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新規事業│コンサルティングセールス:日本の大企業へDX・リスキリングを推進

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on 2022/12/15

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新規事業│コンサルティングセールス:日本の大企業へDX・リスキリングを推進

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Yuta Komori

ライフイズテック株式会社 取締役副社長 COO 1983年生まれ。早稲田大学理工学部卒。株式会社ワイキューブで、「エンターテイメント×採用」の商品開発を行い、企業の採用戦略の新しい形を創る。株式会社SCRAPで『リアル脱出ゲーム』のディレクターを経て、ライフイズテック株式会社を水野とともに設立。一般財団法人生涯学習開発財団認定ワークショップデザイナー。Life is Tech !のサービス、ブランディング、メンター育成の最高執行責任者。エンターテイメントの場作りを武器に革新的な教育デザインに挑戦している。

樋口 美紀

https://note.com/warc/n/n5f4100bf1b68

ライフイズテック株式会社のメンバー

ライフイズテック株式会社 取締役副社長 COO 1983年生まれ。早稲田大学理工学部卒。株式会社ワイキューブで、「エンターテイメント×採用」の商品開発を行い、企業の採用戦略の新しい形を創る。株式会社SCRAPで『リアル脱出ゲーム』のディレクターを経て、ライフイズテック株式会社を水野とともに設立。一般財団法人生涯学習開発財団認定ワークショップデザイナー。Life is Tech !のサービス、ブランディング、メンター育成の最高執行責任者。エンターテイメントの場作りを武器に革新的な教育デザインに挑戦している。

なにをやっているのか

私たちは創業12期目の、プログラミング教育を中心にサービスを展開するEdTechのベンチャー企業です。「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションに掲げ、まずは2025年に「イノベーション人材を120万人(中高生の20%)育てる」ことを目指しています。 2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを軸に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。 現在は、4つの事業を展開しています。 【学校向けSaaS】 学校指導要領改訂対応 プログラミング学習教材プラットフォーム「ライフイズテック レッスン」 https://lifeistech-lesson.jp/ 【企業向けサービス】 全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修「DXレディネス」 https://dx.life-is-tech.com/ 【学習塾向けSaaS】 学習塾向け「情報AIドリル」 https://juku.lifeistech-lesson.jp/ 【中高生向けIT・プログラミングイベント】 IT・プログラミングキャンプ&スクール「Life is Tech ! Camp」/「Life is Tech ! School」 https://camp.life-is-tech.com/ https://life-is-tech.com/school/ 2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。 教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革の推進を目指しています。 <NEWS> NewsPicks「『インパクト・スタートアップ』が社会を変える!起業家と投資家が語る最前線」(2022/11/30) https://newspicks.com/news/7826967/ 雑誌『Forbes JAPAN』(2022年9月号) https://life-is-tech.com/news/news/220726-media
Life is Tech ! のキャンプやスクールはのべ5万5千人が参加し、国内最大規模となっています

なにをやっているのか

Life is Tech ! のキャンプやスクールはのべ5万5千人が参加し、国内最大規模となっています

私たちは創業12期目の、プログラミング教育を中心にサービスを展開するEdTechのベンチャー企業です。「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションに掲げ、まずは2025年に「イノベーション人材を120万人(中高生の20%)育てる」ことを目指しています。 2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを軸に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。 現在は、4つの事業を展開しています。 【学校向けSaaS】 学校指導要領改訂対応 プログラミング学習教材プラットフォーム「ライフイズテック レッスン」 https://lifeistech-lesson.jp/ 【企業向けサービス】 全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修「DXレディネス」 https://dx.life-is-tech.com/ 【学習塾向けSaaS】 学習塾向け「情報AIドリル」 https://juku.lifeistech-lesson.jp/ 【中高生向けIT・プログラミングイベント】 IT・プログラミングキャンプ&スクール「Life is Tech ! Camp」/「Life is Tech ! School」 https://camp.life-is-tech.com/ https://life-is-tech.com/school/ 2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。 教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革の推進を目指しています。 <NEWS> NewsPicks「『インパクト・スタートアップ』が社会を変える!起業家と投資家が語る最前線」(2022/11/30) https://newspicks.com/news/7826967/ 雑誌『Forbes JAPAN』(2022年9月号) https://life-is-tech.com/news/news/220726-media

