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経験者大歓迎!! IPO達成のキーパーソンとしてjoinしませんか?

IPO推進責任者/財務経理
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on 2023/01/18

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経験者大歓迎!! IPO達成のキーパーソンとしてjoinしませんか?

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Yusuke Toyoda

阿部教授(デジタルグリッド現会長)の研究室卒業1期生です。 学生当時は先生の言う「デジタルグリッド」が難しく理解できませんでしたが、とにかくワクワクする構想だと思っておりました。 卒業後は、たまたま再生可能エネルギーに投資する案件や電気料金のヘッジの案件など金融業界にいながらエネルギー関連のお仕事をさせて頂きました。 「分散電力をインターネットの様に誰もが自由に扱える時代がくる」社会を実現すべく、 デジタルグリッドの技術を社会に普及させるため2018年2月より参画しています。 創業して数年ですが、ものすごいスピード感で、とても優秀な仲間に囲まれて日々楽しく仕事をしています。

近清 拓馬

2013年に東京大学大学院工学系研究科修了(技術経営戦略学専攻)後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。 エネルギー関連の製造業を中心に、戦略立案、経営改革、オペレーション改善プロジェクトに多数従事。 2017年より1年間、国内重工系メーカーへ出向し、電力ビジネスに携わる。 その後マッキンゼーに復職。2019年よりデジタルグリッド社に参画。 なお大学時代には阿部・茂木共同研究室に所属。サウジアラビア・リヤドに約2か月間滞在し、政府機関K.A.CAREにて砂漠地帯における太陽光発電システムの経済性を研究。

嶋田 剛久

https://hupro-job.com/articles/3769

江頭 渉

好きな言葉は、 If you want to go fast, go alone.If you want to go far, go together  (早く行きたければ一人で行け、遠くに行きたければみんなで行け) です!

デジタルグリッド株式会社のメンバー

阿部教授(デジタルグリッド現会長)の研究室卒業1期生です。 学生当時は先生の言う「デジタルグリッド」が難しく理解できませんでしたが、とにかくワクワクする構想だと思っておりました。 卒業後は、たまたま再生可能エネルギーに投資する案件や電気料金のヘッジの案件など金融業界にいながらエネルギー関連のお仕事をさせて頂きました。 「分散電力をインターネットの様に誰もが自由に扱える時代がくる」社会を実現すべく、 デジタルグリッドの技術を社会に普及させるため2018年2月より参画しています。 創業して数年ですが、ものすごいスピード感で、とても優秀な仲間に囲まれて日々楽しく仕事をしています。

なにをやっているのか

【電力のインターネット化へ】 デジタルグリッド株式会社は、「電力を生む発電家」と「電力を買う需要家」が直接売買できるシステムを備えたプラットフォームを提供する会社です。 弊社のプラットフォームによりエネルギーを民間で自由に売買、電力の「見える化」を実現。 電気の自由度が高まるような、そんな世界の実現に貢献します。 【脱炭素社会に貢献】 プラットフォームをはじめ事業による環境問題の解決にも取り組んでいます。 電気の「見える化」により再生可能エネルギーか有限な資源である化石エネルギーによるものかを識別することが可能になったことで、積極的に再生可能エネルギーを導入できるようになりました。その他、2023年4月より脱炭素社会の実現に向けてアクションを起こすための教育コンテンツも展開し始めました。 「未来の子供たちがエネルギーの制約にとらわれずに過ごせるように」 そんな思いで事業に取り組んでおります。                
2025年4月、東証グロース市場に上場しました
弊社が行っているサービス(詳しい情報は公式HPをチェックしてみてください https://www.digitalgrid.com/service)

なにをやっているのか

2025年4月、東証グロース市場に上場しました

弊社が行っているサービス(詳しい情報は公式HPをチェックしてみてください https://www.digitalgrid.com/service)

【電力のインターネット化へ】 デジタルグリッド株式会社は、「電力を生む発電家」と「電力を買う需要家」が直接売買できるシステムを備えたプラットフォームを提供する会社です。 弊社のプラットフォームによりエネルギーを民間で自由に売買、電力の「見える化」を実現。 電気の自由度が高まるような、そんな世界の実現に貢献します。 【脱炭素社会に貢献】 プラットフォームをはじめ事業による環境問題の解決にも取り組んでいます。 電気の「見える化」により再生可能エネルギーか有限な資源である化石エネルギーによるものかを識別することが可能になったことで、積極的に再生可能エネルギーを導入できるようになりました。その他、2023年4月より脱炭素社会の実現に向けてアクションを起こすための教育コンテンツも展開し始めました。 「未来の子供たちがエネルギーの制約にとらわれずに過ごせるように」 そんな思いで事業に取り組んでおります。                

