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心に余白をもつ習慣を当たり前に!長期コミットできる学生インターンを募集

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on 2024/03/06

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心に余白をもつ習慣を当たり前に!長期コミットできる学生インターンを募集

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箕浦 慶

心に余白をもつためのマインドフルネスの習慣を、当たり前の健康習慣として広めていきたいと考えています。もし、ご興味がある方がいらっしゃれば、一緒に楽しく働きましょう! 【略歴】 オーストラリア・パース生まれ。2015年に東京大学工学部を卒業、チームラボに入社。2016年までスマートフォンアプリのエンジニアとして開発業務に従事。2017年に米Bain&Company(戦略コンサルティングファーム、東京支社。ドーハ支社での勤務経験もあり)に転職し、経営戦略の立案に従事。2021年にUpmind株式会社を設立。瞑想歴はゴア(インド)で体験してから10年以上。

Marina Koda

【大切にしていること】 常に自分自身がワクワクできる環境に身を置くこと。そのセンサーを鈍らせないこと。 【略歴】 新卒で(株)マイクロアドに入社し、Webメディアの広告枠の収益化/買付けを行うSSPコンサルタントとして従事。 5年目のタイミングで(旧)リクルートジョブズに営業企画として転職をし、Indeed社との共同商品の立ち上げを担当。 その後、事業企画部に移動をし、Airワーク採用管理の事業企画とし、事業の垂直立ち上げに成功。 2022年に(株)リクルートの全社表彰であるFORUMアワードを受賞し、退職。1年間のオーストラリア期間を経て、Upmindに法人事業責任者として入社。

Upmind株式会社のメンバー

心に余白をもつためのマインドフルネスの習慣を、当たり前の健康習慣として広めていきたいと考えています。もし、ご興味がある方がいらっしゃれば、一緒に楽しく働きましょう! 【略歴】 オーストラリア・パース生まれ。2015年に東京大学工学部を卒業、チームラボに入社。2016年までスマートフォンアプリのエンジニアとして開発業務に従事。2017年に米Bain&Company(戦略コンサルティングファーム、東京支社。ドーハ支社での勤務経験もあり)に転職し、経営戦略の立案に従事。2021年にUpmind株式会社を設立。瞑想歴はゴア(インド)で体験してから10年以上。

なにをやっているのか

Upmind株式会社は、2021年5月に設立した、”人々の人生と心を豊かにする”をミッションに活動する、東京大学発のウェルビーイングテックカンパニーです。主に、60万以上ダウンロードの人気マインドフルネスアプリ「Upmind」を開発・運営(東京大学滝沢龍研究室とも共同研究、2023年グッドデザイン賞を受賞)。心に余白をもつことの習慣化を支援するための事業を企画しています。 ■事業内容■ 主に、心身の健康を目的としたマインドフルネスアプリ「Upmind」の開発・運営を行っています。 海外ではマインドフルネスが人生を豊かにする科学的な健康習慣として普及していますが、日本ではあまり普及していません。国内でより多くの方にマインドフルネスを習慣化してもらえるように開発を進めています。 現在は、60万ダウンロードを超える人気のマインドフルネスアプリとなるまで成長し、2023年にはグッドデザイン賞も受賞したサービスとなります。 本年度からは、企業向けのマインドフルネスを軸としたウェルネス(健康増進)プログラムも立ち上げ、従業員の心身の健康を支援することで、さらにマインドフルネス・セルフケアの習慣を広げていけるよう取り組んでいます。 ▍アプリ「Upmind」の強みと特徴 現代は、テクノロジーが発達した分、情報が溢れ、脳を休める時間が少なくなったと感じます。 海外と比較すると日本ではまだ普及していませんが、マインドフルネスは、脳の休息や機能強化に効果があると脳科学の発展によって実証されてきており、日本でも役に立つ健康習慣として徐々に時間をかけて浸透していくと考えています。 Upmindは、忙しい方でも手軽に習慣化しやすい点にこだわってサービスを開発しており、今までマインドフルネスに取り組んだことがなかった方がユーザーの殆どで、習慣化を始めるのにベストなプロダクトとなっています。また、デザインやブランディングにもこだわりを持って作っており、そういった点が評価され、2023年にはグッドデザイン賞受賞も受賞しました。 Instagram:https://www.instagram.com/upmind_jp/ ■今後の展望■ 国内でのアプリ事業の拡大には継続して取り組む一方、法人向けウェルネスプログラムにより注力していく方針でおります。将来的には海外向けの多言語対応アプリも開発し、グローバルに事業を展開していきたいと考えております。
iOSアプリは代表自らが開発
東京大学近くのシェアオフィスで活動しています
60万人ダウンロードのアプリ事業
立ち上げ中の法人向け事業

