマネジメント能力やプロジェクトマネジメントスキルを身につけることも可能です。 ■ 入社までにあった方が良いスキル ・中小企業の事業再生・経営改善支援への関心と熱意 ・PCスキル(Microsoft Excel、PowerPoint) ・簿記2級程度の財務知識 ※応募段階では必須ではありません。育成支援制度があり、会社負担で取得可能です。 ■ こんな方を歓迎します ・公認会計士資格をお持ちの方(試験合格者を含む) ・出張・現場常駐の勤務スタイルが可能な方 ・チームワークを大切にできる方 ・将来的に投資ファンドの運営や、投資先企業での経営・ハンズオンでの事業改善を経験してみたい方
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