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子どもの未来に繋がるプロダクト。持続的な成長を牽引するテックリードを募集中

テックリード
中途

on 2024/08/16

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子どもの未来に繋がるプロダクト。持続的な成長を牽引するテックリードを募集中

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高橋 宗弘

北海道出身で、2009年に東京に引っ越して来ました。 前職では、IT製品のプロフェッショナルサービスエンジニアとして7年間働いた後、代理店として付き合いのあったフランス企業のエンジニアから誘いを受けて、UForgeというIT製品の開発をリモートで3年間行っていました。 現職では、新規機能の設計・開発を担当する傍ら、Docker開発環境の整備やデータベースのパフォーマンス・チューニングなどを行っています。

岡村 謙杜

Webエンジニアとして生きています。 職種関係なく、チーム一丸となってプロダクトを作り上げていくことが好きです。 Kotlinとオカメインコも好きです。

市川 倫子

同僚に恵まれがちなエンジニアです。 ・エンジニアが開発・保守しやすい環境を整備したい ・本当にユーザーのためになることを考えてプロダクトの手入れをしたい など思いつつプロダクト開発しています。 仕事以外では、近所のバレーボールの集まりに参加したり、娘の付き添いで公園に行ってリフティングを練習したりしています。 2020年末くらいから韓国語勉強もはじめました。外国語学習けっこう好きです。

【コドモンの中の人 Vol.10】入社早々から主体性を発揮して、プロダクトチームに新しい風を巻き起こす!

市川 倫子さんのストーリー

小池 義則

2002年横浜国立大学経済学部を卒業し、株式会社ベンチャー・リンクに入社。 FC開発における新規リード獲得部門を担当する傍ら、社内でWeb推進室を立ち上げ2009年に起業。 独学でWebマーケティングを学び、クライアントのWebサイトの企画・設計・デザイン・運用の側面から事業成長を支援顧客企業のWebマーケティング支援を行う中で、2015年に自社プロダクト「コドモン」をリリース。 プロダクトの初期開発フェーズでは、自ら全体仕様の設計、UI、フロントエンジニアリングに携わる。

【コドモンの代表 ~後編~】力を合わせて当たり前を変える。よりよい保育と社会を目指すコドモンのこれから

小池 義則さんのストーリー

株式会社コドモンのメンバー

北海道出身で、2009年に東京に引っ越して来ました。 前職では、IT製品のプロフェッショナルサービスエンジニアとして7年間働いた後、代理店として付き合いのあったフランス企業のエンジニアから誘いを受けて、UForgeというIT製品の開発をリモートで3年間行っていました。 現職では、新規機能の設計・開発を担当する傍ら、Docker開発環境の整備やデータベースのパフォーマンス・チューニングなどを行っています。

なにをやっているのか

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、25,124の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。
保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録
保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック
カフェスペース談笑風景
MTGスペース打ち合わせ風景
オフィスエントランス
オフィスカフェスペース

なにをやっているのか

保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録

保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、25,124の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。

なぜやるのか

オフィスエントランス

オフィスカフェスペース

【子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ】 子どもを取り巻く環境には、解決すべき課題がたくさん存在しています。 ニュースでもよく取り上げられていた待機児童問題ですが、実は、2021年ごろから一気に解消し始めました。それにより園児の定員割れが起こり、保育園の運営は今後さらに厳しくなることが予想されています。 共働き世帯が増えても、保護者に求められる様々な活動は働きながら柔軟に対応せざるを得ない状況であり、家庭での子育て環境整備の支援も間に合っていません。 このような課題を解決するために、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 【コドモンが向き合う社会課題】 1.保育・教育者の働く環境の改善 ~すべての先生に、子どもと向き合う時間と心のゆとりを~ 先生の過重労働や責任が集中することによる心理的な負担を解消し、「子どものことを考える」時間と心のゆとりを生み出すためのサービスを提供しています。同時に、先生が長く働き続けられる職場環境をサポートします。 2.子育て中の保護者への伴走 ~子どもとの時間に1秒でも多くの笑顔と愛情を~ 保護者が笑顔や愛情を持って子どもと向き合えるよう、育児の負担軽減や、子育ての悩み解消につながる情報サービスの提供を行います。 3.自治体との協働を通じた子育てに優しいまちづくり ~「子育てに優しいまちづくり」の実現を目指す~ 地域の保育・子育てサービスの提供主体者である行政とのパートナーシップを通じ、これまで以上に多角的な「子育てに優しいまちづくり」の実現に寄与することを目指していきます。 子育てや保育・教育を、保護者や先生だけが担うのではなく、 社会全体で連携しあって、子どもの育ちや学びを支え合える世の中を実現することが、わたしたちのビジョンです。 より詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! 【NewsPicks】コドモン代表が語る、「“子育てネットワーク”の中核を担う急成長ベンチャーの戦略」 https://newspicks.com/news/7001709 【Forbes JAPAN】シェア率約30%、コドモンはなぜ「資金調達ナシ」で飛躍的成長を遂げられたのか? https://forbesjapan.com/articles/detail/64995

