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南 あさみ
新体操って素敵だな。楽しいな。こんな事が出来たよ! 新体操を通してたくさんの素敵な思い出を作ってもらいたいです。発表会や合宿の経験も一生の「宝物」です。 子供たちに教えられながら、みなさんに感謝しながら・・・これからも日々過ごして行きたいと思います。 株式会社 ステップ・ワン 代表取締役 みなみ新体操クラブ 主宰 愛知体操協会 女子選手主任強化委員 新体操競技 一種審判員 シナプソロジー インストラクター キッズコーチ検定 3級 インターハイ・国体・オールジャパンなど優勝 第5回新体操世界選手権キューバ大会 団体種目「第5位」
Masami
新体操を始めたきっかけは、クラシックバレエ・モダンバレエを経て、小学生で新体操に辿り着きました。さまざまな手具を使い、音楽に合わせて踊るこのスポーツにはまりました。新体操の講師になりたいと思ったのは、大人になってからでしたが、今は夢が実現し、とても嬉しいです。また、子供が大好きなのでたくさんの子供達に接することが出来ることも嬉しく思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。
Sayaka
私はみなみ新体操クラブで3歳から新体操を習い始め、小1で選手コースに入り高3まで15年間継続しました。大学ではスポーツ科学を専攻し、保健体育教員免許を取得しました。大学の4年間はみなみ新体操クラブのコーチとして、選手の練習・試合の引率や初級・チャレンジの助手を経験しました。技術だけでなく挨拶や礼儀など、大切なことを数え切れないほど教わってきたので、受け継がれてきた伝統を今度は私が生徒に伝え、指導していきたいです。笑顔で明るく元気にレッスンをし、生徒が毎回印象に残るレッスンを心がけたいです。
上片平華奈
私は年長からみなみ新体操クラブで新体操を初め、高3で卒業し、その後もコーチとして携わらせて頂きました。卒業後はスポーツ専門学校で、トレーニング、スポーツ栄養やエアロビクスなども勉強しました。 私は新体操を通して、演技はもちろん、大切な仲間に出会うこともできました。共に練習を乗りこえ、頑張ってきた仲間は、私の一生の宝です。。 いつも笑顔を心がけて、楽しくレッスンをしていきたいです。私自身、子供たちとふれあいながら、成長していけたらと思います。
キッズクラスの授業風景です。ボールを用いて、柔軟の練習。
新体操日本代表「フェアリージャパンPOLA)の杉本早裕吏選手(右)・竹中七海選手(左)・主宰の南 麻美(中央)。合宿の写真です。2人共、みなみ新体操クラブで、小さい時から一生懸命練習しました。
みなみ新体操クラブ演技発表会のジュニアクラスの発表風景です。日頃の練習の成果を元気いっぱい演技します。
先生も元気いっぱい! 情熱あふれる指導をしています。
ハロウィンの仮装で集合。先生のイメージって硬いという人も、でも私たちは楽しい、面白い、すぐまとまれる。そんな仲間たちです。
たくさん意見を出し合って、みんなで考え、計画を進めます。
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