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保険代理店に対する新たな顧客開拓支援ツールのセールス担当を募集しています!

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on 2023/06/21

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保険代理店に対する新たな顧客開拓支援ツールのセールス担当を募集しています!

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保田 光

取締役CTO

古市 守

Frichの管理業務全般(財務、経理、法務、労務、採用、総務など)を担っています。 ベンチャー企業複数社で管理部長や経理財務部長、CFOなどを経てFrichに参画。

Frich株式会社に興味をお持ちの方へのQ&A

古市 守さんのストーリー

なにをやっているのか

当社は、従来の保険や公助でカバーされにくい人や領域において、P2P型の共済コミュニティを通じ、”パーソナライズ化された新たなセーフティネット”を創出できる金融プラットフォームを運営しています。 ✅当社は保険会社ではありません。 保険会社が得意とするのは不特定多数の方に高額な保障を提供することですが、当社は逆に、機動力や柔軟性の高いプラットフォーマーという立場を活用し、特定のグループにニッチなサポートを提供することを得意としています。(そのため、保険会社とは競合ではなく協業関係にあります。) ✅保険との違いはニッチなニーズをピンポイントでカバーする点です。 しかし、そのような商品は必ずしもビジネスベースにのるものばかりではありません。 Frichでは、コミュニティ単位での加入によって、その実現にこぎつけました。 ✅コミュニティ単位だからこそ実現可能になること。 ◆モラルリスクを極力排除できる Frichでは、企業 vs 不特定多数ではなく、顔見知り同士のコミュニティだからこそ、「お金を詐取しようとする」インセンティブが極小化されると考えています。コミュニティベースだからこそ、モラルリスク排除に関わる膨大なコストを削減できます。 ◆コミュニティ単位の効率的なお申込み受付 Frichは、お客様への「還元」第一だと考えているため、膨大なマーケティングコストをかけて加入者獲得することはできません。家族単位で、あるいは知り合い同士で加入していただくことにより、マーケティングコストを削減することが大きなポイントになっています。 ◆リスク回避に本気になれる 企業に対して不特定多数の加入者ではなく、顔見知り同士のコミュニティだからこそ、知り合いにはアクシデントが起きてほしくないと心から願うのだと思います。コミュニティ単位でリスク回避に努めることができると、万一のアクシデントのときに給付する金額が減少し、結果として掛金をぐっと抑えることができます。 保険業界におけるAmazonとなるべく、1人1人のニーズをきめ細かくヒアリングしながら、ニッチなサポートニーズを満たすべく日々奮闘しています。

なにをやっているのか

当社は、従来の保険や公助でカバーされにくい人や領域において、P2P型の共済コミュニティを通じ、”パーソナライズ化された新たなセーフティネット”を創出できる金融プラットフォームを運営しています。 ✅当社は保険会社ではありません。 保険会社が得意とするのは不特定多数の方に高額な保障を提供することですが、当社は逆に、機動力や柔軟性の高いプラットフォーマーという立場を活用し、特定のグループにニッチなサポートを提供することを得意としています。(そのため、保険会社とは競合ではなく協業関係にあります。) ✅保険との違いはニッチなニーズをピンポイントでカバーする点です。 しかし、そのような商品は必ずしもビジネスベースにのるものばかりではありません。 Frichでは、コミュニティ単位での加入によって、その実現にこぎつけました。 ✅コミュニティ単位だからこそ実現可能になること。 ◆モラルリスクを極力排除できる Frichでは、企業 vs 不特定多数ではなく、顔見知り同士のコミュニティだからこそ、「お金を詐取しようとする」インセンティブが極小化されると考えています。コミュニティベースだからこそ、モラルリスク排除に関わる膨大なコストを削減できます。 ◆コミュニティ単位の効率的なお申込み受付 Frichは、お客様への「還元」第一だと考えているため、膨大なマーケティングコストをかけて加入者獲得することはできません。家族単位で、あるいは知り合い同士で加入していただくことにより、マーケティングコストを削減することが大きなポイントになっています。 ◆リスク回避に本気になれる 企業に対して不特定多数の加入者ではなく、顔見知り同士のコミュニティだからこそ、知り合いにはアクシデントが起きてほしくないと心から願うのだと思います。コミュニティ単位でリスク回避に努めることができると、万一のアクシデントのときに給付する金額が減少し、結果として掛金をぐっと抑えることができます。 保険業界におけるAmazonとなるべく、1人1人のニーズをきめ細かくヒアリングしながら、ニッチなサポートニーズを満たすべく日々奮闘しています。

