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ライブ配信技術とノウハウを活用 テクニカルプロデューサーを募集します

ライブ配信エンジニア
中途
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on 2025/12/11

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ライブ配信技術とノウハウを活用 テクニカルプロデューサーを募集します

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株式会社rtvのメンバー

須澤 壮太

こんにちは!株式会社rtv代表の須澤です。 お客様やパートナー、動画視聴者の方ともにスポーツや地域文化の発展にむけて「ワクワク」できることをご一緒できれば嬉しく思います。 共感できる方、ご応募お待ちしています!

仲加容子

池田 貴之

清水 大樹

株式会社rtvのメンバー

こんにちは!株式会社rtv代表の須澤です。 お客様やパートナー、動画視聴者の方ともにスポーツや地域文化の発展にむけて「ワクワク」できることをご一緒できれば嬉しく思います。 共感できる方、ご応募お待ちしています!

募集内容

なにをやっているのか

私たちrtvは、「ファンづくりのプロデュース」をミッションに、スポーツ中継やイベントのライブ配信、映像技術の開発、メディア運営など、幅広い映像コンテンツビジネスを展開しています。 世の中には、まだ多くの人に知られていないスポーツや地域の魅力があります。そこには選手や関係者の熱い想いがあり、応援したい人がいるにもかかわらず、映像制作にかかるコストなどの問題から、十分に届けられていない現状があります。 私たちは、そんな課題を最新のテクノロジーと柔軟なアイデアで解決し、これまで届かなかった想いを多くの人に届けることで、新しいファンやコミュニティが生まれる仕組みをつくっています。 ▍展開しているサービス  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ スポーツ中継・インターネットライブ配信 スポーツの試合や地域イベントなどを中心に、企画から撮影、中継、配信までを手がけています。単に映像を届けるのではなく、現地に足を運べない人にもその場の熱気や感動を届け、選手やチーム、イベントを応援するきっかけを生み出しています。 ◻︎ リモート中継技術の提供・構築 クラウドやIP伝送などの最新技術を活用し、従来よりも少ない機材や人員で、高品質な映像を届けられる環境を構築しています。制作コストやスタッフの負担を減らすことで、これまで配信が難しかったマイナースポーツや地域イベントにも映像を届ける機会を広げています。 ◻︎ 地域メディア運営および映像コンテンツの企画・制作 アメリカンフットボール専門の「アメフトライブ by rtv」やラクロス専門の「ラクロスライブ by rtv」など、スポーツの魅力を発信するメディアを運営しています。映像を配信して終わりではなく、ファンを増やし、継続的に応援してもらえる仕組みづくりまで支援。スポーツや地域文化の発展と、事業としての持続可能性の両立を目指しています。 こうした事業を通じて、これまで光が当たりにくかったスポーツや地域の魅力を広め、新しいファンやつながりを生み出していく。それが、私たちrtvの目指す「ファンづくりのプロデュース」です。 ▍rtvならではの強み  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ 最新技術を活用した、新しい映像制作の仕組み rtvでは、従来の大規模な制作体制にとらわれず、少ない機材や人員で効率的に中継できる「スマートプロダクション」や、離れた場所から映像を制作する「リモートプロダクション」の技術を積極的に研究・導入しています。 自社で開発した配信用の簡易中継車や、オフィス内に構築したリモート中継設備なども活用。コストを抑えながら高品質な映像を届けるための技術とノウハウを蓄積しています。 ◻︎ 配信して終わらない、メディアビジネスのプロデュース力 rtvの特徴は、映像制作だけでなく、その先の事業づくりまで関わることです。 例えば、スポーツ団体と協力して動画配信サービスを運営する際には、コンテンツの企画や制作に加えて、視聴者を増やすための施策や、広告・有料配信などによる収益化も支援しています。 単発の配信で終わらせず、競技団体や地域が継続的に情報発信できる仕組みをつくることで、長期的なファンづくりに貢献しています。
大阪府が参画する「第1回 RICE FESTIVAL」で、ギネス世界記録™への挑戦をオンライン接続・配信技術でサポート。1,022人の子どもたちが3分以内に同時におにぎりを作る様子を、読売テレビ本社会場のモニター32台に映し出しました。
読売テレビのスポーツ番組「あすリート」から生まれた、関西のアスリートを応援する動画ポータルサイトを共同運営。動画ニュース記事やライブ配信を通じて、関西のスポーツの魅力を発信しています。
rtvは「オープンな姿勢」と「パートナーシップ」を大切に、地域の経済価値と社会価値を高めるファンづくりを推進。社員一人ひとりが主体性・探求心・チャレンジ精神を持ち、柔軟かつ謙虚な姿勢で挑戦し続けることを大切にしています。
フルタイムの正社員だけでなく、週3〜5日勤務や土日・繁忙期のみの業務委託など、柔軟な働き方が可能。契約形態を問わずプロジェクトに参画でき、平日の休暇取得も推奨するなど、ワークライフバランスを大切にしています。
関西六大学野球連盟と提携し、「メディア委員会」を設立。公式戦のライブ配信や動画配信、マーケティングを通じて新たなファンを獲得するとともに、動画を活用した選手・チームの競技力向上も支援しています。
各協会や放送局と連携し、アメフト専門OTTサービス「アメフトライブ by rtv」を運営。試合のライブ・見逃し配信や練習動画を提供し、収益をリーグ・チームへの分配や配信費用に還元することで、競技の発展を支えています。

