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広報|マーケター|ご経験を活かし事業を推進したい広報・マーケ人材募集!

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on 2026/04/20

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広報|マーケター|ご経験を活かし事業を推進したい広報・マーケ人材募集!

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井上 雅也

株式会社TODOROKI 代表取締役 アートマーケットの可能性を追求しています!

土屋 裕仁

1989年生まれ。早稲田実業〜早稲田大学社会科学部 卒。 ライブドア、LINE、ミクシィなどのIT企業を経て、大学時代からの友人である井上と共に株式会社TODOROKI設立。 数々のC向けWebサービス(マッチングサービス等)の事業立ち上げからPM、ディレクション、マーケティングに従事。オンラインだけでなく、オフライン事業における企画や運営、広報にも従事。

玉井 徳真

アート領域のスタートアップ、株式会社TODOROKIで国際的なアートフェアの企画・運営をはじめ、様々なアートプロジェクトに携わっています。大手IT企業でのビジネス経験を経て、教育事業やフィジーでの海外勤務など、多様なフィールドでキャリアを重ねてきました。常に新しい分野への挑戦を大切にしながら、現在はアート×テクノロジーの領域で、より良い未来の創造に取り組んでいます。

笠原 海音

アート業界の課題やアーティスト支援の大切さを知り、もっと深く関わってみたいと思うようになりました。持続的な成長を支える一員として、日々少しずつ前進していきたいです。 これまでに培ったマーケティングや企画、現場での経験を活かしながら、アート業界の未来に貢献していきたいと考えています。 PRパートナーとして、共に新しい価値を生み出していけることを目指します。

株式会社TODOROKIのメンバー

株式会社TODOROKI 代表取締役 アートマーケットの可能性を追求しています!

