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ニッポン手仕事図鑑|日本の手仕事を、希望に変える。

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on 2023/04/04

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ニッポン手仕事図鑑|日本の手仕事を、希望に変える。

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クリエイティブ事業部 ニッポン手仕事図鑑

株式会社ニッポン手仕事図鑑のメンバー

クリエイティブ事業部 ニッポン手仕事図鑑

なにをやっているのか

「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに、日本の未来に残していきたい職人の手仕事や地域文化を、国内外に向けて発信している動画メディアです。コンセプトを掲げて2015年1月に発足し、7年間で約90本にのぼる、職人のドキュメンタリー映像を制作してきました。たくさんの職人の想いにふれ、私たちも自社の映像やサービスに誇りを持ち、決して妥協することなく良いものをつくり続ける“職人”で、あらねばならないと、意志を強める日々です。 ◆日本全国の職人さんのために、 ニッポン手仕事図鑑がお手伝いしていること ◇「つなぐ」お手伝い。インターンシップの開催 ・後継者インターンシップ ・仕事体験インターンシップ ・商品開発インターン 他 ◇「まなぶ」をお手伝い。職人向け入門講座の開催 ・オンラインショップ制作入門講座 ・SNS入門講座 ・写真撮影/動画制作入門講座 他 ◇「つくる」をお手伝い。企画・制作をサポート ・新商品/コラボ商品 企画・販売 ・ワークショップ/プロモーション 企画・運営 ・パンフレット/ポスター作成 他 ◆ニッポン手仕事図鑑の強み 日々産地の課題と本気で向き合い、何よりも結果にこだわりながら各プロジェクトを推し進めているニッポン手仕事図鑑だからこそ、地域の職人さんたちにとって、今こそ取り組む価値ある企画のご提案ができるのです。 ◆今後の展開 伝統工芸品を、文化ではなく産業として残していく。伝統工芸品が、美術館で飾られるのもではなく、売られているのもとして維持していくために、これからも成功事例をつくり共有していきます。
近日公開:プランナー近藤勇気のインタビュー
職人さんのイン タビューとともに紹介していく、小学校高学年向けの図 鑑。2021年度版の中学2年生の国語の教科書(光村 図書)に推薦図書として掲載されました。

なにをやっているのか

「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに、日本の未来に残していきたい職人の手仕事や地域文化を、国内外に向けて発信している動画メディアです。コンセプトを掲げて2015年1月に発足し、7年間で約90本にのぼる、職人のドキュメンタリー映像を制作してきました。たくさんの職人の想いにふれ、私たちも自社の映像やサービスに誇りを持ち、決して妥協することなく良いものをつくり続ける“職人”で、あらねばならないと、意志を強める日々です。 ◆日本全国の職人さんのために、 ニッポン手仕事図鑑がお手伝いしていること ◇「つなぐ」お手伝い。インターンシップの開催 ・後継者インターンシップ ・仕事体験インターンシップ ・商品開発インターン 他 ◇「まなぶ」をお手伝い。職人向け入門講座の開催 ・オンラインショップ制作入門講座 ・SNS入門講座 ・写真撮影/動画制作入門講座 他 ◇「つくる」をお手伝い。企画・制作をサポート ・新商品/コラボ商品 企画・販売 ・ワークショップ/プロモーション 企画・運営 ・パンフレット/ポスター作成 他 ◆ニッポン手仕事図鑑の強み 日々産地の課題と本気で向き合い、何よりも結果にこだわりながら各プロジェクトを推し進めているニッポン手仕事図鑑だからこそ、地域の職人さんたちにとって、今こそ取り組む価値ある企画のご提案ができるのです。 ◆今後の展開 伝統工芸品を、文化ではなく産業として残していく。伝統工芸品が、美術館で飾られるのもではなく、売られているのもとして維持していくために、これからも成功事例をつくり共有していきます。

