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新規事業|デジタルの力で高校生の未来を拓く!カスタマーサクセスメンバー募集

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on 2024/03/26

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新規事業|デジタルの力で高校生の未来を拓く!カスタマーサクセスメンバー募集

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Keita Kobayashi

1993年生まれ。Rettyで法人営業・代理店営業やマネジメントを経験し、Wantedlyで営業・各チームリーダー(IS・CS・Upsell・営業企画の立ち上げ)を事業横断的に従事。その後Wantedlyでは新規事業1人目として事業企画・推進を担当、2サービスのビジネスチームリーダーを経験。縁あって教育業界に戻り、ライフイズテックに新規事業3人目、CS1人目として入社。

小林 知晃

経済格差・地域格差があっても、将来を担う子供たちが高い質の教育や医療を受けられる世の中を作りたい。

早藤 美奈子

なにをやっているのか

私たちは創業14期目の、プログラミング教育を中心にサービスを展開するEdTechのベンチャー企業です。「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションに掲げ、まずは2025年に「イノベーション人材を120万人(中高生の20%)育てる」ことを目指しています。 2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを軸に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。 現在は、4つの事業を展開しています。 【学校向けSaaS】 学校指導要領改訂対応 プログラミング学習教材プラットフォーム「ライフイズテック レッスン」 https://lifeistech-lesson.jp/ 【企業向けサービス】 全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修「DXレディネス」 https://dx.life-is-tech.com/ 【学習塾向けSaaS】 学習塾向け「情報AIドリル」 https://juku.lifeistech-lesson.jp/ 【中高生向けIT・プログラミングイベント】 IT・プログラミングキャンプ&スクール「Life is Tech ! Camp」/「Life is Tech ! School」 https://camp.life-is-tech.com/ https://life-is-tech.com/school/ 2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。 教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革の推進を目指しています。 <NEWS> NewsPicks「『インパクト・スタートアップ』が社会を変える!起業家と投資家が語る最前線」(2022/11/30) https://newspicks.com/news/7826967/ 雑誌『Forbes JAPAN』(2022年9月号) https://life-is-tech.com/news/news/220726-media
Life is Tech ! のキャンプやスクールはのべ5万5千人が参加し、国内最大規模となっています

なにをやっているのか

Life is Tech ! のキャンプやスクールはのべ5万5千人が参加し、国内最大規模となっています

私たちは創業14期目の、プログラミング教育を中心にサービスを展開するEdTechのベンチャー企業です。「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションに掲げ、まずは2025年に「イノベーション人材を120万人(中高生の20%)育てる」ことを目指しています。 2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを軸に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。 現在は、4つの事業を展開しています。 【学校向けSaaS】 学校指導要領改訂対応 プログラミング学習教材プラットフォーム「ライフイズテック レッスン」 https://lifeistech-lesson.jp/ 【企業向けサービス】 全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修「DXレディネス」 https://dx.life-is-tech.com/ 【学習塾向けSaaS】 学習塾向け「情報AIドリル」 https://juku.lifeistech-lesson.jp/ 【中高生向けIT・プログラミングイベント】 IT・プログラミングキャンプ&スクール「Life is Tech ! Camp」/「Life is Tech ! School」 https://camp.life-is-tech.com/ https://life-is-tech.com/school/ 2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。 教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革の推進を目指しています。 <NEWS> NewsPicks「『インパクト・スタートアップ』が社会を変える!起業家と投資家が語る最前線」(2022/11/30) https://newspicks.com/news/7826967/ 雑誌『Forbes JAPAN』(2022年9月号) https://life-is-tech.com/news/news/220726-media

なぜやるのか

私たちが取り組むのは、日本の社会課題です。 1 子どもたちのウェルビーイング 日本の教育における問題点のひとつに「偏差値主義・平均点主義」があります。現在の画一的な教育手法では、子どもたちが持つ多様な個性や、内に秘めた無限の可能性を引き出すことは非常に難しいといえます。むしろ、他者との比較で自信を失う子どもも多いのではないでしょうか。その証拠として、日本の子どもは自己肯定感・自己効力感、将来への希望が先進国で最下位(※1)。精神的幸福度も、38カ国37位(※2)という結果に。 未来を背負う子どもたちが、自分に自信を持ち、理想の人生を切り開けるように。その結果、日本社会が明るく豊かなものになるように。子どもたちの可能性を伸ばすことは、社会をつくりだすことだと信じています。 ※1 内閣府「子ども・若者白書」平成26年版 ※2 ユニセフ「レポートカード16」 2 未来をつくる人材の育成 鉱物資源やエネルギー資源が、他国と比べて豊かとはいえない日本の最大の資源は、間違いなく「人」です。中でも、日進月歩で進化し、私たちの生活の根幹であるテクノロジーを担う「デジタル人材」は、今後の国際競争力において最重要とも言えるでしょう。しかし、日本のデジタル人材充実度は世界22位。デジタル競争力は世界27位(※3)と、すでに大きく遅れをとっています。また、社会への大きな影響力を持ち、破壊的イノベーションのバロメーターと言えるユニコーン企業の数でも、アメリカが320社なのに比べ、日本はわずか5社(※4)。デジタル人材の育成は、これから日本が生き残るために最も重要と言えるでしょう。 ※3・4 Mckinsey&Company「2023 日本デジタル改革」 3 学校教育のアップデート AI技術やIoT、ビッグデータを活用してさまざまな技術革新が起きる現代社会。これは第4次産業革命と呼ばれます。18世紀、イギリスは紡績と蒸気機関によって世界の覇者となりましたが、同じように経済を根底から変えるような変化が、まさに今起きているのです。また、日本の公教育は10年に一度、文部科学省が初等・中等教育における教育課程基準「学習指導要領」を変えますが、2020年度に小学校、2021年度に中学校、2022年度に高等学校と、まさにここ数年で子どもたちの学習内容は大きく変わりましたした。とくに、小学校で2020年度から、中学校で2021年度からプログラミング教育が必修化され、高校では2022年から「プログラミング」や「データの活用」などを学ぶ共通必履修科目「情報 I 」が新設されことは非常に大きな変化といえます。学ぶ内容に加えて、2020年からのコロナ禍もあり、教育におけるDXは急務ですが、学校現場のリソースがそれに追いついていません。多忙な教員の方々だけでは解決できない課題も多く、効果的なプロダクトの活用が期待されています。 ライフイズテックは、中高生に向けた「ライフイズテックキャンプ」や「ライフイズテック レッスン」、「情報AIドリル」を入り口として、社会人になっても「学び続けたい」という気持ちに応え続ける、学びのインフラでありたいと思っています。 誰もが学びを楽しみ、自分の成長にわくわくできる社会へ。最大の学習効果を届けることを通じて、社会課題を解決する。それがライフイズテックです。

