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若者に「社会を創る力」を!人が育つ仕組みづくりに取り組んでみませんか?

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on 2015/05/18

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若者に「社会を創る力」を!人が育つ仕組みづくりに取り組んでみませんか?

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山本 幸一

坂野 充

澤田 万寿江

機械メーカーで営業企画や営業アシスタント業務を行う傍ら、業務フローの整理や改善、人材育成、社内コミュニケーション活性化などなど、組織内の関係性の改善につなげるための「組織ファシリテーション」のようなことをやっています。 ■これからやってみたいこと ・人と組織に関わる仕事  特に企業の人材育成、組織開発、業務改善などの支援に携わりたいと考えています。  「私の仕事は組織ファシリテーターです」と、いつか自信を持って言えるようになりたい。 ・多様な働き方を経験する  複業などを通して、いろんな会社の、いろんな働き方を試してみたいです。 ■多少かじったものも含め、経験してきたこと、知っていること ・企業営業、コンサルティング ・大学生、企業向けのイベント、ワークショップ、研修の企画運営 ・プロジェクトマネジメント ・WEBマーケティング、広報、ライティング ・大学生に対するキャリアカウンセリング ・会計、給与の基本知識 ・システム、ITに関する基礎知識

なにをやっているのか

わたしたちが行なっていること。 それは、人が育つ環境をつくること。 拠点は大阪府大阪市。子ども・若者たちが「今の社会を知る」だけに止まらず、「これからの社会を創る力を身につける」ための機会を創出しています。 企業と連携し、若者が社会に出る前に、社会で挑戦する機会をプログラムとして提供しています。これまで、小学生から大学生まで1万人以上の人たちがプログラムに参加。通常こういったプログラムは、社会貢献の一環として企業が関わることが多く、仕方なくやるパターンが多いですが、我々は企業にとって関わるメリットを追求し、逆に企業から関わりたいと思ってもらえる内容になるよう創意工夫しています。 大阪府下ではほとんどの教育委員会とのパイプがあり、教職員向けの研修や、地域内での学校と企業が連携する仕組みづくりも関わっています。 プログラムの一つは、キャリア教育アワードという賞で経済産業大臣賞を受賞しました。 http://www.jae.or.jp/

なにをやっているのか

わたしたちが行なっていること。 それは、人が育つ環境をつくること。 拠点は大阪府大阪市。子ども・若者たちが「今の社会を知る」だけに止まらず、「これからの社会を創る力を身につける」ための機会を創出しています。 企業と連携し、若者が社会に出る前に、社会で挑戦する機会をプログラムとして提供しています。これまで、小学生から大学生まで1万人以上の人たちがプログラムに参加。通常こういったプログラムは、社会貢献の一環として企業が関わることが多く、仕方なくやるパターンが多いですが、我々は企業にとって関わるメリットを追求し、逆に企業から関わりたいと思ってもらえる内容になるよう創意工夫しています。 大阪府下ではほとんどの教育委員会とのパイプがあり、教職員向けの研修や、地域内での学校と企業が連携する仕組みづくりも関わっています。 プログラムの一つは、キャリア教育アワードという賞で経済産業大臣賞を受賞しました。 http://www.jae.or.jp/

なぜやるのか

志とアントレプレナーシップを持った若者を輩出する! それがわたしたちの使命です。 これからの社会は、経済的にも地域社会的にも、課題も深刻になっていきます。 その中で生き残って行くには、またその社会を変化させていくには、常に挑戦をしていくアントレプレナーシップ(起業家精神)が必要です。また、合わせて自分の身の回りを少しでも良くしようという利他の心を持つことが重要だと考え、それを「志」と表現しています。 企業と学校の連携を促すことで、学校が学校だけで完結するのではなく、社会とつながっている場として機能をしていくことが必要だと考えています。 大事なのは、経験をしたことが将来に役に立つ内容になること、もしくは将来に役に立ちそうだという意味を実感できること。そして、学校内の資源だけではなく、社会の資源(地域や企業)を活用して学ぶ機会をつくれるようになることも非常に重要な要素です。 理想の社会を実現するべく、日々努力を重ねています。

どうやっているのか

教育に関わることなので、自治体からの事業委託が多いです。 基本1年契約が中心で安定しないため、企業に課金できるプログラムを開発して、企業からの収入を安定的な収益源としています。(現在の比率は6割から7割)例えば、実践型インターンシップであれば、企業でのプログラム開発や実施時のサポートをする分を費用としてもらっています。 やりがいとして感じるのは、企業、学校、双方の目的を満たすプロジェクトの企画運営と調整=コーディートを実現できること。企業と学校がお互いに意見をぶつけあう場をつくり、プロジェクトを形成していくプロセスに関わることで、濃密なノウハウが蓄積されます。 また、当団体から大学や企業で活躍する人材も多数います。特に大学では学内のコーディネート人材として重宝されるので、キャリアアップをモチベーションにしている者も多くいます。 スタッフには、今の教育現場や若者の社会との関わり方に問題意識を持っている人が多く、学校や塾で働いていた人もいれば、民間企業で採用や育成に関わる中で問題意識を持った人がいます。 団体内での取り組みとして、2ヶ月に一度レクリエーション(陶芸、卓球、ボウリング)を行なっています。 また、3ヶ月に一度は合宿をします。そこでは事業計画の組み立てだけではなく、自分が関わる意味を見直したりとか、お互いに関わり方を見直したりする機会をつくっています。

こんなことやります

これまで若者を対象にした事業をやってきました。しかし今後は、もう一歩踏み込んで若者を取り巻く大人(学校の教職員や企業)にアプローチをしてきたいと考えています。 そこで、新しい仲間を募集することにしました。 主なお仕事は… ・大学での実践型インターンシップ導入のため、教職員向け研修やカリキュラム開発、持続的な運営のための学内体制づくり、受入企業開拓のための仕組みづくり ・若者がより活躍できる企業をつくるための社内研修や企業が相互に学び合う場づくり など。 「人が育つ」ことに関心のある人や、現在の若者が育つ環境(学校や社会)に問題意識のある人。基本的に、人を相手にする仕事なので、コミュニケーションが得意で好きな人が合うと思います。将来的に独立したい、もしくは事業の責任者として仕事をしたい人も含めて、ぜひご応募いただければと思います。
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
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会社情報

2001/03に設立

10人のメンバー

大阪府大阪市北区万歳町4-12 浪速ビル西館4F