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EV充電の電気工事/施工管理をお任せ!

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on 2023/02/15

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EV充電の電気工事/施工管理をお任せ!

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中川 耕輔

中央大学法学部卒。2013年Terra Motors株式会社へインターンとして入社。在学中の2015年にTerra Motors Indiaへ赴任。赴任後は、主に東インド地域を担当し、現地での販売ネットワーク網構築、支店立ち上げに尽力。2017年には前年比10倍売上達成、2018年度黒字化への原動力となる。現在は、Terra Motors India pvt ltd Directorとしてインド全体のOperationを担当。2019年度10月に本社役員に就任。

Terra Charge 株式会社のメンバー

中央大学法学部卒。2013年Terra Motors株式会社へインターンとして入社。在学中の2015年にTerra Motors Indiaへ赴任。赴任後は、主に東インド地域を担当し、現地での販売ネットワーク網構築、支店立ち上げに尽力。2017年には前年比10倍売上達成、2018年度黒字化への原動力となる。現在は、Terra Motors India pvt ltd Directorとしてインド全体のOperationを担当。2019年度10月に本社役員に就任。

なにをやっているのか

テラモーターズは、「新産業を創造し、社会をより便利にする」ことをビジョンに掲げ、持続可能なe-モビリティのリーディングカンパニーを目指す、日本発のグローバルベンチャーです。 EV車(電動二輪・三輪)の開発・製造・販売・アフターサービスまでの全行程を行い、「Eリキシャ」と呼ばれる電動三輪車における、インド国内で高いシェアを獲得。 https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2022/4cfc5cbd6a6367d3.html 東京本社に加え、アジア3カ国に事業展開し、世界の低所得者層への就業機会創出、生活の向上と豊かな社会の実現に向け貢献しています。 2021年8月から、マイクロファイナンスと呼ばれる、低所得者層向けの金融サービスとして、「Terra Finance(テラファイナンス)」がローンチしました。 今後、世界的なEVの急成長に伴い、e-Mobility 事業、金融サービス事業、Connected e-Mobility プラットフォーム事業を手がけていきますが、弊社独自戦略として共創型事業開発によるアジアでのEV事業基盤を拡大、価値創造をしていきます。 最新の動きとしては、EVシフトが遅れている日本にて、EV充電インフラを整えるべく、「Terra Charge(テラチャージ)」をローンチしました。 EVシフトが遅れている大きな原因に、「EVを購入しても充電できる環境がない」ことが挙げられます。 そんなインフラ問題を解決し、日本のEVシフトをTerra Motorsが加速させていきます。
インド最大級EVexpoにて インドで高いシェア率を誇るEリキシャ
日本のEVシフトを加速させる 日本でEV充電インフラサービスを開始
創業者、会長の徳重
左から、左からCOO中川、CEO上田、CTO高橋

なにをやっているのか

インド最大級EVexpoにて インドで高いシェア率を誇るEリキシャ

日本のEVシフトを加速させる 日本でEV充電インフラサービスを開始

テラモーターズは、「新産業を創造し、社会をより便利にする」ことをビジョンに掲げ、持続可能なe-モビリティのリーディングカンパニーを目指す、日本発のグローバルベンチャーです。 EV車(電動二輪・三輪)の開発・製造・販売・アフターサービスまでの全行程を行い、「Eリキシャ」と呼ばれる電動三輪車における、インド国内で高いシェアを獲得。 https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2022/4cfc5cbd6a6367d3.html 東京本社に加え、アジア3カ国に事業展開し、世界の低所得者層への就業機会創出、生活の向上と豊かな社会の実現に向け貢献しています。 2021年8月から、マイクロファイナンスと呼ばれる、低所得者層向けの金融サービスとして、「Terra Finance(テラファイナンス)」がローンチしました。 今後、世界的なEVの急成長に伴い、e-Mobility 事業、金融サービス事業、Connected e-Mobility プラットフォーム事業を手がけていきますが、弊社独自戦略として共創型事業開発によるアジアでのEV事業基盤を拡大、価値創造をしていきます。 最新の動きとしては、EVシフトが遅れている日本にて、EV充電インフラを整えるべく、「Terra Charge(テラチャージ)」をローンチしました。 EVシフトが遅れている大きな原因に、「EVを購入しても充電できる環境がない」ことが挙げられます。 そんなインフラ問題を解決し、日本のEVシフトをTerra Motorsが加速させていきます。