なぜやるのか

◆ニッポン手仕事図鑑のVISION & MISSION ◇年間100人の後継者を産地に ◇職人の新たな収入源をつくる ◇職人の語り相手になる ◇産地に小さな成功事例をつくる ◇ニッポンの手仕事を、希望に変える 産地の中でも特に深刻な課題と言えるのが、後継者の問題。でも残念ながら、その大きな問題の解決に向けて、具体的なアクションを起こしている産地が少ないのが現状です。なぜなら一番難しい問題だから。 だからこそ、ニッポン手仕事図鑑が動き“産地に小さな成功事をつくっていこう”と考えました。 ニッポン手仕事図鑑は今、『後継者インターンシップ』というプログラムに力を入れており、昨年度は13人の伝統工芸の後継者が誕生しました。でも、この数字はまだまだなのです。なぜなら、昨年度の『後継者インターンシップ』には428名の応募者がいます。後継者インターンシップの情報をキャッチアップ出来る『ニッポン手仕事図鑑 公式LINEアカウント』には3700人以上の人に登録されています。そして現時点(2023年2月)では新たに16人の後継者が誕生しインターンシップの応募者は449人と、昨年度を上回る結果を出しました。収益もあげながら、多くが「職人になる」という夢を持っていることを可視化できたことは一つの成功事例だと考えます。 『後継者インターンシップ』は、後継者問題を解決できると僕らは信じています。日本の伝統工芸を、未来に残していく活動だと自負しています。だからこそ、職人さんと若者をつなぐこのプロジェクトを、全国の産地で実施していきたい。そのためには、熱い想いを持った仲間が不可欠なのです。

どうやっているのか

近日公開:プランナー近藤勇気のインタビュー

職人さんのイン タビューとともに紹介していく、小学校高学年向けの図 鑑。2021年度版の中学2年生の国語の教科書(光村 図書)に推薦図書として掲載されました。

◆行動指針 「日本でいちばん、職人を愛するメディアになる」 常に、職人・産地にとって何がベストなのかを考え、ニッポン手仕事図鑑は職人と対等な関係を築くことを大切にしています。 ◆企業文化を支える制度 ◇オリジナル米の支給(毎月3kg) ◇オリジナル米を使ったおむすび食べ放題 詳しくはこちらのストーリーをご覧ください↓ https://www.wantedly.com/companies/fastcom/post_articles/333743 ◆編集長・大牧からのメッセージ 情熱と愛情と覚悟を思って、職人さん、産地と向き合ってくれるメンバーが在籍しています。 正直、仕事はとても大変です。考えることは難題が多く、産地の未来を考えると、一刻でも早く着手すべきだ! ということばかりが見えてくる…。いつもフル稼働しているイメージです。その分、たくさんの職人さんと出会えて、全国の産地に行ける楽しみはありますが、でもやっぱり、大変だと思います。一緒に働くメンバーは最高ですが、キラキラはしていません。産地の未来のために、毎日汗をダラダラかいて動いています。どストレートに書きますが、職人さんや産地、自治体の方々と真摯に向き合っている自信はあります。そこは断言できます。ただ、周囲の方々から高く評価していただく副作用とも言えますが、ニッポン手仕事図鑑に良いイメージを持ってくれている人にとっては、今の僕らの働き方にがっかりする人も多いかもしれません。でも最後にもう一度書いておくと、伝統工芸に本気で関わる仕事って、中途半端な気持ちではできない。その覚悟、そしてスピードが大事なのです。

こんなことやります

[お任せしたい内容] ・動画メディア「ニッポン手仕事図鑑」の運営 ・後継者インターンシップの企画 / 運営 ・プロモーション映像 / 記録映像制作 ・職人(市民)向け映像制作・ECサイト制作講座 ・伝統工芸品の新商品開発 / ワークショップの企画 ・伝統工芸品の販路開拓支援 / テストマーケティング支援 ・Webサイト制作、パンフレット制作 ・その他、新規自社プロジェクトの企画 / 運営 さらには今後、新規の自社プロジェクトも動き出すので、そんな仕事もやってもらいたいと考えています。伝統工芸への熱い想いを持っている人はもちろん、あれこれと学びたい人には、最高の職場です。 [求める人物像] ・職人さんへの愛が溢れている人 ・仕事が大好きな人 ・結果に貪欲な人 ・諦めが悪い人 ・指示する前に動いてしまう人 ・スピードへの意識が高い人 [必須スキル] ・文章力 ・企画書作成スキル ・基本的なPC作業スキル [歓迎スキル] ・自治体との連携プロジェクトの企画・運営 ・人材業界での経験 ・学校職員としての就業経験(主に就職支援) ・営業職としての経験(3年以上) [面談をご希望の方へ] プロフィールを拝見し、オファーにつきましては検討させていただきます。 また弊社へのご理解のため、事前に下記情報をご覧いただけると幸いです。 ------------------------------------ ニッポン手仕事図鑑WEBサイト https://nippon-teshigoto.jp/ ニッポン手仕事図鑑公式Twitter https://twitter.com/NipponTeshigoto ニッポン手仕事図鑑YouTube https://www.youtube.com/@NipponTeshigoto/videos ------------------------------------
8人がこの募集を応援しています

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会社情報

2019/01に設立

10人のメンバー

東京都中央区日本橋人形町2丁目14番10号 アーバンネット日本橋ビル 1階