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サーバーサイドエンジニア/自社SaaSプロダクト開発

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on 2023/04/04

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サーバーサイドエンジニア/自社SaaSプロダクト開発

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Fukuda Yoshie

ベンチャー企業、中小企業において人事・労務・総務・経理・法務・マネージャー職等幅広く経験をしてきました。その中で、人事として組織拡大や社員の働きやすさや成長に寄与したいと思い、現ZenmuTechにて人事を担当しております。

株式会社ZenmuTech のメンバー

ベンチャー企業、中小企業において人事・労務・総務・経理・法務・マネージャー職等幅広く経験をしてきました。その中で、人事として組織拡大や社員の働きやすさや成長に寄与したいと思い、現ZenmuTechにて人事を担当しております。

なにをやっているのか

「データの無意味化」という新たな分野を確立し、日本発の技術で世界にイノベーションを興す! 株式会社ZenmuTech(ゼンムテック)は、データの“無意味化ソリューション”を開発・提供する会社だ。革新的な技術力とオープンイノベーションによる創造力で、「情報の安全」に貢献している。 【事業内容】 1. セキュリティソリューションの開発・販売 2. シンクライアント用制御ソフトウェア・OSの開発・販売 3. 上記に付随するコンサルティングの提供 主力プロダクトの『ZENMU』シリーズは、「情報漏洩は防げない」ことを前提に、「守らずに情報漏洩を防ぐ」という逆転の発想で生み出された。その特徴は三つで、一つは自社開発の4製品&エンジン、二つ目はSaaSベースのサブスクリプションビジネス、三つ目は10製品以上にエンジンをOEM提供していること。これらの強みを武器にグローバル展開を目指す。 2014年3月に株式会社シンクライアント・ソリューション総合研究所として設立されたZenmuTechは、2015年8月に『ZENMU for PC』の前身となる『PASERI for PC』をリリースした。2017年からは現社名となり、製品ブランドも『PASERI』から『ZENMU』に改めた。 『ZENMU』の卓越したテクノロジーは受賞歴にも現れている。2018年には第3回「JEITAベンチャー賞」(JEITA:電子情報技術産業協会)を受賞。2019年には産総研(産業技術総合研究所)と協同投稿した「秘密分散」に関する論文が、情報セキュリティアプリケーションに関する国際学会「WISA2019」で「Best Paper Premium Award」(最優秀論文賞に相当)を受賞している。 行政との連携にも取り組み、産総研との共同研究のほか、内閣府「戦略的イノベーションプログラム(SIP)」にも参画している。

なにをやっているのか

「データの無意味化」という新たな分野を確立し、日本発の技術で世界にイノベーションを興す! 株式会社ZenmuTech(ゼンムテック)は、データの“無意味化ソリューション”を開発・提供する会社だ。革新的な技術力とオープンイノベーションによる創造力で、「情報の安全」に貢献している。 【事業内容】 1. セキュリティソリューションの開発・販売 2. シンクライアント用制御ソフトウェア・OSの開発・販売 3. 上記に付随するコンサルティングの提供 主力プロダクトの『ZENMU』シリーズは、「情報漏洩は防げない」ことを前提に、「守らずに情報漏洩を防ぐ」という逆転の発想で生み出された。その特徴は三つで、一つは自社開発の4製品&エンジン、二つ目はSaaSベースのサブスクリプションビジネス、三つ目は10製品以上にエンジンをOEM提供していること。これらの強みを武器にグローバル展開を目指す。 2014年3月に株式会社シンクライアント・ソリューション総合研究所として設立されたZenmuTechは、2015年8月に『ZENMU for PC』の前身となる『PASERI for PC』をリリースした。2017年からは現社名となり、製品ブランドも『PASERI』から『ZENMU』に改めた。 『ZENMU』の卓越したテクノロジーは受賞歴にも現れている。2018年には第3回「JEITAベンチャー賞」(JEITA:電子情報技術産業協会)を受賞。2019年には産総研(産業技術総合研究所)と協同投稿した「秘密分散」に関する論文が、情報セキュリティアプリケーションに関する国際学会「WISA2019」で「Best Paper Premium Award」(最優秀論文賞に相当)を受賞している。 行政との連携にも取り組み、産総研との共同研究のほか、内閣府「戦略的イノベーションプログラム(SIP)」にも参画している。