なにをやっているのか

大阪府が参画する「第1回 RICE FESTIVAL」で、ギネス世界記録™への挑戦をオンライン接続・配信技術でサポート。1,022人の子どもたちが3分以内に同時におにぎりを作る様子を、読売テレビ本社会場のモニター32台に映し出しました。

読売テレビのスポーツ番組「あすリート」から生まれた、関西のアスリートを応援する動画ポータルサイトを共同運営。動画ニュース記事やライブ配信を通じて、関西のスポーツの魅力を発信しています。

私たちrtvは、「ファンづくりのプロデュース」をミッションに、スポーツ中継やイベントのライブ配信、映像技術の開発、メディア運営など、幅広い映像コンテンツビジネスを展開しています。 世の中には、まだ多くの人に知られていないスポーツや地域の魅力があります。そこには選手や関係者の熱い想いがあり、応援したい人がいるにもかかわらず、映像制作にかかるコストなどの問題から、十分に届けられていない現状があります。 私たちは、そんな課題を最新のテクノロジーと柔軟なアイデアで解決し、これまで届かなかった想いを多くの人に届けることで、新しいファンやコミュニティが生まれる仕組みをつくっています。 ▍展開しているサービス  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ スポーツ中継・インターネットライブ配信 スポーツの試合や地域イベントなどを中心に、企画から撮影、中継、配信までを手がけています。単に映像を届けるのではなく、現地に足を運べない人にもその場の熱気や感動を届け、選手やチーム、イベントを応援するきっかけを生み出しています。 ◻︎ リモート中継技術の提供・構築 クラウドやIP伝送などの最新技術を活用し、従来よりも少ない機材や人員で、高品質な映像を届けられる環境を構築しています。制作コストやスタッフの負担を減らすことで、これまで配信が難しかったマイナースポーツや地域イベントにも映像を届ける機会を広げています。 ◻︎ 地域メディア運営および映像コンテンツの企画・制作 アメリカンフットボール専門の「アメフトライブ by rtv」やラクロス専門の「ラクロスライブ by rtv」など、スポーツの魅力を発信するメディアを運営しています。映像を配信して終わりではなく、ファンを増やし、継続的に応援してもらえる仕組みづくりまで支援。スポーツや地域文化の発展と、事業としての持続可能性の両立を目指しています。 こうした事業を通じて、これまで光が当たりにくかったスポーツや地域の魅力を広め、新しいファンやつながりを生み出していく。それが、私たちrtvの目指す「ファンづくりのプロデュース」です。 ▍rtvならではの強み  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ 最新技術を活用した、新しい映像制作の仕組み rtvでは、従来の大規模な制作体制にとらわれず、少ない機材や人員で効率的に中継できる「スマートプロダクション」や、離れた場所から映像を制作する「リモートプロダクション」の技術を積極的に研究・導入しています。 自社で開発した配信用の簡易中継車や、オフィス内に構築したリモート中継設備なども活用。コストを抑えながら高品質な映像を届けるための技術とノウハウを蓄積しています。 ◻︎ 配信して終わらない、メディアビジネスのプロデュース力 rtvの特徴は、映像制作だけでなく、その先の事業づくりまで関わることです。 例えば、スポーツ団体と協力して動画配信サービスを運営する際には、コンテンツの企画や制作に加えて、視聴者を増やすための施策や、広告・有料配信などによる収益化も支援しています。 単発の配信で終わらせず、競技団体や地域が継続的に情報発信できる仕組みをつくることで、長期的なファンづくりに貢献しています。

