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プロダクトマネジメント|ライフサイエンス×AIの価値を創造

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on 2024/02/08

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プロダクトマネジメント|ライフサイエンス×AIの価値を創造

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加藤 祐樹

早稲田大学大学院 先進理工学研究科 生命医科学専攻 修士課程修了。内資系製薬企業において薬理研究(主に線維化疾患(腎・肺))ならびにアカデミア・ベンチャー企業との共同研究探索に従事。その後、エムスリー株式会社において医療データ・リサーチビジネスに従事。のちに現職。

前山 しゆき

筑波大学大学院修士課程 バイオシステム研究科終了(生活排水の浄化システムについて研究)。 新卒で昭和産業鹿島事業所で工場の設備導入計画や工事管理に従事、第二新卒としてワークスアプリケーションズに転職、人事給与パッケージの開発を行う。その後マイクロソフトディベロップメントにて、Office2007〜2013の開発に従事。英語文化に挫折し、株式会社ベリサーブにて検証コンサルタント、株式会社アウローラでWeb開発マネージャーに従事した後、個人事業主としてシニア向け適職マッチングサービス立ち上げに携わる。並行し、LGBTQ+向けの求人サイトを運用する 株式会社JobRainbowで開発兼新規サービス立ち上げをCTO的な権限で手伝った後、現職。

エルピクセル株式会社のメンバー

早稲田大学大学院 先進理工学研究科 生命医科学専攻 修士課程修了。内資系製薬企業において薬理研究(主に線維化疾患(腎・肺))ならびにアカデミア・ベンチャー企業との共同研究探索に従事。その後、エムスリー株式会社において医療データ・リサーチビジネスに従事。のちに現職。

なにをやっているのか

私たちエルピクセルは、2014年3月に東京大学大学院の研究室メンバー3名が創業し、医療・製薬分野で人工知能(AI)を活用した画像解析AIソフトウェアを開発しています。 現在は、下記の2つの事業に主に取り組んでいます。                    ・ ・ ・ ・ ▼AI画像診断支援技術「EIRL(エイル)」: EIRL(エイル)はエルピクセル独自の人工知能(AI)アルゴリズムを用いた医療画像診断支援技術です。CT、MRI、X線画像などの医療画像をはじめとする診断に必要なあらゆる情報を解析し、医師が効率的でより正確な診断ができる環境を提供しています。 医師に寄り添うAIとして、医師+AIのダブルチェックが当たり前な世の中へ。 ▼創薬に特化した画像解析AIサービス「IMACEL(イマセル)」: IMACEL(イマセル)は、エルピクセル独自の創薬に特化した画像解析AIを用いて、開発、創薬研究におけるDX課題解決を支援するサービスです。 創薬プロセスにおける課題に対し、実験デザインからAI学習に最適なデータ取得・収集方法、AI実装までライフサイエンスとAI双方に強みを持つプロフェッショナルが、幅広くソリューションを提供しています。 創薬における「効率性」「品質」「安全性」の向上へ。幅広く、包括的なサポートと革新的な解決策を。 https://imacel.net/
AI画像診断支援技術「EIRL(エイル)」
創薬に特化した画像解析AIサービス「IMACEL(イマセル)」
入口には、全社員の写真が並んでいます。スペースがいっぱいになる日も近い?
「研究室っぽい」自由な雰囲気です。
当社ミッション
創業者の島原(左)と代表取締役社長CEOの鎌田(右)。「研究から、ワクワクを」そんな気持ちで当社を創業しました。

なにをやっているのか

AI画像診断支援技術「EIRL(エイル)」

創薬に特化した画像解析AIサービス「IMACEL(イマセル)」

私たちエルピクセルは、2014年3月に東京大学大学院の研究室メンバー3名が創業し、医療・製薬分野で人工知能(AI)を活用した画像解析AIソフトウェアを開発しています。 現在は、下記の2つの事業に主に取り組んでいます。                    ・ ・ ・ ・ ▼AI画像診断支援技術「EIRL(エイル)」: EIRL(エイル)はエルピクセル独自の人工知能(AI)アルゴリズムを用いた医療画像診断支援技術です。CT、MRI、X線画像などの医療画像をはじめとする診断に必要なあらゆる情報を解析し、医師が効率的でより正確な診断ができる環境を提供しています。 医師に寄り添うAIとして、医師+AIのダブルチェックが当たり前な世の中へ。 ▼創薬に特化した画像解析AIサービス「IMACEL(イマセル)」: IMACEL(イマセル)は、エルピクセル独自の創薬に特化した画像解析AIを用いて、開発、創薬研究におけるDX課題解決を支援するサービスです。 創薬プロセスにおける課題に対し、実験デザインからAI学習に最適なデータ取得・収集方法、AI実装までライフサイエンスとAI双方に強みを持つプロフェッショナルが、幅広くソリューションを提供しています。 創薬における「効率性」「品質」「安全性」の向上へ。幅広く、包括的なサポートと革新的な解決策を。 https://imacel.net/

