400万人が利用するビジネスSNS

  • カスタマーサクセス
  • 1エントリー

この時間が、人生の分岐点に出会ったと感じられるように|1on1ツールのCS

カスタマーサクセス
中途
1エントリー

on 2024/09/22

69 views

1人がエントリー中

この時間が、人生の分岐点に出会ったと感じられるように|1on1ツールのCS

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

西澤 知輝

2013年法政大学卒業後、Griffith University(オーストラリア)にてビジネス関連の学部授業を約9ヶ月間受講。在学中の後期~前期の期間に日本に帰国し約3週間の就職活動を行い、ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社(以下、BMS)に内定。学部授業後は15週間の現地インターンシップを経験し、帰国1ヶ月後にBMSに入社。BMSの最後の 3 年は、常時上位 10%以内の営業成績(売上額)を収めた。 株式会社パーソル総合研究所では、大企業特有の制約条件や利害関係の異なる登場人物が多くいる中で、PM を含めて主に 2 名体制でプロ ジェクトを進めているため、制度設計や調査・分析等に関するタスク全般の遂行から、クライアント対応、スケジュール策定・管理までの役割を担いながら、プロジェクト全体の推進に務めた。 現職、株式会社KAKEAIでは、エンタープライズ企業(約50社/大手商社や大手グループの本体・中核会社等)を担当し、継続支援と利用拡大に向けた施策を提案・実行している。 好きな言葉:一人十色 普段歩いている道でも、時間帯や天気等で全くの新しい世界にいるような体験ができる。動けば動くほど、知れば知るほど、この世界は自分の想像なんかよりもずっと多面的で深みがあって複雑で矛盾があって面白い。この面白さを表現している、自分自身の原動力になる言葉です。

株式会社KAKEAIのメンバー

2013年法政大学卒業後、Griffith University(オーストラリア)にてビジネス関連の学部授業を約9ヶ月間受講。在学中の後期~前期の期間に日本に帰国し約3週間の就職活動を行い、ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社(以下、BMS)に内定。学部授業後は15週間の現地インターンシップを経験し、帰国1ヶ月後にBMSに入社。BMSの最後の 3 年は、常時上位 10%以内の営業成績(売上額)を収めた。 株式会社パーソル総合研究所では、大企業特有の制約条件や利害関係の異なる登場人物が多くいる中で、PM を含めて主に 2 名体制でプロ ジェクトを進めているため、制度設計や調査・分析等に関す...

なにをやっているのか

KAKEAIは、人と組織のパフォーマンスと成長を、日常の「個々の社員への関与データ」とAIによって構造的に最大化するプロダクト・サービスを開発・提供しています。 主力プロダクトである「1on1 SaaS Kakeai」は、上司と部下の1on1を、単なる面談や雑談ではなく、個人の行動・成長、ひいては組織のパフォーマンスへと変換するためのプロダクトです。私たちは、1on1を「話して終わり」の場だとは考えていません。仕事の前進を妨げているものは何か。本人は何に迷い、何に納得できず、どこで止まっているのか。上司はどのような関わりによって、その人の前進を支えられるのか。そうした、組織の中で日々起きているが、これまで十分に可視化・構造化されてこなかった関わりの質を、プロダクトとAIによって進化させようとしています。 また、Kakeaiを基盤に、企業ごとの業務・制度・人事システムと接続し、個社の狙うパフォーマンスと成長に向けて最適化する「Kakeai for X」や、300万回を超える1on1データと500社超の支援実績をもとにした研修・コンサルティングも展開しています。 私たちが扱っているのは、きれいごととしての「人」ではありません。組織の中で、成果を出すこと、成長すること、変化すること、時に衝突しながらも前に進むこと。その現実そのものです。人と人が関わる難しさから目を背けず、しかし諦めず、テクノロジーとデータと現場への深い理解によって、人と組織の可能性を引き出す。それがKAKEAIの事業です。