なぜやるのか

私たちが取り組むのは、日本の社会課題です。 1 子どもたちのウェルビーイング 日本の教育における問題点のひとつに「偏差値主義・平均点主義」があります。現在の画一的な教育手法では、子どもたちが持つ多様な個性や、内に秘めた無限の可能性を引き出すことは非常に難しいといえます。むしろ、他者との比較で自信を失う子どもも多いのではないでしょうか。その証拠として、日本の子どもは自己肯定感・自己効力感、将来への希望が先進国で最下位(※1)。精神的幸福度も、38カ国37位(※2)という結果に。 未来を背負う子どもたちが、自分に自信を持ち、理想の人生を切り開けるように。その結果、日本社会が明るく豊かなものになるように。子どもたちの可能性を伸ばすことは、社会をつくりだすことだと信じています。 ※1 内閣府「子ども・若者白書」平成26年版 ※2 ユニセフ「レポートカード16」 2 未来をつくる人材の育成 鉱物資源やエネルギー資源が、他国と比べて豊かとはいえない日本の最大の資源は、間違いなく「人」です。中でも、日進月歩で進化し、私たちの生活の根幹であるテクノロジーを担う「デジタル人材」は、今後の国際競争力において最重要とも言えるでしょう。しかし、日本のデジタル人材充実度は世界22位。デジタル競争力は世界27位(※3)と、すでに大きく遅れをとっています。また、社会への大きな影響力を持ち、破壊的イノベーションのバロメーターと言えるユニコーン企業の数でも、アメリカが320社なのに比べ、日本はわずか5社(※4)。デジタル人材の育成は、これから日本が生き残るために最も重要と言えるでしょう。 ※3・4 Mckinsey&Company「2023 日本デジタル改革」 3 学校教育のアップデート AI技術やIoT、ビッグデータを活用してさまざまな技術革新が起きる現代社会。これは第4次産業革命と呼ばれます。18世紀、イギリスは紡績と蒸気機関によって世界の覇者となりましたが、同じように経済を根底から変えるような変化が、まさに今起きているのです。また、日本の公教育は10年に一度、文部科学省が初等・中等教育における教育課程基準「学習指導要領」を変えますが、2020年度に小学校、2021年度に中学校、2022年度に高等学校と、まさにここ数年で子どもたちの学習内容は大きく変わりましたした。とくに、小学校で2020年度から、中学校で2021年度からプログラミング教育が必修化され、高校では2022年から「プログラミング」や「データの活用」などを学ぶ共通必履修科目「情報 I 」が新設されことは非常に大きな変化といえます。学ぶ内容に加えて、2020年からのコロナ禍もあり、教育におけるDXは急務ですが、学校現場のリソースがそれに追いついていません。多忙な教員の方々だけでは解決できない課題も多く、効果的なプロダクトの活用が期待されています。 ライフイズテックは、中高生に向けた「ライフイズテックキャンプ」や「ライフイズテック レッスン」、「情報AIドリル」を入り口として、社会人になっても「学び続けたい」という気持ちに応え続ける、学びのインフラでありたいと思っています。 誰もが学びを楽しみ、自分の成長にわくわくできる社会へ。最大の学習効果を届けることを通じて、社会課題を解決する。それがライフイズテックです。

