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AIシステムの開発を担うPythonエンジニア募集!

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on 2023/08/27

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AIシステムの開発を担うPythonエンジニア募集!

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清水 啓太郎

2012年ソニー株式会社入社後、スクウェア・エニックス、リコー、博報堂、Unity Technologiesで、ソフトウェアエンジニア、ゲームプログラマー、プロダクトマネージャー、研究ディレクター、組織戦略などを経験。海外経験も多数。VR/ARやUnity開発、アジャイルPJマネジメントに強み。 ・2021年東京大学大学院学際情報学府に博士入学 ・​矢谷研究室で実世界センシングや情報可視化の研究

株式会社Play Life Studioのメンバー

2012年ソニー株式会社入社後、スクウェア・エニックス、リコー、博報堂、Unity Technologiesで、ソフトウェアエンジニア、ゲームプログラマー、プロダクトマネージャー、研究ディレクター、組織戦略などを経験。海外経験も多数。VR/ARやUnity開発、アジャイルPJマネジメントに強み。 ・2021年東京大学大学院学際情報学府に博士入学 ・​矢谷研究室で実世界センシングや情報可視化の研究

なにをやっているのか

■VISION&MISSION 「PLAYFICATION - 世の中の退屈や憂鬱を"アソビのチカラ"で楽しく変える -」を掲げ、日常にある億劫なことや退屈なことを極限まで楽しく変えることを目指しています。 ■事業内容 ①複数人むけゲーミフィケーション習慣化アプリ「Playful Habits」の開発運用(toC) ②法人向けのゲーミフィケーション組み込みサービス「Playful Habits forBiz」「Playful Habits forBiz Customize」「Playful Habits API」の開発・提供 ③AI/AR/VR/ゲーミフィケーション関連のシステム開発・マーケティングコンサルティング事業 ■今回の募集 AI/AR/VR/ゲーミフィケーション関連の受託事業におけるシステム開発を担っていただけるpythonエンジニアを募集します。 ■Play Life Studioの特徴 (1)「ゲーミフィケーション」という巨大な成長市場に挑戦 ・ゲーミフィケーション市場は、2026年には世界で360億8000万米ドルに到達すると予想されている大きな市場であり、その成長率も著しい領域です ・しかしながら、この領域において、GAFAMのような巨大プレイヤーはまだ存在していません ・PlayLifeStudioは、"ゲーム"だけではなく、"エンタメ"や"アソビ"など全ての"人を夢中にさせる要素・技術"を、日常にある退屈なこと、憂鬱なこと、億劫なことにぶつけることで、物事を実現する過程を極限まで楽しく変えることを目指しています (2)多様なメンバーが集まる ・事業開発、プロダクトマネジメント、エンジニアリング、クリエイティブ領域を担う多様なメンバーが集まっています ・CEO清水はソニー・スクウェアエニックス・unity technologies、COO黒羽は博報堂・リクルート出身 ・また、フリーのゲームプランナー、美大卒のデザイナー、元トリマー、現役東大生など多様なメンバーが集まりプロダクト開発を行なっています ■会社HP https://playlife-studio.com/
Mission Statement

なにをやっているのか

Mission Statement

■VISION&MISSION 「PLAYFICATION - 世の中の退屈や憂鬱を"アソビのチカラ"で楽しく変える -」を掲げ、日常にある億劫なことや退屈なことを極限まで楽しく変えることを目指しています。 ■事業内容 ①複数人むけゲーミフィケーション習慣化アプリ「Playful Habits」の開発運用(toC) ②法人向けのゲーミフィケーション組み込みサービス「Playful Habits forBiz」「Playful Habits forBiz Customize」「Playful Habits API」の開発・提供 ③AI/AR/VR/ゲーミフィケーション関連のシステム開発・マーケティングコンサルティング事業 ■今回の募集 AI/AR/VR/ゲーミフィケーション関連の受託事業におけるシステム開発を担っていただけるpythonエンジニアを募集します。 ■Play Life Studioの特徴 (1)「ゲーミフィケーション」という巨大な成長市場に挑戦 ・ゲーミフィケーション市場は、2026年には世界で360億8000万米ドルに到達すると予想されている大きな市場であり、その成長率も著しい領域です ・しかしながら、この領域において、GAFAMのような巨大プレイヤーはまだ存在していません ・PlayLifeStudioは、"ゲーム"だけではなく、"エンタメ"や"アソビ"など全ての"人を夢中にさせる要素・技術"を、日常にある退屈なこと、憂鬱なこと、億劫なことにぶつけることで、物事を実現する過程を極限まで楽しく変えることを目指しています (2)多様なメンバーが集まる ・事業開発、プロダクトマネジメント、エンジニアリング、クリエイティブ領域を担う多様なメンバーが集まっています ・CEO清水はソニー・スクウェアエニックス・unity technologies、COO黒羽は博報堂・リクルート出身 ・また、フリーのゲームプランナー、美大卒のデザイナー、元トリマー、現役東大生など多様なメンバーが集まりプロダクト開発を行なっています ■会社HP https://playlife-studio.com/

