350万人が利用する会社訪問アプリ

  • UI/UX Designer
  • 20エントリー

一緒にIngress緑化するデザイナー募集

UI/UX Designer
Mid-career
20エントリー

on 2014/10/30

1,832 views

20人がエントリー中

一緒にIngress緑化するデザイナー募集

Tokyo
Mid-career
Tokyo
Mid-career

hironobu nishikokura

管理画面チラ見せ♡ナイト主催 https://atnd.org/events/53193 https://atnd.org/events/57411 作業BGM×ポモドーロテクニック なアプリをparse.comで http://245cloud.com/ mixiアプリアワードで2位 http://diy.co.jp/cms/news/2010/1007273895.html SF恋愛小説執筆 http://p.booklog.jp/book/1279 ライフワークとしてのオンライン主観事典 http://mindia.jp/

Hokuto Nakamura

子育てプログラマです。 この業界ではプログラマ→テスタ→プログラマとやってきて、暫くPHP・CakePHPメインでやってましたが、現在はRuby・RubyOnRailsメインになっています。 サーバインフラ系(DBやネットワーク)も細々ですがやってます。 上流設計も手がけるようになりましたが、TDDや自動デプロイなども含めて、流れが滞りにくい(滞りが分かり易い)プロジェクトを目指しています。 自分のホットキーワードは子育て、森、徳島、ダイエット。

Tatsuya Tobioka

ソフトウェアエンジニア。使用言語はJavaScript、Ruby、Objective-C、Swiftなど。 BUMP OF CHICKENと銀河英雄伝説をこよなく愛するギリギリ20代。 プログラミングとの出会いは子供の頃に偶然触ったHTML。その後、自分用のツールを作るなど細々とした趣味として続けていたが、大学時代にAjaxと出会い、プログラムをインターネット上で公開し始める。 卒業後は、SEとして都市銀行のオンラインバンキングに携わる傍ら、個人でiPhoneアプリなどをリリース。その後、Nodeに手を出しブログエンジンやライブラリを開発。それがきっかけでエンジニアに転身。

ラフノート株式会社のメンバー

管理画面チラ見せ♡ナイト主催 https://atnd.org/events/53193 https://atnd.org/events/57411 作業BGM×ポモドーロテクニック なアプリをparse.comで http://245cloud.com/ mixiアプリアワードで2位 http://diy.co.jp/cms/news/2010/1007273895.html SF恋愛小説執筆 http://p.booklog.jp/book/1279 ライフワークとしてのオンライン主観事典 http://mindia.jp/

なにをやっているのか

主に東京西麻布〜六本木、大阪住吉大社周辺をIngressで緑化しています。 いずれも「激戦区だが青勢が優勢」となっていますが緑勢のP8ファームである新宿駅や大阪駅周辺でアイテムを補充して挑んでいます。 会社としては「ラフノート」という文書管理ツールを開発・運営しています。 https://ruffnote.com その特徴を説明するため、下記の引用をご覧下さい。 法律はソースコードに似ている - モジログ http://mojix.org/2012/12/22/law-source-code <引用ここから> いずれ法律も、GitHubのような仕組みの上で管理されるようになればいいと思う。いつ、誰が、どの部分を、どのような目的で書き込んだのか、すぐに追いかけられる。専門家からフィードバックをもらって、それを取り込むこともしやすい。いつでも、任意の時点での法律全体を復元できて、任意の2つの時点での差分も一目瞭然になる。 <引用ここまで> うん、まさにこういう事がやりたいです。 今でこそプログラマーにとってはGitHubが便利ですが、 昔はプログラムのソースコードも パッチと呼ばれる修正コードを Eメールで送って大本のコードに埋め込んだり 戻したり大変だったそうです。 現代のMicrosoft Word文書をEメールで送り合うのがまさにこれにあたり、これらをGitHubのように次の次元のコラボーレーションの形にしたいと思っています。 http://jp.techcrunch.com/2013/09/12/20130911github-hits-the-4m-user-mark-as-it-looks-beyond-developers-for-its-next-stage-of-growth/ によると、GitHubも将来、弁護士や公務員など、プログラマー以外にも使われるようにしたいと考えているらしいです。 ちなみに元社員で今パートナーとして今も一緒に仕事をしている人は 聞くとレベル9の緑エージェントでした。
大阪住吉大社に作った5重CF
法律はソースコードに似ている
西麻布本社もポータル申請
オフィスでは足湯もできます(写真の2名は社外の方です)
ぽん酢のCMで明石家さんまさんが「幸せって何だっけ何だっけ〜」と歌う http://youtu.be/Cd0sEmFq9tA
代表が書いたSF恋愛小説「株式家庭ムラカミ」。1,000年後の生産コストが極限まで下がった時代には家庭の規模と会社の規模が逆転するというお話。http://p.booklog.jp/book/1279

