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経営管理部門リーダー候補

サービス業の生産性を改革する「ClipLine」の経営管理部門リーダー候補

ClipLine株式会社

ClipLine株式会社のメンバー

全員みる(4)
  • 株式会社ミキハウス、イー・ギャランティ株式会社を経て、株式会社モブキャストで経営企画部長、管理部長を務める。2015年に株式会社グッドパッチに参画し、CFOとして管理部門を統括。管理部門をゼロから立ち上げ、財務経理、総務労務機能を作り上げる。4億円の資金調達をリード。同年11月取締役就任。2017年にClipLine株式会社に参画、取締役CFOとして仕事をしています。財務経理、人事、総務、法務等、コーポレート部門全般を担当。

  • カリフォルニア州立大学サンバナディーノ校インフォメーションマネージメント学科卒。アクセンチュア株式会社にて大手企業の基幹システム導入支援や業務改善(BPR/BPO)に従事。MediaMind Technologies株式会社(現:サイズミックテクノロジーズ株式会社)にてデジタル広告配信管理・効果測定プラットフォーム MediaMindの導入支援(セールス、エンジニアリング、アカウントマネージメント)に従事した後、2012年2月にフリーランスとして独立。ITスタートアップ数社での事業開発支援に従事した後、2014年1月より株式会社ジェネックスソリューションズ 取締役に就任(現任)。

  • 1999-2003年 アクセンチュア株式会社(旧アンダーセンコンサルティング)
    2003-2013年 株式会社 ジェネックスパートナーズ(2010年よりパートナー)
    2012-2013年 株式会社ダイヤモンドダイニング 社外取締役
    2013年- 現在 株式会社ジェネックスソリューションズ設立 代表取締役

    ハンズオン型事業変革を得意とし、外食をはじめとする多店舗展開業態の支援が得意。

  • 取締役映像ディレクター。
    アメリカ、フランスの映像エージェンシーから独立して起業して10年。
    でも最初の就職は高校教師。英語と古文と世界史を教えていた。
    世界22か国の媒体で仕事をし、写真家として引く手あまた。
    でもカメラマン不要の撮影の仕組みについてずっと考えている。

    特技その1 「効きレンズ」
     写真を見れば、どのメーカーのどのレンズを使用したかが分かる。

    特技その2 肝臓
     赤ワインなら1日3本。 ※ケイパビリティとして

なにをやっているのか

  • 7d5ca4aa 6553 4f38 af3b 90e2c650c208?1503897884 ClipLineという動画 x タブレットを活用した技術習得支援プラットフォームを提供しています
  • 3d751145 8f94 4ff2 b77f 48558b40c423?1503903369 飲食店をはじめとした、多店舗を展開している様々なサービス業で利用されています

日本国内・海外に多店舗を展開している企業向けにClipLine(クリップライン、https://clipline.jp)という、動画 xタブレットを活用した技術習得支援プラットフォームを提供しています。

【ClipLineの主な導入企業】
株式会社吉野家、株式会社東京一番フーズ、株式会社一源、株式会社スパイスワークス、株式会社津気屋、養老乃瀧株式会社、株式会社エイ・アイ・シー(順不同・敬称略)

なぜやるのか

  • D8fd5d20 4781 48a1 98dd 28f726ad1f02?1503896610 当社代表の高橋は、新卒からコンサルティング会社に14年勤務し、外食を始めとするサービス業の企業にてトップマネジメントと共に経営改革に携わってきました。メイン事業である、ClipLine(クリップライン)は高橋の原体験から生まれました。
  • 2f2b40fe 5744 4616 8b65 02f75327fd56?1503897630 サービス業に関わる企業や人々がかかえる様々な課題を解決し、 業界に大きな変革をもたらします。そして、サービス業の生産性向上や働き方改革に貢献したいと考えています。

外食、医療・介護、小売・卸、金融機関等のサービス業の現場(店舗)では、テクノロジーが進化した現在でも労働集約型でアナログのまま、テクノロジーの恩恵を十分に受けられておりません。大手企業でさえ、紙やOJTなど従来のオペレーションからなかなか進化していないのが実態です。 その上でサービス業では、非常に多くの「技術習得」必要とされること、店舗も各地に点在していること、教育対象となる従業員数も多く、しかも従業員の大半が非正規社員で人材の入れ替わりが激しいことなど、店舗が増加すればするほど、サービス全体のマネジメントがどんどん困難になっていきます。

