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新規クレジットカード事業の開発フルスタックエンジニア募集!

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on 2023/03/03

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新規クレジットカード事業の開発フルスタックエンジニア募集!

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吉村 美音

Biz Recruiting Manager と採用広報を担当後、現在はEngineer Recruiting Manager。またダイバーシティ推進室室長も兼務。 「BtoBインフラを作りたい」という夢が実現できる環境、スモールビジネスの経営者に対するwebコンサルティングをし続ける中で、強く感じていた「データを持っている会社の強さ」、そして「創業期のgoogleのような組織を作りたい」という前職時代からの組織作りの理想が体現されている組織に魅力を感じ、freee株式会社にjoin。

平栗 遵宜

2012年、新卒でfreeeに入社。 ソフトウェアエンジニアとして会計freee・給与計算freeeをリリースし、その後開発チームの組織づくりに携わる。趣味は子供とキャンプ。 東京大学法学部、千葉大学専門法務研究科卒。法務博士。

横田 健志

クライアント・サーバサイドの技術から、フロントエンドやデザインの知識までをカバーする、ジェネラルなエンジニアを標榜しています。

フリー株式会社のメンバー

Biz Recruiting Manager と採用広報を担当後、現在はEngineer Recruiting Manager。またダイバーシティ推進室室長も兼務。 「BtoBインフラを作りたい」という夢が実現できる環境、スモールビジネスの経営者に対するwebコンサルティングをし続ける中で、強く感じていた「データを持っている会社の強さ」、そして「創業期のgoogleのような組織を作りたい」という前職時代からの組織作りの理想が体現されている組織に魅力を感じ、freee株式会社にjoin。

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げて、バックオフィス業務全般を統合し自動化・効率化する「統合型経営プラットフォーム」を開発・提供し、だれもが自由に自然体で経営できる環境をつくっていきます。 スモールビジネスの悩みは、特に「資金繰り」に関わるものが多くあります。 freeeの金融開発部では、そうしたスモールビジネスの抱える資金繰りの悩みを直接的に解決するプロダクトを開発しており、その中でも2022年1月から提供している「freeeカードUnlimited」の開発を行っていただきます。 ◆現状の課題/今後取り組みたいこと スモールビジネスにおけるクレジットカードの発券・限度額付与には大きな課題が存在します。充分な売上を上げているが創業間もない企業や、VCから多額の資金調達を行っているが広告費を投じて事業成長させているフェーズなので赤字の企業など、こうした成長過程の企業に対して、既存のクレジットカード会社は適切な与信枠付与を行うことができません。30万社の同期銀行口座を持つfreeeだからこそ、このデータを用いた独自の審査方法によって、成長企業が必要とする高額与信を提供することが可能です。 また、freee会計へのスピーディーな明細取り込みにより、支出状況のリアルタイムな把握が可能になります。freeeの目指す「統合経営型プラットフォーム」の一つの重要なモジュールとして、クレジットカード事業は位置付けられています。 プロダクト「freeeカード Unlimited」は、提供開始から1年以上経ち、ユーザー獲得のために機能拡充する「グロース」のフェーズにあります。早く良いものを届けるだけでなく、利用ユーザーが増えても安定して価値を届けられるような開発力が求められます。 ◆業務内容詳細(実際にやって頂く業務の細かい具体例や、一日の流れ等) ベンチャー企業freeeの中でも更にスタートアップ色が強い金融開発部で、2022年1月から提供している法人向けカードサービス「freeeカード Unlimited」の開発に携わっていただきます。 freeeカード Unlimited https://www.freee.co.jp/finance/card/unlimitedcard/ PM・UXとチームを組み、プロダクト開発を行っていただきます(スクラム) Golang / Ruby on Rails / Reactを用いてバックエンド、フロントエンド、インフラなどを問わず、広くサービス開発に携わっていただきます。 グロースフェーズにあるプロダクトであり、ビジネスサイドからのフィードバックを受けながら、プロダクトマーケットフィットを目指して機能追加や改善を行っていただきます。 開発を担当しているエンジニアが技術ブログを公開していますので、ぜひ併せてご覧下さい。 【連載 第1回】freeeカード Unlimited の開発の道のり https://developers.freee.co.jp/entry/freee-card-unlimited-overview 【連載 第2回】freeeカード Unlimited での非同期通信の設計と実装 https://developers.freee.co.jp/entry/asynchronous-communication 【連載 第3回】EMから再度エンジニアとしてプロダクト開発に挑戦して学んだこと https://developers.freee.co.jp/entry/manager-engineer-pendulum 【連載 第4回】freeeカード Unlimited でのClean Architecture実践 https://developers.freee.co.jp/entry/clean-architecture 開発に使っている主な言語やツールは、次のとおりです。 アーキテクチャ: マイクロサービスアーキテクチャ、クリーンアーキテクチャ サーバサイド: Go+gRPC、Ruby on Rails フロントエンド: React & Redux、Typescript データストア: Aurora MySQL、Redis インフラ: AWS(EKS、ELB、S3、SNS、SQS)、Kubernetes、Terraform、Docker ロギング・監視等: Fluentd、Datadog、Bugsnag CI/CD: ECR、GitHub Actions、CircleCI、ArgoCD その他: GitHub Enterprise、Slack、Kibela、JIRA
222人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2012/07に設立

1,901人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F