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PdMにチャレンジ!急成長のセキュリティSaaSをグロースさせるPdM募集

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on 2023/10/17

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PdMにチャレンジ!急成長のセキュリティSaaSをグロースさせるPdM募集

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井崎 友博

ISMSをラクラクにする日本初の「ISMS自動化ツール」を提供する SecureNavi Inc. の代表です。

Yutaro Shimoda

★副業を募集しています★ フルリモート・フルフレックスのスタートアップで働く神戸在住のプロダクトマネージャー(PdM)です。 <経歴サマリー> 大学院(機械工学)→大手重工業(プラントエンジニア)→Webエンジニア→PdM <個人活動> ブログ:https://yutaro-blog.net/ 神戸で運営中の勉強会:https://tsunagaru-kobe.connpass.com/ 神戸グルメのインスタ:https://www.instagram.com/kobe_gourmet_life <主な開発言語・スキル> TypeScript/React/Next.js/Vue.js/Nuxt.js/PHP/Laravel/Git/Docker

SecureNavi Inc.のメンバー

ISMSをラクラクにする日本初の「ISMS自動化ツール」を提供する SecureNavi Inc. の代表です。

なにをやっているのか

SecureNaviは「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンのもと、情報セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。 弊社の主力プロダクトである「SecureNavi」はISMS、Pマークの取得・運用に関わる様々な課題解決をするプロダクトです。2020年のサービスリリースから急成長を遂げ、導入社数は1,200社を突破。その他、あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」、セキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」、セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」など複数のプロダクトを次々と展開し、まさにこれから非連続な成長を目指す重要な第二創業期にあります。 また、現在SecureNaviの組織は、ポテンシャルの高いメンバーが揃う一方、組織としてはまだ発展途上です。今後の非連続な事業成長に向けて、一緒に働く仲間を募集しています。 TOPICKS ▼文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000089471.html ▼約50種類の文書を“なくす”決断で、ISMS運用の工数が10分の1に。「ISMSの適切な運用」という本来の目的を達成。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000089471.html
SecureNaviは、文系のセキュリティ領域の課題を包括的に解決するSaaS企業です。
主力製品のISMS・Pマーク自動化『SecureNavi』に加え、規制対応管理『Fit&Gap』、リスク評価『2線の匠クラウド』、チェックシート回答『SecureLight』など複数のプロダクトを次々と展開しています。
[ 代表取締役CEO井崎 友博 ] セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。
従業員数は96名と急成長しています。ビジョンへの共感を第一に掲げており、情報透明度の高い組織づくりを大切にしています。創業時よりフルリモート/フルフレックス制度を導入している他、常にハイパフォーマンスは働き方を模索しています。
IT化やDXが進む一方で、セキュリティマネジメントや社内規程の順守といった「文系のセキュリティ」領域が大きな要因となっているセキュリティ事故が多く発生しています。企業がセキュリティマネジメントをきちんと行い、社内規定の順守を徹底する、従業員のセキュリティ教育を行うなど、「文系のセキュリティ」に対する取り組みが、セキュリティ事故を防ぐ上で重要となっています。
技術の進化に伴い、理系のセキュリティ領域は大きく進化しました。20年前のウイルス対策ソフトでは、今日のモダンな脅威に対応することはできません。一方、文系のセキュリティは約20年間ほとんど進化していません。私たちはこの文系のセキュリティの景色をアップデートすることに挑戦しています。

なにをやっているのか

SecureNaviは、文系のセキュリティ領域の課題を包括的に解決するSaaS企業です。

主力製品のISMS・Pマーク自動化『SecureNavi』に加え、規制対応管理『Fit&Gap』、リスク評価『2線の匠クラウド』、チェックシート回答『SecureLight』など複数のプロダクトを次々と展開しています。

SecureNaviは「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンのもと、情報セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。 弊社の主力プロダクトである「SecureNavi」はISMS、Pマークの取得・運用に関わる様々な課題解決をするプロダクトです。2020年のサービスリリースから急成長を遂げ、導入社数は1,200社を突破。その他、あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」、セキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」、セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」など複数のプロダクトを次々と展開し、まさにこれから非連続な成長を目指す重要な第二創業期にあります。 また、現在SecureNaviの組織は、ポテンシャルの高いメンバーが揃う一方、組織としてはまだ発展途上です。今後の非連続な事業成長に向けて、一緒に働く仲間を募集しています。 TOPICKS ▼文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000089471.html ▼約50種類の文書を“なくす”決断で、ISMS運用の工数が10分の1に。「ISMSの適切な運用」という本来の目的を達成。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000089471.html