なにをやっているのか

大阪住吉大社に作った5重CF

法律はソースコードに似ている

主に東京西麻布〜六本木、大阪住吉大社周辺をIngressで緑化しています。 いずれも「激戦区だが青勢が優勢」となっていますが緑勢のP8ファームである新宿駅や大阪駅周辺でアイテムを補充して挑んでいます。 会社としては「ラフノート」という文書管理ツールを開発・運営しています。 https://ruffnote.com その特徴を説明するため、下記の引用をご覧下さい。 法律はソースコードに似ている - モジログ http://mojix.org/2012/12/22/law-source-code <引用ここから> いずれ法律も、GitHubのような仕組みの上で管理されるようになればいいと思う。いつ、誰が、どの部分を、どのような目的で書き込んだのか、すぐに追いかけられる。専門家からフィードバックをもらって、それを取り込むこともしやすい。いつでも、任意の時点での法律全体を復元できて、任意の2つの時点での差分も一目瞭然になる。 <引用ここまで> うん、まさにこういう事がやりたいです。 今でこそプログラマーにとってはGitHubが便利ですが、 昔はプログラムのソースコードも パッチと呼ばれる修正コードを Eメールで送って大本のコードに埋め込んだり 戻したり大変だったそうです。 現代のMicrosoft Word文書をEメールで送り合うのがまさにこれにあたり、これらをGitHubのように次の次元のコラボーレーションの形にしたいと思っています。 http://jp.techcrunch.com/2013/09/12/20130911github-hits-the-4m-user-mark-as-it-looks-beyond-developers-for-its-next-stage-of-growth/ によると、GitHubも将来、弁護士や公務員など、プログラマー以外にも使われるようにしたいと考えているらしいです。 ちなみに元社員で今パートナーとして今も一緒に仕事をしている人は 聞くとレベル9の緑エージェントでした。

なぜやるのか

ぽん酢のCMで明石家さんまさんが「幸せって何だっけ何だっけ〜」と歌う http://youtu.be/Cd0sEmFq9tA

代表が書いたSF恋愛小説「株式家庭ムラカミ」。1,000年後の生産コストが極限まで下がった時代には家庭の規模と会社の規模が逆転するというお話。http://p.booklog.jp/book/1279