なぜやるのか

✅スマートフォンやブロックチェーン、AI等に代表されるデジタル技術は各分野をことごとくディスラプトし、今なおその勢いはとどまることを知りません。 そのような技術に支えられる形で、世界は多様化し、個人の趣味趣向も多様化してきましたが、なぜか人々は不安を抱えがちになり、自然災害などを含め世の中は急速に不安定化しています。 ✅保険の世界も例外ではありません。 デジタル技術により世の中が高度にネットワーク化され、困っている人と支えたい人が繋がり、「支えあう」ことが容易になりました。また、そのような素晴らしいマインドと実行力を持つ方々が確実に増えました。一方、己の刹那的感情を費消するためだけの一方的な助け合いや、かけ声だけの助け合いも、残念ながら増加しました。 当社は、今こそ、一方的な助け合いでなく、できる範囲で構わないから、一人一人が継続的に支えあうことのできる新たな支えあいの仕組みが求められていると考えています。 ✅Frichは、従来の保険や公助でカバーされにくい人や領域において、P2P型の共済コミュニティを通じ、”パーソナライズ化された新たなセーフティネット”を創出できる金融サービスです。

どうやっているのか

Peer to Peer 型の共済コミュニティプラットフォームは、概念こそ古いものですが、仕組みとしては全く新しい仕組みです。 ✅Frichの2つの機能 (1)コミュニティ(SNS)機能 コミュニティ(SNSグループ)をつくり、日常の投稿、他のメンバーとの情報交換などが出来ます。人的ネットワークを強化することそのものが、万一のアクシデントに対するセーフティネットになります。 (2)共済機能 毎月掛金を出し合うことで、コミュニティでは支えきれないことに対して、必要な時に必要なサポートをうけられます。 ✅スマホ上で町内会をつくる、と考えてください。 Frichは、共済コミュニティSNSプラットフォームと自称していますが、業界的には「P2P保険」と分類されます。 P2P保険とは一体何なのか?と言えば、Frichではそれは「スマホ上で町内会をつくる」と考えるのが一番わかりやすいです。 ✅ポイントは、人的・社会的なつながりが深まること Frichが重要視しているのは、コミュニティ参加者が、同じリスクや目的を共有しており、各種活動を通じて、人的・社会的なつながりが深まることです。 その意味では、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の要素があり、Frich自体がSNSの役割も果たしています。 ✅日本では共済と呼ばれ、昔からある仕組み。 日本は助け合いにあふれる社会であり、こうしたコミュニティは既に多数あります。 しかしながら、ほとんどが従来型のアナログ運営をベースとしているため、町内や同業種など限られたコミュニティの相互扶助しか発展してきませんでした。 Frichには、そうした現状をDXする側面もあります。 ✅事業開発の難易度は極めて高いものがあり、保険業法に関する深い理解や高度なデジタル技術が必須となります。また、事業そのものにおいては公益性と収益性のバランスが極めて重要です。 今後何十年も使われ続けるプラットフォームとして社会実装すべく、全員が大志と矜持をもって働いています。