なぜやるのか

IT化やDXが進む一方で、セキュリティマネジメントや社内規程の順守といった「文系のセキュリティ」領域が大きな要因となっているセキュリティ事故が多く発生しています。企業がセキュリティマネジメントをきちんと行い、社内規定の順守を徹底する、従業員のセキュリティ教育を行うなど、「文系のセキュリティ」に対する取り組みが、セキュリティ事故を防ぐ上で重要となっています。

技術の進化に伴い、理系のセキュリティ領域は大きく進化しました。20年前のウイルス対策ソフトでは、今日のモダンな脅威に対応することはできません。一方、文系のセキュリティは約20年間ほとんど進化していません。私たちはこの文系のセキュリティの景色をアップデートすることに挑戦しています。

私たちが、なぜこの事業に取り組んでいるのか、3つの観点からご紹介します。 ------ 【1】セキュリティコンプライアンス要件の増加 サイバー攻撃の増加、DXやリモートワークなどによるITの利用環境の大きな変化、プライバシーに対する意識の高まり等により、企業は今までに無いセキュリティリスクを数多く抱えています。それに伴い、企業が守るべきセキュリティコンプライアンス要件も増加の一途をたどっています。 以下、最近のセキュリティコンプライアンス要件の動向を追ってみましょう。 ・2020年 政府情報システムのためのセキュリティ評価制度の開始 ・2021年 プライバシー情報マネジメントシステム認証制度の開始 ・2021年 CIS Controls v8 の公開 ・2021年 「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」第3版の発行 ・2022年2月 ISMS管理策基準「ISO/IEC 27002」の改定 ・2022年2月 改正「個人情報保護法」に対応したPマークの基準「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針」を公表 ・2022年4月 改正「個人情報保護法」の施行 企業の情報セキュリティ担当者は、これらの目まぐるしく変化するセキュリティコンプライアンス要件をウォッチし、もれなく対応することが「望まれています」が、実際問題として、これらに全て対応することは、難しいことが現状です。 リソースが乏しい中小企業はもちろんのこと、専任者や専任チームがいる大手企業でも、これらの要件の整理に多大な時間をかけています。 私たちは、この仕組みを抜本から構造変革したいと考えています。 ------ 【2】コンサルティングサービスの限界 従来、この領域で活躍していたのは、いわゆる「情報セキュリティコンサルタント」と呼ばれる職種でした。様々なコンプライアンス要件に対応するため(例えば、個人情報保護法対応や、ISMS認証取得のためのISMS審査基準対応など)に、コンサルタントと契約をして、支援を受けることが一般的でした。 この「コンサルタントによる支援」は、情報セキュリティのプロフェッショナルであるコンサルタントの支援を得られる一方で、費用が高額なことや、コンサルタント個人の能力の差異による品質のばらつき、規程や資料作成にお金を払い、その後の運用に責任を持ってくれない(コンサルタントとしても責任を持ち続けられない)ビジネスモデルなど、多くの問題も抱えています。 私たちは、従来「コンサルタント」が主戦場だったこの領域を、「ソフトウェア」による解決策を提案していきます。 ------ 【3】アメリカにおけるセキュリティコンプライアンスソフトウェア市場の勃興 日本は、この領域でもアメリカに遅れを取っています。アメリカでは、およそ3〜4年前から、複数のセキュリティコンプライアンスソフトウェアが登場し、これらの取り組みをコンサルタントに依頼するのではなく、ソフトウェアで自動化するアプローチで取り組みが進められています。日本では遅れている分、これから大きくなっていく市場だと考えています。 SecureNaviは、日本国内に存在する数少ないセキュリティコンプライアンスソフトウェアであり、今後も第一人者としてこの市場を盛り上げていきます。

どうやっているのか

[ 代表取締役CEO井崎 友博 ] セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。

従業員数は96名と急成長しています。ビジョンへの共感を第一に掲げており、情報透明度の高い組織づくりを大切にしています。創業時よりフルリモート/フルフレックス制度を導入している他、常にハイパフォーマンスは働き方を模索しています。

2024年1月時点では社員26人でしたが、2025年11月時点で96名と急成長しています。 【働く環境】 ▼フルリモート・フルフレックス制度 働く場所や時間に縛られずに自由に働いていただける環境づくりを目指しています。根底にあるのは、「各社員がパフォーマンスを発揮できる場所は、各社員によって異なる」という考え方です。リモートワークに必要な物品はリモートワーク支援プラットフォームであるリモートHQを活用することで生産性向上をサポートしています。オフィスに出社したい従業員は、東京オフィスに出社することも可能です。