どうやっているのか

ライフイズテックの社員数は142名(2023年9月時点)。大手事業会社やSaaSプラットフォーマー、エンタテインメント企業、コンサルティングファームやクリエイティブエージェンシーなど、多様なバックグラウンドのメンバーが専門性を発揮して活躍しています。 また、男性56%・女性44%となっており、そのうち、パパ率は56%・ママ率は41%と、お子さんを育てながら仕事に打ち込む社員が多いことも大きな特徴と言えます。産休・育休の取得率は男性50%・女性100%です(2022年7月〜2023年6月)。 本社は、東京メトロ南北線・都営三田線の白金高輪駅から徒歩5分。基本的にフルリモートを導入しているため、出社はほぼありません。さらにフルフレックスなので、業務の進捗やプライベートの予定に応じて、勤務の開始時間や終了時間を自由に選ぶことができます。副業ももちろん可能です。 「フルリモート、フルフレックスだと社内の交流が少なそうで心配」という方には、ブカツ制度を活用するのがおすすめです。また、部署によっては定期的にランチ会を開催していたりと、フレンドリーでフラットな文化です。

こんなことやります

【こんな方を求めています!】 ・ライフイズテックのミッションに共感いただける方 ・中高生の可能性を最大化する新しい教育に共感し、それを体現する推進力のある方 ・以下のいずれかのご経験がある方  ⚪︎法人向けカスタマーサクセスのご経験がある方  ⚪︎学習塾にてエリアマネージャーなど、複数校舎のマネジメント経験がある方  ⚪︎法人向けコンサルティング業務のご経験がある方 ▼お任せしたいこと 全国の学習塾・予備校に対する大学入試対策オンライン・プログラミング学習教材の新規事業におけるカスタマーサクセスの立ち上げをお任せします。 【具体的には】 ・全国の学習塾に対するプロダクト(情報AIドリル)の導入サポート ・プロダクト活用に関する数値分析・コンサルティング ・学習塾の教室スタッフに対する授業運営サポート ・顧客満足度向上に向けた企画立案・実行          など ▼提供する新規サービス「学習塾向け『情報AIドリル』」について 2020年から学校・自治体向けに提供しているオンライン・プログラミング教材「ライフイズテックレッスン」は、すでに全国で約4,000校の中学・高校に導入いただき、累計導入数・プログラミング教材の各ランキングで1位をいただいております(※日本マーケティングリサーチ機構調べ、2021年1月期時点)。 そして2025年からは大学入学共通テスト(旧センター試験)に「情報」が追加されることも決まり、今私たちは全国約60万人の受験生を支える大学入試向けサービスを展開すべく全国の学習塾向けのオンライン学習教材「情報AIドリル」を開発し、新規事業の立ち上げを進めています。 全国の学習塾には集団授業や個別指導など複数の授業モデルがありますので、ヒアリング内容やフィージビリティ結果をもとにプロダクトの活用方法やサポート体制などの戦略や仕組みも作っていただきます。 ▼当社の魅力 ・約半年で2000教室にご導入いただいており、急成長中の事業です ・大手企業から累計55億円の資金調達が完了しています ・未だにガリバーがいない文教領域で、初めての高いシェアを誇るサービスを作り上げる経験が積めます ・プログラミング教育は国内学校マーケットのみならず、海外でも展開できるポテンシャルがあります ・「新たな教育を作っていく」という手触り感を感じていただけます 【応募資格】 下記いずれかのご経験をお持ちの方 ・法人向けカスタマーサクセスのご経験がある方 ・学習塾にてエリアマネージャーなど、複数校舎のマネジメント経験がある方 ・法人向けコンサルティング業務のご経験がある方 <歓迎> ・教育事業者での業務のご経験(アルバイト含む) ・大学受験で学習塾・予備校に通ったことのある方
6人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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募集の特徴
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会社情報

2010/07に設立

152人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都港区南麻布2−12−3 南麻布ビル 1F