「ヒト・モノ・カネ、全てが不足している会社がなぜIngressに時間を費やすのか?」 それは 「Ingressができるだけの余裕を生めるかどうかが幸せな会社を作るための指標となりえる」 と考えるからです。 糸井重里さんの「インターネット的」という本に 「幸せとはぽん酢のある家庭」 という趣旨のテレビCMの話が出てきます。 ぽん酢がある家族にはみんなで鍋を食べる時間があると。 僕は「子育ては究極の生産活動だし、高度な消費は個人や家庭ではなく会社が行っている」と考え ・家庭:少数で少数を幸せにする組織 ・会社:多数で多数を幸せにする組織 と定義しているのですが、 少数で少数を幸せにできる組織の目印がぽん酢であるならば 多数で多数を幸せにできる組織の目印はIngressだと思うのです。 IngressでP8ファームを作るにはL8エージェントが8人以上、mod刺せる人が2人以上、そして各所のポータルキーがいくつも必要になってきます。 これらを非同期に進めるプロセスはまさに僕がイメージする「幸せな会社」の形です。 チームラボの猪子さんは「秩序がなくともピースは成り立つ」 http://white-screen.jp/?p=32358 と言いますがまさにそんな感じです。 ラフノートではこのように非同期で複数の人が同じ文書を更新して反映依頼を出すことができます。 思いついた人がたたき台をラフに書き、 他の人がそこに対して修正案を送る。 そういう文化を創造したいです。 ちなみに僕以外の社員はIngressをインストールすらしていません。

どうやっているのか

西麻布本社もポータル申請

オフィスでは足湯もできます(写真の2名は社外の方です)

Ingressをはじめた当初はルールがよくわからず、 PowerCubeをRecycleしてXMを回復したりしていました。 また、レベル8まではただひたすらAPを稼ぐために 敵ポータルをハックしたり 見方ポータルをリチャージしたりしていました。 しかし、レベル9以上になるためには メダルが必要になり、戦略が必要となってきます。 例えば「CFを2,000個作る」という明確な目標が出来た時、 今までのように関係ない地域のリモートチャージをしているようではAPは増えますが目標は達成できません。 弊社ラフノートも似たような状態です。 7年前。2007年に設立した当初は 会社に前株と後株がある事を知らないぐらい 社会の事を知らず、「やればやるほど、お客様に喜んで頂けるし経験値が溜まる」という理由で ただひたすら受託開発業務を続けていました。 研究機関のシステム、ECサイトからソーシャルゲームまで あらゆるWeb開発を行ってきました。 しかし、「自社サービスで収益を上げる」 という明確な目標ができた現在では 今までとは違う戦略を取らなくてはなりません。 去年2013年は社内の1名を自社サービスにフルコミットしてもらい、 他のメンバーで稼ぐという体制に切り替えました。 また、クラウドソシーングを活用することで 受託業務をアウトソーシングして 社内メンバーは自社サービスに集中できる 環境ができつつあります。 それからAPIを積極的に公開することで 自分たち本質に集中し、インターフェースは外部の開発者が作るようなエコシステムを作ることにも挑戦しています。 https://ruffnote.com/apidoc/ 下記のSwiftコンテンツではそのAPIを使って誰でも Ruffnoteのクライアントアプリを作る事ができます。 https://ruffnote.com/tnantoka/swift/15727

こんなことやります

https://ruffnote.com におけるすべてのUI/UXを一緒に考えて頂きます。 現在はデザイナー不在状態であり、トップページ等のみ外注しつつ、あとはエンジニアがデザイン含めて開発するという状態です。 したがって表面的なUI/UXより細部の開発に工数を割いています。 例えば先祖返り防止機能。 aさんが管理するAというノートに対してbさんとcさんが同時に編集した時、普通だとbさんかcさんの更新が先祖返りしてしまうことがあるので、それをシステム的に防止する機能を頑張っています。 しかし、今のラフノートはGitと違って完全オンラインで編集する事がほとんどなのでここでいうbさんとcさんが編集中にリアルタイムでお互いの作業を把握できるUI/UXが提供できればもっとよくなります。 ただし、それを可能にするには本当にラフノートを理解して設計する必要があります。 ちょっとしたデザインなら外注することができますが こういうのはがっつり一緒に考えて頂く必要があります。 まずはIngressやりましょう。 場所は東京か大阪が望ましいですが 日本であればどこでもお伺いします。
88人がこの募集を応援しています

88人がこの募集を応援しています

+76

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く

会社情報

2007/05に設立

5人のメンバー

  • CEO can code/

東京都港区西麻布4丁目4-12 Sビル4階