どうやっているのか

ライフイズテックの社員数は123名(2023年1月時点)。約80%が30代以下です。大手事業会社やSaaSプラットフォーマー、エンタテインメント企業、コンサルティングファームやクリエイティブエージェンシーなど、多様なバックグラウンドのメンバーが専門性を発揮して活躍しています。 また、男性53%・女性47%となっており、そのうち、パパ率は58%・ママ率は36%と、お子さんを育てながら仕事に打ち込む社員が多いことも大きな特徴と言えます。産休・育休の取得率は100%です。 本社は、東京メトロ南北線・都営三田線の白金高輪駅から徒歩5分。基本的にフルリモートを導入しているため、出社はほぼありません。さらにフルフレックスなので、業務の進捗やプライベートの予定に応じて、勤務の開始時間や終了時間を自由に選ぶことができます。副業ももちろん可能です。 「フルリモート、フルフレックスだと社内の交流が少なそうで心配」という方には、ブカツ制度を活用するのがおすすめです。また、部署によっては定期的にランチ会を開催していたりと、フレンドリーでフラットな文化です。

こんなことやります

2021年3月に立ち上がったDX事業は、私たちのプロダクトを通して学んだ彼らが活躍する「出口」のサポートです。多くの企業において、テレワークへの対応や顧客行動の変化を背景にDXを進めようとする機運が高まっています。DXを成功させるためには、テクノロジーの導入や一部の専門スキル人材の確保ではなく、社員のDX人材化が求められています。 私たちは全社員がDXに対してポジティブなマインドを持ち、DXによる課題解決を推進するベーススキルを持つ状態へと引き上げることで、企業におけるDX成功へと導きます。 ■お任せしたいこと 企業がDXを進めるにあたり、大きな課題となる「DX人材育成」を支援するサービスを提案します。 各企業のDX推進や人材育成をミッションに持つ方々と、Asis(現状)からTobe(理想)を合意し、今後の育成プランをコンサルティングしていきます。 【具体的には】 ・各企業のDXにおける課題ヒアリング〜特定 ・各企業の課題やDX推進のフェーズに寄り添いながら、研修内容(DX人材の育成支援プラン)のご提案 ・商談〜納品、納品担当者との連携まで、一連のプロジェクトマネジメント ▼導入事例紹介動画 https://youtu.be/2Y4Ywxt77Zo ■働く組織について ・DX市場は今後3兆円ほどまで伸びると予想されており、日本企業の働き方および事業推進にパラダイムシフトを起こしていく、チャレンジングな環境です。 ・日本を代表する企業の方々と対峙しながら、DX支援を行うことができます。 ・商談から納品まで当事者として関われることで、受講者の方々のポジティブな変化を手触り感を持って感じることができます。 ・新規事業立ち上げフェーズと、事業がスケールしていく瞬間を実感できます。 ・まだまだ立ち上げフェーズということもあり、挑戦が推奨される風土で、事業部内のコミュニケーションも円滑です。 ▼必須条件 下記いずれかのご経験を、2年以上お持ちの方 ・法人向けソリューション・無形商材の提案営業のご経験 ・コンサルティング営業、クライアントワークのご経験 ・エンタープライズ向けセールスのご経験 ▼歓迎条件 ・事業/組織コンサルティングのご経験 ・HR領域の法人営業のご経験 ・SaaSプロダクトのセールスやカスタマーサクセスのご経験 ・プロジェクトマネジメントの経験 ・デジタルに関する興味関心 ▼こんな方と働きたい! ・他社にはできないアプローチで企業のDX人材育成を支援し、日本の未来づくりをしていく事業にチャレンジしていきたい方 ・周りと協調しながら前向きに動いていける方 ・ライフイズテックのミッションに共感いただける方 ・教育に対して思いをお持ちで、100年に1度の教育変革に一緒にチャレンジしていきたい方 ・不確実な状況の中でも、マーケットや未来を変えるために、事業に取り組んでいただける方
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    会社情報

    2010/07に設立

    139人のメンバー

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    東京都港区南麻布2−12−3 南麻布ビル 1F