こんなことやります

当社が持つP2P(Peer to Peer)型の共済コミュニティプラットフォームを、保険代理店に使用してもらうために、保険代理店を新たに開拓、紹介して頂く仕事です。 ✅どんな仕事? ・ビジネスモデル:BtoBtoC(保険加入者とのパイプを深めたい保険代理店に対して、当社サービスをソリューションとして提案をします) ・保険代理店である顧客が抱える課題例:  ①保険加入者に対する新たなきっかけがつかみづらい(例:次にどのような保険が必要なのか現在の関係値ではニーズがつかみづらい)  ②新たな顧客開拓手法を検討したいが中々いいものがない(例:リーズはあるものの高額である)  ③既存顧客のライフイベントを的確におさえて、クロスセル等を図りたい(例:メールやSNSでリマインドするだけでは限界を感じる) ・ソリューション例 保険代理店が活用する現状のシステムでは対応しづらい、保険加入者のニッチなニーズを掘り起こすことができるのがFrichのシステムです。具体的には、  ①保険代理店がオーナーとなりFrichの独自コミュニティを立ち上げて、代理店が抱える顧客である保険加入者に参加してもらう(参加者は仮称でもOK!)  ②保険加入者に対して、個別や全体への情報発信を行うことにより、顧客とのさらなるエンゲージメントの向上を図っていく  ③コミュニティ内での情報発信としては保険加入者の誕生日やお子様が生まれたタイミングなどを見計らって、デジタルギフト等を付与する  *コミュニティはFacebookグループに近い形式ですが、当社独自で開発したものです  *オーナー以外は無料で使用できますが、保険代理店もしくは、保険加入者が毎月お金を出し合い、イベントが発生したらサービスが給付される仕組みも作ることができます 新たにこのようなソリューションを導入してみたい保険代理店の開拓が主業務になります。 ✅具体的には? 今回協働いただく方には、見込客である保険代理店の発掘と弊社への紹介をしていただきます。 また、場合によっては対象顧客である保険代理店と、代表やセールス担当とともにMTG参加などもあります。 ✅代表のノウハウや強み Frichは、規制のサンドボックス制度を活用し、保険業法の精神を尊重する形であるべき新たなセーフティネットとは何なのかについて内閣府及び金融庁との対話を重ねてきました。 その精神やノウハウ、あるべきセーフティネットの構想については、良くも悪くも日本でただ一人、代表個人のノウハウとして身についています。 また、代表は、ANAグループにて新規事業開発に約10年携わっただけでなく、上場企業の新規事業開発コンサルティングを複数経験しています。 <代表が得意とする分野(一例)> 〇保険・共済 〇クレジットカードビジネス 〇ポイントビジネス 〇ダイレクトマーケティング 〇EC(越境物流なども含む) 〇地方創生(ふるさと納税など) ✅事業開発のこだわりポイント 当社は、収益性の重要性を理解しつつ、「保険」というものが有する公益性を考慮にいれた事業開発を大切にしています。 ✅募集している方 今回募集しているのは、以下のケイパビリティをお持ちの方になります。 ①保険代理店や保険会社でのセールス経験 特に、失敗や苦難を克服した経験をお持ちの方。 ※保険業界向けセールス未経験であっても、法人向けセールス業務経験がある方で前向きな方であれば歓迎します! ②企業の枠に収まらない柔軟な発想 これまでの保険ビジネスの枠に収まらない新たな構想に興味がある方。さらにそのような発想をもって貢献したい方。 ✅採用フロー 応募→書類選考→1次面接(人事)→最終面接(CEO)→内定 ※1次面接にCEOが出席する場合があります ※応募から内定まで約1カ月となります ※カジュアル面談を挟む場合もあります 「Peer to Peer 型の共済コミュニティプラットフォーム」と聞いても中々ピンと来ないかもしれませんので、まずはお話を聞いてみたい!という方からのご応募やお問い合わせも大歓迎です! 一緒に新しいFrichの将来を切り開いて頂ける方からのご応募をお待ちしています!!
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メンバーの性格タイプ

古市 守さんの性格タイプは「ユナイター」
古市 守さんのアバター
古市 守その他
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古市 守さんのアバター
古市 守その他

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2018/01に設立

10人のメンバー

東京都千代田区神田神保町2-2-24 阿久澤ビル 2階