なぜやるのか

私たちZenmuTechは、「情報漏洩は防げない」ことを前提に、守らずに情報漏洩を防ぐという発想の転換で、意識せずにセキュリティを享受できるZENMUを開発しました。 データの無意味化という新たな分野を確立し、世界に挑戦しています。

どうやっているのか

【ステークホルダーからの信頼】  データを無意味化するZENMUを利用すれば、情報漏洩に関する様々な問題が解決します。個人情報や機密事項へのセキュリティ対策を堅牢なものとし、機密事項への対応施策やヒューマンエラーによるリスクの軽減等、ステークホルダーにより一層安心していただくことができます。ZENMUの利用により、企業のセキュリティポリシーの変更をも可能にします。 【ユーザが意識しなくても情報の安全を確立】  あらゆる顧客情報の取得・管理、今後拡大が見込まれるIoT領域で発生するビッグデータへの対応など、データ保護の課題がより重視される時代が訪れています。情報セキュリティ対策において、データそのものを無意味化することで、漏洩やハッキング、改ざんを防ぐためのネットワークセキュリティを不要にします。 【新たなセキュリティコストからの解放】  暗号化だけのセキュリティ対策は、理論上解読されるリスクがあります。また、「守り」のセキュリティ対策では、新たな問題が発生するたびに、対策を行うといった、いわばいたちごっこの状況が続いてきました。ZENMUは、データ自体を無意味なものして扱うことで、「守らずに安全」なセキュリティを実現します。

こんなことやります

【概要】  Windows 向けのセキュリティ製品 「ZENMU Virtual Drive」 の   サーバーサイドプログラムの開発およびインフラ(AWS)の 環境構築・改善・運用等に携わっていただきます。 (担当していただく製品は Windows ネイティブクライアント と  サーバーサイドのプログラムで構成されており、  このサーバーサイドの開発にかかわっていただきます) 【仕事の内容】  <新規機能の提案や技術調査・実装> 自身で新しい機能を提案したり、顧客や社内からの要望を具体的な仕様に 落とし込み実装します。 また知見のない技術について調査や検証を行う事もあります。 <不具合の調査や修正などの対応>   顧客から寄せられた不具合、トラブルなどの問い合わせに対して 調査やプログラムの改修等を行います。   (顧客とのやり取りはサポート専門のチームが担当します) <インフラ (AWS) の運用・管理、インフラ戦略の策定>   拡大中のサービスですので今後はユーザーの増加に合わせた負荷への 対応やアーキテクチャの見直し、監視の強化や自動化の推進など 様々な課題も共に対処していきたいと考えています。   実際の開発業務は、数名のチームでチャットやオンライン会議で報告や   相談などをし製品開発を進めています。   入社後は仕事に慣れるまで同じ業務を担当するメンバーが   しっかりサポートします。 <開発環境・技術スタック> TypeScript, Node.js, Express, Sequelize, Jest, Git, GitHub, AWS CodeCommit, Redmine, MySQL <必須スキル/経験> ・Web アプリケーションのサーバーサイドの開発経験 (5年以上) ・Windows PC を用いた開発経験 (Windows向けの製品を開発するのでMacの支給はございません) ・静的型付け言語 (C++, Java, C#, TypeScript) での開発経験 ・動的型付け言語 (Python, Ruby, PHP, JavaScript) での開発経験 <歓迎スキル/経験> ・AWS を利用して環境構築ができる ・Windows アプリケーション開発の経験 ・Web サービスの運用に関わった経験 <求める人物像> ・自ら主体的に仕事を進めることができる方 ・技術・知識を積極的に学習する向上心のある方 ・自走することができる方
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    2014/03に設立

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