ここ数年の間でタブレットなどのスマートデバイスがサービス業においても利用が活発になってきたこと、動画制作もiPhone等で容易に撮影・編集が可能となったこと、AWSなどのクラウド環境によりスケーラビリティの高いシステム環境の構築可能になったこと等、テクノロジーの進化によりサービス提供技術の習得を促進するための環境創りが容易になりました。

このような環境であれば、高橋が経営コンサルタント時代から抱えていた長年の課題を解決し、サービス業におけるマネジメントの在り方を劇的に変えることができるのではないかと考え、ClipLineのサービス提供を2014年10月から開始しました。現在ではサービスのコンセプトやプロダクトに理解・共感を頂いたクライアント様に支えられ、約3,000店舗、約5万人(2018年5月)に日々利用してもらえるサービスに成長しています。

どうやっているのか

  • 4be2e6d8 a76b 47a3 a306 a95230a3d00c?1525945984 動画の制作支援を行うグラフィック部門、顧客への提案・導入支援を行うセールス・コンサル部門、継続利用のサポートを行うCS部門とプロダクト開発部門のメンバーなど、異なる分野のプロフェッショナルが集まっています。
  • D5be96df d804 4c67 8b21 319ba7f7c9f0?1503899398 ご利用頂いている企業の方々からのフィードバックや要望を基に、日々プロダクトの改善やサポートを各部門のメンバーが一丸となって頑張っています!

ClipLineを通してクライアントの事業成長・課題解決を支援するために、動画の制作支援を行うグラフィック部門、顧客への提案・導入支援を行うセールス・コンサル部門、継続利用のサポートを行うCS部門とプロダクト開発部門のメンバーなど、それぞれの分野のプロフェッショナルが集まり、今までにない画期的な方法でサービス業に変革をもたらすべく、一丸となって頑張っています!

事業・プロダクト開発
具体的なクライアントにおいてClipLineのサービス提供(デリバリー・サポート)を行いながら、得た知見・データを踏まえて改良・改善を重ね、プロダクトの優位性を高めながら、事業成長を目指しています。

新しい技術も、プロダクトの付加価値を高めるために有用だと判断したものは会社として積極的に取り入れていきたいと考えています。

こんなことやります

当社は、『コンサルティング×IT×動画』を駆使し、日本の労働生産性向上に挑戦しているスタートアップです。 代表をはじめ、アクセンチュア出身の社員も多数在籍しており、経営・開発・映像のプロフェッショナルが集結しています。
【革命前夜】日本のサービス業は、世界に誇れるおもてなし文化を持っている反面、業界全体のIT化の遅れから労働生産性が低いとされてきました。 しかし、IT化の遅れだけでなく、本質的な課題は別にあると考えています。 多店舗・多業態展開企業は、慢性的な人材不足から経営と現場の情報伝達が不足し、現場では採用や教育へ工数がかけられていません。 事業戦略の浸透がされにくく、企業ごとの経営課題は非常に複雑です。 そこで当社は、店舗間の教育やノウハウ共有を短尺の動画(クリップ)によって実現できる『ClipLine』を開発。 表面的なIT化を推進するのではなく、経営視点を持ったコンサルティングから業界全体の経営改革に乗り出しました。 現在では、ユーザー投稿型で経営と現場、現場間をつなぐ「見えるコミュニケーションツール」として、大手企業を中心に導入されています。 最近ではワールドビジネスサテライトや日経ビジネスなど多数のメディアにも取り上げられています。大手VCから資金調達も完了。 2017年7月にはClipLine株式会社(旧:株式会社ジェネックスソリューションズ)に社名もサービス名に揃えて事業に集中しています。

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 経営管理部門リーダー候補
採用形態 中途採用
募集の特徴 ランチをご馳走します
会社情報
創業者 高橋 勇人
設立年月 2013年7月
社員数 30人のメンバー
関連業界 コンサルティング・調査 / 情報通信(Web/モバイル) / 外食・フードサービス

応援している人(9)

応援している人の数が多いと、会社ランキングにランクインします

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地図

東京都港区三田3丁目12-17 プレクスビルディング3F

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