なにをやっているのか

iOSアプリは代表自らが開発

東京大学近くのシェアオフィスで活動しています

Upmind株式会社は、2021年5月に設立した、”人々の人生と心を豊かにする”をミッションに活動する、東京大学発のウェルビーイングテックカンパニーです。主に、60万以上ダウンロードの人気マインドフルネスアプリ「Upmind」を開発・運営(東京大学滝沢龍研究室とも共同研究、2023年グッドデザイン賞を受賞)。心に余白をもつことの習慣化を支援するための事業を企画しています。 ■事業内容■ 主に、心身の健康を目的としたマインドフルネスアプリ「Upmind」の開発・運営を行っています。 海外ではマインドフルネスが人生を豊かにする科学的な健康習慣として普及していますが、日本ではあまり普及していません。国内でより多くの方にマインドフルネスを習慣化してもらえるように開発を進めています。 現在は、60万ダウンロードを超える人気のマインドフルネスアプリとなるまで成長し、2023年にはグッドデザイン賞も受賞したサービスとなります。 本年度からは、企業向けのマインドフルネスを軸としたウェルネス(健康増進)プログラムも立ち上げ、従業員の心身の健康を支援することで、さらにマインドフルネス・セルフケアの習慣を広げていけるよう取り組んでいます。 ▍アプリ「Upmind」の強みと特徴 現代は、テクノロジーが発達した分、情報が溢れ、脳を休める時間が少なくなったと感じます。 海外と比較すると日本ではまだ普及していませんが、マインドフルネスは、脳の休息や機能強化に効果があると脳科学の発展によって実証されてきており、日本でも役に立つ健康習慣として徐々に時間をかけて浸透していくと考えています。 Upmindは、忙しい方でも手軽に習慣化しやすい点にこだわってサービスを開発しており、今までマインドフルネスに取り組んだことがなかった方がユーザーの殆どで、習慣化を始めるのにベストなプロダクトとなっています。また、デザインやブランディングにもこだわりを持って作っており、そういった点が評価され、2023年にはグッドデザイン賞受賞も受賞しました。 Instagram:https://www.instagram.com/upmind_jp/ ■今後の展望■ 国内でのアプリ事業の拡大には継続して取り組む一方、法人向けウェルネスプログラムにより注力していく方針でおります。将来的には海外向けの多言語対応アプリも開発し、グローバルに事業を展開していきたいと考えております。

なぜやるのか

60万人ダウンロードのアプリ事業

立ち上げ中の法人向け事業

■ビジョン■ 「人々の人生と心を豊かにする」 ▍世間に対して感じた違和感 代表の箕浦は、大学後半や社会人として働き始めた際に、多くの友人が就活活動で一生懸命頑張った末に入社した大企業で働いている中で疲弊する姿を見て、世間で良いとされる価値観に沿って生きるのではなく、もっと自分の人生が本当の意味で豊かになるものを大切にする生き方を選択することは難しいのかと、感じていました。 元から自由に生きていきたいと思っていたので、30歳になる前に起業。 そして何の事業を始めるか考えていた際に、マインドフルネスが心に浮かびました。 大学3年生時に、1年間休学をした際に、インドのゴアを訪れ、そこで体験したのがマインドフルネス瞑想。脳が休まる効果を深く感じ、瞑想後は、一日の過ごし方がより丁寧に納得するものとなり、そこから習慣化するように。 マインドフルネスの効果を体感していたので、この習慣を多くの人に広めて、自分にとって意味のある人生を過ごせるようになればと思い、創業をしました。 ▍Upmind開発の背景 経済やテクノロジーは成長・発展していますが、私たちはどれだけ幸せに感じることはできていますでしょうか。経済的には豊かになっているものの、情報が溢れ、心に余白を持っている人は少なく、精神的には豊かになっているのかというと、疑問に感じます。 海外ではマインドフルネスが人生を豊かにする科学的な健康習慣として普及していますが、日本ではあまり普及していません。国内でより多くの方にマインドフルネスを習慣化してもらえるように開発を進めています。マインドフルネスを通して心に余白をもち、自身の人生にとって豊かなものが何か意識・行動してもらうことで、その人達の心や人生が豊かになるのではないかと思い、アプリを開発しました。

