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毎日目にするあの車、設計しませんか?車造りの全貌を知る醍醐味がここにある!

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中途

on 2023/12/22

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毎日目にするあの車、設計しませんか?車造りの全貌を知る醍醐味がここにある!

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N I

いすゞエンジニアリング株式会社のメンバー

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なにをやっているのか

■世界の「運ぶ」を支えるエンジニアリングカンパニー 私たちは、世界中を走るバスやトラックなど、商用車の設計に特化したエンジニアリングカンパニーです。 国内外問わずISUZUブランドを扱っていることから、求められるニーズも多種多様。乗る人・走る場所・運ぶもの・地球環境に配慮した新しい燃料...などに合わせて設計の可能性は無限大です。それらすべてを背景に世界中の車を設計しています。 〜車両設計〜 天然ガスで走るトラック・道路清掃車・除雪車など特殊仕様となる車の設計を行っています。具体的には、車両のレイアウト設計・各装置の部品設計 / 構造解析...など幅広く対応します。 色々な部門と密なコミュニケーションを取りながら、エンジニア自身が一連の車両開発を担っています。 〜装置設計〜 車を動かすのに必要な配線や配管・ブレーキの部品・ギヤチェンジレバーやアクセルペダルなどの設計を行っています。そういった操作に直接関係する部品が多く、ドライバーにとっての操作フィーリングに大きく影響します。 お客様のあらゆるニーズに応えるべく、性能・強度・レイアウト含め、実際に車両で確認しながら試行錯誤を重ね、常に最適な設計を目指しております。最近では女性のドライバーも増えているので、そういった時代の変化に合わせた新しいシステムを作っていくのも私たちの役割です。 ▶詳細 https://isuzu-iec.co.jp/business/ ■カーボンニュートラルへの取り組み 環境問題に向き合っていくために、様々な取り組みを行っています。 例えば、電気自動車の設計を行ったり、水素などのガスの代替燃料で対応できる車を設計したりと、より地球環境に配慮した設計を進めていきます。
大型のトラックであるGIGAは、16〜17年ぶりにフルモデルチェンジを行いました!

なにをやっているのか

■世界の「運ぶ」を支えるエンジニアリングカンパニー 私たちは、世界中を走るバスやトラックなど、商用車の設計に特化したエンジニアリングカンパニーです。 国内外問わずISUZUブランドを扱っていることから、求められるニーズも多種多様。乗る人・走る場所・運ぶもの・地球環境に配慮した新しい燃料...などに合わせて設計の可能性は無限大です。それらすべてを背景に世界中の車を設計しています。 〜車両設計〜 天然ガスで走るトラック・道路清掃車・除雪車など特殊仕様となる車の設計を行っています。具体的には、車両のレイアウト設計・各装置の部品設計 / 構造解析...など幅広く対応します。 色々な部門と密なコミュニケーションを取りながら、エンジニア自身が一連の車両開発を担っています。 〜装置設計〜 車を動かすのに必要な配線や配管・ブレーキの部品・ギヤチェンジレバーやアクセルペダルなどの設計を行っています。そういった操作に直接関係する部品が多く、ドライバーにとっての操作フィーリングに大きく影響します。 お客様のあらゆるニーズに応えるべく、性能・強度・レイアウト含め、実際に車両で確認しながら試行錯誤を重ね、常に最適な設計を目指しております。最近では女性のドライバーも増えているので、そういった時代の変化に合わせた新しいシステムを作っていくのも私たちの役割です。 ▶詳細 https://isuzu-iec.co.jp/business/ ■カーボンニュートラルへの取り組み 環境問題に向き合っていくために、様々な取り組みを行っています。 例えば、電気自動車の設計を行ったり、水素などのガスの代替燃料で対応できる車を設計したりと、より地球環境に配慮した設計を進めていきます。

なぜやるのか

大型のトラックであるGIGAは、16〜17年ぶりにフルモデルチェンジを行いました!