なぜやるのか

関西六大学野球連盟と提携し、「メディア委員会」を設立。公式戦のライブ配信や動画配信、マーケティングを通じて新たなファンを獲得するとともに、動画を活用した選手・チームの競技力向上も支援しています。

各協会や放送局と連携し、アメフト専門OTTサービス「アメフトライブ by rtv」を運営。試合のライブ・見逃し配信や練習動画を提供し、収益をリーグ・チームへの分配や配信費用に還元することで、競技の発展を支えています。

rtvの原点は、2011年にさかのぼります。 「なぜ、自分たちが応援する大学アメフトチームの試合はテレビで放送されないのか。それなら、自分たちで中継して多くの人に届けよう」 そんな想いから、当時学生だったメンバーとともにrtvの活動は始まりました。 どれほど魅力的なスポーツでも、試合を見る機会がなければ、その面白さは多くの人に伝わりません。しかし、映像を通じて選手たちの熱い想いや挑戦を届けることができれば、新しいファンが生まれ、競技そのものが盛り上がっていく可能性があります。 こうした原体験から、rtvは単に映像を制作するのではなく、その先にある人と人とのつながりや、新たな価値を生み出すことを大切にしてきました。 ▍ミッション・ビジョン  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ < Mission > ◻︎ ファンづくりのプロデュース 私たちが目指すのは、映像を届けること自体ではなく、その先に新しいファンを生み出すことです。 例えば、今まで知らなかったスポーツの試合を見て、選手やチームを応援するようになる。その応援が競技を盛り上げ、新しい挑戦や活動を支える力になっていく。 こうしたつながりを増やしていくことが、私たちの考える「ファンづくり」です。 また、この考え方はお客様だけでなく、社員やパートナーなど、rtvに関わるすべての人に共通しています。一人ひとりが周囲から信頼され、応援される存在になることで、より良いサービスや新しい価値を生み出せると考えています。 < Vision > ◻︎ 「未来にワクワク」する社会を実現する 私たちは、誰かの熱い想いが人を動かし、新しいコミュニティや挑戦につながっていく社会を目指しています。 一つのスポーツにファンが増えることで、試合を開催する機会が広がったり、競技に挑戦する人が増えたりする。地域の魅力が広く知られることで、新しい交流や取り組みが生まれる。 そんな好循環をつくり、より多くの人が未来に期待できる社会を実現していきたいと考えています。 ▍私たちが解決したい業界の課題  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 従来のテレビ放送やスポーツ中継には、大規模な機材や中継車、多くのスタッフが必要で、制作に多額のコストがかかっていました。 そのため、全国的に人気のあるスポーツや大規模なイベントに比べて、マイナースポーツや地域イベントは中継の機会が限られてしまいます。 また、映像制作の現場では、長時間の拘束や移動による負担、慢性的な人材不足も課題となっています。 私たちは、こうした業界の常識を変えていきたいと考えています。 クラウド技術やリモート中継を活用することで、少ない機材や人員でも高品質な映像を届けられる環境を整える。さらに、メディア運営や収益化の仕組みまで支援することで、これまで採算が合わなかったスポーツや地域コンテンツも継続的に発信できるようにする。 同時に、スタッフの移動や拘束時間を減らし、制作に関わる人たちが無理なく力を発揮できる働き方も追求しています。 これまで「見られなかった」「届けられなかった」ものを、当たり前に届けられる未来へ。 テクノロジーとアイデアの力で映像制作の可能性を広げ、スポーツや地域、そして制作に関わる人たちにも新たな価値を生み出していきます。

どうやっているのか

rtvは「オープンな姿勢」と「パートナーシップ」を大切に、地域の経済価値と社会価値を高めるファンづくりを推進。社員一人ひとりが主体性・探求心・チャレンジ精神を持ち、柔軟かつ謙虚な姿勢で挑戦し続けることを大切にしています。

フルタイムの正社員だけでなく、週3〜5日勤務や土日・繁忙期のみの業務委託など、柔軟な働き方が可能。契約形態を問わずプロジェクトに参画でき、平日の休暇取得も推奨するなど、ワークライフバランスを大切にしています。