どうやっているのか

■行動指針■ ・Love mindfulness マインドフルネスが好き 自分達が本当に良いものと感じるものしか、本来の価値を伝えることは出来ないと考えています。マインドフルネスを広めていく上で、ご自身で毎日実践して、効果を実感していて、周囲にも広めていきたい方と一緒に働きたいです。 ・Understand own value 周囲に流されず、自分の価値観を大切に出来る Upmindが大切にしたいのは、効率性や利益のような価値ではなく、ユーザーの方にいかにマインドフルネスを手軽に習慣化してもらって、日常生活の中で”人生が豊かになった”と価値を感じてもらえるか。世の中の価値観に左右されず、自身として価値を感じることを大切にできる方と一緒に働きたいです。 ・Meaningful to the world 世の中にとって価値のあることをしたい 人生は一度きり。自身が価値があると思えること、周囲や社会にとって長期的に価値になると思えること、に腰を据えて取り組んでいきたいです。世の中にとって本当に価値のあることは何なのか、そこを大切にできる方と一緒に働きたいです。 ■代表・箕浦の魅力■ 海外での経験もあり、とても友好的で柔軟な考えの持ち主です。また、事業を届ける先の顧客に対して真摯で、戦略・施策を思考するときは「これは誰の、何のためにやることなのか。本当に意味があるのか」を実直に意識しているのが印象的です。学びがあると同時に共に働きやすいかと思います。 ■目指したい社風■ 決められた時間内で業務を遂行し顧客に最大の価値を真摯に届けることが私たちのポリシーなので、常に集中・生産性を意識できる社風を目指しています。また、マインドフルネスの価値を届ける立場であるからこそ、私たち自身もマインドフルネスを日々実践しています。

こんなことやります

■募集内容■ 学生インターンを募集します! 事業成長につながるための仕事を長期的にお願いさせて頂きたいです。 代表や法人事業の責任者と1on1で、事業の成長・ブラッシュアップにつながる業務を担当頂きます。 直近では、現在立ち上げている法人向けの事業に携わっていただき、オンラインクラスの運営や、従業員の方の参加率を向上させるための戦略・施策の立案なども共に行います。また、力量に応じて、カスタマーサポート含め、アプリ事業の既存ユーザーのロイヤルティ向上のための業務も、責任者として担当いただく想定です。 ■仕事のやりがい■ 日本ではまだ普及していないマインドフルネスを広げて、新しい市場を作っていくという経験ができます。 また、法人向け事業については0から事業を立ち上げるので、事業を立ち上げて成長させるまでの過程も経験することができるので、将来的に自身として起業を考えている方にもおすすめです。 また、私たちはまだ若い組織なので、メンバー一人一人の裁量権も大きく、多様な業務経験を積むことが可能。特に代表の箕浦はチームラボ、外資経営コンサルティング会社出身、法人向け事業責任者の香田はリクルートで事業企画を経験しています。多様なキャリアを持つメンバーと共に本格的な実務経験を持つことができるので、貴重な経験になると思います! ■求める人物像■ ・自らで能動的に行動できる方 ・マインドフルネスに興味・関心のある方 ・会社の事業に共感いただける方 ・モノを作ることが好きな方 ・インターンに長期コミットできる方 また、将来的には海外展開も考えているので、英語ができる方は大歓迎です。 これからどんなことをしてみたいか、まずはお話してみませんか? 是非お気軽に「話を聞きにいきたい」ボタンよりエントリーしてください!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/05に設立

    2人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都文京区向丘2-3-10 東大前HiKARU GATE