400万人が利用するビジネスSNS

  • 事業企画マネージャー
  • 7エントリー

新規プロダクトグロースを実現させる事業企画マネージャーをwanted!

事業企画マネージャー
中途
7エントリー

on 2024/03/06

604 views

7人がエントリー中

新規プロダクトグロースを実現させる事業企画マネージャーをwanted!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

佐藤 顕範

2017年にfreee株式会社に入社。事業開発担当として金融機関や事業会社との協業を推進。その後、子会社freee finance lab㈱の取締役として金融事業の立ち上げに従事。金融新規サービスの事業責任者・プロダクトマネージャーとして、複数サービスの立ち上げ、グロースを担当。 現在は、2022/11/1にリリースした「freee販売」をはじめとする、債権管理・販売管理領域のプロダクト責任者を務める。 前職は、2006年に新卒で地方銀行に入社し、中小企業向け融資業務を担当。200社超の企業の資金調達や経営改善支援に取り組む。その後、企画部門で、法人営業部門の経営計画策定や営業戦略立案、中小企業向け融資商品・サービス開発に従事。 1983年鳥取県生まれ

和田 矩明

大手保険会社の営業職、個人事業主を経て、 2015年freeeのセールス組織立ち上げ期にインサイドセールスとして参画 給与計算サービスの専任チームの立ち上げや、新設法人専任チームの立ち上げなど、主に新規獲得のセールス部門のマネジメントに従事 2021年7月〜HR product専任の新規開拓をmissionとした営業組織立ち上げ 2022年7月〜SMB事業部 事業部長 兼 PMM 趣味:映画鑑賞で通算2000本、DIY、旅行、筋トレ

西川 恭輔

1社目:株式会社プロトコーポレーション ▼サイト運営ディレクター(社会人1~2年目) 1年目~2年目までは、大規模サイトの運営ディレクターを担当。主な業務はサイト企画、開発ディレクション(プログラマーはアウトソーシング)で、サイト運営の基礎を学ぶ。 ▼SEO担当(社会人3~5年目) その後、WEBマーケティングチームのSEO担当へ異動し、2年間業務に従事。 仕事の仕方を一から学びたい上司がいたことと、サイト運営におけるSEOの重要性が高かったことから配属を希望。3サイトのSEOを担当し、主に内部改善とSEOコンテンツ制作に従事。3年目より、社内8サイトのSEO及びコンテンツチームを担当。プロジェクトメンバー数十人規模のプロジェクトの現場推進者となり、プロジェクトマネージャーの上司と連携し、開発現場や協力会社様、他チームのグリップから案件ディレクション、開発仕様の作成まで幅広く従事。 2社目:freee株式会社 ▼会計事務所向けマーケティング(5年目後半〜7年目) 2018年2月より株式会社freeeに入社し、税理士向けマーケティングチームに配属。 主なミッションは、税理士と事業主のマッチング。税理士検索freee(https://advisors-freee.jp/)のリニューアルや税理士紹介制度の運営を実施。税理士検索freeeではSEOを軸としたサイト改善などでサイトの月間流入者を1万人から100万以上に改善。いわゆる記事系コンテンツによる流入向上だけでなく、サイト設計などの改善から「税理士 東京」などの主要ワードでの上位表示を実現。最後の1年はマッチングだけでなく、既存のfreee活用税理士・会計士の皆さま向けのセミナー運営やメールマーケティング、コンテンツ運営、事業数値の見える化などを実施。 ▼会計事務所向け事業企画(8年目〜9年目現在) 事業部方針が大きく変更した中で、同部門の事業企画チームに異動。初めの1年は、事業計画の策定、事業数値の整備、Salesfoceを軸としたSalesOperetionの整備、プロダクトの活用分析を中心に実施。最近1年は、Sales・Success現場や会計事務所の本質的な理解に課題感などを感じていたこともあり、リソースの半分をSales、Successを実施することに投下させてもらい、現在は現場半分、事業企画半分にて業務を遂行。最近は規模が大きくなってきた部署内における様々な課題の中で、事業部採用や一体感醸成に向けた取り組みにもチャレンジしています。