なぜやるのか

退屈で憂鬱なこと、腰が重く感じること、そして小学生の勉強のように現時点ではその価値を理解しづらいことが、世の中には多く存在します。Play Life Studioは、ゲーム・エンタメ・アソビの要素を取り入れることで、そうした退屈なことや憂鬱なことを楽しく変えることができると信じています。 CEO清水はスクウェアエニックス時代のゲーム開発や博報堂時代の教育プロジェクト、COO黒羽も同様に博報堂時代の教育プロジェクトやマーケティング業務、そしてプロボノとして参加したキャリア教育の領域などで、実際にゲーミフィケーションやエデュテイメントの取り組みを実践してきました。 その経験を踏まえて、日常生活や教育などあらゆる分野にゲーム・エンタメ・アソビの要素を組み込む「PLAYFICATION」という概念を打ち立て、それを世界に広めるため、Play Life Studioを創業しています。 何かを実現する過程にある、退屈・憂鬱な行為を楽しく変える。 それにより、物事に挫折をする人が減り、何かに挑戦する人が増える。 そんな世界の実現を目指しています。

どうやっているのか

■私たちが大切にしている5つの問い? ・圧倒的な行動量に裏付けられた高い解像度を持って仕事をしているか? ・早く、そして主体的に挑戦した者を称賛しているか? ・それを、より面白くするためにはどうしたらいいか? ・多様性から生まれる面白さを大切にできているか? ・それはユーザーのどんな課題を、どれだけ深く解決できるのか? ■チームに参加する方が得られるベネフィット ・プロダクト開発の0→1フェーズの実践を通して学ぶことができる ・創業期のスタートアップの1メンバーとして裁量を持ってプロダクト開発に取り組むことができる ・持っている技術やスキルを、「世の中の退屈や憂鬱を"アソビのチカラ"で楽しく変える」ために使うことができる ・はじめての副業として参加したメンバーが多くいるため、副業初心者でも安心して働ける ■Play Life Studioのプロダクト・事業 1.家族の絆を深める習慣化アプリ Playful Habits(toC) 2.法人向けの習慣化アプリ Playful Habits forBiz(toB) 3.Playful Habitsを基盤としてゲーミフィケーションアプリ開発サービス Playful Habits forBiz Customize(toB) 4.既存サービスにゲーミフィケーション要素を組み込める Playful Habits API(toB&個人開発者) 5.ゲーミフィケーション/AI/AR/VR領域のシステム開発受託、マーケティングコンサルティング事業(toB)

こんなことやります

■仕事内容 ・ゲーミフィケーション/AI/AR/VR領域のシステム受託開発 ・テックリード兼CEOである清水、および既に働いていただいているエンジニア1名と一緒に開発をしていただきます ■応募資格(MUST要件) ・ ・python・Flaskなどを使ったREST API構築経験:1年以上 ・Cloud Functions、Cloud FirestoreなどのGCPフレームワーク利用経験:1年以上 ・アジャイル開発の経験、カッチリとして仕様書なしで開発をした経験:半年以上 ・直近2ヶ月で新しく学んだことを言語化することができる(学習に対して前向き) ・エンジニアがユーザーと話す文化に否定的ではない ・macbookでの開発が可能 ■歓迎するスキル/経験/要件 ・tensorflowなどの機械学習ツールを用いた開発経験 ・組織でシステム開発をした経験 ■会議・コミュニケーション手段 ・基本的にフルリモート ・週1回1時間半のMTGを定例として実施 ・それ以外のコミュニケーションはメンバー同士で都度調整して打ち合わせもしくは、slackでコミュニケーション ・ドキュメントを残す文化(notion)
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    会社情報

    2022/06に設立

    2人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/