なぜやるのか

当社ミッション

創業者の島原(左)と代表取締役社長CEOの鎌田(右)。「研究から、ワクワクを」そんな気持ちで当社を創業しました。

『AI × ライフサイエンスでイノベーションを』 22世紀に向けて、テクノロジーで大きな社会課題を解決して、豊かな社会を実現することが期待されています。 私たちは、ソフトウェア・テクノロジー、特にあらゆる分野でイノベーションの原動力となっている AI(人工知能)と、ライフサイエンス(生命科学)の知見を融合することで、医療・ヘルスケアの分野に革新をもたらし、人々の健康に貢献して行きたいと考えています。 さまざまなパートナーと協力しながら、さらなる先端技術の研究開発に挑戦し、社会実装を推進して行きます。 世界共通の課題である医療において、テクノロジーによって世界中の人々の健康な生活に貢献し、世界をより良くしていきたいと考えています。 エルピクセル株式会社 CEO 鎌田 富久                    ・ ・ ・ ・ <<医療AI>> 当社は、AI技術を画像診断に応用し、プログラム医療機器(ソフトウェア)として製品化しています。病院などに提供して医師の読影をサポートし、がんなどの病気の早期発見を支援しています。 日本の高度な医療は世界的にも競争力があり、健康診断や人間ドックなども含め、大量の医療画像を扱っています。 こうした医療データを活用してAIを実用化することで、医師の負担を軽減するとともに、医療の質の向上、医療費の削減、医療の地域格差の解消に貢献することを目指しています。 さらには、日本の高度な医療をAIという形でグローバルに展開して行きます。 <<創薬AI>> また、新薬開発の分野においても、AIの活用を進めています。 膨大な量のデータ解析をAIが行うことで、新薬候補物質の探索や安全性の試験、薬効評価などを効率的に行うことが可能になり、従来よりも短期間で医薬品を開発できるシステムの構築を目指しています。さらに、AI による外科手術の支援や手術ロボットへの応用、術後経過やリハビリの支援も考えられます。 当社は、このように病気の診断から治療、手術といった幅広い領域でAIの応用を進め、「医療のあらゆる分野にAI」を実現し、医療の未来を実現して行きます。

どうやっているのか

入口には、全社員の写真が並んでいます。スペースがいっぱいになる日も近い?

「研究室っぽい」自由な雰囲気です。

■メンバーの多様性 医療、生物、IT、ビジネス...様々な領域で尖ったスキルを持ったメンバーが集まり、意見を出し合いながら日々切磋琢磨しています。 「医療業界の経験はありませんが、大丈夫ですか?」そんな質問をいただくことがありますが、答えは「興味さえあれば大丈夫!」です。 多くの領域の知見・経験を融合させてこそ、過去にとらわれることなく新しい未来を切り開いていくフロントランナーとして走り続けて行けると思っています。 ■エルピクセルの働く環境 メンバーの多様な能力を最大限に発揮してもらうためには、家庭・私生活の安定が根底にあると考えています。そのため、裁量労働制・コアなしフレックスタイム制・リモートワーク等、自由と自律によって心地よく働くことが出来る環境整備を心掛けています。各ライフステージに合った働き方をすることで、育児中のパパ・ママも皆イキイキと働いています。 ■フラットな組織 年齢・役職・職種は関係ありません。 純粋にミッション実現のために必要であると思われる発言が取り上げられ、それを実行に移すことが求められています。 「誰が言ったか」ではなく、「何を言ったか」「何をしたのか」を大切にしています。