いすゞ自動車のDNAを創るエンジニアリングカンパニー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ みなさんが走る車に目を向けたとき、いすゞ自動車を目にしない日はないと思います。 いすゞエンジニアリング株式会社は、いすゞ自動車のDNAを受け継ぐ組織。 そして、「高い技術力」を蓄積し「レスポンスの良い設計」を行う役割を持って誕生しました。 独創性を発揮しながらも、スピード感ある設計をするのが特徴です。 そのため、いすゞ自動車と同じ目線でいながら、私たちにしかないアイデアをどんどん発信し、車というカタチに変えていきます。 乗る人・走る場所・運ぶものなどによって必要とされる設計は異なりますが、少数精鋭の組織だからこそできる「まずはやってみる」ことを継続させてきた私たち。 世界中の車に対応できる技術力とノウハウが蓄積されていることは大きな強みです。 車を動かすための根幹に携わることは試行錯誤の連続ですが、走り始める姿を目にした時は、胸が熱くなります。 これからも、スピード感 × 独創性 を武器としたエンジニア集団として、新しい時代を走るISUZUブランドを支えることが、私たちの使命です。

どうやっているのか

■Vision 私たちは、お客様に満足していただける’’技術とサービス’’を提供することにより信頼され、そして人間性豊かなエンジニアリング会社として成長しつづけます。 ■社会との繋がり 小中高生を対象に、イベントを行うなど社会貢献活動を積極的に行っています。 出張授業を開催したり、近隣のクリーンアップを実施したりなど、社会とより良い繋がりを持つことを大切にしています。 ■コミュニケーションを大切にした働き方 設計と聞くと、机に向かって黙々と仕事をするイメージを持つ方もいるかもしれませんが、そうではありません。顔を合わせて会話をしながら仕事をするため、席にいないことも多くあります...!! 社内外含めて何度も何度も密にコミュニケーションを交わしますし、排圧試験などを行うメーカーに出向き、試験に参加することも。みんなが一丸となってものづくりに向き合っています。 ■リアルなものづくりを実感 生産ライン・開発・試作・実験のあらゆる部門などがすべて同じ場所にあることは特徴的です。ラインをすぐに見に行ったり、要望をすぐに形にできるため、目の前で形になっていく過程を感じられます。 ■イベント / サークル イベントは、各部署に委員がおり、企画〜実行まで行っています! ・横浜でのナイトクルーズ ・家族も一緒に江ノ島で地引網(メンバーに人気です♪) ・サーキットを貸し切って車の乗り比べ サークルは、模型・ハンドメイド・バイク・登山・サーフィン・自動車のDIYなどなど、豊富にあります!自動車のDIYはメカ好きが多い私たちらしいです(笑)

こんなことやります

1台の車が造られていく過程を、直に体感しませんか?車の装置をうまく機能させるハードウェアエンジニアを募集しています。 皆様、初めまして!人事担当です。 今回のポジションでメインにお任せするミッションは、商用車の配線・配管・装置など、まさに車の”動く”を支える設計。配線・配管・装置と聞くと、一部分だけに関わるように聞こえますが、それでは良い車づくりはできません。 1台の車を造るために、本当に様々な部門同士と一致団結して、車が出来上がっていく過程をリアルに感じる仕事です。生産部門(工場ライン)が社内にあるため、試作にも関わりますし、親会社となるいすゞ自動車の設計・実験・試作部門とも密に連携を取ります。 車が一番最適に動くように、試行錯誤を重ねて車を造り上げていく。そんな新メンバーを募集しています! ▍チームについて 部門は、配線・配管・装置類と分かれています。 その中でも、大型・中型・小型、海外・国内向けなどでもグループ分けされています。 ▍お仕事の内容 1台の商用車(トラックなど)を造るためは、エンジンなどの装置、それをうまくレイアウトするための配線・配管など、すべてが合わさることでできます。そのため、様々な専門部門とやりとりをすることが大前提です。 ・最適なレイアウトの検討 ・配線を上手く通すためのパーツ設計 / 開発 / 解析 ・CADを用いた3Dシミュレーション ・試作(工場ラインでリアルに確認、再検討) ▍必須のスキルやご経験 ・機械工学の知識 ・動くものの設計(自動車やバイクなど)に関わったご経験 ▍あったら活かせる 3次元CADの利用経験 ▍こんな方におすすめ ・車造りの全体像がわかる設計をしたい方 ・マネジメント者として、技術ある設計者として、自由にキャリアを描きたい方 ・様々な部門と連携を取りながら、出てきた課題の解決に取り組みたい方 ・子育てなど、家族との時間も大切にしたい方 ┗当社も、課長が育休を取ったりなど、イクメンが増えてきてます! ▍メンバーからのメッセージ https://isuzu-iec.co.jp/recruit/voice/interview04/ https://isuzu-iec.co.jp/recruit/voice/interview03/ ここまで読んでいただきありがとうございます! 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしてみませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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