400万人が利用するビジネスSNS

  • 専門機関、地域との連携業務
  • 1エントリー

家庭での介護に限界を感じた高齢者・家族へ安心を届ける仕事。

専門機関、地域との連携業務
中途
1エントリー

on 2022/11/11

159 views

1人がエントリー中

家庭での介護に限界を感じた高齢者・家族へ安心を届ける仕事。

熊本
中途
オンライン面談OK
熊本
中途

澤田 大輔

1976年 熊本生まれ。大学4年間だけ東京で生活。あとはずっと熊本県民。 小学校~高校まで野球バカ。 大学へ進学するにあたり、何かないかなと考えていた時に超高齢社会でとりあえず仕事もなくなりそうにないという発想から介護の勉強ができる学科を選択し進学。 4年間で高齢者、障がい者への介護や歴史について学ぶ。 就活でたくさんの施設や病院を見学・面接するも心ときめく出会いがなく知人の紹介でゆうしんを見学 当時タクシー会社など車を使った仕事がメイン事業で、在宅介護サービス事業をスタートし介護タクシーという他社ではやっていないサービスを展開していた。 シンプルに異業種の会社が、介護業界へ参入したという事実と介護タクシーという新しいサービスに心がときめき、新卒募集していなかったにもかかわらず社長へ直にお願いし入社が決まる。 入社後は、 介護タクシーの営業担当:4000名以上の方が新規登録される。この時、100名以上のケアマネジャーの方と仕事をする機会があり、たくさんのことを教えていただく。介護以外の部分含め人として成長させていただいた。 訪問介護管理者、訪問入浴管理者:自宅で生活する高齢者、障がい者とその家族とのかかわりを通して自宅で生活をするということが時には特別なことになるということを学んだ。 教育事業部管理者:たくさんの受講生と講師陣と接していくなかで、この業界で働くということの動機が人それぞれであることと何歳からでもチャレンジできるということを学んだ。 現在は総務人事部 部長:どうやったら一緒に働く仲間を見つけられるか、入った人が成長し笑顔になれるようにするにはどうすればいいかを日々考えている。

井上 由子

周りをサポートをする仕事をしたいと思い、新卒で有限会社ゆうしんに入社した1年目です。 採用担当として勉強中です! 名前は初めましてだと間違えられがちですが、「ゆこ」です!

大石 芳枝

ー「ワンピース」60巻。ルフィが絶望の淵にいるときに、渇を入れるジンベエとのやり取り。 「もう何も見えんのかお前には!!どんな壁も超えられると思うておった”自信”!!疑う事もなかった己の"強さ"!!!それらを無情に打ち砕く手も足も出ぬ敵の数々・・!!この海での道標じゃった”兄”!!無くした物は多かろう 今は辛かろうがルフィ・・それらを押し殺せ!!失った物ばかり数えるな!!無いものは無い!!確認せい!!お前にまだ残っておるものは何じゃ!!」の問いに対してのルフィの言葉。 いや~目からも鼻からも心の汗が出まくったな。心に沁みたなこの場面。。。 現在は福岡からリモートでゆうしん人事部の仕事をしていますが、大事にしているのは「仲間」とのつながりです。 元々熊本で働いていて、実家の都合で福岡に一旦戻り、でもコロナ禍になって働き方を見直したときに、 もう一度熊本で働きたいと思ったのは「伸生紀グループ」の仲間が大好きで、働いていたときに感じていた ワクワク感をまた感じたいと思ったから。 世間の介護業界に対するイメージを変えることを目標に、 リモートという働き方の中で人事の仕事の可能性を広げていきたい! 福岡県飯塚市出身、福岡市在住。人事歴10年ちょい。 2022年11月に第一子出産予定。9月から産休に入るけれどもすぐ戻ってくる予定。 関連キーワード:#漫画 #アニメ #映画 #Instagram #ワンピース #宇宙兄弟 #3月のライオン #ロードバイク #元バレーボール部 #元医学系研究員 #ゴールデンレトリバー #管理栄養士 #人事の仕事が一番好き #王様ランキング #Amazon Primeで「「ロードオブザリング 力の指輪」を見るのが楽しみ

安達 義昌

世界中で様々な痛ましい事件・事故の報道を目にするたび、痛ましい気持ちになります。 私の"今"があるのは当たり前の事ではないんだなと感じさせられます。 いつものように朝起きて仕事の準備をし、いつものように会社へ向かい仕事をする。 休みの日はいつものように家族と過ごせていることがどんなに大切で幸せなことか。。。 日々起きる一瞬一瞬の出来事、出会う人々に感謝しながら気の趣くまま 風まかせ に 人生の楽しみを探していきたいと思ってます! 出身は福岡 33歳まで福岡で過ごし、途中結婚を経て子育ての充実を図る為、妻の故郷である熊本へ転居。 現在は妻と1号2号(ふたりの娘たち)の4人家族で、すでに1対3の構図(泣)で暮らしてます。 世の同じ境遇のパパさん達、応援求むっ!!(笑)

有限会社ゆうしんのメンバー

1976年 熊本生まれ。大学4年間だけ東京で生活。あとはずっと熊本県民。 小学校~高校まで野球バカ。 大学へ進学するにあたり、何かないかなと考えていた時に超高齢社会でとりあえず仕事もなくなりそうにないという発想から介護の勉強ができる学科を選択し進学。 4年間で高齢者、障がい者への介護や歴史について学ぶ。 就活でたくさんの施設や病院を見学・面接するも心ときめく出会いがなく知人の紹介でゆうしんを見学 当時タクシー会社など車を使った仕事がメイン事業で、在宅介護サービス事業をスタートし介護タクシーという他社ではやっていないサービスを展開していた。 シンプルに異業種の会社が、介護業界へ参入したという...
【ゆうしん本社外観】ゆうしんは熊本市東区錦ケ丘に位置しています。すぐ近くには健軍自衛隊通りがあり、春になると満開の桜並木が見られるため、ご利用者様と散歩に行くこともあります。

こんなことやります

当社が運営している7つの施設の営業及び入居相談業務を行っていただきます。 親にはいつまでも今のまま生活してほしいと思っていたが、予想していない怪我や病気によって急に家で生活を続けるのは難しいという現実に遭遇する家族は以外に多いです。 家族にとって「心配」や「不安」ばかりが先行し、具体的な解決策が見いだせず「介護離職」などにつながるケースもあります。 当然、高齢者本人も「家族に迷惑をかけたくないが環境は変えたくない」という思いもあります。 そんな中で、新しい生活の提案をして家族も安心し高齢者本人も納得することができたら、「安心」や「希望」という感情に出会うことができます。 今回は、そうした「安心」や「希望」に満ちた表情に高齢者やその家族になっていただく為のお手伝いをする仕事です。 具体的には、 ・高齢者や家族に一番近くで関わっている専門職(ケアマネジャーや病院のソーシャルワーカー)への情報提供などの連携業務 ・自社内の施設における受入状況などの把握のために社内スタッフとの情報共有。 ・個人へ情報を届ける為の広報業務など 人を相手とするお仕事になりますので、仕事の上での信頼関係の構築するためにたくさんのコミュニケーションをとる仕事になります。 ゆくゆくは、営業にとどまらず地域とのつながりを構築するような業務も担っていただきます。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1990/04に設立

    熊本県熊本市東区錦ケ丘26番11号