400万人が利用するビジネスSNS
山田 大輔
エンタメ×IT業界で経験を積んだ後、2023年にキャリアチェンジ。 株式会社ダイブにて、地方創生を目的とした地方地域の観光振興に取り組んでいます。 これまでは、ソーシャルゲーム業界で、主にマンガやドラマ、アーティストなどのエンタメIPを活用したプロジェクトのディレクター/プロデューサーや、スタートアップでの管理部門の立ち上げ、人事責任者などを経験してきました。
渡邊 樹歩
HR事業部にて派遣営業に従事し、地方地域にあるホテルや旅館といった観光業界の人材不足を手助け。 現在は、地方創生やまちづくりに興味がある人と自社運営のグランピング施設をつなぐ仕事に携わっています。
林田 侑也
1995年生まれ。リゾートバイト事業のマーケティング、ディレクションを担当。現在はグランピング事業でグランピング施設の開発・マーケティングを担当しています。
【#地方創生/新卒第一期生】年間優秀社員賞受賞|0→1を楽しむ彼の入社ストーリー《地方創生事業》
林田 侑也さんのストーリー
清水 鵬行
【趣味・特技】 趣味はキャンプです。普段の生活範囲から離れ、自然の中に身を置くことで心身ともにリラックス出来ます。また、キャンプではその不便さ自体を工夫によって楽しむ面白さがあります。友人とそこにあるものだけで楽しむキャンプは自分が幸せを感じる瞬間です。 【自己PR】 私は計画し、行動に移すこと。そしてポジティブに物事を捉え、困難を乗り越える力に自身があります。この力は大学1年時の九州までのヒッチハイク、2回の休学による2年時のオーストラリア滞在と3年時の9ヶ月間に及ぶ28ヶ国をバックパックで旅したことによって培われました。様々な国に渡航、滞在するには計画性と行動力が不可欠です。常に計画をたて、準備をしていました。しかし、全く見知らぬ土地での滞在にはトラブルがついて回ります。移動中のバスの故障による大幅な遅延や盗難など様々なトラブルにあいました。想定外の困難にぶつかる度に柔軟に対処し、次の計画・行動に移していきました。ときには突発的な行動欲に駆られ、計画を変更することもありましたが、その行動欲と計画性の折り合いをバランス良くつけることも海外渡航において得ることの出来た力の1つです。2回の長期に渡る一人での海外体験は私に多くの自信と経験を与えてくれました。
【#地方創生】新卒で経営ド素人だった僕が→2年後、年商数千万の宿泊施設の経営者になった話
清水 鵬行さんのストーリー