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既存金融サービスを越えていくJavaScriptエンジニア募集

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on 2017/09/07

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既存金融サービスを越えていくJavaScriptエンジニア募集

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Akira Chiku

The University of Texas at Austin B.A. in Economics取得後、ITコンサルティング会社Accentureに入社。大手GMS、大手アパレルSPAの基盤構築プロジェクトを経験し、よりプロダクト/サービス構築よりの仕事がしたいと考えてカンムに参画。 カンムではサーバサイド全般/インフラ全般を担当。趣味は炎の大道芸。

プログラマになりたい

Akira Chikuさんのストーリー

Wataru Yamaki

慶應義塾大学理工学部情報工学科卒業後、産学連携の研究開発ベンチャーに開発者件研究員として入社し、人工知能や自然言語処理といった分野の研究開発に従事。 カンム設立後、自社サービスの運用、証券会社のWebサイト構築・アクセス解析等の仕事を行う。現在は決済×アドテクの分野で、新しいビジネスモデルの構築に邁進中。マサリスト。

Masahiko Okada

公立はこだて未来大学大学院システム情報科学研究科修了後、株式会社エスキュービズムに入社。主にPythonによる自社サービス全般の開発・運用を経験した後、より成長できる環境を求めて彷徨っていたところでランチに誘われカンムに参画。
カンムではフロントエンド、サーバサイド全般を担当。

株式会社カンムのメンバー

The University of Texas at Austin B.A. in Economics取得後、ITコンサルティング会社Accentureに入社。大手GMS、大手アパレルSPAの基盤構築プロジェクトを経験し、よりプロダクト/サービス構築よりの仕事がしたいと考えてカンムに参画。 カンムではサーバサイド全般/インフラ全般を担当。趣味は炎の大道芸。

なにをやっているのか

【目指すこと】 “心理的unbankedをソフトウェアで解決する” 世界には金融サービスを利用することができないというunbanked層が存在します。 日本ではunbanked層は少ないのですが、面倒、難しい、怖い、不安という気持ちから 様々な金融サービスを利用できていない心理的unbanked層が多いと感じています。 そんな心理的unbankedを解決するソフトウェアを開発します。 【プロダクト】 2016年9月にVisaのプリペイドカード『バンドルカード』を発行し、順調に利用者数を拡大しています。既に900万インストールを超え、2019年からは TV CM も放映。上場も視野に入れて事業を進めています。 ■バンドルカード https://vandle.jp/ ■ バンドルカードができるまで http://ideyuta.com/vandlecard/ また、2022年6月には手元の資産形成に活用できるクレジットカード『Pool』をリリース。投資のリターンとカード決済のキャッシュバックで、日々のお支払いと資産形成に活用できます。 ■Pool https://pool-card.jp/
バンドルカードアプリ
リアルカードも発行中
アプリやWebサイトから物理カードまで、携わる業務の幅はとても広いです。
社内コミュニケーションも活発です。
バンドルカード
オフィス風景

なにをやっているのか

バンドルカードアプリ

リアルカードも発行中

【目指すこと】 “心理的unbankedをソフトウェアで解決する” 世界には金融サービスを利用することができないというunbanked層が存在します。 日本ではunbanked層は少ないのですが、面倒、難しい、怖い、不安という気持ちから 様々な金融サービスを利用できていない心理的unbanked層が多いと感じています。 そんな心理的unbankedを解決するソフトウェアを開発します。 【プロダクト】 2016年9月にVisaのプリペイドカード『バンドルカード』を発行し、順調に利用者数を拡大しています。既に900万インストールを超え、2019年からは TV CM も放映。上場も視野に入れて事業を進めています。 ■バンドルカード https://vandle.jp/ ■ バンドルカードができるまで http://ideyuta.com/vandlecard/ また、2022年6月には手元の資産形成に活用できるクレジットカード『Pool』をリリース。投資のリターンとカード決済のキャッシュバックで、日々のお支払いと資産形成に活用できます。 ■Pool https://pool-card.jp/