なにをやっているのか

TODOROKIでは、アートの持つ“わかりにくさ”を構造的にひも解くことで、人と社会に新しい視点をもたらすことを目指しています。 中核を担うのが、以下の2つの事業です。 1. Art Ecosystem(AE)事業:「わかりにくいアート業界の構造」を翻訳 アートの世界は奥深く、多様な価値観が交差する魅力的な場です。 一方、アーティストの評価や作品の流通は、依然として見えにくい部分が多い現状があります。 そうした“わかりにくさ”を、より多くの人と共有・解消していくことが、次の可能性を拓く鍵だと考えています。 AE事業は、アート業界やアートマーケットの構造課題に対して、テクノロジーの力で透明性・効率性をもたらし、アートの価値が正しく届く「エコシステム」をつくり出します。 【DX事業】 文化・芸術に携わるクライアントの目的やニーズに応じ、ブランディングやコンテンツ制作、広報・PR設計、サイト制作、ビジュアル・アートディレクション、マーケティングまで一貫した支援でDXをサポート。 ▪︎SaaS:『alpha LINK』:クラウド型アーティスト・ギャラリー支援DXツール ▪︎アートECモール:  ・『Art Scenes』:国内最大級のアート特化型ギャラリーECモール  ・『TSUNAGU東美』:東京美術商協同組合と共同運営する美術品専門ECモール(運営実績) ▪︎Design Studio:アート業界のトータルクリエイティブサポートとしてデザイン制作からブランディングまで幅広く対応し、クライアントの課題解決をご支援 【ギャラリー・スタジオ運営】 ▪︎『Mikke Gallery・Studio・Window』:次世代キュレーターやアーティストの発掘と育成を目指し、四ツ谷複合文化施設を企画運営(現在は閉廊) 【アートファンド・財団運営】 特定の戦後美術集団を対象とした学術調査・発信を通じ、作品の長期的価値向上と国際的文脈確立を目指すとともに、持続的な支援基盤の構築を推進。 2. Art Transformation(AX)事業:「社会や生活者にわかりにくいアートの価値」を翻訳 多くの人にとって、アートはまだ「少し難しそう」「自分には縁遠い存在」と感じられがちです。 そのため、アートが持つ社会的な意味や可能性は十分に届いているとは言えません。 AX事業では、企業や行政と協働しながら、アートの創造性や感性を、まちづくり・ブランディング・社会課題の解決といった領域へ、わかりやすく実装します。 アートの価値を日常の中へ丁寧に翻訳し、より多くの人々との接点を広げていきます。 【地方創生 x アート】 企画から運営、事業フレーム構築まで一貫して行い、アートを通じた地域文化・経済の活性化、国際交流の場を作り、文化資本の形成、新進アーティストの発掘・支援など、新たな価値を社会に届けます。 【福岡市での取り組み】 アジアのゲートウェイとしての強みを活かし、アジアの現代アートシーンを探求し、国際的なアートの文化交流の場を醸成。合理化を進めてきた都市の余白にアートを通じて文化をインストールし、アジアのリーダー都市として文化・経済のさらなる発展に寄与しています。 主な実績 ・国際的アートフェア『ART FAIR ASIA FUKUOKA』を共同主催 ・アーティスト支援・交流拠点『Artist Cafe Fukuoka』企画運営(過去実績 ) ・『福岡アジア美術館アーティスト・イン・レジデンス』 コーディネート支援(過去実績) 【神戸市での取り組み】 「ONE KOBE PROJECT」を軸に、都市に点在する文化資源を有機的に接続。アートを媒介として、施設・ギャラリー・アーティスト・クリエイター、市民をつなぐ都市型の文化ネットワークを形成しています。 主な実績 ・KOBE ART MARCHÉ ・KOBE SUBWAY MUSEUM ・神戸蚤の市 【他実績】 ◼︎官公庁連携プロジェクト ・文化庁:美術作品の国際評価向上に関する調査事業(過去実績) ・経済産業省:アートと企業の共創による地域振興・経済活性化事業(過去実績) ◼︎商業施設における文化創出 ・キラリナアートアワード(京王吉祥寺)の企画・運営(過去実績) ◆2つの事業の相乗効果で人と社会に新しい視点を AEが翻訳するのは、アート業界そのものの“わかりにくさ”。 AXが翻訳するのは、社会や生活者に対するアートの意味や価値の“わかりにくさ”。 2つの事業が両輪で相乗効果を生み出すことで、アートがもつ多様な価値は理解・活用され、業界や社会の中で継続的に循環し、新しい視点の提供に繋がります。
文化・芸術に携わるクライアントの目的やニーズに応じ、ブランディングやコンテンツ制作、広報・PR設計、サイト制作、ビジュアル・アートディレクション、マーケティングまで一貫した支援でDXをサポート。
アジアのゲートウェイとしての強みを背景に、現代アートシーンを横断的に接続し、国際的な文化交流を促進する「ART FAIR ASIA FUKUOKA2024」の様子

なにをやっているのか

文化・芸術に携わるクライアントの目的やニーズに応じ、ブランディングやコンテンツ制作、広報・PR設計、サイト制作、ビジュアル・アートディレクション、マーケティングまで一貫した支援でDXをサポート。

アジアのゲートウェイとしての強みを背景に、現代アートシーンを横断的に接続し、国際的な文化交流を促進する「ART FAIR ASIA FUKUOKA2024」の様子