なぜやるのか

創業者、会長の徳重

左から、左からCOO中川、CEO上田、CTO高橋

「日本発、世界一」を自らの手で。 持続可能なビジネスで、新興国を中心とした世界の低中所得者層がもっとよりよい生活を。 Sonyのトランジスタラジオ、Hondaのスーパーカブ。 “日本発、世界一”で、偉大な先輩達は現代日本の礎を築いてきた。 自らの手で先頭に立ち、あの熱狂と興奮をまた創り出そう。 さあ、共に世界を驚かそう。 ■新規事業~Terra Charge~立ち上げの背景 2022年、新車販売に占めるEVの比率は世界で1割に達しました。 主要市場では中国は約2割、欧州は約1割、米国は約5%だったのに対し、対して日本は2%弱にとどまりました。 日本は2035年にはガソリン車の新車販売禁止を目標としていますが、日本のEV化は世界的に見ても大きく遅れてしまっています。 その要因のひとつが、マンションでの充電設備の導入が進まないことです。 日本の住居は約4割が集合住宅ですが、集合住宅にEV充電設備を導入するには、工事費用やランニングコストについて、管理組合で合意を得ることが難しく、設備の導入に踏み切れないという背景があります。 EVに乗りたくても自宅で充電できないという環境を改善するために、費用も手間もかからず導入できるサービス「Terra Charge」をスタートし、日本にとって画期的なソリューションとなることを目指しています。

どうやっているのか

■テラモーターズの組織文化 1.志高く世界に挑め 常識にとらわれず、常に理想から逆算し、ゼロベースで発想し、行動する事。すべての行動 は、世界で勝つためにどうすべきか、という目標からの逆算で決める事。 2.賢く迅速に 本物のスピードとは、冷静な現状分析と仮設構築によってのみ生み出される。やみくもでは なく、意味のある行動を徹底する事。 3.自発的に価値を生み出す 仕事の過程で生み出された付加価値が会社の成長、社会の成長につながっていく。いかなる 時も、価値を意識した行動を自発的に行う事。 ■「Terra Charge」について Terra Charge とは、テラモーターズが提供する電動(EV)自動車向け充電インフラ事業です。 EVの充電設備だけでな く、充電時間の設定や料金決済を行う専用アプリ、管理クラウド、サービスの提供開始に必要なマンション管理組合等へ のご説明、充電設備の設置工事、ハードおよびソフトの管理運営までを一貫して担います。 ■事業ページ https://terramotors.co.jp/terra-charge/ ■資金調達ニュース 本田圭佑氏率いる個人ファンドKSK Angel Fundから資金調達 https://terramotors.co.jp/ksk-funding/

こんなことやります

EV事業に取り組むテラモーターズの中で、EV充電事業の立ち上げに携わっていただきます。 2022年4月にサービス発表後、無料のEV充電インフラとしてメディアにも多数取り上げられ導入決定数が伸長しています。 導入数の増加に伴い、工事数も増えてきております。 そこで、電気自動車(EV)の充電スタンド設置に関しての監督業務をお任せできる方を募集いたします。 【主な業務内容】 ◇図面・積算内容の精査 ◇施設側および工事協力会社との工事内容調整 ◇協力会社への発注・管理 ◇現場調査のサポート業務 ■このポジションの魅力 ・発注者として工事の全体管理ができる。 ・現場作業無し、折衝や調整業務メインのポジション。 ・本新規事業で企業価値を向上させてのIPOを目指している状況なので、すでに業界内外で評価が上がっている企業で、IPOフェーズを経験でき、中核メンバーを担える。
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    会社情報

    2010/04に設立

    220人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル802