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映像制作を通してプロバスケの本格ビジネス化を盛り上げる!

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on 2017/08/03

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映像制作を通してプロバスケの本格ビジネス化を盛り上げる!

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なにをやっているのか

プロ野球やJリーグ、オリンピックなどスポーツビジネスが注目を浴び始めている昨今。 B.MARKETINGはバスケットボール界をさらに盛り上げていくため、2016年9月に設立されました。 JBA(公益財団法人日本バスケットボール協会)とB.LEAGUE(公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ)の保有するオールライツをひとつにまとめ、ビジネスパートナーにとって魅力的、かつ、価値の高いパッケージコンテンツを提供しています。
エントランスには女子日本代表のトロフィー!「FIBA女子アジアカップ2017」アジア3連覇
B.LEAGUEを広める活動として、工夫を凝らした特集や施策を打ち出します!
©JBA
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なにをやっているのか

プロ野球やJリーグ、オリンピックなどスポーツビジネスが注目を浴び始めている昨今。 B.MARKETINGはバスケットボール界をさらに盛り上げていくため、2016年9月に設立されました。 JBA(公益財団法人日本バスケットボール協会)とB.LEAGUE(公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ)の保有するオールライツをひとつにまとめ、ビジネスパートナーにとって魅力的、かつ、価値の高いパッケージコンテンツを提供しています。

なぜやるのか

©JBA

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プロバスケットボール界のオールライツを一本化し、スポーツビジネスとしての礎を築いていくため以下3点を図ります。 ①権利価値最大化 JBAおよびB.LEAGUE両法人の権利を私たちB.MARKETINGが一括で扱うことにより、ビジネスパートナーにとって魅力的な商品設計が可能になります。 それにより権利価値を最大化することができます。 ②意思決定の迅速化 複数団体の権利も単一機関での決定が可能になります。 ③顧客対応力の迅速化 複数団体に関わる収益事業に特化した私たちのような単一機関が誕生することで、業務内容の高度化と、特に団体間の複合案件に関する顧客対応の迅速化が図れます。 これらの実現とともに私たちB.MARKETINGは具体的に以下のようなことを行っていきます。 ・大会イベント企画及びコンテンツ販促 ・放送権セールス事業及びライツマネジメント事業 ・メディアリレーション構築

どうやっているのか

エントランスには女子日本代表のトロフィー!「FIBA女子アジアカップ2017」アジア3連覇

B.LEAGUEを広める活動として、工夫を凝らした特集や施策を打ち出します!

B.MARKETINGは、バスケットボールの事業規模の拡大・成長戦略の加速に向け、JBAとB.LEAGUEによって設立された事業会社です。 プロ野球やJリーグのようにスポーツビジネスがまだ確立していないのがバスケットボール界。 そのため、今はまずサポート企業を増やしていく段階にあります。 将来的にはバスケットボールも野球やサッカー同様、日本でもっと身近に感じられるスポーツとなり、色々なビジネスが展開できる可能性を秘めています。 この大きな可能性を担っているのが、私たちB.MARKETINGです。

こんなことやります

かの有名なプロアメリカンフットボールリーグを世界的なものにした決勝戦スーパーボウルの逸話はご存じだろうか。 毎年2月になるとプロアメリカンフットボールの決勝戦が世界中で放映される。 ハーフタイムになると必ず絢爛豪華なアーティストが圧巻のミニライブを繰り広げる。 今ではこの風潮がすっかりしみついているが、そもそも事の発端となったのは1993年のマイケルジャクソンだ。 1993年以前のハーフタイムショーでは大して有名なアーティストを起用してはいなかったそうだ。 しかし、ハーフタイムになると激しく下がる視聴率や会場オーディエンスの混乱に頭を抱えた運営側が施策を打ち出したのだ。 それが現在の「豪華なアーティストによるハーフタイムショー」だ。 皮切りとしてオファーを受けたのは、なんとマイケルジャクソン。 結果は運営側のヨミ通り大成功を収めた。 前半戦よりもマイケルのショーの方が視聴率を上回るほどにだ。 マイケルは「夢を見るのにお金はかからない」という捨て台詞を吐きギャラは受け取らなかったそう。 それ以来スーパーボウルのハーフタイムショーに出演するアーティストは全員ノーギャラだとか。 …なんともスケールの大きい話である。 こんな夢のような話を自らの手で展開できるチャンスはどこに行ってもそうそう無い。 しかし、よく考えてみて欲しい。 まさに今スタートダッシュを切ったB.LEAGUEだとどうだろうか? 【主な業務】 各クラブ、メディア、制作会社など、多くの関係者と良好な関係性を築きながら、映像を通してプロバスケ界の価値向上を目指すことが我々の最大のミッションです。 何事もそうだと思いますが、何かを手に入れる為にまずはギブ&テイクの精神で各関係者がプロバスケの映像に対し何を求めているのか、先方の課題を当社で補うことが出来ないか、そんな思考で関係者の皆さんやメディアと向き合ってみてください。 たとえ映像実務経験が少なかったとしても、そうやって恐れず自分から踏み込み、一生懸命に取り組む姿勢を持つことで自然と良好な関係が構築されていくと思います。 今できる一生懸命を、最大限に発揮できる方のご応募をお待ちしております! 【具体的には、こんなことをお任せします】 ■JBA/B.LEAGUEに関連する放送権セールスおよび放送局サポート ■パートナーやメディアとの映像に関する各種折衝、調整 ■B.LEAGUEや日本代表をはじめとした日本バスケットボール界の露出拡大・価値向上のためのメディアとのあらゆる取り組みの検討〜遂行まで 【こんな経験やスキルをお持ちの方は大歓迎!】 ◎映像関連実務経験が薄くても、勇気をもって自分から踏み込んでいける方! ◎映像ビジネス(テレビ、ネット)での何らかの経験 ◎マーケティング関連実務の経験
6人がこの募集を応援しています

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