TODOROKIでは、アートの持つ“わかりにくさ”を構造的にひも解くことで、人と社会に新しい視点をもたらすことを目指しています。 中核を担うのが、以下の2つの事業です。 1. Art Ecosystem(AE)事業:「わかりにくいアート業界の構造」を翻訳 アートの世界は奥深く、多様な価値観が交差する魅力的な場です。 一方、アーティストの評価や作品の流通は、依然として見えにくい部分が多い現状があります。 そうした“わかりにくさ”を、より多くの人と共有・解消していくことが、次の可能性を拓く鍵だと考えています。 AE事業は、アート業界やアートマーケットの構造課題に対して、テクノロジーの力で透明性・効率性をもたらし、アートの価値が正しく届く「エコシステム」をつくり出します。 【DX事業】 文化・芸術に携わるクライアントの目的やニーズに応じ、ブランディングやコンテンツ制作、広報・PR設計、サイト制作、ビジュアル・アートディレクション、マーケティングまで一貫した支援でDXをサポート。 ▪︎SaaS:『alpha LINK』:クラウド型アーティスト・ギャラリー支援DXツール ▪︎アートECモール:  ・『Art Scenes』:国内最大級のアート特化型ギャラリーECモール  ・『TSUNAGU東美』:東京美術商協同組合と共同運営する美術品専門ECモール(運営実績) ▪︎Design Studio:アート業界のトータルクリエイティブサポートとしてデザイン制作からブランディングまで幅広く対応し、クライアントの課題解決をご支援 【ギャラリー・スタジオ運営】 ▪︎『Mikke Gallery・Studio・Window』:次世代キュレーターやアーティストの発掘と育成を目指し、四ツ谷複合文化施設を企画運営(現在は閉廊) 【アートファンド・財団運営】 特定の戦後美術集団を対象とした学術調査・発信を通じ、作品の長期的価値向上と国際的文脈確立を目指すとともに、持続的な支援基盤の構築を推進。 2. Art Transformation(AX)事業:「社会や生活者にわかりにくいアートの価値」を翻訳 多くの人にとって、アートはまだ「少し難しそう」「自分には縁遠い存在」と感じられがちです。 そのため、アートが持つ社会的な意味や可能性は十分に届いているとは言えません。 AX事業では、企業や行政と協働しながら、アートの創造性や感性を、まちづくり・ブランディング・社会課題の解決といった領域へ、わかりやすく実装します。 アートの価値を日常の中へ丁寧に翻訳し、より多くの人々との接点を広げていきます。 【地方創生 x アート】 企画から運営、事業フレーム構築まで一貫して行い、アートを通じた地域文化・経済の活性化、国際交流の場を作り、文化資本の形成、新進アーティストの発掘・支援など、新たな価値を社会に届けます。 【福岡市での取り組み】 アジアのゲートウェイとしての強みを活かし、アジアの現代アートシーンを探求し、国際的なアートの文化交流の場を醸成。合理化を進めてきた都市の余白にアートを通じて文化をインストールし、アジアのリーダー都市として文化・経済のさらなる発展に寄与しています。 主な実績 ・国際的アートフェア『ART FAIR ASIA FUKUOKA』を共同主催 ・アーティスト支援・交流拠点『Artist Cafe Fukuoka』企画運営(過去実績 ) ・『福岡アジア美術館アーティスト・イン・レジデンス』 コーディネート支援(過去実績) 【神戸市での取り組み】 「ONE KOBE PROJECT」を軸に、都市に点在する文化資源を有機的に接続。アートを媒介として、施設・ギャラリー・アーティスト・クリエイター、市民をつなぐ都市型の文化ネットワークを形成しています。 主な実績 ・KOBE ART MARCHÉ ・KOBE SUBWAY MUSEUM ・神戸蚤の市 【他実績】 ◼︎官公庁連携プロジェクト ・文化庁:美術作品の国際評価向上に関する調査事業(過去実績) ・経済産業省:アートと企業の共創による地域振興・経済活性化事業(過去実績) ◼︎商業施設における文化創出 ・キラリナアートアワード(京王吉祥寺)の企画・運営(過去実績) ◆2つの事業の相乗効果で人と社会に新しい視点を AEが翻訳するのは、アート業界そのものの“わかりにくさ”。 AXが翻訳するのは、社会や生活者に対するアートの意味や価値の“わかりにくさ”。 2つの事業が両輪で相乗効果を生み出すことで、アートがもつ多様な価値は理解・活用され、業界や社会の中で継続的に循環し、新しい視点の提供に繋がります。

なぜやるのか

「アートの価値を翻訳し、人と社会に新しい視点を。」 アートには、世界を変える力がある。 経済を動かし、文化を育み、社会に問いを投げかける。 しかし、その価値はときに難解で、届かないまま埋もれてしまう。 TODOROKIは、アートの価値を翻訳する。 わかりにくさをひも解き、人と社会に新しい視点をもたらすことで、 見過ごされてきた創造性や可能性を、私たちの日常にひらいていく。 アートがあることで、私たちはもっと豊かに、自由になれる。 TODOROKIは、そんな未来をつくる。 ◆Value 1. 信頼こそすべて 私たちは、誠実に、正直に、「善」でいる。 仲間にも、社会にも、アートに関わるすべての人々からも、信頼される存在に。 アートといえばTODOROKIと言われるように。 2. カオスを楽しみ、新たな価値を 新しい価値を生むとき、カオスはつきもの。 だからこそ、私たちはカオスを恐れない。 常識を疑い、可能性に飛び込み、新しい価値をかたちにする。 “こうなったらいいな”を社会に実装するのが、私たちの仕事。 3. 本気のパワーで社会に向き合う 私たちは、パワーを絶やさない。 仲間とのパワーで共創し、夢中をつくる。 アートと人をつなぎ、社会の熱量を上げていく。