なにをやっているのか

KAKEAIは、人と組織のパフォーマンスと成長を、日常の「個々の社員への関与データ」とAIによって構造的に最大化するプロダクト・サービスを開発・提供しています。 主力プロダクトである「1on1 SaaS Kakeai」は、上司と部下の1on1を、単なる面談や雑談ではなく、個人の行動・成長、ひいては組織のパフォーマンスへと変換するためのプロダクトです。私たちは、1on1を「話して終わり」の場だとは考えていません。仕事の前進を妨げているものは何か。本人は何に迷い、何に納得できず、どこで止まっているのか。上司はどのような関わりによって、その人の前進を支えられるのか。そうした、組織の中で日々起きているが、これまで十分に可視化・構造化されてこなかった関わりの質を、プロダクトとAIによって進化させようとしています。 また、Kakeaiを基盤に、企業ごとの業務・制度・人事システムと接続し、個社の狙うパフォーマンスと成長に向けて最適化する「Kakeai for X」や、300万回を超える1on1データと500社超の支援実績をもとにした研修・コンサルティングも展開しています。 私たちが扱っているのは、きれいごととしての「人」ではありません。組織の中で、成果を出すこと、成長すること、変化すること、時に衝突しながらも前に進むこと。その現実そのものです。人と人が関わる難しさから目を背けず、しかし諦めず、テクノロジーとデータと現場への深い理解によって、人と組織の可能性を引き出す。それがKAKEAIの事業です。

なぜやるのか

社会がどれほど変わっても、人は、人と関わらずに生きていくことはできません。仕事においても同じです。どれほどAIやテクノロジーが進化しても、人が成長する瞬間、踏ん張る瞬間、迷いを越えて一歩踏み出す瞬間には、多くの場合、誰かとの関わりがあります。 一方で、人と人の関わりは、いつも美しいものではありません。上司と部下の間には、期待のずれ、認識のずれ、言葉にならない不安、遠慮、諦め、誤解、感情のもつれが存在します。良かれと思った言葉が相手を止めてしまうこともあります。逆に、たった一つの問いや、たった一度の向き合い方によって、その人の仕事や人生が大きく前に進むこともあります。 だからこそ私たちは、人と人の関わりを、偶然や個人のセンスだけに委ねたままでよいとは考えていません。上位一部の優れたマネジャーだけができている関わりを、より多くの現場に届ける。人の想いや願い、その奥にある真実を見つめながらも、それを感覚論で終わらせず、データとAIとプロダクトの力で再現可能なものにしていく。そのためにKAKEAIは存在しています。 ただし、私たちは「優しい会社」をつくりたいわけではありません。人に優しく見える言葉を並べたいわけでもありません。本当に人に向き合うということは、時に厳しい現実を見ることです。成果が出ていないこと、成長が止まっていること、組織に甘さがあること、自分たちの力が足りないことから逃げないことです。 私たちが目指しているのは、人が人と共に生きることの理想と現実を埋めることです。そのために、現実を見つめ、期待を信じ、手段を磨き続ける。人の人らしさを、テクノロジーやAIによって補い、高める。そして、人類の、生きること、人と共に生きることの価値を次の段階へと進化させる。これが、KAKEAIがこの事業に取り組む理由です。