なぜやるのか

【未来の子どもたちがエネルギーの制約にとらわれずに過ごせるように。】 電力取引に参入しやすいプラットフォーム=市場を整えることで、再生可能エネルギーを積極的に導入することが可能に。人と地球に優しい「再エネ」をスタンダードにすることを目指します。 【エネルギーの民主化を通じて、人類を豊かにする】 エネルギーの選択可能性を高めることは、社会を持続可能にし、暮らしのレジリエンスを高めることにつながると考えています。そのための仕組みを、デジタルグリッド株式会社はつくろうとしています。                    ◆◆◆ 【最近のメディア掲載の事例】 ★経済情報番組「PIVOT」出演!「利益を生む企業の電力戦略とは?」配信中!★ https://www.youtube.com/watch?v=y1z0B97e1j4 デジタルグリッドの事業活動は、多くのメディアからも注目いただいています。下記はその一例です。 下記を含む他のメディア掲載情報については、会社サイトのトップページをご覧下さい。 http://www.digitalgrid.com 1.「日本経済新聞」2025年4月22日「デジタルグリッド上場、豊田社長「蓄電池100万KWに」」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC21ABF0R20C25A4000000/ 2.「メガソーラービジネス(日経BP)」2025年1月22日 LINEヤフー、初のバーチャルPPAをヴィーナ・エナジーと締結、デジタルグリッドがスキームを提供 https://project.nikkeibp.co.jp/ms/atcl/19/news/00001/04748/?ST=msb 3. 東大発ベンチャーが挑む、日本初の電力P2Pプラットフォームで再エネ推進| 日経クロステック(xTECH) : https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00736/00015/ ・デジタルグリッド株式会社の技術、ビジネスモデル全般の特徴について専門家が執筆した記事。 4.「日刊ゲンダイ」3月28日・4月5日付「ビジネスの発想に学べ」 前編 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/271111 後編 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/271438 ・デジタルグリッド株式会社代表取締役社長の豊田祐介の記事。創業メンバーでもある弊社代表者の人物的側面ご理解のご参考にしてください。 5.おはBiz NHKニュース おはよう日本 2020年2月14日「再エネを後押し 電力の“相対取引”」| https://www.nhk.or.jp/ohayou/biz/20200214/index.html ・2020年2月に商用開始した「日本初の民間による電力取引所」としてのデジタルグリッドプラットフォーム。その概要が、ご利用者である京セラ様、住友林業様への取材とともに紹介されました。

どうやっているのか

【デジタルグリッドプラットフォーム(DGP)とは】 環境にやさしい再生可能エネルギー(再エネ)は、世界中の消費エネルギーを余裕で賄うことのできるポテンシャルを秘めています。しかし日本は他国と比べても再エネが普及しづらい体制になっていて、化石燃料などの限りある資源に依存しているのが現状です。 この課題を解決するため、デジタルグリッド株式会社は 「電力を生む発電家」と「電力を買う需要家」が直接売買できるシステムを備えたプラットフォームを提供しています。電力取引に加えて環境価値取引も行うことができます。 電力売買に参入しやすいプラットフォームを整えることで、再エネという選択肢を誰でも自由に選べる未来を目指します。                     ◆◆◆ 【DGPの特徴】 DGPは、再エネ電源に加え多種多様な電源と電力需要をピアツーピア(P2P)で結び付ける、「電気の取引所」となります。DGPの主な特徴は次の3点です。 ①電力取引の専門資格やシステム投資なしで取引できる ⇒電力取引プレーヤーを増やせる ②電源識別を行う(例えば、再エネだけを選んで購入できる) ⇒再エネ活用を円滑化する ③需給調整等の煩雑な業務をAIなどで自動化 ⇒発電家は電気の効率的な売却、需要家は電力コスト削減が見込める DGPについて詳細はこちら→ http://www.digitalgrid.com/service.html

こんなことやります

▼募集背景 デジタルグリッドは再生可能エネルギー導入のDXを推進しているスタートアップです。 「エネルギーの民主化を実現する」をMissionに掲げ、今までの電力業界にない形で「電力を生む発電家」と「電力を買う需要家」が直接売買できるシステムを備えたプラットフォームを提供し日本初(※)の民間による電力取引所を運営しています。 2020年4月のプラットフォーム事業本格開始に伴い順調に企業成⾧をしつつ経営体制を強化し、Missionを実現させるための手段の一つとして現在IPO準備を進めておりますが、まだ設立5年ほどで40人の組織ですので、IPO準備に関わるバックオフィス、特に財務経理領域からIPO準備をリードするメンバーがおりません。 幅広く事業拡大に携わり、Missionの実現へ一緒に走って頂けるキーパーソンを募集します。 ▼業務内容 ・IPOプロジェクトの推進 ・財務戦略の立案 ・予算・資金管理 ・資金調達(銀行融資、株式発行など) ・新規取引の会計処理検討 ・決算業務(月次/四半期/年次) ・開示書類の作成 ・·監査法人及び税理士への対応 ※上記業務に加え、業務フローやルールの構築・最適化をゼロベースで取り組んで頂きます ▼歓迎要件 ・IPO経験者(責任者としてご経験者は大歓迎) ・有価証券報告書などの各種開示資料の作成実務経験 ・税務申告書作成および税務調査業務対応 ・監査法人対応業務 ・会計事務所での勤務経験 ・経理業務の経験 ※会計士など資格者大歓迎 ▼求める人物像 ・急激な事業、組織の成長に伴うさまざまな「変化」を楽しめる方 ・オーナーシップを持って業務に励み、ベストを尽くすための努力を惜しまない方 ・バックオフィス部門だけではなく、ビジネスにも興味を持って関わっていただける方 ・電力・エネルギーに対して興味を持って頂ける方 ※日刊工業新聞(2020/10/30) 情報提供元:PRTIMES https://www.nikkan.co.jp/releases/view/115235
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2017/10に設立

    98人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区赤坂1-7-1 赤坂榎坂ビル 3F