どうやっているのか

▼行動指針 「やりたい」を自分で形にする TODOROKIでは職種や担当領域に縛られることなく、自分のやりたいことにチャレンジできます。インターン生・社員、職種など関係なく「こういうことやってみたらどうか」と提案し、型にとらわれることなく事業を進めていきます。これまで培ってきた経験や興味を起点に、新しい挑戦を自分の手で実現していきたい方を、私たちは歓迎しています。 ▼ オフィスの雰囲気 全体で30名ほどのメンバーが渋谷のオフィスで顔を合わせながら働いています。社員同士の距離が近く、経営陣とも同じ空間でコミュニケーションを取りながら、スピード感を持って意思決定と実行を進めています。年齢や経験、職種の壁を超えて、様々なメンバーの視点を持ち寄り、プロジェクトを前に進めていく環境です。 - Open Communication 社員同士の距離が近く、立場に関係なく意見やアイデアを発信し、周囲を巻き込みながら前進させていける環境です。 やり取りはオープンな場で行い、情報を共有しながら、チーム全体でより良い意思決定を目指します。 - Speed 移り変わりの早いアートマーケットの課題を解決していくために、アイデアを実行に移すスピード感を大切にしています。日常的に最新技術やアートマーケットなど様々な情報をキャッチし、メンバー間での情報共有や仮説検証を繰り返しながら、新しい価値を形にしていきます。 ▼TODOROKIの特徴 ・複数のプロダクト/プロジェクトが並行して進んでおり、描ける世界、アート業界に提供できる価値が大きい ・0→1、1→10といった異なるフェーズの事業に横断的に関わることができる ・自分の関わり方次第で、役割や責任の幅を広げていける環境 ▼こんな方はマッチします ・裁量のある環境で大きな仕事がしたい方 ・スタートアップの成長スピードを求めている方 ・社会やアート業界に大きなインパクトをもたらしたい方 ・自社プロダクトの成長に喜びを感じ、そこに情熱を込められる方 ・アイデアを提案し、実際の形にしていくことにやりがいを感じる方 ・トップダウンを待たずに、自らの考え、提案を仕掛けていきたい方 ・未完成な環境を前向きに捉え、改善しながら前進できる方 ▼ 働く環境・働き方 - インターン生からの正社員登用あり - 原則オフィス出社 - 交通費支給 - 土日祝休み

こんなことやります

弊社が主催・運営しているアートフェアや自社サービスなど、私たちが関わる活動や想いを発信し、認知を高めていくための広報/PR業務を担当いただきます。 どのようにメディアに取り上げていただくか様々な切り口から戦略的に考え、企画・実行まで一貫してお任せする予定です。 ▼担当業務内容の例 ・プレスリリースの起案・制作・発信 ・メディアリレーション構築(企画立案、アタック・新規開拓・関係構築) ・広報戦略の企画立案 ・記者発表をはじめとしたプレスイベントの企画立案・実施 ・ソーシャルメディアの運用 ・各種問い合わせ、取材対応 ▼歓迎条件 ・メディアでの編集・執筆経験 ・企画やプロジェクトの進行経験 ・多数のステークホルダーを巻き込んでいけるコミュニケーションスキルがある方 ・企業SNSアカウントの運用経験 ※本ポジションではアートに関する専門知識や業務経験は問いません。 弊社には「詳しくないけどアートが好き、興味があるというメンバーも集まっています。 少しでも興味を持っていただけたらこちらからエントリーをお待ちしています!
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    メンバーの性格タイプ

    笠原 海音さんの性格タイプは「モチベーター」
    笠原 海音さんのアバター
    笠原 海音広報宣伝部
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    募集の特徴
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    会社情報

    2018/04に設立

    24人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    〒150-0011 東京都渋谷区東1-25-2 丸橋ビル4F