どうやっているのか

KAKEAIは、想いだけで事業を進める会社ではありません。パーパスを語る会社であると同時に、事業会社です。顧客に価値を届け、売上をつくり、プロダクトを磨き、成果に向き合い、競争に勝たなければなりません。私たちは、「人に向き合う」という言葉を、甘さの言い訳に使うつもりはありません。 いま私たちに必要なのは、徹底的にやり切れる人です。決めたことを最後までやる人。曖昧な状況でも自分で考え、動き、結果に責任を持てる人。うまくいかない理由を並べるのではなく、どうすれば前に進むかを考え抜ける人。顧客や仲間や事業に対して、表面的な優しさではなく、誠実に向き合える人です。 KAKEAIには、ふわふわした優しさを求める人は合いません。誰かが整えてくれた成功に乗りたい人も合いません。社会性のあるテーマに関わりたい、いいことをしている会社で働きたい、という気持ちだけでは足りません。私たちが扱っているテーマは深く、難しく、だからこそ事業として勝ち切る力が必要です。 一方で、ただ強ければよいとも考えていません。私たちが大切にしているのは、心が綺麗であることです。仲間を利用しないこと。場を濁さないこと。自分の弱さや未熟さをごまかさないこと。顧客の現実を、自分の都合のよい解釈にねじ曲げないこと。厳しいことを言うときにも、相手や事業への誠実さを失わないこと。KAKEAIにおける強さとは、人を雑に扱う強さではなく、現実から逃げず、仲間と共に前に進むための強さです。 私たちはまだ未完成の会社です。組織にも課題があります。プロダクトにも、事業にも、もっと磨くべきことがたくさんあります。だからこそ、完成された環境を求める人ではなく、自分の手でより良い会社をつくる覚悟のある人と働きたい。きれいごとを、きれいごとのままで終わらせず、現実の成果に変える。その挑戦を、本気で一緒にやり切れる人を求めています。 <隔週休3日制> KAKEAIは休日を多く設定しています。 第2金曜(※)、第4金曜(※)、土曜、日曜、国民の祝日、その他年末年始等の会社が定めた日 ※各月の祝日の関係で第2・4以外の金曜日が休日の場合もあります。 参考:2025年実績 年間休日140日

こんなことやります

■業務内容/仕事の魅力 1対1コミュニケーション支援するSaaS『Kakeai』導入企業の窓口担当者様に対してサービス活用の提案を行い、継続的な支援ができるように顧客企業の担当責任者としてリードしていただきます。 ■具体的な業務内容 ・Kakeaiのご利用にあたってのお客様側の窓口である、経営層、経営企画、人事・総務等の皆様と適宜やりとりし、導入時利用説明会や、ご利用にあたって必要なサポート、プロダクトのご利用状況に応じた活用推進策の検討やご提案を行い、プロダクトを通じて現場の上司部下の皆様のコミュニケーション改善を図っていきます。 ・Kakeaiご利用による効果や変化の社内(KAKEAI内)共有 ・ユーザーインタビューや事例インタビュー ・プロダクト改善のための要望吸収やプロダクト開発との連携 ・ユーザーコミュニティ運営 等 ■必須条件 ・Missionへの強い共感 ・法人向け営業や営業サポートやコンサルティングの経験 ■歓迎条件 ・SaaSやソフトウェア等のIT関連の、カスタマーサクセス・営業・営業サポート・コンサルティングの経験 ・人事部門へのカスタマーサクセス・営業・営業サポート・コンサルティングの経験 ■求める人物像 ・公明正大である。 ・個人としてサバイブする力が高い。 ・既定の枠や過去に捉われることなく、目的に対してフラットに思考・行動できる。 \当ポジションの魅力とは!/ ⚫︎世界中で働く多くの人が抱える不を解消するサービスであり、次代の働き方を支える骨太なサービス ⚫︎ご利用企業数が増える中、カスタマーサクセスのよい形を模索し続けている状態。メンバーと率直にフラットに対話しながら、自分たちのカスタマーサクセスの活動そのものを磨いていくことができる。 ⚫︎プロダクト開発と非常に近い距離で、プロダクトそのものを変えていく(同時に、カスタマーサクセスのかたちを変え続ける)ことができる。 ⚫︎グローバル・スタンダードに育っていくサービスの初期カスタマーサクセスメンバーとして得られる、経験・キャリア・組織をつくり上げていく面白み。 ⚫︎国内SMBへの拡販の成功がグローバル展開時のモデルになると想定しており、経営戦略的な重要度が非常に高い。 ⚫︎今後、toC向けプロダクト、ホワイトカラー以外の職種へフィットさせる新プロダクト群、1on1以外のシーンに向けたプロダクトも開発・リリース予定であり、経験の拡張性が大きい ⚫︎共に働く仲間が、真剣であり、必死である。 ⚫︎調整や根回し等の無駄な業務がなく、正味に集中し続けられる。 まずはカジュアルにお話しましょう!
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/04に設立

    40人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区北青山2-13-5 青山サンクレストビル8F