こんなことやります

<<外部の製薬企業・医療機器企業との協業プロジェクト(共同研究・委受託研究など)、及び自社医療AIプロダクトの企画・開発管理のお仕事>> 創薬・医療AI分野で急成長中の当社にて、プロダクト開発ディレクターを募集します。 幅広くソフトウェア開発プロジェクトリードのご経験のあるのご応募をお待ちしています! ライフサイエンス×画像解析AIのトップレベルの専門家が揃う当社だからこそ出来る新しい価値創造の形を、一緒に創っていきませんか? 具体的な業務は、 製薬企業・医療機器企業との協業での実装フェーズに於ける、創薬・医療AIの製品化企画を中心に、協業先との要件摺り合わせや社内エンジニアを中心とした実装チームのディレクション業務をご担当いただきます。 製品化企画においては、システムエンジニアリング能力の他、法規制対応やQMSプロセスへの準拠が求められることから、自社医療AIプロダクト企画・実装推進でのノウハウを活かして進める必要があり、プロダクトマネジメントグループとして、チーム体制で進めていきます。 ◆◆過去のプロジェクト例◆◆ ● 新薬候補化合物の創出における細胞形態をベースにしたスクリーニング技術の構築(大手製薬企業様) ● 安全性研究における毒性病理AIの構築(大手製薬企業様) ● 薬剤の適応疾患に対する画像診断補助AIの開発(大手製薬企業様) ★★仕事で得られるスキルや業務の魅力★★ ● 医療/創薬のAI実装という、非常に社会貢献性の高い業務です ● 国内を代表する製薬企業や医療機器企業などと多くの研究開発プロジェクトでの協業に関わることが出来ます 【具体的な業務】 ● 協業プロジェクトの企画管理に関する業務  ・ 製品化フェーズでの営業同行、要件ヒアリング  ・プロジェクトに関わる社内外のステークホルダーとのコミュニケーション  ・必要リソース、期間見積情報の集約と見積作業に必要な情報の取りまとめ  ・各案件の期待値コントロール ● 製品化戦略・自社プロダクト企画に関する業務  ・協業プロジェクトの製品化、及び、自社プロダクトの新機能開発  ・想定ターゲットユーザーの見極め、製品の訴求ポイントや差別化ポイントの整理  ・要求仕様や実現重要度、優先度の取りまとめ  ・製品仕様、開発目標、開発ロードマップ策定  ・開発中製品に対するフィードバックの収集  ・チームを跨るプロダクト全体での進捗管理 ● 製品実現後の製品強化企画管理に関する業務(必要に応じて)  ・販売に必要な材料の収集(共同研究でのエビデンス・導入事例・サンプル症例)  ・販売に必要なエビデンス構築のための医師との研究計画の立案・実行 ● その他  ・医学系の学術論文や学会からの最新情報収集  ・案件拡大、横展開など事業拡大の提案・推進 ・・・・・・【募集背景】・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 弊社の研究開発支援事業で、製薬企業・医療機器企業と共同研究・受託研究などの形での様々な協業を行って参りましたが、DXのニーズ増加に伴って大型プロジェクトが増えており、いくつかのプロジェクトについては研究成果の実用化・製品化フェーズに移行しつつあります。 また、各企業が自社医療AIプロダクトの経験に基づき独自で取り組んでいた研究成果の製品化フェーズからのプロジェクトも増えてきました。 そこで自社AIプロダクトだけではなく、外部との協業プロジェクトでのプロダクト開発でスコープを広げることにし中核を担うメンバーを募集しています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【必須スキル】 ● 3年程度の業務システム開発経験(コーディング) ※ ソースコードを見ながら、エンジニアとコミュニケーションできるレベルを想定 ● SE、PL、PMとしてシステム開発マネジメントに関わったご経験 ● 上流工程においてユーザーとの折衝経験 【歓迎スキル】 ● AIアルゴリズムに対する一定の知識を有し、開発経験もしくは業務上で利用した経験 ● 医療・ライフサイエンスに関するプロジェクトリードの経験 ● メンバーや開発パートナーのマネジメントし、案件推進の経験 【求める人物像】 ● ライフサイエンス(製薬・医療)、その中の課題のDX(AI)による解決に関心がある方 ● 社内外のステークホルダーとの高いコミュニケーション能力を有する方 ● 個人のみならずチームとしての実績に向けて協力体制を築ける方 ◆◆メンバー構成◆◆ GL1名、メンバー2名  ★30代〜40代が中心。子育て中の社員も勤務時間を柔軟に調整して勤務しています ★メンバーは一定の経験を重ねつつも活気あり、大きな裁量を持ちながら様々なプロジェクトで各自がアイデアを出し合っています
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2014/03に設立

75人のメンバー

  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都千代田区大手町 1-6-1 大手町ビル 6F