どうやっているのか

カフェスペース談笑風景

MTGスペース打ち合わせ風景

2018年には10名だった社員数も現在は300名を超えるチームに成長し、アルバイトや業務委託、インターンなど様々な形で関わる仲間も増え続けています。 社員の平均年齢は35歳。スタートアップでありながらも20代前半から40代後半まで偏ることなくバランスが取れた組織で、子育て中のメンバーも半数ほど在籍中です。 現在はフルリモートのメンバーも多く、出社率は20%程度となっています。 【チーム・個人のさらなる能力・生産性向上に向けて】 事業が急成長し多角化する中でも、コドモンでは個々人の長時間労働で出力を上げるのではなく、チーム・個人の能力と生産性の向上でもって事業を推進できる環境を目指し、カルチャーならびに制度設計を行っています。 例えば、各種研修、書籍代補助や外部勉強会参加費の補助などの学習支援制度をはじめ、なかでも「0.5投資制度」という「週5日の勤務時間のうち、0.5日分を自己研鑽や学習の時間にあててよい」という制度は好評で、業務時間を使って自分が学びたいことについて学習ができます。 「Forbes JAPAN WOMEN AWARD2022」の活躍実感度ランキングで1位に https://newscast.jp/news/2010151 【ミッション実現のために全員で掲げる行動指針】 全メンバーがミッションに対して適切な行動が取れるよう、また判断に困ったときの指針となるよう、5つの行動指針を設けています。 (1)目的から考えよう (2)持続可能性を高めよう (3)勇気をもって踏み出そう (4)誠実であろう (5)チームコドモンをみんなでつくろう コドモンのカルチャーについて詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! ▼カルチャーデッキ https://www.codmon.co.jp/company/culturedeck/ ▼コドモン公式note https://note.com/codmon

こんなことやります

リリースから数年が経過し、「CoDMON」は大きく成長しています。 まずはシェア獲得を最優先に走り続けてきましたが、業界内でデファクトスタンダードとしての立ち位置を確立した今、よりユーザーに寄り添ったプロダクトを追求するフェーズとなりました。 これまで、こども施設の職員の方々の現場業務を分析し、システムで代替できることや省力化できることを一つひとつ考え、サービス化してきました。様々な機能をリリースし、多くの施設様にご利用いただいておりますが、まだまだシステムの保守性やUXの面で改善の余地も多く、たくさんの課題が残っている状況です。 今後の更なる成長を見据えて、リプレイスや現行プロダクトのリファクタリング・アーキテクチャ改善・開発者体験向上に積極的に取り組んでいる中で、一緒にプロダクト改善を加速していくテックリードの仲間を探しています! ■ 業務内容 以下のいずれか、もしくは横断的に業務にあたっていただきます。 (変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) ・現行プロダクトのリファクタリング ・現行プロダクトのアーキテクチャ改善のための施策の策定・実施 ・機能単位でマイクロサービスに切り出すリプレイスにおけるアーキテクチャ選定から開発 まで ・開発者体験を向上するための施策の策定・実施 ■ 必須要件 ・オブジェクト指向での設計・開発経験 3年以上 ・リファクタリング経験 ■ 歓迎要件 ・スクラムやXPなどアジャイル開発の経験 ・ドメイン駆動での設計経験 ・クリーンアーキテクチャでの設計経験 ・マイクロサービスアーキテクチャの設計経験 __________既存プロダクト・リプレイス後のアーキテクチャ__________ フロントエンド: Nuxt.js, AngularJS, TypeScript, JavaScript サーバーサイド:Go, Kotlin,PHP インフラ: EC2, ECS, EKS, Lambda, Pinpoint, Kinesis 監視:NewRelic, CloudWatch, fluentd, fluentbit DB: Aurora(mysql), DynamoDB ,Redis ログ:Fluetd,FluetBit, GrafanaLoki, Athena, BigQuery CI/CD:GitHubActions, CircleCI IaC:Terraform, Ansible テスト:Autify, gauge, Playwright 開発手法:アジャイル/XP 設計思想:CleanArchitecture,DDD IDE:IntelliJ IDEA Ultimate \コドモン開発チームはこんな特長があるチームです/ ① ユーザーに向き合った開発 コドモンの開発チームではエンジニアだけではなく、PdMやUI/UXデザイナーを含めて職能横断でチームを作っています。「ユーザーにとって、もっとわかりやすく、もっと使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにする」よう、日々チームで話し合いながら開発を進めています。PdMやUI/UXデザイナーがユーザーインタビューを実施する際に、エンジニアが同席することもあります。 ② XP(エクストリーム・プログラミング) コドモン開発チームではXPを導入し、自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。一部のプラクティスを導入するのではなく、全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値、原則を日々意識しながら取り組んでいます。 例えば、日常的にペアプロを行い知識の循環を促したり、プロダクトの初期構想段階でモックを作り、ユーザに実際に触っていただき、そこからフィードバックを得てプロダクトに活かすということを実践するなど、上記のサイクルを小さく回しながら安定して継続的にユーザーに価値届けることを心がけています。 また、チームで開発・改善しなければならないことは何か、それに必要なものは何かを自分たちで考え、周りを巻き込むことも、大切にしていることの一つです。 ③ それぞれの強みを持ちつつフルスタックに活躍 コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。SREやQAなどを含めたチーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。 \コドモン開発ブログやってます/ 技術的な取り組みやチームのカルチャーなどを発信中! https://tech.codmon.com/ 少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずは気軽にお話しませんか? エントリーお待ちしています!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/11に設立

    376人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都港区三田3丁目13−16 三田43MTビル 3F(変更の範囲)会社の定めるすべての場所