なぜやるのか

バンドルカード

オフィス風景

バンドルカードでは、 ・誰でも色んな場所で使える決済手段を作るのが難しい ・現金じゃないと今いくら使ってるのか分からない ・今月少し足りないけど多くはいらない といった決済シーンにおける課題を解決しようとしています。 クレジットカードの発行には諸条件ありますが、バンドルカードはアプリで誰でも発行できるようにしました。発行が完了したらネット決済などにお使いいただけます。 またバンドルカードは利用前にチャージする必要があるので、使った金額を管理しやすいという特性があります。 一方で、この事前チャージがハードルとなって離脱してしまう方もいます。そこでバンドルカードでは後払い式のチャージ方法「ポチっとチャージ」を2018年4月にリリースしました。 ■ ポチっとチャージ https://vandle.jp/pochitto/ これによりアプリをインストールしてから決済に至るまでの体験をなめらかにするだけでなく、「今月少し足りない」というニーズに寄り添う設計になっています。

どうやっているのか

アプリやWebサイトから物理カードまで、携わる業務の幅はとても広いです。

社内コミュニケーションも活発です。

【ビジネス】 大手カード会社と提携して、カンムがカードの発行主となれるモデルでカードを提供しています。これにより専用のカード番号が発行され、様々なジャンルのカードを企画・発行することができます。 【組織のカルチャー】 事業を推進するチームの行動傾向としておおきく以下の3つが挙げられます。 ■ 学習と共有 チームとして継続して学習する事、学習した内容をチームメンバーに共有する事が自然に行われ続けています。 ■ 事実に向き合う 意思決定時にどのような事実に基づきその決定を行うのか、その事実は本当に正しいのか、自分の中のバイアスが掛かった判断ではないのかを考え続けています。 ■ 背中を預ける 個人が背中を預け合い、複数領域を横断するチームとして助け合いながら仕事を進めていけます。 【組織の特徴】 プロダクトチームだけでなくビジネス・コーポレートチームも含めた全社的なメンバーがテクノロジーに前向きで、業務の効率化などに積極的にテクノロジーを取り込んでいます。社内の取り組みなどを通じて知識の底上げも図っており、シンボリックなイベントとしては以下のようなものがあります。 ■ TechDay すべての社員が営業日をまるっと一日つかって「テクノロジーを使ってプロセスを効率化、もしくは楽しいことをする」をテーマにした取り組みを行っています。同日にはお酒を片手に成果物の発表会も実施しています。 詳細はこちら:https://akirachiku.com/post/2019-06-22-kanmu-tech-day/ ■ スパルタンSQL SQL を社員の標準整備にできるよう、SQL の勉強会を実施しています。 詳細はこちら:https://akirachiku.com/post/2019-02-23-spartan-sql/ 【働き方】 ・フルリモート(出社も可) ・フレックスタイム制(コアタイム11:00-15:00) ・服装自由 ・敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり) 【その他参考情報】 ■ 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kanmu/kanmu-inc-current-status ■ team.kanmu https://team.kanmu.co.jp/ ■ カンム note マガジン「ここはカンム」 https://note.com/mata/m/m8300b9675643

こんなことやります

■フロントエンドエンジニア 2016年9月からスタートしている新規事業が順調に成長しており、React Nativeでアプリの開発ができる方を募集しています。 【やること】 ・ブランドプリペイドカードの会員向けシステムの開発および運用 ・Reactを用いたWebアプリケーションの開発 ・React Nativeを用いたiOS・Androidアプリケーションの開発 ・Electronを用いたデスクトップアプリケーションの開発 【求めるスキル】 ・Reactを用いたアプリケーション開発経験 ・FluxやReduxといった設計パターンへの造詣と実践経験 ・HTML・CSSのベーシックスキル ・高性能・再生性の高いプログラミングを実践するノウハウ ・VMsなど駆使して、クロスブラウザとクロスデバイスで開発・テストするノウハウ 【望ましいスキル】 ・React Nativeを用いたアプリケーション開発経験 ・HTML・CSSのエキスパートレベルのノウハウ ・パフォーマンスを考慮した設計・開発ノウハウ ・JavaScriptでのユニットテストおよびE2Eテストの実践 ・スマホアプリ開発のベーシックスキル ・PythonまたはGoでの開発経験 【技術スタック】 言語: JavaScript, CSS, HTML, Swift ライブラリ・フレームワーク: Babel, Electron, ESDoc, ESLint, Flow, Flux, PostCSS, React, React Native, Redux, WebPack リポジトリ・プロジェクト管理: GitHub, Trello CI: CircleCI エラー監視: Sentry コミュニケーション: Slack, Hubot
10人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2011/01に設立

60人のメンバー

  • Funded more than $300,000/
  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/

港区六本木7-18