rtvでは、一人ひとりが自分の得意分野やアイデアを活かしながら、新しいことに挑戦できる環境づくりを大切にしています。 映像制作やIT技術、メディア運営など、さまざまな専門性を持つメンバーが協力し、お客様とも一つのチームとなって事業をつくり上げていく。そんな働き方が、rtvの特徴です。 ▍私たちが大切にしている3つのバリュー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ Openmind|多様な考え方を受け入れ、新しい価値をつくる 立場や経験にとらわれず、さまざまな意見やアイデアを積極的に取り入れることを大切にしています。新しい技術や働き方にも柔軟に向き合い、より良い方法を考え続ける姿勢を重視しています。 ◻︎ For community benefit|地域や社会とともに成長する 私たちの事業は、スポーツや地域の発展と深く関わっています。目先の利益だけを追求するのではなく、地域やパートナーにとっての価値も大切にしながら、社会的な意義と事業としての成長を両立させることを目指しています。 ◻︎ One team|立場を超えて協力し合う 社内のメンバーだけでなく、お客様やパートナーとも一つのチームとして協力し、より良い成果を目指しています。それぞれの専門性や強みを持ち寄り、一人では実現できないことにも挑戦していく文化があります。 ▍rtvで働く3つの魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ 成長機会|映像制作からメディアビジネスまで、幅広い仕事に挑戦できる rtvでは、単に映像を撮影・配信するだけでなく、企画から制作、技術開発、メディア運営まで幅広い事業を展開しています。 例えば、スポーツ中継の技術を磨くだけでなく、より効率的に映像を届けるための仕組みを考えたり、どうすれば新しいファンを増やせるかを企画したりと、職種やプロジェクトに応じてさまざまな領域に関わる機会があります。 決められた作業をこなすだけでなく、自分で考え、アイデアを形にする経験を積みながら、映像制作の技術力に加えて、企画力やビジネスの視点も身につけられる環境です。 ◻︎ 働く文化|新しい挑戦を歓迎する、フラットでオープンな組織 rtvの特徴は、最新のIT技術や新しいアイデアを積極的に取り入れるベンチャー気質と、立場にとらわれず意見を交わせるフラットな社風です。 映像制作の現場では、これまで培われてきた技術や経験が重要である一方、従来のやり方だけでは解決できない課題もあります。 だからこそ、rtvでは経験や専門分野の異なるメンバーが意見を出し合い、新しい技術や方法を柔軟に取り入れる姿勢を大切にしています。 また、お客様に対しても単に依頼された仕事をこなすのではなく、課題や目的を一緒に考えるパートナーとして関わります。自ら考え、周囲を巻き込みながら新しい価値を生み出していきたい方にとって、挑戦しがいのある環境です。 ◻︎ 働きやすさ|仕事もプライベートも大切にできる柔軟な働き方 映像制作業界では、長時間の現場拘束や不規則な働き方が課題になることも少なくありません。 rtvでは、リモート中継などの新しい技術を取り入れ、スタッフの移動や拘束時間を減らすことで、効率的な制作体制を追求しています。 また、社員にはフレックスタイム制を採用し、家事や子育てと両立できる時短勤務、業務委託など、多様な働き方を用意しています。副業も推進しており、それぞれのライフスタイルや目指すキャリアに合わせた働き方を大切にしています。 私たちは、会社と個人がお互いの成長を支え合うパートナーでありたいと考えています。 自分自身のやりたいことや挑戦したいことを大切にしながら、それを会社や社会の成長にもつなげていく。そんな環境を、これからもつくり続けていきます。

こんなことやります

ライブ配信を活用したメディアビジネスに関わっていただける方を募集します。「自身のライブ配信技術と経験を活かして、新しいビジネスを開拓したい!」、「メディア業界に関する知識を活かして、ライブ配信を活用したビジネス展開を提案したい」という皆さん、ご応募をお待ちしています! 【募集業務】 テクニカルプロデューサー(ライブ配信エンジニア) 【業務内容】 ライブ配信に関するテクニカル業務、スポーツ現場や大学、一般企業向けセミナーでの動画配信業務、動画配信メディアの管理・運営、動画制作やテロップ制作、一般企業向けセミナーのディレクション、配信案件のプロデュース、機材・人材の手配や調整、お客様との打ち合わせ など 【歓迎条件】 ▸ライブ配信の技術や経験、知識がある ▸ライブ配信に対する向上心や探求心がある ▸ライブ配信を活用した新規事業をクリエイトしたい ▸ライブ配信を活用し、様々な業界の課題解決をしたい ▸ライブ配信を活用した新規事業についてのご提案やプロデュース業務をおこないたい、またその経験がある ▸株式会社rtvのミッション・ビジョンに共感し、自分自身の力をアップデートしていきたい ※勤務形態については、選考時にご相談させていただきます
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/04に設立

    11人のメンバー

    大阪府大阪市中央区城見1-3-50 読売テレビ本社 east base 2F