こんなことやります

■募集背景 当社は、企業のセキュリティ体制の構築をクラウドサービスで支援する、セキュリティSaaS企業です。 「セキュリティ」と「SaaS」という、2つの急成長中の市場に身を置いていることもあり、昨年対比の成長率が750%超えと大きく急成長しています。現在も急激なお問い合わせの増加と導入顧客数の拡大により、新機能開発やプロダクトアップデートに向けた開発部門の強化が必須の状況です。 一方で今後の成長のためには、単なる機能開発や顧客要望対応にとどまらず、開発組織としてもユーザーニーズを鋭く分析し、今までにないプロダクトを作り、顧客に価値提供をしていくことが、非常に重要です。 そのため、プロダクトマネージャーとして顧客への本質的な価値提供ができる良い開発文化を作り上げながら、より価値の高いプロダクト開発のマネジメントしたい方を募集いたします。 今はまだ経験がなくてもPdMにチャレンジしたいと思っている方、さらにプロダクトマネージャーとして成長したい方でも活躍できる環境があります。 ■ポジションの魅力 ・プロダクトマネージャーとして企画、要件定義、開発マネジメントまで一貫して対応が可能 ・ユーザーとの距離が近く、ダイレクトに反響が得られる ・マーケットがブルーオーシャンでプロダクトの拡大を実感できる ・業務系のクラウドサービスなのでチャーンレートが低く安定したサービスを展開している ・代表がエンジニアなのでエンジニア領域への理解度が非常に高い ・ビジネスサイドにも要件定義ができるメンバーがいるなど、プロダクト開発において建設的な議論が可能 ■お願いする業務 SecureNaviへの顧客要望、事業戦略をとりまとめ、システム化のスコープを明確化、要件定義を行い、開発チームと機能開発を推進していただきます。 また、最小限の開発リソースで最大限の効果を得るためのプロダクト開発計画を立案、実行をお願いします。 ・プロダクトロードマップやプロダクト戦略の策定 ・プロダクトの要件定義、設計、プロダクト開発チームの進行管理 ・RICEスコアを用いた開発優先度の決定 ・顧客課題や解決策特定のための仮説立案、検証実施 ・MVP検証の実施 ・POとしてプロダクトにおける意思決定やプロダクトバックログの管理 ■開発環境、技術 ・フロントエンド:React(TypeScript) ・バックエンド:Ruby on Rails ・DB:MySQL ・インフラ:AWS / heroku ・その他:Slack, GitHub, Figma, Flyle, Rollbar ■必須スキル - 自社サービス(toB,toC問わず)のWebアプリケーション開発経験1年以上をお持ちの方 - Webアプリケーション開発におけるディレクション経験(プロジェクト管理、要件定義、など)をお持ちの方 ■歓迎スキル - Webアプリケーションにおけるプロダクトマネジメントの経験 - 新規プロダクトやSaaSプロダクト開発経験 - 医療業界や金融業界などの規制が強いドメインでの開発業務経験 - セキュリティソリューションの開発の経験 - Scrumでの開発経験 - RICEスコアなど優先順位付けツールの経験 - UX/UIデザインの経験 - 上場準備、IT統制、セキュリティ認証取得・運用の経験や 監査・セキュリティ認証などの対応経験 ■こんな想いを持った方、一度お話しませんか? ・数人の組織で、会社や事業の成長に、リアルに携わりたい。 ・他部署との連携しながら、自分自身が事業成長に大きく関われるような環境で働きたい。 ・自分自身が心から価値があると思えるプロダクト開発に企画から関わりたい ・過去にセキュリティチェックシートの回答を求められたことがあり、セキュリティのアナログな部分の解決に興味がある ■当社の働き方 当社はフルリモートやフルフレックスを導入しております。実際に地方で働くメンバーもいたり、CEOやビジネスサイドのマネージャーも子育て中で働き方に寛容な文化があります。 その他にも、 ・リモートワークに必要なデバイスや仕事環境は会社負担で購入可能。 ・学習のための書籍が会社負担で購入可能。 ・Udemy Businessを導入しているので8,000以上の動画講座が学び放題。 など、メンバーが働きやすい環境作りに取り組んでいます。
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2020/01に設立

96人のメンバー

  • 社長が20代/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都中央区日本橋2丁目1番17号 丹生ビル2階