安藤 崇雄

経産省で特区・IT・電力などの政策企画担当、東急不動産にてリゾート開発・運営の事業企画、上場企業のターンアラウンドの経営企画担当執行役員を経験。ミッションに惹かれてfreeeへ。プロダクト戦略本部にて事業企画チームのマネージャーを務める。グロービス経営大学院卒。三児の父。

フリー株式会社のメンバー

2017年にfreee株式会社に入社。事業開発担当として金融機関や事業会社との協業を推進。その後、子会社freee finance lab㈱の取締役として金融事業の立ち上げに従事。金融新規サービスの事業責任者・プロダクトマネージャーとして、複数サービスの立ち上げ、グロースを担当。 現在は、2022/11/1にリリースした「freee販売」をはじめとする、債権管理・販売管理領域のプロダクト責任者を務める。 前職は、2006年に新卒で地方銀行に入社し、中小企業向け融資業務を担当。200社超の企業の資金調達や経営改善支援に取り組む。その後、企画部門で、法人営業部門の経営計画策定や営業戦略立案、中...

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

freeeは「だれもが自由に経営できる統合型経営プラットフォーム。」のビジョンを掲げており、バックオフィス業務の統合により、自動化と業務全体の効率化の実現を目指しています。 freeeのメインサービスとしては会計freee、人事労務freeeの2つの柱となるプロダクトが存在していますが、さらに3つ目の柱として販売管理領域の事業拡大を担う事業企画として、 市場分析や実績分析による事業成長領域の特定のもと、ビジネスオーナーやプロダクトマネージャーと協力しながら、事業の非連続な成長を推進していただきます。 【課題/今後取り組みたい事】 1、事業拡大フェーズなのかで、組織規模も拡大し、横断組織も増えてきている中で、最適な予算配分・人員配置・結果評価をするために事業基盤を強化したい 2、これからPMFを目指していくサービスが多いなかで、販売管理・債権両機の事業として新規サービスの可能性を検討し、事業計画に落とし込み実行の強度をあげていきたい 3、既存事業・組織の課題特定&解決をリードし強い組織を作っていきたい 【業務内容詳細】 ●市場分析・実績分析による事業成長領域の特定 ●KPI設計及びトラッキング基盤整備 ●マネジメント向け各種レポート作成 ●事業戦略立案及び収支計画(SaaS metrics,P/L)策定 ●その他事業運営に関わるプロジェクト企画及びマネジメント 【本ポジションの魅力】 ●経営陣との距離が近く、SaaSベンチャーでの事業成長に第一線で関わることができる ●自分が考えた事業計画・各種施策が、企画して終わりではなく、実際に実行されていくのを体感することができる ●ピュアに「プロダクトの生み出す価値」の最大化のために仕事できる ●急拡大する組織の中で、継続的な成長を実現するための様々な課題に横断的にアプローチできる 【求める人物像】 ◆必須要件(Must) ・物事の本質を捉える論理的思考力 ・自らオーナーシップをもってPDCAを回し、業務を進められるスキル ・チームと協業するためのコミュニケーションスキル ・経営及び事業戦略立案の経験 ・エクセルでのモデリング含むデータ分析の基礎知識 ・事業企画・経営企画としてのマネージャー経験、または事業責任者経験 ◆歓迎要件(Want) ・事業会社での経営企画・事業企画・事業管理経験 ・戦略コンサルティング、ITコンサルティング、投資銀行、経営企画職での職務経験 ・SFDCやBIツールを活用したオペレーション構築、レポーティング経験 ・データの取得、前処理に必要なプログラミングスキル (SQL等)
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    西川 恭輔さんの性格タイプは「コマンダー」
    西川 恭輔さんのアバター
    西川 恭輔マーケティング
    西川 恭輔さんの性格タイプは「コマンダー」
    西川 恭輔さんのアバター
    西川 恭輔マーケティング

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F