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齋藤 潤一
米国シリコンバレーのIT企業でブランディングマネージャーを務めた後、帰国。東日本大震災を機に「ビジネスで地域課題を解決する」を使命に地方の起業家育成を開始。2017年より宮崎県新富町役場が観光協会を解散して設立した一般社団法人こゆ地域づくり推進機構(以下こゆ財団)の代表理事に就任。こゆ財団は、1粒1000円のライチを開発し、起業家育成に投資、その結果、移住者が増加している。これらの活動が評価され2018年12月国の地方創生優良事例に選定された。MBA(経営学修士)/慶應大学非常勤講師
地域の経済に貢献する、テーマは、「選択」と「集中」
齋藤 潤一さんのストーリー
野中 千尋
宮崎県新富町出身。鹿児島大学法文学部卒業後、2015年に宮崎中央新聞社に入社、編集部で取材・紙面編集・広告制作等を担当。 在職中に一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(こゆ財団)主催の「地域を編集する学校」に参加し、最優秀賞を受賞したことをきっかけに本業のかたわら財団ライターとしても活動開始。 2020年、こゆ財団入社に伴い故郷の新富町にUターン。ふるさと納税に関わる広報・デザイン・バックオフィス業務等に携わったのち、2022年の広報部設立に伴い同部署に所属。
地域の経済に貢献する、テーマは、「選択」と「集中」
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